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白樺山と目国内岳、2018.6.25ー目国内岳偏ー

白樺山から下山後、駐車場に戻って収穫したタケノコを車内に置き、休む間もなく次の目国内岳に向かった。

入林名簿では3名程の先行者がいるようだが、彼らはタケノコが目当てで、途中の登山道脇にザックやタケノコの入った袋が置かれていた。

結局、そこから頂上までは、ハクサンボウフウなどが咲き乱れる登山道を進み、我々5名だけの静かな目国内岳だった。

駐車場で挨拶をした札幌からのツアー登山者11名?は、我々が下山を開始した頂上直下の岩場で昼食を摂っていた。
彼らは岩内岳まで縦走するとのことだが、途中の高層湿原が雪解けの増水ですんなり渡れるだろうかと余計な心配をしてしまった。

山行記録
登山ポスト09:32→頂上11:40~12:10(昼食)→13:45
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入林名簿に記帳するM夫人
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Mさんは登っている最中も登山道脇でタケノコ採り
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ゴゼンタチバナが咲く登山道
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ガスが切れて岩内の街と日本海が見えた
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手前のピークの前目国内岳で同行者を。バックの目国内岳は半分雲の中
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カラマツソウ
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登山道の両脇にびっしりのハクサンボウフウ
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ムラサキヤシオツツジ?
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雲が取れ、目国内岳の頂上が見えた
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ショウジョウバカマ
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そろそろ終わりのシラネアオイ
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頂上直下の岩場を行く同行者
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頂上に到着
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昼食後、下山開始
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チシマ桜?
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何を話題にしているのか?
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ウコンウツギを入れて
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サンカヨウの蕾
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エンレイソウ
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今までいた目国内岳を振り返って

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フギレオオバキスミレ


by tarumae-yama | 2018-06-30 10:08 | 北海道100名山 | Comments(2)

樽前山、2018.6.28

週間予報が見事に傘マーク続きだ。
正にエゾ梅雨になったかのよう。

それで、前回登ってからまだ1週間も経っていないけれど、明日以降当分登山が出来ないのならばと樽前山の外輪を歩いてきた。

ブログを見ると、私と同じように考えて登った人がいたようで、そんな人が何人もいたのか、10時過ぎに7合目の駐車場に到着するとほぼ満車状態だった。

お花畑コースから歩き出すと、ガスが切れて青空が覗くようになった。
ガスが濃ければお花畑コースのピストンと考えていたけれど、932m峰までは問題がなかった。
ただ、西山から樽前神社奥宮までは、太平洋側から海霧が侵入して視界が極端に悪化した。

6日前と比べると、お花畑のエゾイソツツジとマルバシモツケはピークを過ぎた様相だった。
まあ、沢地形というかヒダになっているところのこれらの花は、まだまだ純白で奇麗だったけれど。

タルマエソウもどんどん咲き出してはいるけれど、ピークは来月に入ってからになりそうだ。
今、東山ルートの外輪分岐までの斜面は、マルバシモツケが最盛期という印象だった。

今回も苫小牧のハナハナさんとバッタリだった。
6月15日にも樽前山でお会いしているけれど、恵庭岳以来この一月で何と4回も会ったことになる。
さすがにお互いを認めたとき、ハナハナさんも私も余りの偶然に呆れて苦笑いの挨拶だった。

それからは、登山靴の靴擦れの話題に始まり、家族のこと、近々登るという羊蹄山のこと等々30分以上も立ち話をしていた(^^;)

写真の上でクリックすると大きくなります。
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支笏湖は半分ガスの中
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凹地のエゾイソツツジはまだ見頃
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支笏湖をバックにタルマエソウ

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もう紅葉している
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終盤のイワヒゲ
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東山の斜面をバックにタルマエソウ
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シラタマノキ
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タルマエソウ
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スライドした人を入れて
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樽前山をバックにイワヒゲ
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932m峰でソロの男性と話をした。道東の西別岳に70歳の時に登って山にはまったそうだ。今76歳とのこと
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溶岩ドームと西山をバックにタルマエソウとマルバシモツケ
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先月から数えて4度も山でお会いしたハナハナさん
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同上。外輪山を一周後、風不死岳まで行くと言っていたけれど

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溶岩ドームをバックにエゾイソツツジ
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タルマエソウ
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赤いマルバシモツケ
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コケモモ
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ガスが濃くなって溶岩ドームが消えようとしている
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10m先も見えなくなり、登山道を外して溶岩ドームに近づいてしまった。だが、そこはエゾイソツツジの大群落だった
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上2枚、もう終わりのコマクサ
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華やかに咲くタルマエソウ
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東山ルートで下る途中の斜面は、丸くまとまったマルバシモツケの塊が幾つもあって見頃を迎えていた

by tarumae-yama | 2018-06-29 10:47 | 樽前山 | Comments(4)

ハスカップの実

庭のハスカップの実が収穫時期になってきた。
家を建てたときに庭に植えた10数本のハスカップの木だが、すでに30年が経って老木となった。
豊作の時は10kgも収穫できたのだが、2,3年前に実を殆ど着けなくなった老木を伐採し、代わりに移植した数本のハスカップの木しかないので、今はせいぜい2kg程度しか採れない。

今日は、収穫前にハスカップの周囲の雑草を、電動刈り払い機でスッキリさせた。
刃がすっかり減っていたため、作業前にホームセンターに行って替え刃に交換。
さすがに見違えるほどの切れ味になったが、誤って作業中に長靴まで切ってしまった(^^;)
長靴だけでは収まらず、ズボンに靴下までざっくりと裂けてしまったけれど、何とも幸運なことに足はギリギリ皮膚に触れただけで済んだ。

3月の漁岳の滑落骨折事故と言い、今回の切り裂きジャック事件?と言い、本当にトラブルが続く。

先日、私のブログにイイネを押してくれた本州の見知らぬ人のブログに飛んだのだが、オフロードバイクで転倒し、右足を複雑骨折という事故を起こしたらしい。
その時の手術からリハビリまでのことを毎日のように詳しく記事にしていたが、手術後の激痛とリハビリの辛さは相当なものらしい。

その点、私の骨折はヒビ程度で骨にズレがないことから何の処置もなかったし、今回の刈り払い機の事故といい、私には本当にツキがあった。
多分、亡き妻が守ってくれたのだと思うけれど、さすがにもう3度目はないかも。
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まだ熟していない実もあるけれど、今年の実は大きい


by tarumae-yama | 2018-06-28 21:36 | 日々の出来事 | Comments(0)

白樺山と目国内岳、2018.6.25ー白樺山偏ー

白樺山を登っていると、登山道脇の木の枝に大きな音を出しているラジカセが引っかかっていた。
もちろん、タケノコ採りの人が音を頼りに戻ってくるためだが、静かに山を楽しみたい登山者には迷惑な話とは思いつつ、採る人にも命がかかっているだろうから、そこのところは良く理解出来る。

そう言えば、昔どこの山かは忘れたけれど、登山中に錆び付いたラジカセを見つけた事があった。
多分、大音量で鳴らしているうちに電池切れで回収できなかったのだろう。
ラジカセはともかく、山菜採りの人は無事に戻れたのだろうかと思った。

白樺山に到着したときはガスの中で隣のシャクナゲ岳も見えない状況だったため、早々に下山し、途中で我々もタケノコを採ることに。

山行記録
登山ポスト07:01→頂上07:56~08:12→登山ポスト09:16
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雨に濡れたサンカヨウの花が半透明になっている
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アカモノは沢山咲いていた
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チシマフウロ
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シラネアオイを撮影するMさん。この花はもう終盤
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エゾカンゾウはこれから。長靴のガムテープが痛々しい。前日タケノコを採っていて裂けたと
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アズマギクも終盤
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同上

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ガスの頂上に到着
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白樺山の頂上で
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タケノコを採るために下山
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タケノコ採りのMさん
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ガスが薄くなって来たようだ
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前方に見えるのはこれから登る前目国内岳、その左奥に頂上が雲に覆われた目国内岳
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無事、下山

by tarumae-yama | 2018-06-28 07:19 | 登山 | Comments(2)

恵庭岳、2018.6.26ー速報版ー

当初、悪天でなければ6月14日が予定だった恵庭岳に今日登って来た。
千歳のI夫妻の休みに合わせての山行だったのだが、今回はまずまずの天気と眺望に恵まれた。

今夜は雑用が多く、とりあえず速報版として写真のみで、2,3日中に山報告を上げたいと思う。
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8合目辺りで私達に追いついた女性は、何と知人でファンのTさんだった。第2見晴台で、今年ご主人と行ったエベレストトレッキングの話などを聞かせてもらった
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西峰の頂上に向かうS村さん。バックに本峰の頂上部
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西峰の頂上はコケモモが群生していた
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西峰頂上の同行者。左からS村さん、千歳のI夫妻。バックに羊蹄山が見える
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イワヒゲを入れてバックに西峰
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コケモモを入れてバックに徳舜瞥山とホロホロ山
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ジャンダルムの頂上から、オコタンペ湖とその後ろに羊蹄山
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本峰頂上の同行者
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本峰の頂上から、支笏湖と奥に風不死岳。写真の上でクリックすると大きくなります

by tarumae-yama | 2018-06-27 00:14 | 北海道100名山 | Comments(4)

白樺山と目国内岳、2018.6.25ー速報版ー

山友と5名で白樺山と目国内岳に登ってきた。
天気と眺望には恵まれなかったものの、まあ今日はタケノコ採りをメインにニセコへ出かけたようなものだから、むしろ曇り空で暑さに苦しめられなかった分良かったと思う。
負け惜しみに聞こえるかも(^^;)

7時に新見峠の駐車場に集合し、順番を逆に白樺山を最初に登った。
下山途中、Mさんの秘密の穴場?でタケノコを採って、一度駐車場に戻った。
車内にタケノコを置き、昼食等をザックに詰めて、今度は目国内岳へ。

タケノコ採りは本当に大変な労苦だが、苦労した分夕食で食べたタケノコは格別美味しかった。

とりあえず、速報版として写真を9枚アップした。

写真の上でクリックすると大きくなります。
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白樺山頂上の同行者
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下山途中で採ったタケノコ
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新見峠の駐車場に戻ってみると、ツアーの登山者とタケノコ採りの人たちで大賑わいだった
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目国内岳頂上の同行者
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目国内岳をバックにぶるままさん(左)とM夫人
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チシマフウロを入れて
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中央上にシャクナゲ岳


by tarumae-yama | 2018-06-26 00:33 | 北海道100名山 | Comments(0)

美ヶ原(長野県)

草津白根山を一緒した翌日は、四阿山に一人で登り、翌10月11日、美ヶ原にはまた妻が同行した。↓

日本100名山は80座ほどで中断したままだが、その80座の中でも美ヶ原は、駐車場からわずか1時間程度で、それも殆どアップダウンのないせいか何ともあっけなかった。
まあ、夏は牛の放牧地になる高原を歩くのだからさもありなんという感じ。

こうして10年以上も前の100名山の事を再び取り上げているのは、その当時は妻の登場が殆どなかった(妻が嫌がった)ため、ただただ妻(の写真)を記録として残して起きたいがためだ。
アップした後なら、私はブログを少し遡ることで、当時の妻とその時の想い出に何時でも触れられる。
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写真は、何れも2007年10月11日の撮影

by tarumae-yama | 2018-06-25 00:13 | 日本100名山 | Comments(4)

樽前山、2018.6.22

下山時、駐車場にいたヒュッテの管理人さんと話をしたのだが、悪天が続いた後の週末が晴天なら、7合目の駐車場は早朝から満車になるとの話だった。
そんな週末は、3時に起床して駐車場で車の誘導をするらしい。

日曜日の予報がパッとしないこともあり、昨日の土曜日の樽前山はどっと登山者が押し寄せた事だろう。
花が楽しめるこの時期の樽前山には毎週のように登りたいから、つくづく毎日が日曜日で有難いと思う。

この日は、午後から晴れるとのことで昼前に家を出たのだが、雲が多く強風だったものの次第に青空が出て、まあ予報どおりだった。
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食虫植物のモウセンゴケ
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蕾のマルバシモツケ
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白花のコマクサ
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コマクサ。もう最盛期を過ぎた感じ
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何時も気になっていた岩(石?)を撮影
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頂上近くのケルン
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14時頃、頂上から駐車場をアップで。珍しくガラガラ。赤い車が私のエクストレイル
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エゾイソツツジ。奥に羊蹄山の裾野だけわずかに見えている?
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ここのエゾイソツツジはとても瑞々しかった。奥に932m峰
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イワヒゲは完全に終盤
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イワヒゲ
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マルバシモツケ
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真っ白なマルバシモツケ
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イワヒゲ
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マルバシモツケとエゾイソツツジが混在
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登山道の脇のマルバシモツケ
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シラタマノキ
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イワヒゲ
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ウコンウツギも殆ど終わっているが、沢地形のこのウコンウツギは今が見頃かも
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大きなエゾイソツツジの花


by tarumae-yama | 2018-06-24 08:27 | 樽前山 | Comments(2)

タルマエソウ、2018.6.22

1週間ぶりに樽前山に登って来た。
お花畑コースの主役は、エゾイソツツジからマルバシモツケに代わりつつある。
それでも、アパッチから外輪山間は、まだまだエゾイソツツジが瑞々しい。

お目当てのタルマエソウは、ここ数日エゾ梅雨の様な鬱陶しい日が続いたせいか、思ったより開花している株は少なかった。
見頃は月末辺りだろうか。

今日は、そんな中からタルマエソウばかりをアップした。
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溶岩ドームをバックに
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奥に太平洋
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写真の手前にタルマエソウを入れて支笏湖
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バックに東山斜面
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写真の上でクリックすると大きくなります

by tarumae-yama | 2018-06-23 07:38 | 樽前山 | Comments(0)

草津白根山(群馬県)

月山に一緒に登った後、翌日から8日間連続一人で登り、10月9日の草津白根山は妻がつきあってくれた。↓


もっとも、登山口から頂上まで1時間足らずだから散歩程度の山。
これで、日本100名山を一つクリアしたというのは気恥ずかしいものがある。

飯豊山を日帰りしたように、12時間以上もかかる山はさすがに体力のない妻も一緒という訳にはいかない。

私が一人で登っている間、妻は何をしているかといえば、基本的にはずっと車内で下山してくるのを待っている。
早朝のスタートなら、もう一度布団に潜り込んで眠るのだろうが、そうでなければ朝食後ボンネットに布団を広げて干したり、読書をしたり、手紙を書いたりして過ごしていたようだ。
読書に飽きたなら、車内で音楽を聴いたりTVを視たり、近くをぶらついたり。

たっぷりと時間があるときは、車を運転して名所旧跡などを観光すれば良いのだが、ペーバードライバー同然だから、とてもそのような気は起きなかっただろう。

私の下山予定時刻が近づくと、温泉と次の山に向け車中泊用の道の駅をどこにするか妻が調べておいてくれる。
そんなことの毎日だった。

私には好きな事をやっているという満足感があったけれど、つきあわされた妻は狭い車内でほぼ一月間、寝不足が重なって体力を削がれるものになったかも知れない。
そんな遠征を、春と秋に3年間続けた。

妻が亡くなったのは、それから6年後の事だが、この間の無理が影響したのではないかと、時々そんなことを思う。
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写真は、何れも2007年10月9日の撮影

by tarumae-yama | 2018-06-22 08:09 | 日本100名山 | Comments(2)