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2018年の山ベスト3

今年も随分と山に登った。
その数、129日間に161座。

それなのにピークに立った数はこの3年間では一番少ない、山に向かった日数は一番多かったのに。

今年の山のベスト3を発表する前に、蛇足だが下山後に入った温泉の上位三つを記しておきたい。
支笏湖周辺の山に登ることが圧倒的に多いから、温泉のトップは休暇村が37回、次いで丸駒温泉の28回。3番目はぐっと下がって大滝村の温泉で9回だった。

さて、山のベスト3だが、トップに選んだのは石狩岳。
6年前にシュナイダーコースで登った時、下山時に小雨の細尾根から転落し運良く途中の木で止まったけれど、その木がなければ死んでいたかも知れない。
それがトラウマになり、もう向かうことのない山と決めたはずが、何故か6年ぶりに登ることになった。
今度は素晴らしい天気に恵まれ、それだけに格別印象深い。↓


2位は、十勝岳・美瑛岳
十勝岳には毎年のように登っているけれど、8年ぶりの美瑛岳はこれ以上望みようもないほどの晴天と眺望に恵まれた。
美瑛岳も何度か登っているのだが、こんな素晴らしい眺望に恵まれたことがなかったから感動が大きかった。↓
3位は、10月下旬から登った韓国の山三つを挙げたい。
どれも同じような岩山だが、3日間とも雲一つない晴天に恵まれた。

この歳になって、近いとはいえ海外の山を登るとは思いもしなかったから、何時の日か天国で待っている妻に山や韓国の登山者気質(?)、食べ物などあれこれ聞かせられたらと思う。↓


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8月7日、美瑛岳の頂上から
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9月29日、石狩岳の頂上
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11月2日、韓国の水落山登山道脇の紅葉

by tarumae-yama | 2018-12-31 07:09 | 登山 | Comments(4)

風不死岳北尾根、2018.12.28

登山口から全員アイゼンを装着した。

積雪は思ったより少なくスノーシューを車内に残すか迷ったけれど、吹き溜まっている所が多いことを懸念して携行することにした。
だが、中腹に来ても積雪や吹き溜まりはたいしたことがなく、早々と5合目標識の下にデポすることに。

北尾根を登っている間中、我々の頭上をごうごうと風が鳴いていたけれど、周囲の樹木が強風を遮ってくれた。
ただ、7合目辺りの風の吹き抜けるところでは強風に晒されて寒く、今日は気温が低かったこともあり一度もアウターを脱ぐことはなかった。

それでも、期待通り頂上は静穏と言って良いほどの微風で、太陽が出ていたなら温かいとさえ感じたかも知れない。
だが、頂上に到着する直前から雪雲が襲来し、我々は少々のおやつタイムでそそくさと下山を開始。

頂上からの眺望がなかったのは残念だったけれど、冬山らしい厳しさの一端を体験できて良かったとは思う。

なお、休憩を含めて登りに2時間23分、下りは1時間20分だった。

写真の上でクリックすると大きくなります。
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スタート前の同行者。スノーシューをザックに、アイゼンを装着して。8時43分撮影
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5合目の標識の下にスノーシューをデポ
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うららさん(左)とぶるままさん
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支笏湖の奥に恵庭岳
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S村さん
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雪が降ってきて左端の樽前山が霞んでいる
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両手に花の私。S村さんの撮影
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12時44分、無事下山


by tarumae-yama | 2018-12-30 07:51 | 北海道100名山 | Comments(2)

風不死岳北尾根、2018.12.28ー速報版ー

「てんきとくらす」によると、風不死岳の正午の1000m上空はー13℃、風速は15m/sを予想している。
天気は晴れとなっているけれど、この強風予想は登山には少々厳しい。

だが、経験的に風不死岳の北尾根は、風が強くても頂上近くまで樹木が風速を減じてくれるし、頂上ではむしろ微風になっていることが多い。
隣の樽前山は、予想以上の強風に晒されることがたびたびだが。

この日、知人のpositive51さんの車が樽前山のゲート近くに停まっているのを見たけれど、彼のヤマレコの報告ではやはり半端ない強風だったとある。

我々は強風には殆ど影響されなかったものの、スタート時の晴天が一転、頂上到着直前から降雪になったのは残念だった。

とりあえず、速報版として写真を6枚アップした。
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持参したスノーシューを5合目でデポして進む
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支笏湖をバックに樹氷が奇麗だった
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9合目、曇ってきた
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左の樽前山が霞んでいる。写真のうららさんは今日がアイゼンデビュー
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低温のためぶるままさんの睫毛や髪の毛が凍っている
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頂上での同行者。雪が降ってきて支笏湖も樽前山も視界から消えた


by tarumae-yama | 2018-12-29 00:36 | 北海道100名山 | Comments(10)

紋別岳、2018.12.26

朝、案外良い天気だったので散歩気分で紋別岳へ。

朝の晴天にだまされることは何度も経験済みだが、今回も正午過ぎのスタート時には雪がちらついてきた。
それでも下山まで青空が覗いていて、まあ穏やかな紋別岳だった。
途中二組のカップルとスライドした後は、私だけの静かな紋別岳でもあった。
下山後に寄った休暇村の温泉も、思いがけず貸し切り状態だった。

3日と明けず山に行っているから、年末の大掃除も正月を迎える準備も殆ど手つかずで、どうしたものかと思う。

雪が少なく、スパイク長靴で登りに1時間20分、下りは50分。
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駐車場から1100m程歩いた地点でスライドしたカップル。記憶が飛んでいるのだが、右のYさんとは2,3年前の恵庭岳でお話をしているらしい
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保全道路の積雪は少なく、右の斜面には殆ど雪がない
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上の2枚、頂上から撮影
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中央の奥にかすかに幌平山が見える。もっと雪が積もって晴れていれば、紋別岳から幌平山への尾根歩きは眺望が素晴らしくお薦めのルート
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正面に樽前山が霞んで見える。スキーのトレースが見えるけれど、頂上からの滑走は笹が出ていてもう少し積雪が増えてからになりそう
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恵庭岳も何とか視認できる
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休暇村の温泉近くから紋別岳を撮影

by tarumae-yama | 2018-12-28 07:14 | 登山 | Comments(0)

オコタンペ山、2018.12.24ー同行者からの写真ー

3日前に登ったオコタンペ山、同行者から送られてきた写真を紹介しようと思う。

例によって写真の説明は手抜きで殆ど省いた(^^;)
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後ろに札幌からの14名パーティーが写っている。スノーシューを装着しているうちに我々が先行する形になった
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干し柿を食べるの図
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上の5枚は、Sさんの撮影
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上の9枚は、H原さんの撮影
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上の5枚は、ぶるままさんの撮影

by tarumae-yama | 2018-12-27 07:36 | 登山 | Comments(0)

オコタンペ山、2018.12.24

昨年の冬、オコタンペ山に初めて登ったのは12月4日だった。
この冬も登れる様な状況になればすぐにでもと思っていたのだが、今年は12月21日と遅かった。
しかし、過去の記録を見ると年内に登れた年は少なく、昨年が格別早かったように思う。

ともあれ、オコタンペ山に続き多峰古峰山や丹鳴尾山などにも登れるようになれば、手軽にピークに立てる山の選択肢が増えて率直に嬉しい。

今回のオコタンペ山は、3日前のSさん、S村さんと登ったトレースが残っていたおかげで、1時間半かからず頂上に立つことが出来た。
頂上で風雪が強まったこともあり、すぐに下山したから(往復)3時間かからず駐車場に戻った。

頂上からの眺望がなかったこともあり、同行者は不完全燃焼だったと思う。
私も、青空をバックに白く輝く漁岳や小漁山などを期待したのだが、21日に続き不発だった。
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駐車場でスタート前の同行者
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Mさんを先頭に急斜面にジグを切って取りかかる
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ダイヤモンド恵庭岳?
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前方にオコタンペ山の頂上部が見えてきた
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頂上で記念撮影
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風雪で視界が悪くすぐ下山
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頂上から下りたところでおやつタイム。サンタの帽子を被ったN君
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札幌の14名パーティーとスライド。一人はスノーシューを忘れたのかつぼ足だった
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登りで取り付いた急斜面とは別の沢地形を下山
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道道に出てゲートに向かう


by tarumae-yama | 2018-12-26 11:18 | 登山 | Comments(2)

オコタンペ山、2018.12.24ー速報版ー

3日前に登ったばかりのオコタンペ山に、今回は7名で登って来た。
多峰古峰山という希望もあったのだが、雪不足で笹漕ぎ必至だろうと判断してのオコタンペ山だった。

21日に登ったメンバーのトレースがしっかり?残っていたこともあり、その時は2時間半近くかかったけれど、今回は僅か1時間20分で頂上に立った。

とりあえず、速報版として写真を7枚アップした。

写真の上でクリックすると大きくなります。
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このときはまだ青空が出ていたのだが
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頂上をバックに同行者。雪が降ってきた
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風も強くなってきた
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この日、M夫妻の結婚10周年ということで、事前にSさんがお祝いのアルバムや写真立てを用意
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私も入って記念撮影。H原さんの撮影
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これからもすがりついていくわ、とM夫人
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サンタの帽子を被ったN君とツーショット
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下山中、朝8時に駐車場で一緒だった札幌の山の会の14名が登って来た。トレースのお礼を言われたが、我々からのクリスマスプレゼントになったのなら嬉しい(^o^)

by tarumae-yama | 2018-12-25 00:29 | 登山 | Comments(0)

オコタンペ山、2018.12.21

この冬初めてのオコタンペ山に登ってきた。

ヤマレコやヤマップを見ても登ったという記録がなく、積雪が少なくて登れなかった場合は、すぐその場から別な山に転進しようと思いつつ。
だが、隣のイチャンコッペ山より積雪が多かった上に、何と道道から取り付きの急斜面にトレースがあった。

とは言うものの、急斜面の笹に乗った雪は柔らかくて、そのトレースを使ってもスノーシューの足元は頼りなく崩れることが多く、まるで蟻地獄のような辛さだった。

それだけに、私ならジグを切るような急斜面にほぼまっすぐ続いているトレースは驚きだった。
スノーシューの歩幅も広く、まだ雪が全然締まっていなくて足場の脆いこの時期に登る男性(多分)の不屈な精神力と横溢な体力に、私の知っている人だろうかとあれこれ想像した。

だが、そんな男性(多分)のトレースを使っても遅々として進まず、20分程で息が上がってしまった私は、後続のSさんに、見切りをつけて前日に登ったばかりのイチャンコッペ山に転進しようと弱音を吐いた。

結局もう少し頑張ってみようとなり、そこからSさんを先頭にジグを切りながら何とか登り切った。
最初の難関を突破した後は、強風のためにトレースが消えているところが多かったけれど、せいぜい沈んでも膝程度。

出だしのペースからは最悪4時間かかるかもと懸念したのだが、頂上直下の斜面は幸いにも蟻地獄というひどさはなく、ゲートからピークまで2時間半弱だった。

2月、3月の雪が締まっている時期なら1時間半程度の山だから1時間余分にかかったけれど、高齢者の我々にしてはまあまあ上出来だったと思う。
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ゲート前は除雪されていなくて、近くの駐車帯に停めスノーシューを履いてスタート。2日ほど前のスノーシューのトレースが延びていたので、恵庭岳に向かったのかオコタンペ山に向かったのか、後者の山なら嬉しいと思いつつ30分ほど進む
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スノーシューの経験の浅いS村さんに、あえてトレースを使わずまっさらの雪の上を登ってもらった。笹の上に乗った雪の頼りなさを実感したと思う
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最大の難所だが、トレースがあり大助かり
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だが、笹の上の雪はスリップしやすく蟻地獄のよう
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左手に恵庭岳が見えてきた。今日は晴天のはずが予報は大外れ
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雪が舞う中、前方に頂上部が見えてきた
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振り返ると、前日に登ったイチャンコッペ山が見える
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中央右下に氷結したオコタンペ湖が見える。左手に支笏湖とその上に太平洋が薄く輝いている
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頂上直下の斜面にジグを切って。バックに支笏湖
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同上
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下からソロの男性が現れた。我々のトレースを使っているのだろうけれど見ているととても速いペース
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直後に到着したソロの男性に撮ってもらう。バックに恵庭岳
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ソロの男性は千歳のIさん。恵庭岳の遭難事故に何度も出動していると。2年前の7月に江別の女性が遭難し、2ヶ月後に白骨遺体で見つかったけれど、その時も幾度となく自主的に捜索していたらしい
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この春には二つあった頂上標識が見当たらない。近くの木の高いところにこの標識があった
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漁岳方面に一寸進んだビューポイントからハート型のオコタンペ湖。雪が降っていてぼんやりしている
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前日に続き、Sさんから自家製の干し柿をいただく
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昼食後、下山開始
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登りで20分もがいて弱音を吐いた地点から下山は、道道まで僅か3分だった
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最後の最後で尻滑りをするS村さん
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無事、下山


by tarumae-yama | 2018-12-24 00:11 | 登山 | Comments(2)

幌平山とイチャンコッペ山、2018.12.20ー同行者からの写真編ー

Sさんとぶるままさんから送られて来た写真をアップしようと思う。

Sさんは風邪の回復が長引いたり法事等があったりで一月ほど山から遠ざかり、体力が落ちたことを不安に感じていた様子。
ぶるままさんも冬山に入って最初の山だから、この時期の装備やウエア等にあれこれ迷っていると言っていた。

そんなこともあり、スノーシュー一つあればよい手軽なイチャンコッペ山を選択したのだが、もう一つ幌平山を登ってもまだまだ余裕たっぷりだったのは、さすがSさんとぶるままさんだと感じた。
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鏡餅?の作成中
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上の6枚は、Sさんの撮影
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上の7枚は、ぶるままさんの撮影


by tarumae-yama | 2018-12-23 07:47 | 登山 | Comments(0)

幌平山とイチャンコッペ山、2018.12.20ーイチャンコッペ山編ー

我々が幌平山に登っている間に、イチャンコッペ山に向かう登山者がいるかと思っていたけれど、分岐まで下りてきても、そこから先に新たなトレースはなかった。

まあ、分岐から旧反射板ピークへの登りまでは大した積雪ではなく、この間はつぼ足でも良いくらい。
だが、旧反射板ピーク手前からは吹き溜まりなどもあり、イチャンコッペ山の頂上まではスノーシューがなければかなりしんどい思いをしたと思う。
我々は、柔らかく時には膝まで沈む雪のために先頭を交代しながら頂上に向かった。

結局、この日二つのピークに立ち下山するまでの間、誰一人として会うことがなかった。

幌平山の頂上からイチャンコッペ山の頂上まで1時間33分。昼食後イチャンコッペ山から登山口まで1時間27分だった。
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この急斜面を登ると旧反射板ピークが見えてくる
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前方に旧反射板ピーク。先頭を交代しながら
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恵庭岳の右手の漁岳や空沼岳方面は雪が降っている様子
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旧反射板ピーク直下から振り返って
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イチャンコッペ山頂上に到着
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恵庭岳を前方に眺めながら下山開始
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中央付近に紋別岳
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無事、下山

by tarumae-yama | 2018-12-22 07:33 | 登山 | Comments(0)