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風不死岳北尾根、2019.4.30

5合目までは雪がなく、当然夏靴で登ったけれど、その先から雪が出てきた。
案外カリカリのところもあり、6合目の標識の下で二人ともアイゼンを装着した。
それにしても身体が重い。
その上気温が高くて汗だくなのに風が全くなく、気分も重い。

それでもアイゼンを装着するまでは1時間45分で到着出来るようなペースだったのだが、6合目から一層傾斜が増すから、結局2時間を超えて頂上到着。

頂上にいた知人ののぶさん、ゆうこさんとあれこれ話をする内に少し体力気力が回復してきた。
まだ昼食中だった二人に挨拶をして先に下山したけれど、5合目でアイゼンを脱着している時に追い越された。
彼らはチェーンアイゼンで颯爽と下りていった。

今日風不死岳で会ったのは、彼らの他にはヤマッパーのアンビさんとさちさんのペア、その直後にスライドしたソロの女性のみで意外と少なかった。

山行記録
登山ポスト07:57→頂上10:03~10:26→登山ポスト11:46
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頂上に到着。先着者の二人に見覚えが
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白老岳で会うことが多いのぶさんとゆうこさんだった。Uさんも一緒に記念撮影
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定番の樽前山
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支笏湖を眼下に下山中。左端に羊蹄山
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羊蹄山と左に尻別岳
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左上に恵庭岳
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中央上にイチャンコッペ山
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無事下山。前方にのぶさんとゆうこさん
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上の4枚は、Uさんの撮影


# by tarumae-yama | 2019-05-04 17:17 | 北海道100名山 | Trackback | Comments(0)

水芭蕉、2019.4.29

ここの水芭蕉は、4月3日にもブログで紹介している。
その時、鹿の食害なのか花数が少ないように見えると書いた。

ところが今回再訪して、むしろ例年より群生の規模が大きいのではないかと思えた。
川の中の水芭蕉は大きく生長していたせいでそう見えたと言えなくもないけれど、それにしても、小川の手前の砂地(草地?)にこれほど密生して咲いている水芭蕉を見たことがない。

まるで鹿の食害などなかったような群生だった。
タイミング的にも何とか見頃に間に合ったと感じた。

私のブログを見て訪ねようと思う読者にもまだ見頃であれば良いのだが・・・。
あえて場所を明示しないけれど、この日札幌から撮影に来たという青年は、ネット検索で場所を知ったそうだ。
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写真の上でクリックすると大きくなります

# by tarumae-yama | 2019-05-04 07:19 | | Trackback | Comments(2)

野塚岳とオムシャヌプリ、2019.4.28ー同行者からの写真ー

タイトルの山を一緒したUさんが撮影した写真を紹介したい。
彼のカメラはニコンのフルサイズの一眼レフカメラ。
そしてレンズは純正の20mm単焦点。

同じところから撮ってもさすがのフルサイズと単焦点レンズの解像度の良さ。
私のレンズも24mm(~120mm)からのズームレンズだから、どちらかというと広角寄りなのだが、山での風景写真の4mmの違いは、広がりの点で歴然だと改めて思った。

写真の上でクリックすると大きくなります。
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野塚岳頂上は直前
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野塚岳の頂上到着
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オムシャヌプリの頂上直下
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オムシャヌプリの頂上に到着
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オムシャヌプリの頂上で、ランエボさんに撮ってもらう
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奥のオムシャヌプリから戻ってきて2度目の野塚岳頂上
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同上

# by tarumae-yama | 2019-05-03 07:52 | 北海道100名山 | Trackback(1) | Comments(0)

浦臼町のカタクリ

昨日のブログ(の記事)で、千歳郊外のカタクリの花をアップした。
その時、浦臼町のカタクリを観に行きたいのだが、GW期間中で混雑するだろうからどうしたものか、と書いた。

たまたま、LINEでやりとりもするブログ友(山友?)のピータンままさんが、昨日浦臼町のカタクリを観に行きブログにアップしていた。

初めて訪ねた浦臼町のカタクリやエゾエンゴサクの群落に感激した様子がブログから感じ取れた。
青空が出ていたならもっと感動したとは思うけれど。
それでもピークを迎えたカタクリの群落は見応え十分だったから、ピータンままさんにお願いして写真を数枚送ってもらった。

彼女の了解を得たので、ブログを通して読者の皆さんにも楽しんでもらえるなら嬉しい。
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2019.5.1 ピータンままさんの撮影。写真の上でクリックすると大きなサイズになります


# by tarumae-yama | 2019-05-02 12:36 | | Trackback | Comments(2)

野塚岳とオムシャヌプリ、2019.4.28ーその2ー

野塚岳までの3時間は予定通りだったけれど、そこからオムシャヌプリまで二人とも初めてのルート。
事前に知人の記録を見てはいたものの、雪の状況次第では2時間以上かかるかも知れない。
車をデポしてオムシャヌプリから国道に下りるなら楽だが、我々はピストンだから片道2時間半以上はかけられない。

最悪オムシャヌプリを目前にして時間切れのため、そこからの下山も考えていた。
だが、大岩やハイマツ漕ぎのために体力も気力も随分削がれたけれど、何とか2時間程度で初登のオムシャヌプリの頂上に立つことが出来た。

(帯広)十勝岳や楽古岳へと繋がる稜線や山襞がいかにも日高山脈らしくて感慨もひとしお。
頂上でランエボさんから色々山の話を聞くことが出来た。
彼はトンネルの駐車場から沢沿いに野塚岳に登って来たとのことだが、ずっとスノーシューのままと。
下山は野塚岳西峰を経由して下りるけど、駐車場にまだ(彼の)プリウスαがあったなら捜索願を出してくれ、と冗談を言い残しオムシャヌプリから下りて行った。

我々もランエボさんの直後に下山を開始、野塚岳のほうが標高が低い分戻りは少し楽だったけれど、野塚岳からの下山は腐った雪にズボズボ埋まってストレスになった。
登りで落としたゴム手袋やピッケルのカバーを回収しながら無事下山。

それにしてもGWに入り晴天がこの後2,3日続く予報だったから、駐車場にはピリカヌプリに向かう車で一杯かと思っていたのだが、下山時我々の他にオムシャヌプリから十勝岳方面にテン泊で向かった男性の車があったのみ。
まあ周りの雪がすっかり消え、テン泊装備で笹を漕いで尾根まで上がるのは大変だから、もう今シーズンは断念したと言うことかも知れない。

山行記録
野塚岳08:23→オムシャヌプリ10:29~10:59(昼食)→野塚岳12:55→トンネル駐車場14:41

写真の上でクリックすると大きくなります。
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野塚岳で証拠写真を撮ってすぐにオムシャヌプリへと向かう
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右上に目指すオムシャヌプリ
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まだまだ遠い
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右端にオムシャヌプリ
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尾根上に大岩が何カ所もあってすんなり登らせてくれない。基本的に斜度の緩い方へと回り込む
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振り返ると中央右上に野塚岳。ここまで来るのにかなりバテた
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アイゼンを装着してのハイマツ漕ぎはやっかいだ
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オムシャヌプリ頂上のランエボさん(右)とUさん。日高の山は大きい
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真ん中辺りに先に下山したランエボさんが小さく見える
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我々も左上の野塚岳を目指して下山開始
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野塚岳は左上
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何かのモニュメントのような岩が面白い
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朝、駐車場で挨拶を交わした札幌からのソロの男性がようやくやってきた。どこにテントを張るかまだ決めていないそうだ
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中央右に小さくUさん。前方に野塚岳
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野塚岳やオムシャヌプリの頂上や稜線にキバナシャクナゲを沢山見た。5月の末か6月の上旬には人知れず咲き乱れているのだろう
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この日2度目の野塚岳。頂上に先着のUさん
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中央左に野塚岳の西峰。ランエボさんは、スノーシューの跡から西峰のコルを目指して野塚岳をトラバースした様子。この稜線のどこかにランエボさんがいるはずだが見つけられず
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無事下山。早朝は軽と前日から停まっていたと思われる車があったのだが、我々の車の他にオムシャヌプリでスライドした男性の車があるのみ。ランエボさんの車はなかったから早々に下山した様子

# by tarumae-yama | 2019-05-02 07:55 | 北海道100名山 | Trackback | Comments(2)

千歳郊外のカタクリの花、2019.4.29

昔、妻と観に行った浦臼町のカタクリの花を、今春久しぶりに訪ねてみようかと考えていた。
だが、開花状況を問い合わせると、GWの頃が最盛期だと。
有名な場所だし、そんな混雑することが分かっているときにわざわざ出かけたくない。

それで郊外のカタクリの花を見に行ったところ、丁度ピークとぶつかり、その上今年は当たり年なのかこれほど多く咲いているのを見た記憶がない。
それでも浦臼町の方が断然規模は大きいけれど。

GWを終えてから出かけるか、それとも今年は見送るか、はてさてどうしたものか。

写真の上でクリックすると大きくなります。
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# by tarumae-yama | 2019-05-01 07:43 | | Trackback | Comments(4)

風不死岳北尾根、2019.4.30ー速報版ー

平成最後の今日、同じ市内に住むUさんと風不死岳の北尾根を登って来た。
だが、2日前野塚岳とオムシャヌプリに登った疲れが残り、足がとても重かった。
それに初夏のような暑さと無風状態、北尾根の急斜面を登っていてたちまち汗だくになった。

アイゼンを装着した6合目からは足が止まり、私一人ならここで下山したと思う。
それなのにUさんは、一昨日私と野塚岳とオムシャヌプリ、昨日は単独で漁岳に登り今日で3日連続の山、その体力が羨ましい。

とりあえず速報版として5枚アップし、山報告は後日と言うことで。
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頂上到着。左に樽前山
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樽前山斜面のゼブラ模様
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頂上にいたのは食事中の二人のみ。何とのぶさんとゆうこさんだった。昨年1月20日の白老岳でバッタリ以来久しぶりの再会。二人も私に最近会っていないねと話をしていたとのこと。頂上でしばし山談義。Uさんに撮ってもらう
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下山直後、登って来たカップルはヤマッパーのアンビさんとさちさんとか。さちさんはヤマップに登録したばかりで、アンビさんは私のブログを見たことがあるとのことから、Uさんも入れて記念撮影
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頂上直下を登る私。左端に羊蹄山が見える。Uさんの撮影

# by tarumae-yama | 2019-04-30 14:49 | 北海道100名山 | Trackback | Comments(0)

野塚岳とオムシャヌプリ、2019.4.28ーその1ー

寝た気がしないまま、千歳の道の駅でUさんと午前2時に合流し、5時18分、野塚トンネル出口からスタート。

6年前に登った時は、GWを過ぎた5月9日のことだが、出だしから積雪状態でアイゼンを装着して登った。↓
その時と比べ、まだ4月だというのに余りにも雪が少なく、途中までつぼ足で登った。
斜面が急だから途中でアイゼンを履いたけれど、目の前に笹が出てくると右往左往して雪を繋ぎつつ1147mのピークへ。
ここまで余裕を見て1時間半と見込んでいたが、1時間44分も要した。
まあその後は順調で、野塚岳の頂上には予定通り3時間で到着した。

山行記録
トンネル出入口駐車場05:18→1147mピーク07:02→野塚岳頂上08:18
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5時18分、駐車場をスタート。だが、直後に穴に落ち岩に左膝を強打。アイゼンの前爪を蹴り込んだ時や急な斜面の下り場面では痛みが走った。無事下山したけれど温泉で見ると内出血してた(^^;)
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前日10から20cmほどの降雪があったけれど、笹漕ぎがほぼ1147mピークまで続いた
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予定よりオーバーして1147mピークに到着
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中央上に目指す野塚岳が見える
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最大20cmくらいの積雪だが、持参のワカンやスノーシューは使わず、アイゼンだけで往復した
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自分の影を撮影
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霧氷が朝日を浴びてキラキラ輝いている
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中央やや左上にトヨニ岳。11年前の4月に登っているけれど、ナイフリッジ上の新雪に阻まれ、時間切れでピリカヌプリにはとても行けず、南峰から下山した苦い思い出の山↓

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野塚岳稜線の樹氷
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青空に樹氷
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樹氷の木々の間を登るUさん
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野塚岳の頂上から私を撮影するUさん
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中央やや右上に野塚岳の西峰
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中央の上にトヨニ岳。奥のピリカヌプリまでは見えない?
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オムシャヌプリまでのGPSの軌跡


# by tarumae-yama | 2019-04-30 06:51 | 北海道100名山 | Trackback | Comments(0)

野塚岳とオムシャヌプリ、2019.4.28ー速報版ー

千歳のUさんと二人で南日高の野塚岳とオムシャヌプリを登って来た。

もう時期的には遅く、笹漕ぎと、下山時は気温が上がってズボズボ埋まりまくり、野塚岳からオムシャヌプリの間は、行く手を何カ所も大岩が遮っていてハイマツ漕ぎを強いられ、ヘロヘロになって下山した。

とは言うものの、オムシャヌプリまでは快晴の天気、そして野塚岳の頂上近くでは思いがけず霧氷や樹氷が見られ、青空をバックに心洗われるような光景。
そしてこの日は、遠く十勝連峰まで見える大展望に、思わず叫びたくなるほどの感動を受けた。

私は6年ぶり4度目の野塚岳だったが、オムシャムプリは初登頂。
この歳になっても、日高の山を追加できたことがとても嬉しい。

Uさんは、野塚岳もオムシャムプリも未踏だったとのことで、格別感動した様子だった。

今回も殆ど徹夜状態での強行軍(往復6時間の運転はUさんがやってくれたけれど)。
とりあえず、速報版として10枚ほど写真をアップし、明日は昼まで寝てようと思う。

写真の上でクリックすると大きくなります。

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左上に目指す野塚岳
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青空をバックに樹氷がとても奇麗
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感動的な光景
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遠くに楽古岳
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野塚岳初登頂のUさん。バックにトヨニ岳
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私も記念に
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野塚岳からオムシャヌプリを目指す
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写真では足取り軽い印象だが、アイゼンを装着してのハイマツ漕ぎは、斜度があるだけに転ばぬよう緊張を強いられる
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凄いスピードで追いついたソロの男性は、ランエボさんだった。私は初対面だが、ヤマレコやヤマップで私の顔を覚えていたらしく、tarumae-yamaさん!?と。i-tomoさんとは山友だそうで、私もi-tomoさんとは山を何度か一緒したことがある。何とも山の世界は狭い。正面の写真はNGとのことで、後ろ姿を。左上にオムシャヌプリ
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中央に目指すオムシャヌプリ
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オムシャヌプリの頂上にて。中央付近に野塚岳。ランエボさんに撮ってもらう


# by tarumae-yama | 2019-04-29 00:21 | 北海道100名山 | Trackback | Comments(4)

「Hokkaido かもめ食堂」

先日の樽前山で「かもめ食堂」のkanaさんに会ったとブログに書いた。
その時、kanaさんに「近いうちに食べに行きます」と。

そんな訳で、早速食べに行ってきた。
混雑を嫌い、そして少し山の話もしたくて開店少々前には到着した。

開店と同時に小さな子供を連れたヤングママもやってきた。
カウンターには男性の常連さんもやってきて賑やかに。

隣りに座った常連さんは、私のパナソニックのカメラを見て、今では懐かしいフォーサーズ時代のオリンパスの一眼レフカメラを何台も持っているということでしばしカメラ談義になった。

そのお隣りさんは、kanaさんの高校時代の同級生?とのこと。
そんな彼らやkanaさんとあれこれ話をして、あっと言う間の2時間だった。
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久しぶりに訪ねた「かもめ食堂」
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kanaさんが描いた絵。真ん中の絵の花は、モニター登山に当選し、崕山(きりぎしやま)で見たアツモリソウをイメージしたものだそう
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私のランチセットに付いているカプチーノを作っているスタッフ
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クマさんを描いたカプチーノ
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私の注文したのは、「カキのクリームドリア他」
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ホワイトとグリーンのアスパラを持ったkanaさんと


# by tarumae-yama | 2019-04-28 00:29 | 食べ物 | Trackback | Comments(4)