富良野岳から上ホロカメットク山、2018.7.24ー速報版ー

花の100名山の富良野岳に一人で登ってきた。
下山後は中富良野町の富田ファームへ。

明日も4人で山なので、今日はとりあえず写真を9枚アップしてベッドに潜り込もうと思う。

写真の上でクリックすると大きくなります。
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# by tarumae-yama | 2018-07-24 23:40 | 北海道100名山 | Comments(6)

樽前山、2018.7.20

12日ぶりに、午後から樽前山の外輪を半周してきた。

お花畑コースでは、その時から結構状況が変わっていて、先ずミヤマホツツジが目についた。
ノリウツギや、目立たないもののモウセンゴケが可憐な白い花を付けていたし、ノギランもひとかたまりになって咲いていた。

今、樽前山の主役はタルマエソウだと思うけれど、ピークは過ぎつつある。
それでも、東山ルートの外輪分岐から樽前神社奥宮にかけてはまだまだ見応え十分だった。
むしろ、群生が今最盛期になっていると言うべきかも知れない。

とは言うものの、記事のアップまで少々時間が経ってしまったので、もう終盤になっているような気がしないでもない。
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支笏湖は霞んでいる。ミヤマホツツジを入れて
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ノギラン
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このハナヒリノキは葉が色づいている
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マルバシモツケは花が終わり、殆どこんな状況
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スライドした札幌からのKさん。隣りの女性と結婚が決まっているとのこと。いかにも幸せそうだった
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東山をバックにタルマエソウ
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コメツツジ?
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このマルバシモツケだけ一輪花が咲いている
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溶岩ドームをバックにタルマエソウ
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イワギキョウ、蜂が入り込んでいる
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コケモモの実
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これも溶岩ドームをバックに
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手前のタルマエソウは色が濃くて鮮やか
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まだコマクサが咲き残っていた
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華やかなタルマエソウ、左上に西山
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このタルマエソウは色が白っぽい
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写真では分かりにくいが、東山の南斜面には群生しているタルマエソウが最盛期
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前を行く下山者。平日の午後からの樽前山は、殆ど登山者に会わず静か
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国道から道道に入って樽前山に向かう途中、道路脇に咲いていてヤマアジサイ

# by tarumae-yama | 2018-07-23 07:44 | 樽前山 | Comments(4)

夕張岳、2018.7.17ーその2ー

林道が決壊して車で登山口まで行けないこともあって、しばらく遠ざかっていた夕張岳だったけれど、この8年の間にヒュッテが新しくなっていた。

相変わらず駐車場は狭いから、晴れの週末なら駐車に一苦労だろう。
つくづく退職して、平日登山のできる身であることが有難い。

この山は、登山口から頂上まで標高差は1000mほどなので、恵庭岳と同じようなものだが、往復の距離が長い分しんどさがあるけれど、花が多いし途中2カ所水が得られるのが嬉しい。

登山道上の木道も、8年前に歩いたときより上に延びているように思ったのは気のせいだろうか。

頂上まで4時間以上かかると思っていたけれど、まだ気温の低い早朝のスタートだったことが幸いし、3時間40分だった。

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ガスで眺望がなくなったので下山開始
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コケモモ
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ムカゴトラノオ?
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ミヤマアズマギクを入れて奥に頂上
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スライドしたソロの男性は同じ千歳のYさん

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チングルマを入れて
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トウゲブキとシナノキンバイ
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シナノキンバイ
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ハクサンチドリ
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オオタカネイバラ?
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チングルマ
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オオバミゾホオズキ?
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アザミ
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ヒュッテの管理人さんに撮ってもらう
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無事、下山。ゲートの向こうに大型ザックを担いだソロの女性、小屋に泊まるのだろう
# by tarumae-yama | 2018-07-22 07:53 | 北海道100名山 | Comments(0)

山以外の話題も

一昨日、山友のAさんに誘われて清田区民センターへPMFのコンサートに行ってきた。
夕張岳の疲れと寝不足が重なって、意識が半分飛んでいたけれど、最後のシューマンのピアノ五重奏曲は、チェロの音が瑞々しくて中々良かった。

前回は昨年の9月にキタラで聴いているけれど、やはり彼から誘われた。
こうして声をかけてもらえなければ、もう一人でコンサートに行くことはないと思う。

天気が不順だから、相変わらず少しずつ本を読んでいる。
図書館の予約ランキングのベスト10に入っている本を中心に借りているのだが、先日読了した浅田次郎の「おもかげ」は涙腺を緩ませて読んだ。↓


もう一冊は、南京大虐殺をテーマにした重い内容だが、TV局の記者である著者の清水潔氏についてはブログで以前2,3度記事にしている。
この本を読むと、南京虐殺などなかったという人たちの主張が、どんな根拠に基づくのかと思ってしまう。
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# by tarumae-yama | 2018-07-21 08:39 | 日々の出来事 | Comments(0)

夕張岳、2018.7.17ーその1ー

前回夕張岳に登ったのは、2010年6月29日のことだから何と8年ぶり。↓
その時、四国の男性から頂上で夕張メロンをご馳走になったのは鮮明に覚えている。
だが、登山道の様子はうっすらとしか記憶がなく、下山に使った馬の背コースがこれほどの急斜面だったかといぶかしく感じた。

登りに使った冷水コースも、途中の草かぶりは覚えていず、もう少し快適だったような気がする。

花の最盛期は過ぎていて、ユウバリソウもユウパリコザクラも見ることは叶わなかったけれど、それでも5時過ぎという早いスタートのおかげで、頂上から360度の眺望を堪能出来た。

昼食中にみるみるガスがかかってきて周りは一面真っ白になったから、我々は本当にラッキーだった。

山行記録
登りに3時間40分、下りに2時間48分

写真の上でクリックすると大きくなります。
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スタート前の記念撮影。ゲート前の駐車スペースは本州ナンバーの車などで一杯
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前日の雨でぬかるんでいるところがあり、スパッツは泥だらけになった
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早朝は快晴の天気。右端に芦別岳
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何の花だろう?
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シナノキンバイ
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ムシトリスミレ?
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ウサギギク
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右上にガマ岩
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チシマフウロ
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上の3枚はアサツキ
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シナノキンバイ
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ヨツバシオガマ
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ツメクサ?
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頂上で手を振るぶるままさんとM夫人
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夕張岳の頂上、バックに芦別岳。Mさんの撮影
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トウゲブキを入れて、頂上からの眺望。ガスが入ってきた
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頂上で昼食タイム
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下山しようとした時ソロの男性が到着、帯広のHさん(右端)、その後到着したのは札幌からの女性Aさん(真ん中)。HさんとAさんは頂上からの眺望は得られただろうか?


# by tarumae-yama | 2018-07-20 08:02 | 北海道100名山 | Comments(6)

恵庭岳の西峰と本峰、2018.7.14

西峰も本峰もピークは一度も踏んでいないというぶたんたさん、Iさん、HIROさんを案内するのに、恵庭岳を熟知しているSさんや隊長Oさんが同行してくれるなら心強かったのだが、お二人とも都合がつかなかった。

結果的に3人には何の不安も持たなかったのだが、第2見晴台から西峰と本峰の頂上を踏んで第2見晴台にまた戻ってくるまで新たに6名が加わった。

眺望はなかったけれど、それでも本峰の頂上では、僅かな時間とはいえガスの切れ目からオコタンペ湖と支笏湖が見られたので、まあ満足してもらえたとは思う。

次回、天気の良いときにまた一緒する機会があれば嬉しい。
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登山ポストで記帳し、スタート前の記念撮影
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最初のロープ場で
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ベニバナイチャクソウを撮影中のIさん
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ベニバナイチャクソウ
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第2見晴台にて、休んでいた人たちも一緒に。奥に頂上岩塔
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ガスの中を西峰へ
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トウゲブキ
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中峰の斜面をトラバース
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イワヒゲ
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西峰頂上の私と同行者
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ザックをデポしていたアーチのある木のところに戻ってきた
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ジャンダルムの基部を回り込んで
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本峰の頂上へ
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本峰の頂上から、雲が切れて支笏湖と奥の風不死岳が少し見えるようになった
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本峰の頂上でポーズをとるHIROさん。撮影しようとしているぶたんたさん
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さっきまで滞在していた西峰(左端)とオコタンペ湖
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頂上でポーズをとるぶたんたさん
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慎重に下山開始
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第2見晴台にて、イワブクロと霞む支笏湖

# by tarumae-yama | 2018-07-19 07:43 | 北海道100名山 | Comments(2)

夕張岳、2018.7.17ー速報版ー

予定どおり夕張岳に登ってきた。
だが、寝不足もあり、往復13kmを超える登山でくたくたになって帰宅。

それにしても、さすが日本300名山の夕張岳、岡崎ナンバーの車以外にはるばる熊本からの車まであった。

とりあえず、速報版として写真を6枚アップした。

写真の上でクリックすると大きくなります。
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アサツキ
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オオウバユリ


# by tarumae-yama | 2018-07-18 00:34 | 北海道100名山 | Comments(0)

恵庭岳、バリエーションルートで、2018.7.12ー同行者からの写真ー

この記事をアップした後、2時間ほど仮眠して8年ぶりの夕張岳に向かう。
1分でも長く布団に入っていたいので、同行者からの写真を説明抜きで。
まあ、何時ものことだけど(^^;)
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上の4枚は、Sさんの撮影
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上の5枚は、隊長Oさんの撮影
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上の9枚は、ぶるままさんの撮影。ぶるままさんの写真は、クリックすると大きなサイズになります

# by tarumae-yama | 2018-07-17 00:11 | 北海道100名山 | Comments(0)

恵庭岳、バリエーションルートで、2018.7.12ーその2ー

最近、登山を始めてまだ3年どころか1年前未満という方達と、山を一緒する機会が複数回あった。

だから、そのような人達と恵庭岳に登って、4年前の記録的大雨で恵庭岳が甚大な被害を受け、登山口周辺が変わったことも、その後台風による風倒木のため、大きく迂回する道が出来たことも知らない様子に驚かされた。

西峰へのルートも、3年前の7月に私が登った時は、登られた痕跡があってもテープ一つなく、ルートファイディングの力量を問われるようなところが2,3カ所あった。
僅かに、頂上直下に古いトラロープが1本あったのみ。

それが、今ではテープやロープが着けられ、西峰に関心を示す登山者の増加もあって、明瞭な踏み跡が出来ている。

千歳山岳会が手作りで用意したのだろうか、頂上標識や途中に案内板なども着けられているから、初心者でもどうにか登れる西峰になった。

そこには多分、恵庭岳本峰の岩塔からの落石事故を危惧する山岳関係者が、本峰を避けて西峰へ誘導しようとの思惑が隠れている気がする。

タイトルとは関係の薄い記事になった(^^;)
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急斜面の木に引っかかっている岩を見ている
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残置ロープを使って登るぶるままさん
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火口底を横切って大沢左岸へ
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カメラを構える隊長Oさん。この崖の奥が登山道になっている
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中央の上にイチャンコッペ山、右上に紋別岳
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隊長Oさんが先頭になって、第2見晴台を目指す
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第2見晴台から、オコタンペ湖と奥に小漁山
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第2見晴台を越えて第3見晴台からの眺望
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左上に西峰、中央にオコタンペ湖
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中央にジャンダルム
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隊長Oさん
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ぶるままさん
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恵庭岳登頂512回目?のSさん
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イワヒゲ、上にもビッシリ
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花が散ってしまったナガバツガザクラ
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アジサイ
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無事下山

# by tarumae-yama | 2018-07-16 07:26 | 北海道100名山 | Comments(2)

恵庭岳の西峰と本峰、2018.7.14ー速報版ー

ヤマップのぶたんたさんから同行を頼まれていた恵庭岳、悪天で延期の繰り返し。
今日も、朝6時にいったん延期を決めたものの、曇り後昼頃には晴れ間があるとの予報に賭けて実施。

結果的に雲の切れ間から時々オコタンペ湖と支笏湖が見られたので、登って良かったと思う。

とりあえず、速報版として写真を7枚アップした。

写真の上でクリックすると大きくなります。
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久しぶりに大岩のところで登山の儀式
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西峰の頂上
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アーチの木のあるところで、後ろに本峰の頂上岩塔。右にジャンダルムも見える
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本峰の頂上
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同上。左端にオコタンペ湖が霞んで見える。スタート時は4名だったのだが何故か10名ものパーティーになった(^^;)
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第2見晴台のイワブクロ
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下山時、第2見晴台での同行者

# by tarumae-yama | 2018-07-15 00:16 | 北海道100名山 | Comments(5)