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富田ファーム、2018.7.24

上富良野岳から十勝岳温泉に向けて下山中、千歳のYさんとヤマップのゆみりんさんが分岐で休憩していた。
札幌の4人組には追いつくことが出来なかったから、温泉で汗を流しているかすでに帰宅したのかも知れない。
富良野岳のピストンより上富良野岳経由の方が楽しめると勧めた手前、無事下山したようで一安心だった。

下山後、汗まみれの登山ウエアのまま中富良野町の富田ファームに寄った。
平日の16時頃なのに結構な賑わいだった。

後で知ったのだが、この日の朝刊にここのラベンダーが見頃と紹介されていたそうだから、そのせいもあったかも知れない。
もっとも、相変わらずアジアからの観光客が多かった。

それにしても、富田ファームは来るたびに駐車場が増えていたり、ラベンダー畑が拡張されていたりで、20年前とは隔世の感がある。

写真の上でクリックすると大きくなります。

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左上の富良野岳頂上部は雲の中
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この東京から来たという女性グループに、写真を撮って欲しいとカメラを渡された。そのカメラで撮影後、私のカメラでも撮らせてもらった。少し前まではエゾ梅雨でぐずついた天気が続いていたから、彼女たちは天気と花(と美味しい食べ物)に恵まれた北海道旅行になったことだろう


by tarumae-yama | 2018-07-31 07:23 | | Comments(0)

富良野岳から上ホロカメットク山、2018.7.24ーその3ー

偶然だが、昨年も同じ日の7月24日に、富良野岳から上ホロカメットク山まで登っている。
この年は7月7日と8月6日にも同じ山に登っていて、それらのブログの写真を比べてみると、やはり今年は多雨と日照不足の影響なのか、昨年より花のスケール感に欠けていると感じた。

先日大雪山に登った山友さんのブログを見ると、裾合平で話をしたオジサンから今年は2,3割花が少ないらしい、そう聞いたと書いてあったので、十勝岳周辺のみならず大雪山周辺も同様なのか。
そう言えば別の山友から、平山に登った友人のブログに今年は花が少ないと書かれていた、とも聞いた。

来月上旬に大雪山を計画しているのだが、あまり期待しない方が良いだろうか。
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右に避難小屋とカラフルなテントが2張り見える
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避難小屋のベンチで休んでいたドイツ人夫妻
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エゾコザクラとバックに上ホロカメットク山
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エゾノツガザクラ
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バックに十勝岳
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ハクサンボウフウ
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バックに上ホロカメットク山
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十勝岳の頂上が見えた
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ヨツバシオガマ
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アオノツガザクラ
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チングルマとイワヒゲ
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イワヒゲ
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コケモモ
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エゾコザクラ
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ゴゼンタチバナ、エゾイソツツジも

by tarumae-yama | 2018-07-30 07:44 | 北海道100名山 | Comments(2)

富良野岳から上ホロカメットク山、2018.7.24ーその2ー

富良野岳から上富良野岳までも、千歳のYさんや札幌の4人組とは先になったり後になったりだった。
ただ、先を行っていた4人組の一人であるKさんが、三峰山の手前から戻ってきた。
聞けば、3人のペースについて行けず一人で来た道を戻って下山するとのこと。

4人とも富良野岳は初めてだと言っていたし、一人だけ別行動を取って万が一のトラブルを心配した。
それで、ここからだと先を行っても戻っても駐車場まで時間的にそう変わらない、私が同行するからKさんのペースで上富良野岳まで行こうと提案。

幸いにも、彼女の山歴はそれなりだし、歩く速度も私と大差ない。
ということで、三峰山と上富良野岳まで一緒し、上ホロカメットク山まで足を延ばしていた3人が上富良野岳に戻ってきたところで無事合流。

写真の上でクリックすると大きくなります。
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中央付近に富良野岳頂上
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エゾヒメクワガタ
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ジムカデ
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上に十勝岳の頂上が見える
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メアカンキンバイ
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チングルマ、前方に札幌の4人組
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チングルマとエゾノツガザクラ
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エゾノツガザクラ?
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ウズラバハクサンチドリ
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チングルマと奥に富良野岳、この後頂上に雲がかかり富良野岳の全容を見ることはなかった
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エゾツツジ
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チングルマの綿毛
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イワブクロ
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エゾイソツツジ
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イワヒゲとジムカデ
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チングルマの群生
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上富良野岳のKさん。上ホロカメットク山から戻ってきた同行者が見える
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札幌の4人組と一緒に昼食
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私は上ホロカメットク山へ、4人組は上富良野岳から下山して行った
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メアカンキンバイ
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ミヤマリンドウ?


by tarumae-yama | 2018-07-29 07:23 | 北海道100名山 | Comments(0)

新バリエーションルートで恵庭岳、2018.7.27ー速報版ー

隊長Oさんからお誘いがあり、大沢を横切り東陵を使って恵庭岳に登って来た。
2年前の7月4日にやはり隊長Oさんの案内で、Sさん、H原さんと私の4名で東峰まで登っているけれど、そこから頂上の岩塔までは斜度がありすぎて登ることが出来なかった。

今回は昨年10月に北大の山岳部のメンバーが登ったというルートを一部使った。
足元の崩れやすい斜面を登ったり横切ったり、また灌木を漕いだりして何とか頂上岩塔に立ったけれど、ヘロヘロだった。

富良野岳と楓沢の疲れが残っていて体調が万全でない上に、真夏の太陽を容赦なく浴び、その上風もなくて、熱中症寸前までいった。
凍らせたペットボトル2本(1本は隊長Oさんから借用)で、首や脇の下、更には誰もいないことを良いことに、ズボンを下げて両脚の付け根も冷やしたけれど、頂上で30分もグッタリしていた。

登山道を使えば2時間半ほどで頂上に立てるのに、途中から登山道を外れて登ったため4時間強の汗だくの格闘だった。
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大沢の左岸から大沢に下りて向かいの右岸へ進む隊長Oさん。頂上岩塔が見える
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大沢を横切って右岸の斜面を登る
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フィックスロープを使って
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東陵からの支笏湖や風不死岳の眺望は新鮮
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足場のもろい急斜面を横切るのは緊張する
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足場が悪い上に斜度があるので、枝を掴んで身体を持ち上げたり、四つん這いになったり
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ここから始まる灌木を漕いでの急斜面は足が攣りそうになるほど辛かった
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頂上岩塔に近づいてきた
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頂上からコバルトブルーのオコタンペ湖と左上に羊蹄山
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支笏湖を眼下に下山開始
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中央上に紋別岳
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定番の写真

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GPSの軌跡。下りは登山道を使って。写真の上でクリックすると大きくなります

by tarumae-yama | 2018-07-28 00:34 | 北海道100名山 | Comments(2)

富良野岳から上ホロカメットク山、2018.7.24ーその1ー

6時15分に十勝岳温泉の駐車場に到着したときは、案外スペースがあった。
これが晴天の週末なら、多分路肩駐車を強いられたかも知れない。
人気の山に平日登ることが出来るのは有難い。

家から出る時体重は今年一番重くなっていて、飲料水も4リットルも持ったから重いザックを担いで無事登頂出来るか不安だったのだが、富良野岳頂上まで想定外に早い2時間17分で到着。

ただ、途中のお花畑は、期待したほどではなく一寸ガッカリだった。
エゾノツガザクラもハクサンチドリも殆どなくて、楽しみにしていたハクサンイチゲは一株も見られなかった。

地元の人の話では、今年は雨が多かったせいで花が少ないようだとのこと。
まあそれでも、ハクサンボウフウやチシマノキンバイは最盛期で、尾根の斜面に圧巻の広がりだったのはさすが花の100名山だと思った。

他に、上ホロの避難小屋前のお花畑は中々見応えがあったし、上富良野岳から下山中、頂上直下のチングルマやエゾノツガザクラは瑞々しくて写欲をそそられた。
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6時半頃の駐車場の様子、平日だからまだ余裕がある
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アオノツガザクラ
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エゾコザクラ
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チングルマ
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ウコンウツギを前景に、左上に富良野岳、遠い!
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チシマノキンバイ
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エゾコザクラ
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尖りの十勝岳、左端に大雪の山並み
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チシマノキンバイ
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分岐にて、スタートから抜きつ抜かれつの札幌からの4人パーティ
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イワギキョウ
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ミヤマリンドウ?
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チシマフウロ
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斜面にハクサンボウフウとチシマキンバイの群落
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コマクサ
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奥の尖りは下ホロカメットク山
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左上に十勝岳
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ハクサンボウフウやチシマノキンバイ
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チシマフウロと奥に撮影中のYさん
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エゾルリソウ
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コケモモ
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雲の中から頭を出しているのは前富良野岳?、奥に夕張岳や芦別岳も見える
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札幌からの4人パーティ。左の3人は姉弟だそうで、右端のKさんは長女の友人。弟さんから上富良野岳の頂上で熱々のコーヒーをご馳走になった


by tarumae-yama | 2018-07-27 00:10 | 日本100名山 | Comments(4)

富良野岳と上富良野岳で驚きの出会い、2018.7.24

富良野岳の頂上直下で、ソロの男性に追いついた。
お顔に見覚えがあり、何と丁度1週間前に夕張岳で挨拶を交わした千歳のYさんだった。
それから、富良野岳、上富良野岳、上ホロカメットク山まであれこれ話をしながら一緒になったり離れたり。

そして、上富良野岳でYさんと一緒に登って来た女性は、6月26日恵庭岳の頂上岩塔の下で挨拶したヤマップのゆみりんさんだった。
お互いソロでの行動だったのだが、三峰山辺りで意気投合?し、その後下山まで一緒だったらしい。

私は、彼らと上ホロの避難小屋前のお花畑で写真を撮るまで一緒だったけれど、ガスが切れるのを待っていたため、そこで彼らと別れた。

ゆみりんさんから、楓沢を案内して欲しいと頼まれたのだが、一緒する機会があれば嬉しい。

それにしても支笏湖周辺の山ならともかく、遠く離れかつ山域の広い十勝連峰の山で、Yさんやゆみりんさんのお二人に一月もしないうちにお会いするとはビックリだ。
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富良野岳の頂上でYさんと
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夕張岳のYさん、2018.7.17の撮影
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上富良野岳頂上のゆみりんさん
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恵庭岳頂上岩塔の下でゆみりんさん(右)、2018.6.26の撮影
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ゆみりんさん、Yさんとは上ホロの避難小屋前のお花畑でお別れ。上の山は上ホロカメットク山
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おまけ(?)の写真。中央の右に富良野岳、2018.7.24撮影

by tarumae-yama | 2018-07-26 07:50 | 北海道100名山 | Comments(2)

楓沢から苔の洞門、2017.7.25ー速報版ー

昨年の11月25日以来の楓沢に行ってきた。
その時は樽前山の932m峰に登って7合目の駐車場に戻ったのだが、今回は932m峰から苔の洞門へ。

楓沢も苔の洞門も初のぶるままさんには素敵な体験だったようで、案内役のM夫妻も嬉しそうだった。
まあ、私も楓沢は通算13回目だから案内役の資格は十分なのだが、前日の富良野岳の疲れが溜まっていて足が重く、最後尾からついていくのがやっとだった。

とりあえず速報版として、写真を11枚アップした。

写真の上でクリックすると大きくなります。
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最初の高巻きは、大きく土がえぐられてきていた
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上の5枚は楓沢で撮影
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大岩のところで昼食中に、昨年11月7日、盤の沢山を一緒したOさん(右端)やみかさん(前列左から2人目)達ご一行が下山して来てバッタリ。みかさんのとなりの女性は姪だそう
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大岩の割れ目に咲くタルマエソウ
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上の4枚は樽前山で撮影
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はさみ岩の二人。上の2枚は苔の洞門で撮影

by tarumae-yama | 2018-07-25 17:19 | 樽前山 | Comments(2)

富良野岳から上ホロカメットク山、2018.7.24ー速報版ー

花の100名山の富良野岳に一人で登ってきた。
下山後は中富良野町の富田ファームへ。

明日も4人で山なので、今日はとりあえず写真を9枚アップしてベッドに潜り込もうと思う。

写真の上でクリックすると大きくなります。
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by tarumae-yama | 2018-07-24 23:40 | 北海道100名山 | Comments(6)

樽前山、2018.7.20

12日ぶりに、午後から樽前山の外輪を半周してきた。

お花畑コースでは、その時から結構状況が変わっていて、先ずミヤマホツツジが目についた。
ノリウツギや、目立たないもののモウセンゴケが可憐な白い花を付けていたし、ノギランもひとかたまりになって咲いていた。

今、樽前山の主役はタルマエソウだと思うけれど、ピークは過ぎつつある。
それでも、東山ルートの外輪分岐から樽前神社奥宮にかけてはまだまだ見応え十分だった。
むしろ、群生が今最盛期になっていると言うべきかも知れない。

とは言うものの、記事のアップまで少々時間が経ってしまったので、もう終盤になっているような気がしないでもない。
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支笏湖は霞んでいる。ミヤマホツツジを入れて
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ノギラン
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このハナヒリノキは葉が色づいている
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マルバシモツケは花が終わり、殆どこんな状況
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スライドした札幌からのKさん。隣りの女性と結婚が決まっているとのこと。いかにも幸せそうだった
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東山をバックにタルマエソウ
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コメツツジ?
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このマルバシモツケだけ一輪花が咲いている
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溶岩ドームをバックにタルマエソウ
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イワギキョウ、蜂が入り込んでいる
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コケモモの実
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これも溶岩ドームをバックに
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手前のタルマエソウは色が濃くて鮮やか
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まだコマクサが咲き残っていた
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華やかなタルマエソウ、左上に西山
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このタルマエソウは色が白っぽい
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写真では分かりにくいが、東山の南斜面には群生しているタルマエソウが最盛期
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前を行く下山者。平日の午後からの樽前山は、殆ど登山者に会わず静か
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国道から道道に入って樽前山に向かう途中、道路脇に咲いていてヤマアジサイ

by tarumae-yama | 2018-07-23 07:44 | 樽前山 | Comments(4)

夕張岳、2018.7.17ーその2ー

林道が決壊して車で登山口まで行けないこともあって、しばらく遠ざかっていた夕張岳だったけれど、この8年の間にヒュッテが新しくなっていた。

相変わらず駐車場は狭いから、晴れの週末なら駐車に一苦労だろう。
つくづく退職して、平日登山のできる身であることが有難い。

この山は、登山口から頂上まで標高差は1000mほどなので、恵庭岳と同じようなものだが、往復の距離が長い分しんどさがあるけれど、花が多いし途中2カ所水が得られるのが嬉しい。

登山道上の木道も、8年前に歩いたときより上に延びているように思ったのは気のせいだろうか。

頂上まで4時間以上かかると思っていたけれど、まだ気温の低い早朝のスタートだったことが幸いし、3時間40分だった。

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ガスで眺望がなくなったので下山開始
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コケモモ
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ムカゴトラノオ?
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ミヤマアズマギクを入れて奥に頂上
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スライドしたソロの男性は同じ千歳のYさん

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チングルマを入れて
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トウゲブキとシナノキンバイ
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シナノキンバイ
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ハクサンチドリ
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オオタカネイバラ?
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チングルマ
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オオバミゾホオズキ?
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アザミ
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ヒュッテの管理人さんに撮ってもらう
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無事、下山。ゲートの向こうに大型ザックを担いだソロの女性、小屋に泊まるのだろう
by tarumae-yama | 2018-07-22 07:53 | 北海道100名山 | Comments(0)