月山(山形県)

今日6月14日は、43回目の結婚記念日。
だが、2年前の2月に妻が逝ったので、淋しく一人で迎える3回目の記念の日。
優しく思慮深い妻との40年の結婚生活は、本当に楽しく幸せだった。

スーパーで出来合いの総菜を見るたび、妻の作る料理はとても美味しかったとしみじみ思う。

タイトルとは関係のない話になってしまった。
秋の100名山巡りの旅で妻と9月26日に八幡平に登った後は、翌27日に岩手山、29日は鳥海山を一人で登った。
翌日の30日の月山には妻も登りたいと言った。↓
蛇足だが、10月は天気にも恵まれ、1日に蔵王山、2日の誕生日に安達太良山、3日磐梯山、4日那須岳、5日男体山、6日日光白根山、7日武尊山、8日榛名富士、9日草津白根山、10日四阿山、11日美ヶ原、12日赤城山と14日間連続の登山だった。
移動しながらブログをアップしながらの14日間は、今振り返れば我ながらよくやったものだと思う。

写真の上でクリックすると大きくなります。

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我々の後ろに雲海に浮かぶ鳥海山
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月山神社で妻は旅の安全でも祈っているのだろうか。全て2007年9月30日の撮影



# by tarumae-yama | 2018-06-14 07:42 | 日本100名山 | Comments(0)

羊蹄山登頂100回達成祝賀登山会、2018.6.10ー同行者からの写真ー

先日の羊蹄山の同行者からの写真を紹介したい。
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集合場所の京極道の駅で
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京極コースの駐車場で同行者の紹介をしている私
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上の12枚はSさんの撮影
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Kさんの撮影
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上の8枚はぶるままさんの撮影
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上の2枚はTOMさんの撮影

# by tarumae-yama | 2018-06-13 07:14 | 日本100名山 | Comments(2)

羊蹄山登頂100回達成祝賀登山会、2018.6.10

1週間前の恵庭岳では体調不良だったこともあり、今回の羊蹄山では同行者に迷惑をかけないか正直不安だった。

水分不足による攣りを避けたいがため、この時期としては多めの2.5ℓを持った。
羊蹄山のようなひたすら急な登りを、何時もより重くなったザックを4時間も担ぐのは辛い。
ザックは軽くしたいのに飲み水を十分用意するというのはジレンマだ。

結局、何時ものデジイチからコンデジにして少しでも軽くした。
写真の画質は当然落ちるけれど、ブログのことより今回は、幹事の私が脱落しないことを最優先。
幸いにもこの日は気温が低く、汗っかきの私にはこの涼しさが何よりの援軍だった。

Mさんの羊蹄山に登るペースからは、5月中に100回目の登頂が可能だったのだが、まだまだ残雪が多く、同行者の安全を考え6月の中旬まで待ってもらっていた。

6合目から上では雪渓をつぼ足で登る所があったけれど、枝や笹に掴まったりしてクリアできた。
同行者の都合や気象条件などを考慮しての6月10日だったのだが、最高の天気と眺望とまでは行かなかったけれど、先ずは申し分のない日和だった。
下山後、同行者から楽しかったとの感想があったのは、何よりこの日の穏やかな天気のおかげだったと思う。

山行記録
登りに3時間58分。下りは外輪山分岐から2時間8分。
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12名もの大パーティー。駐車場でスタート前の記念撮影
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前方に羊蹄山がクッキリ
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枝に掴まりながら雪渓を登るTOMさん
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9合目辺りか
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同上
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外輪山上のコメバツガザクラ
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奥の頂上に人がいる
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同行者からのプレゼント
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特注品のランドリーバッグ。ぶるままさんの友人の娘さんによるデザイン
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右上にニセコの山並み
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キバナシャクナゲ
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メアカンキンバイ?
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エゾノツガザクラ
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昼食後、京極分岐に向かう同行者
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羊蹄山にもストライプ入りのコメバツガザクラがあった
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街を眼下に京極分岐から下山開始
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まこりんさんは健脚だった。余裕の笑顔
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N君も余裕たっぷり
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登山口は近い
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天気は下り坂だが、まだまだ羊蹄山はクッキリ



# by tarumae-yama | 2018-06-12 07:40 | 北海道100名山 | Comments(8)

オロフレ山、2018.6.7

オロフレ山に初めて登ったのは21年前だろうか。
それ以降何度も登っているけれど、眺望に恵まれなかったり、猛暑のためへろへろで頂上に立ったりで、この山にはどうも良い印象を持てない。

花はそこそこあるけれど、徳舜瞥山・ホロホロ山とオロフレ山の二者択一なら迷わず前者を選ぶ。
後者は我が家からは少々遠いし。

だが、今回のオロフレ山も霞んでいて遠望が利かなかったけれど、下山後、駐車場の向かい側にあるカルルス山の登山口周辺のチングルマは見事だった。

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ミヤマオウレン
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コヨウラクツツジ
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崖にビッシリとチングルマ
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花に詳しい地元の女性と一緒になり、色々と教えてもらった
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これもチングルマ
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コイワカガミ
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シラネアオイ
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霞んでいるけれど羊蹄山が見える
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左上に来馬岳
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チングルマと奥にオロフレ山の頂上部
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イワヒゲ
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ノウゴウイチゴ
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カラマツソウ
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ミヤマダイコンソウ
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下にチシマフウロ
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ミネ桜
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下山時、羅漢岩の所でスライドしたのは苫小牧のAさん(名前を失念)。風不死岳や紋別岳などで何度もお会いしている。紋別岳の神様のSさんとも知り合いで、先週もそのSさんと紋別岳でバッタリだったと
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ミヤマキンバイ?
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上2枚、チングルマ
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白いコイワカガミ
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ハクサンチドリ。上の4枚はカルルス山の登山口周辺で撮影
# by tarumae-yama | 2018-06-11 11:41 | 北海道100名山 | Comments(2)

羊蹄山登頂100回達成祝賀登山会、2018.6.10 ー速報版ー

山友のMさんが、今日の羊蹄山で100回の登頂を達成した。
それで、12名で一緒に登って頂上でお祝いをした。
天気も眺望もMさんを祝福してくれたようで、幹事の一人としてとても嬉しかった。

とりあえず、速報版として写真を7枚アップした。
大きなサイズで見ていただき、読者の皆さんも一緒にお祝いをしていただければ嬉しい。
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お祝いの記念品としてナイロンランドリーバッグを製作した。山友の友人の娘さんがデザインをしてくれた特注品で15枚作った。そのランドリーバッグ(行動食や飲み物程度の荷物なら山でアタックザックとしても使える)をM夫人からMさんにプレゼント。「ご一行様」は余分で、制作を依頼した会社のミスだが、再作成は間に合わず
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頂上で同行者の記念撮影
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100回記念お祝いの写真は、Sさんが制作
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各自好きな飲み物を持参して乾杯
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外輪山を半周し、花の撮影に
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少し早かったけれど、エゾノツガザクラが咲いていた
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無事下山、登山口でもう一度記念撮影

# by tarumae-yama | 2018-06-10 19:27 | 日本100名山 | Comments(12)

樽前山、2018.6.5ーその2ー

樽前山は花のシーズンを迎え、週末が晴天なら6時過ぎには7合目の駐車場が一杯になって路肩駐車を指示され、更にそこも一杯なら5合目のゲートで待たされることになるのだろう。
タイミングが悪ければ、2時間も待たされるかも知れない。
まあ、私は毎日が日曜日だから、同行者がいない限りわざわざ週末には登らないけれど。

前置きが長くなった。
先日のオロフレ山でも経験したことだが、ヤマレコなどを見てお目当ての花を観賞に出かけても、高山植物は1週間から10日もすれば入れ替わっているから、当てが外れることも多い。
幸い樽前山に限れば、私は自宅から30分強で7合目の駐車場に着くので、毎週でも通うことを苦とは感じない。

これからエゾイソツツジやマルバシモツケの群落が咲き乱れ、その後この山を代表するタルマエソウが終盤を迎えるまでは定期的に歩きたいと思う。

写真の上でクリックすると大きくなります。
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お花畑コースは出だしからウコンウツギが満開になっていた
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ヒュッテ前の林の中は、ウコンウツギの群落が見事
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お花畑を進むSさん
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エゾイソツツジ
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正面は風不死岳、今頃は樽前山では見られないシラネアオイがピークかも
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タルマエソウが蕾を持っていた
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マルバシモツケが咲いているのを一株だけ見た
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イワヒゲ
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エゾイソツツジと奥に溶岩ドームが少しだけ頭を出している
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同上、イワヒゲ
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932m峰に向かう登山者
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支笏湖と奥に霞んでいるけれど紋別岳
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羊蹄山が何とか見える
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もう終わりのコメバツガザクラを前景に溶岩ドーム
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ナガバツガザクラ?
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ナガバツガザクラ?。千歳のWさんに咲いているところをメールしたけれどちゃんと発見できたかな?
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コケモモの蕾はまだ小さくて固い
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ウコンウツギを入れて左上に東山の頂上部
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白花のコマクサ
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ストライプが薄くなってきたコメバツガザクラ


# by tarumae-yama | 2018-06-09 07:49 | 樽前山 | Comments(4)

オロフレ山、2018.6.7ー速報版ー

オロフレ山へのゲートが開放されるのは、8日とも10日とも言われていた。
なので、7日の今日は電動アシスト自転車を車に積み込んで一人で登りに行こうと考えていた。
ところが、すでに4日に開放されたとのことで、急遽まだ未踏だというS村さんに声をかけ二人で登って来た。

期待していたショウジョウバカマは完全に遅かったようだ。
だが、シラネアオイは中腹から上ではまだ十分見応えがあった。

何より今はチングルマが最盛期で、群落が素晴らしかった。
ミヤマオウレンも負けず劣らず可憐で美しく、コイワカガミも沢山咲いていて目を楽しませてくれた。

とりあえず、速報版として写真を7枚アップした。
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チングルマ
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ミヤマオウレン
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ミネザクラ。バックにオロフレ山頂上部
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コイワカガミ
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チシマフウロ
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シラネアオイ
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オロフレ山頂上のS村さん。バックに徳舜瞥山とホロホロ山、オロオロ山も見える

# by tarumae-yama | 2018-06-08 00:33 | 北海道100名山 | Comments(4)

山友から送られて来た写真

記事が少し溜まって来たので、山友から送られて来たニセコアンヌプリと樽前山の写真をまとめて紹介しようと思う(^^;)
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登山口近くはまだ残雪がある
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ニセコアンヌプリの頂上
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上の2枚は、ニセコアンヌプリの南峰
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同上
上の6枚は、2018年6月1日、ニセコアンヌプリでぶるままさんの撮影
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アパッチでイワヒゲを撮影
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S村さんにコマクサが咲いていると教えてもらっているところか
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ジムカデを撮影している
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Hさんファミリーと
上の4枚は、2018年6月5日、樽前山でSさんの撮影

# by tarumae-yama | 2018-06-07 01:09 | 登山 | Comments(2)

樽前山、2018.6.5ーその1ー

2日前にSさんと登った恵庭岳では体調不良で大変な思いをした。
羊蹄山を目前に控え、回復具合をチェックしたかったので、またSさんに声をかけて手軽な樽前山に登って来た。

5月30日に樽前山のお花畑でお会いした千歳のWさんから、ジムカデの咲いてる場所を聞かれたため、早速夜、メールで場所を教えた(その時はジムカデという花を思い出せなかった)のだが、それは昨年の6月に見た所だった。
それで、今年もそこに咲いているか確認した上で、もし咲いているならもっとわかりやすく教えたかったというのが、樽前山に向かった二つ目の理由。

更には、ブログの読者獲得キャンペーン中(?)ということで、登山者とスライドし挨拶した際にブログの宣伝をしちゃおうとの魂胆もあった。
5組9名と話をしたから、二人くらいは読者になってくれたなら嬉しい。

それはともかく、3日の日曜日に樽前山に登った山友のTOMさんからのメールでは、6時20分に到着した段階で、53台入る駐車場が満車で路肩駐車を指示されたと。
そして、平日の今日は、9時前に私の車を駐車場に停めた時点で満車になった。
13時に下山した時、路肩には10数台の車があった。

挨拶した中に樽前山は初めてという登山者が二組いたから、登山ブームは依然として続いているのかも知れない、それにしても樽前山の人気は凄まじい!

写真の上でクリックすると大きくなります。
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お花畑コースは、今ウコンウツギが満開。エゾイソツツジは3分咲きくらいか。この週末は見頃かも。コメバツガザクラは終盤だが、イワヒゲは今がピーク
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上の3枚は、お花畑コースのウコンウツギとエゾイソツツジ
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上の4枚はお花畑コースやアパッチ周辺のイワヒゲ
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上3枚はジムカデ
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上の2枚は、コマクサ
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昨年8月24日、楓沢をSさん達と一緒したS村さんとバッタリ
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ファミリーのご主人Hさんとは、一昨年の10月25日恵庭岳で挨拶をしている。Hさんは私に会いそうな気がしたとのこと
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キャンペーンの被害者第1号は、Tさん
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被害者第2号はM?さん。恵庭岳は登ったことはないけれど、樽前山には数十回登っていると
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樽前山は初めてというにこやかなHさん母娘。花畑へのルートを薦めたけれど、ウコンウツギとエゾイソツツジの群落に感激してもらえただろうか
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高校生の子供を札幌に残し、この春厚岸に転勤になったという被害者第4号のKさん。道東の山の話題が楽しかった
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最後の被害者は、ヤマッパーらしい。コマクサの群落を見ることができたかな?


# by tarumae-yama | 2018-06-06 07:11 | 樽前山 | Comments(2)

倶知安町にある三島さんの芝ざくら庭園、2018.6.1

初めて見る三島さんの芝ざくら庭園は、本当に素晴らしかった。
もちろん、晴天に恵まれ背景の羊蹄山がくっきりだったのも良かった。

アンヌプリで一緒になった神戸のKさんは、前日もこの庭園を訪れたそうだが、雨で羊蹄山も見えなかったとのことで、この光景を目の当たりにしきりに感動していた。

同じようなシーンが多いけれど、写真の上でクリックして大きなサイズで見ていただきたい。
叶うなら、百聞は一見にしかずで、ぜひ三島さんの芝ざくら庭園を訪れて欲しい。
そろそろ芝桜のピークは過ぎつつあるかも知れないけれど。
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三島さんの庭でチングルマを見るとは思わなかった
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# by tarumae-yama | 2018-06-05 07:33 | | Comments(0)