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風不死岳北尾根、2019.11.10

風不死岳に向かう途中、紋別橋近くで登山スタイルのカップル2組を見かけた。
多分楓沢に向かうのだろう。

風不死岳北尾根登山口の駐車場は、札幌と室蘭ナンバーの車が5台停まっていた。
途中からラッセルの心配をしていたのだが、これだけ先行者がいるなら不安解消で有難い。

出だしから薄らと積雪状態で、高度を上げるにつれ徐々に増えていき、頂上部は10cm位の積雪だった。
アイゼンとピッケルを携行したけれど、8合目から上のロープは全て出ていて頂上までつぼ足で問題なかった。

底のすり減って来ているキャラバンのC1やGK8Xは止めて、北アルプスで履いた新しいGK83にしたが、それでもたびたびスリップしたけれど。

8合目から9合目辺りでは寒風に晒されたものの、頂上は無風で快適だった。
ニセピークまで足を延ばしたところ、そこで昔山を一緒した知人に遭遇。
彼女は顔出しNGなので写真のアップもしないけれど、このところ毎回知人との出会いがある。

休憩を含め、登りに2時間3分、下りに1時間23分
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6合目辺りで男性4名パーティーに追いついた
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恵庭岳と左に漁岳や小漁山が見える
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4名パーティーの先にソロの男性が見える
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途中に4名パーティーを追い越し、上から彼らを撮影
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ソロの男性も追い越したが、すぐ後ろからがしがし登って来たソロの男性。ヤマレコを見るとSTHさんのようだ。彼は樽前山のゲート近くに車を停め、風不死岳から樽前山へと下りたらしい
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樽前山と右端に風不死岳のニセピーク。ここまで足を延ばした
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ニセピークから頂上の登山者を写す。中央付近にイチャンコッペ山
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昼食中に、札幌からの山の会7名パーティーが下山していった
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中央に尻別岳、右に羊蹄山。尻別岳の左にルスツのスキー場
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私の前に登りの時一緒した4名パーティーのメンバー。彼もアイゼンを装着している
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8合目の標識の所でスライドしたYさんらヤマッパー
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1週間前に北尾根に登った時にブログで紹介した4合目標識のあった倒木。その時「4」と「合目」との間で切断されたと書いたが、雪を払って確認すると、どうやら勘違いで「合」で切断されていた
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頂上から3合目までアイゼンを装着したが、林道に出てアイゼンを外した。刃に枯れ葉がビッシリ
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無事ゲートまで下山。私の車が見える。登る時にあった登山道の雪は解けていた


by tarumae-yama | 2019-11-11 13:31 | 北海道100名山 | Comments(0)

風不死岳北尾根、2019.11.10ー速報版ー

朝から期待通りの晴天、朝食を摂り電動アシスト自転車を車に積み込み支笏湖へ。
樽前山へのゲートは7日から冬季閉鎖されたけれど、5合目まで道道の舗装道路が乾燥しているようなら樽前山に、もし風不死岳の頂上部に樹氷が見られるなら樽前山を止めて風不死岳に登ろうと。

とりあえず、樽前山のゲート前に車を停め、道道の舗装面が乾いていることを確認し、それから風不死岳の登山口に向かった。

風不死岳の頂上部が見えるところまで車を走らせていると、青空をバックにしっかりと樹氷が見えていた。
ということで、今日は樽前山を後日にして風不死岳の北尾根から頂上を目指した。

案外積雪があって、下山時は安全のため頂上からアイゼンを装着した。
この冬最初の雪山だったけれど、支笏湖ブルーとのコントラストが鮮やかで存外に楽しめた。

山報告は明日にでもするとして、速報版として数枚の写真を載せた。

写真の上でクリックすると大きくなります。
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9時50分頃、早々と下山して来たのは札幌のKさん。私の退職時の職場に業務で行き来があるとのことだった
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9合目辺りからようやく樹氷が見られた
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頂上の近くから樽前山、その奥に太平洋がキラキラと輝いている
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頂上から樽前山をアップで、朝ゲート前を通過するときは隣接する駐車帯に5台の車があった。下山後の13時20分頃その駐車帯には11台停まっていた。ヒュッテまでの往復13kmを余分に歩くのは中々しんどいと思う
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支笏湖とバックに恵庭岳
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下山時。登りで途中から一緒になった男性4名パーティーが先行している


by tarumae-yama | 2019-11-10 15:47 | 北海道100名山 | Comments(2)

樽前山へのゲート、冬季通行止め

今朝、ライブカメラを見ると、樽前山が冠雪している様子が映っていた。
早速撮影に行こうと思い、念のため苫小牧市役所のHPを見ると、何と11日の予定のはずが、降雪のためすでに昨日の16時からゲートを閉鎖しているらしい。
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苫小牧市役所観光課のHPより借用。写真の上でクリックすると大きくなります

7合目までの往復13kmを余分に歩くのはしんどいから、明日支笏湖岸か紋別岳にでも登って撮ろうかと思う。
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鮮明な写真ではないけれど、樽前山の7合目から上は真っ白。隣の風不死岳も積雪状態に見える
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溶岩ドームの様子。上の3枚は、ライブカメラから借用

by tarumae-yama | 2019-11-08 14:11 | 樽前山 | Comments(2)

樽前山の最高点へ、2019.11.5ーその2ー

最高点の周辺にはまだ新しい足跡があったから、結構登っている人がいるのかも。
そう言えば、先月下旬のヤマレコに報告があがっていた。

確かに、最高点からの眺望はぐるり見渡せて素晴らしいものがあるけれど、落石の危険があるし、途中微妙なところもあり、私のレベルではもうギリギリだった。
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中央に西山
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右端近くに東山の頂上
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ボルトの奥に風不死岳
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中央上に北山(932m峰)、随分低く見える
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東山の頂上標識が見える。小さいけれど
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溶岩ドームや西山をバックに同行者
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東山の頂上にいた登山者も一緒に記念撮影。前列は札幌のKご夫妻。後ろにヤマッパーのKさんとか
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羊蹄山の頂上部に雲がかかっていて冠雪が分からず
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右端にKご夫妻
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東山の外輪分岐にいたソロの女性は、ヤマッパーのさむしんさんだった。今年の6月にオロフレ山の頂上でお会いしているし、2年前の3月にも有珠山でもお会いしている。駐車場で私の車を見たらしい。しばしカメラ談義になった。彼女の山や星景写真は素晴らしい!

by tarumae-yama | 2019-11-07 08:03 | 樽前山 | Comments(0)

樽前山の最高点へ、2019.11.5ーその1ー

山友から樽前山の最高点まで登ろうと声がかかり、まだ登っていないというS村さんにも声をかけて3人で登って来た。

最高点に立つのは今日で6回目のことだが、急傾斜のザレ場の砂が凍っていて、スリップしないよう気を遣った。
もし足を滑らせたなら無傷では済まないから、ザレ場の通過は今回が一番大変だった。

それでも、11月の樽前山としては珍しく風が弱く、太陽のおかげで寒さを感じることもなく、楽しい山行だった。

なお、前回最高点に立ったときの記事を載せた。↓
その意味を分かっていただければ有難い。
写真の上でクリックすると大きくなります。
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お花畑コースで、左端に北山(932m峰)、その右に風不死岳
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エゾイソツツジを入れて
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アパッチで見たイワヒゲ
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コメバツガザクラの実
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イワヒゲ
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奥に東山の頂上部
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トレランの男性が北山に向かっていく
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登山者を入れて支笏湖と奥に紋別岳
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前を行く同行者
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奥に溶岩ドーム
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パンダに向かって
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前方に東山の頂上部
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つららを入れてヘルメット姿のS村さん
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凍ったザレ場に3点支持で登っていく同行者
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5月にはなかったロープが設置されていた
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樽前山の最高点(1041m)の同行者、羊蹄山や恵庭岳の岩塔も見える

by tarumae-yama | 2019-11-06 07:32 | 樽前山 | Comments(8)

風不死岳(北尾根)、2019.11.3

前日の風不死岳の記事で、合目標識を撮影しながら登ったと書いた。
まめな人はそんな合目標識の写真をヤマップやヤマレコにアップしている。
 
昨日も触れたけれど、ヤマレコの報告に2合目と4合目の標識を見つけられなかったとあった。
4合目のそれが見つけられなかった訳は想像がつくけれど、改めて確認しながら頂上を目指した。

8合目辺りから急斜面にロープが沢山設置されているものの、どんどん掘れて登りづらくなってきている上、この時期は落ち葉が一杯で、特に下りの湿った落ち葉の上を歩くときはスリップに気を遣った。

紅葉には遅くてすっかり落葉していたけれど、その分見通しが利くので、支笏湖ブルーの支笏湖を見ながらの下山はとても気持ちが良かった。

イチャンコッペ山のニセピークからの下山も、同じような景色が広がっていて私は大好きだが、羊蹄山まで見えないから、風不死岳(北尾根)の方が眺望的には優っていると思う。
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ゲート前を9時36分にスタート
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ゲート近くに紅葉が僅かに残っていた
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9時41分。登山道の左側にあるが、笹被りで見つけにくい。下山時にはすぐ分かるけれど
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9時46分。登山道の右側にある
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9時53分の撮影。登山道の左側
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10時丁度の撮影。これが4合目標識のあった木。何年か前に枯れてきたために「4」と「合」の間から切られ、木の上の部分は登山道の頂上に向かって右側の笹の中に置かれた。頂上側には直径15cmくらいの丸い反射板が付けられていて、それにマジックで4合目と書かれていた。だが、その反射板も「合目」の標識も見つけられなかった。多分木がひどく腐ってきて落下し、ゴミとして処理されたのだろう。なので現時点では4合目の標識だけないことになる
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4合目の標識があった木を頂上側から撮影。登山道の左側
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10時10分。登山道の右側
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10時24分。登山道の左側
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10時41分の撮影。登山道の左側。途中、SさんとIさんとスライドしておしゃべりした分到着が遅れた
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10時57分。木が倒れている上にアルミの標識が剥がれかかっていて下からは見つけにくい

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下山時だと難なく見つけられる。登山道のすぐ右側
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霜柱
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羊蹄山と左に尻別岳
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11時9分。登山道の右側
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11時21分。頂上の賑わい
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頂上から支笏湖と奥に恵庭岳
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恵庭岳をアップで
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樽前山をバックに、ニセコで働いているというアメリカ人ご夫婦とワンちゃん
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下山時、頂上の登山者を撮影


by tarumae-yama | 2019-11-05 08:00 | 北海道100名山 | Comments(0)

風不死岳(北尾根)で嬉しい出会い、2019.11.3

朝から青空が広がっていたので、朝食後一人で風不死岳に登ってきた。
樽前山経由でも良かったのだが、9時を過ぎていたので7合目の駐車場は一杯だろうと思い、北尾根から登ることにした。
北尾根の登山口の狭い駐車場には、すでに8台の車が停まっていてほぼ満車状態。

ヤマレコで、風不死岳に登った方の報告に、2合目と4合目の標識が見つけられないとあったから、普段は全くやらないのだが、1合目から全ての合目標識を撮りながら頂上を目指した。

北尾根の紅葉は、さすがに殆ど落葉していてスカスカだった。
そんな登山道に落ち葉が一杯で、霜柱も見られた。

大汗をかきながら急な尾根を黙々と登っていると、7合目近くで下りてきたのは何と南幌町のSさんだった。
いきなり「よく会うね」と。
10日ほど前のブログで、伊達のN西さんに樽前山で会ったとき、彼と一番多く出会っていると書いたけれど、Sさんとのそれも負けず劣らず多い。

そのSさんのすぐ後ろから下りてきたソロの女性は、苫小牧のIさんだった。
「お久しぶりですね。今日は一人ですか?」と。
彼女は、恵庭岳や羊蹄山などハードな山をトレーニングの場にしているから、恵庭岳でお会いする機会が多い。
初対面も恵庭岳だった。

3年前、羊蹄山の喜茂別コースでお会いした時、2時間15分で頂上に立ったと聞いてビックリだった。
私は、4時間を切ることすら難しいというのに。

下山後の入林名簿では、何と1時間53分で往復したらしい。
私とおしゃべりをしなければ、1時間50分もかからなかっただろう。
ちなみに私は、登りに1時間45分、下りは54分だった。

そして3組目の出会いは、頂上に到着直後に樽前山ルートで登って来た札幌のMご夫妻だった。
9月1日に徳舜瞥山とホロホロ山に登ったとき、ホロホロ山の頂上で初対面の挨拶を交わした。
僅か2ヶ月でまたお会いすることになるとはビックリだった。
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風不死岳北尾根の7合目近くでSさんとバッタリ
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樽前山のお花畑コースでスライドした南幌町のSさん(右)。2019年9月8日の撮影
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Sさんのすぐ後ろから下りてきたIさん。膝を痛めてしばらく休んでいたそうだが、カモシカのように下りて行った
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恵庭岳で。左はSさん。2018年6月3日の撮影
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上の2枚、風不死岳頂上のMご夫妻
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ホロホロ山頂上のMご夫妻。2019年9月1日の撮影


by tarumae-yama | 2019-11-04 07:38 | 北海道100名山 | Comments(2)

雨の有珠山、2019.10.31ー同行者からの写真ー

有珠山を一緒したKさんから送られて来た写真を紹介しようと思う。

今回で8回目の有珠山だが、林道に新しい熊の糞が幾つかあって、先日ブログで山友が熊に遭遇したと書いたばかりということもあり、今まで有珠山で熊の痕跡はなかっただけにさすがに緊張するものがあった。
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ゲート前に車を停めて、ここからスタート
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北屏風山の頂上直下
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有珠新山を目指して藪漕ぎ中


by tarumae-yama | 2019-11-03 07:33 | 北海道100名山 | Comments(0)

雨の有珠山、2019.10.31

道東の芽室町からKさんが有珠山に登りに来ると。
この日都合のつくS村さんが同行してくれることになった。
お二人とも有珠山は初登とのこと。

私の案内では心許ないものだったが、それより天気の崩れが予報より早く、何とか北屏風山と有珠新山のピークに立ったものの、オガリ山の手前で風雨が強くなって撤退となった。

最高峰の大有珠までもう30分もあればピークを踏めたのだが、すっかりガスに巻かれて視界がなくなったので断念せざるを得なかった。
遠路はるばるやって来たKさんは、本当に残念無念だったろうと思う。

悔しいことに、林道まで下りると雨が上がり、国道に出る頃には青空が広がり昭和新山や有珠山の頂上がクッキリと望めた。
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1時間ほど林道を歩く
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左に有珠新山、右上に小有珠(頂上はこの後ろで見えない)
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前方に北屏風山
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北屏風山の頂上直下。右上に洞爺湖、左上に太平洋
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北屏風山頂上から、右上に有珠新山、その左に大有珠。大有珠を見たのはこれが最後
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洞爺湖と中島をバックに北屏風山頂上の同行者
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北屏風山の頂上から急な斜面を下り、一度林道に出てから有珠新山(左上)を目指す
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登山道はないので、木々の奥に見える有珠新山を目指し、林の中を適当に藪漕ぎして
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有珠新山の中腹で雨になり、雨具を着用して、有珠新山の頂上直下
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左上に小さく同行者が見える
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有珠新山ピークの同行者。バックの大有珠がガスに飲まれてしまった
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火口をバックに、有珠新山のピークで
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有珠新山から前方のオガリ山に向かう
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上の7枚は、下山時の林道で撮影
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帰路の途中でジェラードの「星の家」へ。この日が最後の営業で、明日からは冬季休業とのこと。
写真の上でクリックすると大きくなります


by tarumae-yama | 2019-11-01 07:47 | 北海道100名山 | Comments(6)