人気ブログランキング | 話題のタグを見る

タイヤ交換、2026.3.30

このところの陽気に誘われ、昨年より1週間早いけれど車のタイヤを夏タイヤに交換した。
今冬、スタッドレスタイヤでの走行距離は5017kmで、昨冬は5359kmだったから、早めに交換したとはいえ、この冬の走行距離が昨冬より少なかったのは殆ど遠出をしなかったせいかと思う。

交換後、ガソリンスタンドで空気圧を見てもらい、その後、電動アシスト自転車「ハリヤ」も購入店で点検整備をしてもらった。
この自転車屋さんは、毎年点検整備を無料でやってくれるので有り難い。
もっとも、部品交換などが必要なら有償になるけれど。

ガソリン価格が高騰の折、今年は「ハリヤ」を積極的に使おうと思う。
タイヤ交換、2026.3.30_f0138096_17240140.jpg
タイヤ交換、2026.3.30_f0138096_17240129.jpg
タイヤ交換、2026.3.30_f0138096_17240284.jpg
購入後、3年半で走行距離は54427km
タイヤ交換、2026.3.30_f0138096_17240251.jpg
GSで社員に空気圧を見てもらう
タイヤ交換、2026.3.30_f0138096_17240033.jpg
電動アシスト自転車「ハリヤ」の点検整備
タイヤ交換、2026.3.30_f0138096_17240110.jpg
今回は、ブレーキレバーの具合を調整してもらい、チェーンに油を差してもらった


# by tarumae-yama | 2026-04-01 07:12 | 日々の出来事 | Comments(0)

福寿草と水芭蕉他、2026.3.30

郊外の沼?に福寿草と水芭蕉を見に行ってきた。
昨年より暖冬だったせいか、福寿草は今がピークで、水芭蕉も咲き出していた。
水芭蕉の見頃は、1週間か10日後くらいだろうか。

その頃再訪しようと思う。
本州では桜が満開のようだが、北海道もやっと長い冬を越えて花の季節が近づいてきた。
福寿草と水芭蕉他、2026.3.30_f0138096_16492036.jpg
福寿草と水芭蕉他、2026.3.30_f0138096_16492118.jpg
福寿草と水芭蕉他、2026.3.30_f0138096_16492182.jpg
福寿草と水芭蕉他、2026.3.30_f0138096_16492154.jpg
福寿草と水芭蕉他、2026.3.30_f0138096_16491986.jpg
福寿草と水芭蕉他、2026.3.30_f0138096_16492007.jpg
福寿草と水芭蕉他、2026.3.30_f0138096_16492093.jpg
福寿草と水芭蕉他、2026.3.30_f0138096_16492090.jpg
福寿草と水芭蕉他、2026.3.30_f0138096_16492018.jpg
福寿草と水芭蕉他、2026.3.30_f0138096_16492002.jpg
福寿草と水芭蕉他、2026.3.30_f0138096_16500496.jpg
福寿草と水芭蕉他、2026.3.30_f0138096_16500444.jpg
福寿草と水芭蕉他、2026.3.30_f0138096_16500578.jpg
福寿草と水芭蕉他、2026.3.30_f0138096_16500528.jpg
福寿草と水芭蕉他、2026.3.30_f0138096_16500188.jpg
福寿草と水芭蕉他、2026.3.30_f0138096_16500139.jpg
福寿草と水芭蕉他、2026.3.30_f0138096_16500232.jpg
福寿草と水芭蕉他、2026.3.30_f0138096_16500365.jpg
福寿草と水芭蕉他、2026.3.30_f0138096_16500356.jpg

# by tarumae-yama | 2026-03-31 07:28 | | Comments(0)

6年ぶりの徳舜瞥山とホロホロ山にオロオロ山、2026.3.25ーその2ー

雪の状況次第では徳舜瞥山のみで下山もあったのだが、まあ順調に登頂でき、ホロホロ山で軽く昼食を摂ってもまだ12時前。
だが、ホロホロ山からオロオロ山まで行くと、さすがに帰りの体力が心配だった。

それでも、快晴の今回登らなければ、年齢的にオロオロ山の再訪はないだろうとの思いがあった。

6年ぶりのオロオロ山からは、徳舜瞥山とホロホロ山の間から羊蹄山が見えるという光景は何度見ても感動する。

長居は出来ないので、写真を数枚撮ってまたホロホロ山への登り返し。
ご一緒した武さんは、四季彩街道からの登山口に戻るのに、ホロホロ山を経由しないでショートカットするためコルでお別れした。

ホロホロ山に登り返している途中で、ヤマッパーのらんちさんがやってきた。
すでに徳舜瞥山をピストンした後だから、さすがに噂通りの健脚。
すれ違うときにまた少しお話をした。

2度目のホロホロ山に着くと、四季彩街道からやってきたという4人パーティーが食事中だった。
中央労山の会員とのこと。
途中でスキーをデポしてアイゼンで登頂したらしい。
私もお話をしながら2度目の昼食を摂り、パーティー行より先に下山。

徳舜瞥山の登り返しはスノーシューで問題ないけれど、頂上からの下りは斜度があってスノーシューでは危険(アイゼンは持ってきたけれど)なので、上部を反時計回りで迂回することにした。
ただ、斜度がある上に谷側のスノーシューにより負荷がかかり、右足の小指が痛み出した。
時間も結構要したし、結果的には頂上経由の方が楽だったかも。

1050m台地まで下りるとようやく安心できた。
気がつくと、私のスノーシューの跡をたどって頂上に向かうアイゼンの跡があった。
スライドすることはなかったし、アイゼンの下りの足跡もなかったから、私が徳舜瞥山の頂上を迂回している最中に徳舜瞥山に向かうタイミングだったと思われる。

15時25分、無事駐車場に戻ると、青い車が私の車の横に停まっていた。
下山まで快晴弱風の下、徳舜瞥山とホロホロ山にオロオロ山の3山のピークを踏むことが出来て感無量の一日だった。
そして、この年齢でもまだ登山が出来ることを有り難いと思えた一日でもあった。
 6年ぶりの徳舜瞥山とホロホロ山にオロオロ山、2026.3.25ーその2ー_f0138096_21510154.jpg
11時55分、ヤマッパーの武さんと一緒にオロオロ山へ
 6年ぶりの徳舜瞥山とホロホロ山にオロオロ山、2026.3.25ーその2ー_f0138096_21510109.jpg
オロオロ山に向かう途中、スマホを落としたのに気がつき、ホロホロ山へ戻ったため、武さんには先に行ってもらい、結局オロオロ山の頂上まで追いつかず
 6年ぶりの徳舜瞥山とホロホロ山にオロオロ山、2026.3.25ーその2ー_f0138096_21510140.jpg
振り返ってホロホロ山、左に小さく徳舜瞥山
 6年ぶりの徳舜瞥山とホロホロ山にオロオロ山、2026.3.25ーその2ー_f0138096_21510150.jpg
中央付近に支笏湖と周辺の山
 6年ぶりの徳舜瞥山とホロホロ山にオロオロ山、2026.3.25ーその2ー_f0138096_21510072.jpg
12時18分、オロオロ山に到着。その後、オロオロ山から武さんと一緒に下山
 6年ぶりの徳舜瞥山とホロホロ山にオロオロ山、2026.3.25ーその2ー_f0138096_21510087.jpg
コルで武さんはショートカットして四季彩街道の登山口に向かうため、ここでお別れ
 6年ぶりの徳舜瞥山とホロホロ山にオロオロ山、2026.3.25ーその2ー_f0138096_21510058.jpg
ホロホロ山から下りてオロオロ山に向かうらんちさん
 6年ぶりの徳舜瞥山とホロホロ山にオロオロ山、2026.3.25ーその2ー_f0138096_21510034.jpg
スライドしたときにまたお話をして。オロオロ山に向かうらんちさんの後ろ姿
 6年ぶりの徳舜瞥山とホロホロ山にオロオロ山、2026.3.25ーその2ー_f0138096_21510051.jpg
13時5分、2度目のホロホロ山。中央労山のメンバー。リーダーの男性は80歳だという
 6年ぶりの徳舜瞥山とホロホロ山にオロオロ山、2026.3.25ーその2ー_f0138096_21510048.jpg
13時13分、ホロホロ山から徳舜瞥山へ
 6年ぶりの徳舜瞥山とホロホロ山にオロオロ山、2026.3.25ーその2ー_f0138096_21513566.jpg
ホロホロ山の下り
 6年ぶりの徳舜瞥山とホロホロ山にオロオロ山、2026.3.25ーその2ー_f0138096_21513637.jpg
 6年ぶりの徳舜瞥山とホロホロ山にオロオロ山、2026.3.25ーその2ー_f0138096_21513660.jpg
オロフレ山は少し霞んできた
 6年ぶりの徳舜瞥山とホロホロ山にオロオロ山、2026.3.25ーその2ー_f0138096_21513646.jpg
振り返って、左上にホロホロ山、右にオロオロ山
 6年ぶりの徳舜瞥山とホロホロ山にオロオロ山、2026.3.25ーその2ー_f0138096_21513438.jpg
奥に見えるのは無意根山方面
 6年ぶりの徳舜瞥山とホロホロ山にオロオロ山、2026.3.25ーその2ー_f0138096_21513517.jpg
徳舜瞥山の上部を反時計回りに迂回する
 6年ぶりの徳舜瞥山とホロホロ山にオロオロ山、2026.3.25ーその2ー_f0138096_21513576.jpg
14時11分、1050m台地まで戻る。私のスノーの跡の上にアイゼンの跡がついている
 6年ぶりの徳舜瞥山とホロホロ山にオロオロ山、2026.3.25ーその2ー_f0138096_21513545.jpg
展望台?
 6年ぶりの徳舜瞥山とホロホロ山にオロオロ山、2026.3.25ーその2ー_f0138096_21513531.jpg
羊蹄山と手前に尻別岳
 6年ぶりの徳舜瞥山とホロホロ山にオロオロ山、2026.3.25ーその2ー_f0138096_21533731.jpg
尻別岳の頂上が隠れようとしている
 6年ぶりの徳舜瞥山とホロホロ山にオロオロ山、2026.3.25ーその2ー_f0138096_21535445.jpg
羊蹄山の頂上も見えなくなりつつある
 6年ぶりの徳舜瞥山とホロホロ山にオロオロ山、2026.3.25ーその2ー_f0138096_21535438.jpg
振り返って、徳舜瞥山も遠くなってきた
 6年ぶりの徳舜瞥山とホロホロ山にオロオロ山、2026.3.25ーその2ー_f0138096_21535400.jpg
殆ど羊蹄山(円内)が消えようとしている。雪の中に廃車。6年前もここにあった。農作業の休憩所として使っているのかも
 6年ぶりの徳舜瞥山とホロホロ山にオロオロ山、2026.3.25ーその2ー_f0138096_21535493.jpg
15時25分、無事駐車場に戻ってきた。青い車はアイゼンで登った登山者のものか
 6年ぶりの徳舜瞥山とホロホロ山にオロオロ山、2026.3.25ーその2ー_f0138096_21535310.jpg
らんちさんの日記から借用。ホロホロ山頂上の武さんと私
 6年ぶりの徳舜瞥山とホロホロ山にオロオロ山、2026.3.25ーその2ー_f0138096_21535352.jpg
中央付近に小さく写っている私。ホロホロ山への登り返し。ランチさんの日記から
 6年ぶりの徳舜瞥山とホロホロ山にオロオロ山、2026.3.25ーその2ー_f0138096_21535378.jpg
ホロホロ山の頂上で昼食の準備中の私
 6年ぶりの徳舜瞥山とホロホロ山にオロオロ山、2026.3.25ーその2ー_f0138096_21535443.jpg
スマホを探しにホロホロ山に戻るところか?上の2枚はヤマッパーの武さんの日記から借用


# by tarumae-yama | 2026-03-30 07:36 | 北海道100名山 | Comments(0)

6年ぶりの徳舜瞥山とホロホロ山にオロオロ山、2026.3.25ーその1ー

徳舜瞥山に向かう途中、支笏湖沿いの国道から支笏湖の水面に周りの山が映り込み、息をのむほどの感動的な景色だった。
美笛峠を越えてもクリアな空や山並みが広がっていた。

そんな素晴らしい山日和だったけれど、徳舜瞥山登山口に駐車場に8時過ぎに到着すると、車がなくてちょっとびっくり。
結局、スライドすることはなかったものの下山すると車が1台停まっていたから、私の後から登った人がいた様子。

前回、6年前の3月18日に登った時は、結構な強風でホロホロ山の頂上でミトンの手袋を飛ばされたことを思い出す。↓

 6年ぶりの徳舜瞥山とホロホロ山にオロオロ山、2026.3.25ーその1ー_f0138096_18025547.jpg
駐車場を8時20分にスタート
 6年ぶりの徳舜瞥山とホロホロ山にオロオロ山、2026.3.25ーその1ー_f0138096_18025533.jpg
目指す徳舜瞥山
 6年ぶりの徳舜瞥山とホロホロ山にオロオロ山、2026.3.25ーその1ー_f0138096_18025558.jpg
林道にスキーのトレース
 6年ぶりの徳舜瞥山とホロホロ山にオロオロ山、2026.3.25ーその1ー_f0138096_18025511.jpg
 6年ぶりの徳舜瞥山とホロホロ山にオロオロ山、2026.3.25ーその1ー_f0138096_18025475.jpg
奥に徳舜瞥山
 6年ぶりの徳舜瞥山とホロホロ山にオロオロ山、2026.3.25ーその1ー_f0138096_18025476.jpg
10時9分、1050m台地に到着
 6年ぶりの徳舜瞥山とホロホロ山にオロオロ山、2026.3.25ーその1ー_f0138096_18025432.jpg
 6年ぶりの徳舜瞥山とホロホロ山にオロオロ山、2026.3.25ーその1ー_f0138096_18025406.jpg
振り返ると羊蹄山
 6年ぶりの徳舜瞥山とホロホロ山にオロオロ山、2026.3.25ーその1ー_f0138096_18025470.jpg
羊蹄山と手前に重なるように尻別岳
 6年ぶりの徳舜瞥山とホロホロ山にオロオロ山、2026.3.25ーその1ー_f0138096_18025502.jpg
有珠山と後ろに太平洋
 6年ぶりの徳舜瞥山とホロホロ山にオロオロ山、2026.3.25ーその1ー_f0138096_18033230.jpg
中央の右上に白いオロフレ山
 6年ぶりの徳舜瞥山とホロホロ山にオロオロ山、2026.3.25ーその1ー_f0138096_18033302.jpg
羊蹄山の左にニセコ連峰、ルスツのスキー場もくっきり
 6年ぶりの徳舜瞥山とホロホロ山にオロオロ山、2026.3.25ーその1ー_f0138096_18033375.jpg
 6年ぶりの徳舜瞥山とホロホロ山にオロオロ山、2026.3.25ーその1ー_f0138096_18033312.jpg
 6年ぶりの徳舜瞥山とホロホロ山にオロオロ山、2026.3.25ーその1ー_f0138096_18033152.jpg
もうすぐ徳舜瞥山の頂上
 6年ぶりの徳舜瞥山とホロホロ山にオロオロ山、2026.3.25ーその1ー_f0138096_18033242.jpg
10時56分、徳舜瞥山の頂上に到着
 6年ぶりの徳舜瞥山とホロホロ山にオロオロ山、2026.3.25ーその1ー_f0138096_18033256.jpg
頂上からホロホロ山と右にオロオロ山
 6年ぶりの徳舜瞥山とホロホロ山にオロオロ山、2026.3.25ーその1ー_f0138096_18033265.jpg
支笏湖が見える
 6年ぶりの徳舜瞥山とホロホロ山にオロオロ山、2026.3.25ーその1ー_f0138096_18033290.jpg
恵庭岳アップで
 6年ぶりの徳舜瞥山とホロホロ山にオロオロ山、2026.3.25ーその1ー_f0138096_18033295.jpg
幌下山から右へ紋別岳。水鏡になっている
 6年ぶりの徳舜瞥山とホロホロ山にオロオロ山、2026.3.25ーその1ー_f0138096_18041027.jpg
 6年ぶりの徳舜瞥山とホロホロ山にオロオロ山、2026.3.25ーその1ー_f0138096_18041048.jpg
正面にホロホロ山
 6年ぶりの徳舜瞥山とホロホロ山にオロオロ山、2026.3.25ーその1ー_f0138096_18041059.jpg
振り返って徳舜瞥山と右に羊蹄山
 6年ぶりの徳舜瞥山とホロホロ山にオロオロ山、2026.3.25ーその1ー_f0138096_18041038.jpg
 6年ぶりの徳舜瞥山とホロホロ山にオロオロ山、2026.3.25ーその1ー_f0138096_18040929.jpg
奥にオロフレ山
 6年ぶりの徳舜瞥山とホロホロ山にオロオロ山、2026.3.25ーその1ー_f0138096_18040976.jpg
ホロホロ山の頂上直下から右にオロオロ山
 6年ぶりの徳舜瞥山とホロホロ山にオロオロ山、2026.3.25ーその1ー_f0138096_18040979.jpg
11時35分、ホロホロ山の頂上
 6年ぶりの徳舜瞥山とホロホロ山にオロオロ山、2026.3.25ーその1ー_f0138096_18041058.jpg
無人の頂上かと思っていたところ、頂上に四季彩街道から登ってきたヤマッパーの武さんがいた。私のブログを見たことがあるらしい
 6年ぶりの徳舜瞥山とホロホロ山にオロオロ山、2026.3.25ーその1ー_f0138096_18041099.jpg
風もなく、頂上で軽く食事をしていたところ、やはり四季彩街道からやってきたのはヤマッパーの健脚者らんちさん。しばし共通の友人の話をした後、彼は徳舜瞥山に向かうという

# by tarumae-yama | 2026-03-29 07:34 | 北海道100名山 | Comments(0)

貸し切りの多峰古峰山、2026.3.26

2日前の幌下山から紋別岳の縦走で8.5㎞を歩き、昨日は徳舜瞥山やホロホロ山、オロオロ山を登って14.9㎞歩いたから、さすがに疲労がたまり今日は休養日の予定だった。

だが、朝6時の支笏湖のライブカメラを見ると、快晴の恵庭岳が水鏡になっていた。
とても家でじっとしていられず、短時間で登れる多峰古峰山に向かった。

10時半頃、登山口近くの駐車帯に着くも車はなく、結局下山まで貸し切りの多峰古峰山だった。
ただ、到着時はまだ晴天だったけれど、どんどん雲が広がり、1時間ほどで頂上に到着したときは、曇り空に変わっていた。
頂上でのんびり景色を見ながらコーヒーを楽しむつもりだったのだが、写真だけ撮ってそそくさと下山。

2月17日以来の多峰古峰山だったから、笹が起きだして登るのに支障があるかと思っていたけれど、来月に入ってもまだ登れるかもしれない。
それまでにもう1度登れたならと思う。
貸し切りの多峰古峰山、2026.3.26_f0138096_17193482.jpg
3月26日午前6時の支笏湖のライブカメラ画像
貸し切りの多峰古峰山、2026.3.26_f0138096_14582334.jpg
ここからスタート
貸し切りの多峰古峰山、2026.3.26_f0138096_14582391.jpg
スノーシューで登ったけれど、雪が締まっていて軽アイゼンでも大丈夫そう
貸し切りの多峰古峰山、2026.3.26_f0138096_14582428.jpg
奥に多峰古峰山の頂上
貸し切りの多峰古峰山、2026.3.26_f0138096_14582435.jpg
貸し切りの多峰古峰山、2026.3.26_f0138096_14582271.jpg
樹木越しに羊蹄山。頂上は雲がかかっているのかちょっと不明瞭
貸し切りの多峰古峰山、2026.3.26_f0138096_14582286.jpg
こちらは尻別岳
貸し切りの多峰古峰山、2026.3.26_f0138096_14582267.jpg
1時間10分後、頂上に到着
貸し切りの多峰古峰山、2026.3.26_f0138096_14582389.jpg
頂上標識と奥に紋別岳
貸し切りの多峰古峰山、2026.3.26_f0138096_14582340.jpg
頂上の奥のビューポイントから、左上に風不死岳、右に樽前山
貸し切りの多峰古峰山、2026.3.26_f0138096_15002409.jpg
貸し切りの多峰古峰山、2026.3.26_f0138096_15002401.jpg
貸し切りの多峰古峰山、2026.3.26_f0138096_15002532.jpg
イチャンコッペ山をアップで
貸し切りの多峰古峰山、2026.3.26_f0138096_15002559.jpg
幌下山をアップで
貸し切りの多峰古峰山、2026.3.26_f0138096_15002320.jpg
紋別岳
貸し切りの多峰古峰山、2026.3.26_f0138096_15002322.jpg
樽前山の溶岩ドーム
貸し切りの多峰古峰山、2026.3.26_f0138096_15002312.jpg
白老3山
貸し切りの多峰古峰山、2026.3.26_f0138096_15002474.jpg
笹は立ってきているけれど、通るにはまだしばらく大丈夫そう
貸し切りの多峰古峰山、2026.3.26_f0138096_15002482.jpg
貸し切りの多峰古峰山、2026.3.26_f0138096_15002429.jpg
下山は35分。今回は、久しぶりにノースイーグルのスノーシューを使った

# by tarumae-yama | 2026-03-28 07:16 | 登山 | Comments(0)