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漁岳、2019.3.30ー速報版ー

S村さんとあやなさんの3名で漁岳に登ってきた。
出だしは快晴の天気と素晴らしい眺望だった。
だが、3日連続の山となってさすがに疲労から足が重かった。

そんな中、山では驚きの出会いが多くてビックリだった。
速報版では半分の紹介にとどめ、残りは山報告の中でしようと思う。

230枚を超える写真の中から良さそうなのを選ぶのに、もう気力がない。

とりあえずの9枚をアップし、布団に潜り込もうと思う。
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登山口に向かう途中、左端に恵庭岳、右にこれから登る漁岳
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中央の上に目指す漁岳の頂上部。同行者を入れて
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頂上直下の急斜面を登るあやなさん。左に小漁山
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頂上直下で。右からS村さん、あやなさん、登山ポストで追いつかれ、急遽一緒することになった千歳のUさん。彼とは支笏湖周辺の山で何度も会っていて、最近は1月2日の七条大滝だった。その時にUさんとあやなさんは初対面の挨拶している。Uさんは1月から今回で6回目の漁岳だと言う
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頂上で先行者に撮ってもらう。標識の後ろに羊蹄山。右端に無意根山が見える
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Uさんは左端の小漁山までピストンをすると言うことで、頂上で別行動
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下山して来たソロの男性(右から2番目)は、昨年9月29日に石狩岳で会ってしばらく行動を共にしたヤマップのchokkoさんだった
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我々の頂上到着直後に様茶平経由で漁岳までスキーで登って来た男性2人は、昨年2月25日、丹鳴尾山や鳴尾山で山の情報を交換した方だった。ところが、頂上で話をしている内にお二人は昔、S村さんと職場が一緒だった同僚(後輩)と分かって、3人は驚きの対面。こんな出会いがあるとは
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下山時、登って来たのはヤマップのおっくさん(左から二人目)とかまちさんだった。お二人とは今年の1月13日にオコタンペ山の頂上直下でお会いしているし、かまちさんとは以前風不死岳でもお会いしていて、ヤマップではお互いフォローしている。他にもヤマッパーさん達に会っているけれど、それは次回


by tarumae-yama | 2019-03-31 00:11 | 北海道100名山 | Trackback(1) | Comments(4)

丹鳴尾山、2019.3.29

ヤマップのnoriGさんと相方さんをお誘いして丹鳴尾山に登ってきた。
お二人とも私のブログの読者と聞いていた。
特に相方さんは、私のブログが更新された時点でタブレットのチャイムが鳴る設定にしている、熱心な読者であるらしい。
先日の、賞味期限を50日も過ぎた菓子パンを食べて正露丸を飲んだ記事にはお二人とも大笑いをしたそうだ。

そんな恥ずかしい話はさておき、
今朝も支笏湖周辺の山は、青空をバックに恵庭岳も風不死岳も朝日に輝いてとても奇麗だった。
だが、登りだしてから次第に雲が増し、頂上近くでは降雪が強くなって支笏湖はすっかり隠れてしまった。

頂上到着時は最悪の状況かと思いきや、雪雲が去った後に青空が広がり、昼食を摂りながら素晴らしい眺望を満喫した。
初登のお二人も感激の様子だった。

今回、我々は全員ワカンをザックにつぼ足で登り、お二人は途中からアイゼンを装着した。
気温が低かったので、下山時もつぼ足で埋まることはなかった。
ただ、途中笹漕ぎがあったから、丹鳴尾山はそろそろ終盤を迎えたと思う。

まあ、林道や作業道、残雪の多い沢地形などを上手く使うなら、まだ1週間から10日間は登れるかも知れない。
笹漕ぎをいとわないなら、それ以上過ぎても可能とは思う。
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青空の下、つぼ足でスタート。noriGさん(左)と相方さん
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笹漕ぎを強いられた
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尾根に上がり、斜度が増したので同行者はアイゼンを装着。私はつぼ足のまま頂上へ
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恵庭岳から紋別岳方面は雪雲が侵入してきている
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斜度の急なところでは斜面に亀裂が入っている
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風不死岳や樽前山にも雪雲がかかってきた
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風雪模様から青空が広がるめまぐるしい天気変化
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3月17日に登った時、中央の木に標識を付けた
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その標識の前で同行者
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中央付近に丹鳴岳
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雪雲が去って恵庭岳から紋別岳までクッキリ
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恵庭岳をバックに
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風不死岳と樽前山もよく見えるようになってきた
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1時間ほど前は全く視界がなかった白老3山や徳舜瞥山などが見えてきた
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下山時、お二人のバックに青空が広がる
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それも束の間、雪が降ってきた
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天気の変化が激しかったけれど、無事下山

by tarumae-yama | 2019-03-30 00:23 | 登山 | Trackback | Comments(4)

稀府岳、2019.3.28

冬型の気圧配置が強まっているとき、山の選択は難しい。
日高山脈を越えて帯広方面まで出かけられるなら十勝晴れが期待できるのだが、日帰りには辛い。

支笏湖周辺の山も、案外、特に午前中は、晴天に恵まれることが多いけれど、恵庭岳の頂上に立つまで晴れているとの確信が持てず、今回も胆振地方の低山に転進した。

案の定と言うべきか、朝支笏湖周辺の山は青空をバックにクッキリだった。
だが、美笛峠手前から風雪模様になった。
それでも、伊達市周辺は青空が広がり、有珠山も頂上まで見えていた。

そんな中、2月15日にスノーシューで登って以来の稀府岳だったけれど、さすがに3月も下旬、森林限界点まで殆ど雪がなくて夏靴でも問題なかった。
ただ、雪解け直後の登山道は凍っているから、せめて軽アイゼンを使った方が登り易いと思う。
特に、下りでは装着した方が安心だろう。
下山時、つぼ足でスリップして転倒、上着を泥だらけにしたので老婆心ながら。

今日の頂上は風が強く、元々下山してから伊達市内で昼食を摂る予定だったから、そそくさと下山した。

山行記録
登りに休憩を含め1時間27分、下りは1時間15分
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昨日からの雪がうっすらと積もっているけれど、つぼ足で全く問題ない
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つぼ足でサクサクと登れる
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前稀府岳
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中央上に稀府岳の頂上
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頂上でMさんと。M夫人の撮影
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霞んでいるけれど、洞爺湖と中島
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頂上の先から、奥に尻別岳が見えているのか
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こちらは、頂上から室蘭方面
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by tarumae-yama | 2019-03-29 06:33 | 登山 | Trackback | Comments(0)

稀府岳、2019.3.28ー速報版ー

25日、27日と2日間、市民病院の眼科で定期検査を受けてきた。
緑内障を疑ってのことで、視野や眼底圧などの検査と診察がもう5年続いている。

結果、特に悪化していないので次回からは2年か3年毎で良いとの診断だったけれど、3年後はさすがに不安なので、わがまま(?)を聞いてもらい、来年も3月頃に検査を受けることになった。
先ずはめでたしめでたし、か。

検査のためとはいえ2日間病院で長時間待たされたから、山はほぼ1週間ぶり。
またも恵庭岳からの転進で、今日はM夫妻と3人で稀府岳へ。

ワカンやスノーシューを携行したが、つぼ足で問題なかった。
誰にも会わない静かな稀府岳だったけれど、福寿草が沢山咲いていて、いよいよ春山らしくなってきた。

とりあえず、速報版として写真を5枚アップした。

写真の上でクリックすると大きくなります。
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左端に稀府岳の頂上部
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頂上はもうすぐ
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頂上のM夫妻
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福寿草が思いがけず沢山咲いていた


by tarumae-yama | 2019-03-28 17:22 | 登山 | Trackback | Comments(2)

3輪咲いたアマリリス

昨日、食品棚の下に落ちていた菓子パンを食べた。
賞味期限が2月4日とすでに50日が過ぎていたから、食べられるだろうかと思ったものの、カビてはいないようだし、一口かじっても変だとは感じなかった。

さすがに食べ終わった直後、正露丸を3粒飲んだ。
常温で50日も経った菓子パンがカビないのもどうかと思うけれど、そんなパンを食べても腹痛すら起きない私の内臓も大したものとも思う。

丈夫な身体に産んで育ててくれた両親に感謝感謝。
そして結婚以来40年間、食事面で健康を支えてくれた、今は亡き妻にも。

その妻が育てていたアマリリスが、今一番艶やかな時を迎えた。
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by tarumae-yama | 2019-03-27 07:52 | | Trackback | Comments(0)

GPSの修理依頼

先日の多峰古峰山で比較したMAP64SJの移動距離が過大すぎたので、いくつかあるリセットの方法を試したり、電池を抜き差しもした。
その上で1時間ほどGPSを机の上に置いて様子を見ていると、全く動かしていないのに「移動距離」の表示がどんどん増えていく。

マスターリセットしても回復せず、GARMIN社の代理店に問い合わせ中だった。
昨日、GARMIN社の修理窓口の担当者から、点検したいので送って欲しいとのメールが届いた。

多分チップが壊れていると思われ、その場合(保証期間外なので)有償で代替品(当然新品)と交換すると。
その代金を聞くと、税込み24、840円だと言う。

4年前に8万円以上したMAP64SJが25、000円弱で入手出来るなら、(修理代に4、5万円はかかると見込んでいたから)思いの外安い。

何しろ、パナソニックに修理依頼したパナライカの12ー60mmのレンズ、「価格.com」では8万円以下で新品が購入できるのに、見積が108,000円と聞いて驚いたばかりだったから。

まあ、案外安く安堵したけれど、24、840円でも販売代理店は赤字でないなら、それを8万円で売るのは儲けすぎだろうと思わないでもない。

修理窓口から2、3週間で届く結果がどのようなものか、またその時報告したい。
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今朝、GPSをケースに入れて埼玉県にある修理窓口に送った


by tarumae-yama | 2019-03-26 11:34 | アウトドア | Trackback | Comments(0)

GPSの比較

先日、多峰古峰山にGPSを3台持って登ったと記事にした。
何れもGARMIN社製で、etrex 20J、etrex LEGEND HCxと、3台の中では1番新しくて高性能なMAP64SJという機種。

スタート地点の林道ゲートで3台をリセットし、頂上で高度と移動距離を見比べるのが目的だっただけのことだが。

3台の表示を見ての感想は、登山に興味のある読者に任せようと思う。
ただ、高度表示については3台とも似たような値だから誤差範囲だが、移動距離についてはどうなのかとは思う。


初めてGPSを買ったのは、もう20数年前だろうか、パナソニック製だった。
これは緯度経度しか表示されないから、地形図が必要だったし、更にその地形図に予め細かく補助線を引いておくというとても面倒くさい作業が求められた。

GPSそのものも、衛星の補足に時間がかかり、せっかちは私にはその場でじっと立ち止まっていることがストレスだったし、電池の消耗も早くて予備のアルカリ電池が必要だった。
ものすごく高額だったけれど、全く使い物にならない代物だった。

次に購入したのはエンペックス社製だったけれど、これも実用にはほど遠かった。
結局、3台目のGARMIN社のGPSでようやく使えると感じた。

ただ、当時のGPSは米国の軍事上の理由から、位置情報の誤差が100m程度と大きく、沢や密生した森の中では信号をロストすることが多かった。

エンペックスのGPSはどうしたのか忘れてしまったが、ようやく実用になったGARMIN社の物は、鹿撃ちで使うという秋田市の男性にネットを通して売却。

次のMAP60CSxは、本体とSDに入った地形図で10万円を超える高額商品だったけれど、これは大型カラー液晶を採用し、多機能かつ高性能なGPSで大満足だった。
そして、GARMIN社のヒット商品になった。
この機種は、山友のASさんに譲ったけれど、彼女は今でも大事に使ってくれている様子。

私のGPS購入の動機は、道に迷ったときに軌跡を使ってスタート地点まで確実に戻るためだが、昔、支笏湖の外輪を一周しようとしたとき、フリーソフトで有名な「カシミール3D」の地形図上の要所要所にポイントを登録し、それをGPSにダウンロードして登った時、その有用さにしみじみ買って良かったと思ったものだ。

それでも、ルート上に支尾根が複雑に入り組んでいると、そこまで密にポイントを登録していなかったから、目指す尾根ではないところを下りたりのミスをやってしまったけれど。
外輪一周を終えた今、支笏湖周辺の山を歩いている分にはGPSを持ち出すことはまずなくなった。

山の経験が浅い人ほどスマホに地図アプリを入れているし、目的の山が初登だとしても、ヤマップなどに報告が挙がっている限りその軌跡を利用することで何の迷いもなく目的地まで行ける。

スマホのGPSの精度や安定性・信頼性がどの程度のものか、山にスマホを持って行かない私には分からないけれど、すでにスマホがGPSに取って代わっているのは間違いないと思う。
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標高269mを表示
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こちらは272m
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こちらは270m。何故かすでに積算距離が10m移動したことになっている
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私の腕時計の高度表示は265m。気圧センサーを使っているのでGPSとは計測方式が違う
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頂上での表示。右のGPSは移動距離が2.76kmなのに31.96kmととんでもない表示になっている。今GARMIN社の販売代理店に問い合わせ中
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標高663mを表示。この山の標高が661mで正確なら、積雪が1m以上あるから素晴らしい数値だろう。ただ移動距離が左のGPSより200m以上多め。どちらがより正確なのか?


by tarumae-yama | 2019-03-25 07:47 | アウトドア | Trackback | Comments(0)

アマリリス

妻が育てていた鉢植えの花、次々と枯らしてしまい家の中は彩りなく殺風景。

半月ほど前、出窓に置いている鉢の葉が茶色くなり出し、残り二つとなった鉢もとうとう最後の一つになってしまったかと思っていたところ、枯れた葉の間から茎がどんどん伸びてきて蕾を付けた。

液肥を与えることもせず、時々水をやるだけだったのでビックリ。
一昨日、その蕾が深紅の花を咲かせた。

その日は奇しくも義母の18年目の命日だった。
義母は草月流の師範として独身時代の妻を教えていたから、天国の花好きな義母と妻に見せることが出来て嬉しい。

春の日差しを浴び、今アマリリスの真っ赤な花が2輪、居間がパッと明るい。
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by tarumae-yama | 2019-03-24 07:12 | | Trackback | Comments(4)

多峰古峰山、2019.3.22

気象庁のアメダスを見ると案外日照があるようだし、空港のライブカメラでもターミナルの後ろに樽前山と風不死岳がクリアに見えていた。

強風が懸念されたけれど、散歩がてら多峰古峰山に登って来た。
それと、私が持っている3台のGPSの比較を、一度山でしてみたいとも思っていたし。

冬型の気圧配置が強まった今日、当然強風予想だから、樽前山、風不死岳野登山口には1台の車もなかった。
目指す多峰古峰山もゲート前に車がなく、難なくそこに停められた。

今日はスパイク長靴で歩き出したものの、腐れ雪にズボズボと埋まり、林道を100mも行くか行かぬうちにザックからスノーシューを下ろした。
それでも、頻繁にスノーシューがくるぶしより深く沈み、ストレスフルな歩きだった。
まあ、林道から尾根に取り付く頃にはざくざく雪でも沈むことはなくなったけれど。

だが、雪解けが進んで笹が随分と立ってきたから、笹漕ぎとスノーシューの刃に笹が引っかかるのがやはりストレスだった。

こんな状況だから、多峰古峰山はもう数日で終わりだろう。
もちろん、笹漕ぎが苦にならないというのなら今月末になっても登れるかも知れない。
しかし、私としては今シーズンの多峰古峰山はこれが多分最後かと。
それでも、1月21日から今日までに6回も登ったから十分満足している。

残念ながら雪雲のために恵庭岳方面は全く眺望がなく、下山後温泉に向け車を走らせた途端吹雪模様になった。

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HYMLのエバさん達がチェーンソーを持ってきて倒木の処理をしたとの情報があり、この目で見たかった
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同上
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この写真だけ2019年1月21日の撮影。四つん這いにならなくては通れない倒木。処理されたのでスイスイと登れるようになった
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雪解けのために笹が立ってきて、歩きにくいところが幾つも出てきた
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黙々と休憩も取らずに登ったので1時間10分ほどで頂上。下山は40分
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多峰古峰山の頂上から、前方に風不死岳(左)と樽前山
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正面の恵庭岳は雪雲に飲み込まれ全く見えず
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白老岳も中腹から上は雪雲の中
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苫小牧方面は青空が出ている
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標高661mの頂上でGPSの性能を比べてみた。結果については後日


by tarumae-yama | 2019-03-23 00:22 | 登山 | Trackback | Comments(0)

標識設置に丹鳴尾山と鳴尾山、2019.3.17ー同行者からの写真ー

タイトルの山に一緒したN君、minoricoさん達から送られて来た写真を紹介したい。
それぞれアルバムとして大量の写真数だったので、選択するのが一寸大変だった。
各自5枚と決めたけれど、それでも20枚になった。
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上の5枚は、N君の撮影
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上の5枚は、minoricoさんの撮影
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上の5枚は、さなえさんの撮影
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上の5枚は、あやなさんの撮影

by tarumae-yama | 2019-03-22 00:44 | 登山 | Trackback | Comments(0)