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氷瀑巡り、2017.2.5-同行者からの写真-

私信
兄や姉、検査結果を気にかけていた友人へ
12ヶ所の組織採取のうち1ヶ所から小さなガンが見つかりました。
広がりや悪性度を調べるためのCTや骨シンチグラフィなる検査を20日に受けることになりました。
手術など今後の治療方法については、当日示されるかと。
以上。
(私信を書いたり削除したり、とさんざん迷ったけれど・・・)



2月5日に白老にある二つの氷瀑と支笏湖の七条大滝の氷瀑を巡った同行者から写真が送られて来ていた。
少し時間が経ってしまったけれど、ここで紹介しようと思う。
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上の4枚はi-tomoさんから
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上の4枚はmoriさんから
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上の3枚はUさんから

by tarumae-yama | 2017-02-11 06:54 | アウトドア | Trackback | Comments(6)

七条大滝、2017.2.5

白老の氷瀑を二つ観た後、「マザーズ」で昼食とお喋りとスィーツを楽しんだ。
それから支笏湖に向かい、今日三つ目の七条大滝見物。

この滝は先日民放のテレビ局が放送していたし、ヤマレコやヤマップなどでも随分紹介されているせいか、滝に向かう途中にも何人かの観光客とスライドした。

林道は、しっかりと踏み跡がついていてつぼ足で全くOK。
氷柱そのものは、前日からの日中の昇温で重さに耐えきれず落下した物が何本かあったけれど、それでも十分見応えがあった。

白老では雲一つない快晴が、支笏湖では上層雲が広がる気配があったものの最後まで青空が一杯で、我々は今日氷瀑日和・氷瀑三昧だった。

おまけに(?)、同行者は千歳市内にある岩塚製菓の直売店でせんべい類を大人買いして札幌へ帰ったらしく、胸もお腹も一杯になった事だろう。

写真の上でクリックすると大きくなります。
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七条大滝をバックに同行者
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折れた氷柱を滑り台にして遊ぶi-tomo夫人
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七条大滝見物の立て看板を入れて
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滝を見終わり急な階段を上がって帰路につく同行者



by tarumae-yama | 2017-02-10 07:04 | アウトドア | Trackback | Comments(0)

Hさんと「ザ バード ウォッチング カフェ」

山友のHさんから、昨日の朝電話があって「千歳に用事があり、ついでに1周忌間近だろうから14時頃お参りに伺いたい。」と。

ところが、用事があると言った店は定休日だったから、それは口実でわざわざ札幌からお参りに来てくれたと思う。
こんなところが、Hさんの優しさというか奥ゆかしさなのだろう。

家で小1時間ほど話をした後、(Hさんがまだ入った事のない)「ザ バード ウォッチング カフェ」に行こうとお誘いした。
急遽決まった話だけれど、さすがプロのカメラマン、フルサイズの一眼レフカメラに望遠レンズも持参していた。

カフェでは、大砲レンズをネットから出した男女数名が熱心に野鳥を撮影していた。
我々もその列に加えてもらったけれど、何しろ私のレンズは35mm判換算でたったの120mm相当だから話しにならない。
それでも、識別できるくらいには写っていると思う。

もし、Hさんから写真が送られてきたなら、追加でアップしたい。
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ガラス越しに撮影するHさん
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ヤマガラ
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ゴジュウカラ
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アカゲラ
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アカゲラと手前にシジュウカラ
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アトリ
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シジュウカラ
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シマエナガ
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アトリの群れ。何れも2月8日撮影


by tarumae-yama | 2017-02-09 07:14 | 野鳥・野生動物 | Trackback | Comments(0)

白老の氷瀑見物、2017.2.5-山北沢の滝編-

カジカ沢の滝に到着した時は我々だけだったので、あちこち動き回って存分に写真を撮ることが出来た。
次の山北沢の滝に向かう頃になって犬連れのご夫婦がやって来た。
更に四季彩街道では8名ほどの室蘭?からの団体さんとスライド。
四季彩街道を橋のところまで戻り、そこから林の中に入るのだが、こちらもしっかりした踏み跡があり長靴で全く問題なかった。

カジカ沢の滝から丁度1時間で山北沢の滝に到着。
この滝は、カジカ沢の滝より氷柱の幅がないものの、密集していて高さを感じる。
実際のところ、滝の落差としてはそれ程の差はないのかも知れないけれど。
そして、こちらの方が氷柱のブルーの色が濃いように感じた。

ただ、山北沢の滝は、写真のアングルを考えてあちこち移動したいと思っても地形的に難しく、結果、同じような写真ばかりとなった。

我々の直後に到着したソロの女性は、函館からはるばるやって来て、昨日は支笏湖の七条大滝を観たそうだ。
ヤマップをやっているという彼女の感想は、カジカ沢の滝を含め3つの中で山北沢の滝が一番印象深いと言った。

まあ、人の感じ方はそれぞれだと思うけれど、私の感想は七条大滝とカジカ沢の滝は雰囲気が良く似ている。
カジカ沢の方がスケールがもう一回りか二回り大きいかも知れないが。

山北沢の滝が印象深いとすれば、それは幅広くない分散漫にならないと言うことかとも思う。

何はともあれ、林の中を歩く心地良さとアクセントとなる徒渉が何回かあり、ひたすら林道を歩く七条大滝とは雰囲気が大きく異なる。
快晴もあって、初めて見る白老の氷瀑は中々魅力的だった。

声をかけてくれたmoriさんに感謝感謝!

カジカ沢の滝09:20→山北沢の滝10:20
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カジカ沢の滝から1時間ほどで山北沢の滝が見えてきた
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右下に函館からの女性、ヤマップのhiromiさんが写っている
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Uさんを入れて
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同じような写真が多い
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この1枚は、i-tomoさんの撮影


by tarumae-yama | 2017-02-08 07:50 | アウトドア | Trackback | Comments(6)

North Eagle ハイグリップハイパロン スノーシュー

先月から私のブログの検索キーワードや記事別アクセスに、North Eagle のスノーシューが連日上位に登場するようになった。

ヤマレコユーザーのgenesis1_1さんとkearashi57さんから、私のブログの記事を見てタイトルのスノーシューを買ったと紋別岳で聞いたし、昨年大雪山でお会いした旭川のSさんも、私の記事をきっかけに買ったと。

冬山ではMSR製を圧倒的多数が使っているけれど、たまにタイトルのシューを見かける。
ひょっとして私の記事を読んで購入したか、或いはブログを見て買った人の「安いのに案外良いよ。」とのクチコミで買った人がその中にはいるかも知れない。
これは、私の思い上がりと言うべきか。

何れにしても、MSRを代表とする有名メーカーのスノーシューは余りにも高額なため、雪山を楽しみたくても躊躇している人達には、1万円でおつりが来るNorth Eagleのシューが歓迎されているのではと想像する。

ただ、すでにブログでこのシューの感想を書いているけれど、安いだけに色々と問題もある。
性能的には、MSRに決して見劣りしないという思いは今も変わらないものの、ベルトの短さは装着時に苦労させられるし、踵部分のベルト類にも不安がつきまとう。
何より、(私の片方の)リフターは使用時はスムーズに起きるけれど、たたむときには結構な力を要する。
これは、製造時の品質にバラツキがあるせいだろう。
以前買ったNorth Eagleのシューはベルトが1本最初からなかったから、品質管理にも問題がありそうだ。

購入者のブログを見ると、クランポンの部分がスムーズでなくクレ556を使ったとか、やはりリフターがたたみにくいなどと書いてあった。

実は前述のgenesis1_1さんは、North Eagleのシューをすでに処分したそうだ。
その訳を聞いたところ、やはりリフター収納時に多大な力を必要としたためと踵のベルトの留め具に対する不安があってとのこと。

North Eagleのシューを製造販売している「ナニワ」という会社は、雪国北海道が本社。
ナニワともあれ、2シーズン目を迎えるフラグシップモデルが、未だに問題点を改善しないまま販売されているのはどうかと思う。
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記事別アクセスの3位と4位にNorth Eagleのシューの記事が入っている



by tarumae-yama | 2017-02-07 07:10 | アウトドア | Trackback | Comments(4)

白老の氷瀑見物、2017.2.5-カジカ沢の滝編-

ブログを相互リンクしている「森ぶらりん」のmoriさんから、「白老の氷瀑を観に行きせんか?」とのお誘いがあった。

女性から声がかかることが殆どないので、即「お願いします」と。
そんなことで実現した氷瀑観光、支笏湖の七条大滝はもう数え切れない程観ているけれど、初めての白老の氷瀑は、負けず劣らず中々の迫力だった。

スタート時点では我々の車だけだったのだが、もう一つ山北沢の滝も観て駐車場に戻ると、15,6台の車で一杯だった。

函館など遠くからの見物客もいて、皆さん雲一つない抜けるような青空の下、氷瀑の美しさとスケールの大きさに感動したことだろう。
もちろん、私も同じ思いだった。

駐車場08:04→カジカ沢の滝08:43

写真の上でクリックすると大きくなります。
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スタート直後。前日白老山岳会主催?の氷瀑ツアーがあったらしく、四季彩街道とその先の滝まで除雪としっかりした踏み跡があった
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徒渉は4回だったろうか?
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滝に到着
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moriさんは顔出しNGなので、マスキング。14枚の中に18mmのキャップレンズを使った物が数枚あり

by tarumae-yama | 2017-02-06 09:11 | アウトドア | Trackback | Comments(10)

北白老岳と白老岳、2017.1.29-白老岳編-

北白老岳で大ちゃんから、「この先どうしますか?」と聞かれた。
もちろん、「白老岳まで行きましょう。」と。

ということで、また5名のパーティで白老岳を目指した。
北白老岳からも終始大ちゃんが先頭に立った。

この時期、白老岳の斜面はまだカリカリになっていない上にたっぷりの新雪だったので、スノーシューでの滑落の不安はなく、緊張する事もなかった。
一応、我々はアイゼンを携行したけれど。

頂上の下で風避けのベンチを作り、羊蹄山や支笏湖等を眺めながら昼食タイム。
下山は等高線で870mのポコを経由するか右を迂回すると思っていたのだが、先頭を行く大ちゃんはポコを左に巻いた。
結果、通常の尾根から一つ西側の尾根を下る形となった。

まあ、そのまま行っても国道にぶつかるけれど、その前の長流川の徒渉が心配だった。
だが、大ちゃんもコースを外れたことに気がついたようで、途中から軌道修正をして後は無事国道に到着。

そこでスノーシューからつぼ足になり、駐車場までの1km程を車に気をつけながら歩いた。

今回、先行していた大ちゃんとぶーちゃんのお二人のお陰で、それ程の疲労を覚えることなく予定通り白老岳と北白老岳の二つのピークを踏むことが出来た。

天気と眺望にも恵まれ、我々には大満足の山行だった。

山行記録
北白老岳10:18→白老岳11:00~11:42(昼食)→国道13:18
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ぶーちゃん、バランスを崩して転倒
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TOMさんが助け起こす
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正面のピークはトラバースして右上の白老岳を目指す
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頂上まで雲のない羊蹄山
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コルに出て前方の白老岳へ
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先頭の大ちゃんが豆粒のように小さく見える。続くUさん、ぶーちゃん、TOMさん
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樹氷の中を登る大ちゃん
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左上に北白老岳、遠く風不死岳や樽前山が見える
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私のスコップを使って頂上標識を掘り出す大ちゃん
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TOMさんがまだ来ないので、とりあえず3名だけの登頂記念撮影
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TOMさんが到着して全員の記念写真
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羊蹄山をバックにもう1枚。左端に南白老岳
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スコップで風避けのベンチを作って昼食タイム
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大ちゃんを先頭に下山
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無事、国道まで下山

by tarumae-yama | 2017-02-05 06:06 | 登山 | Trackback | Comments(4)

七条大滝、2017.1.29

白老岳を下山し、帰宅途中にTOMさんを七条大滝へ案内した。
前回この滝を訪れたのは1月6日のことだが、その時より氷柱は成長しているように見えた。

滝つぼの近くに女性が3名見物していたけれど、その中の一人から「tarumae-yamaさん!」と挨拶をされた。
何と、昨年11月14日イチャンコッペ山の頂上でお話をしたさむしんさんだった。
他のお二人もヤマップユーザーらしい。

この日、北白老岳でお会いした大ちゃん、ぶーちゃんといい、こんな偶然が続くものかと思う。

たまたま、検査入院中の1月30日、携帯のワンセグを見ていたら、HBC TVがこの七条大滝を放映していた。
地元のガイドらしき人が写っていたのは、多分今が氷柱の最盛期ということなのかも知れない。
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女性3人組の先頭がさむしんさん
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右端に撮影中のTOMさん
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さむしんさん達の後ろ姿を入れて七条大滝
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昨年11月14日にさむしんさんとお会いしたときの写真


by tarumae-yama | 2017-02-04 07:36 | アウトドア | Trackback | Comments(2)

北白老岳と白老岳、2017.1.29-北白老岳編-

二の沢川林道ゲート前かその近くの駐車帯が除雪されているなら、最初に白老岳を登る予定だった。
どちらも除雪されていなかったため、Uターンをして滝笛トンネル近くの駐車スペースに車を止めた。

そこには愛車と同じ赤いエクストレイルが停まっていて、どうやらすでにスタートした様子。
先行者のトレースは北白老岳に向かって延びていたため、我々もそのトレースを使わせてもらうことに。

やや湿って重い新雪が30cmほど積もっていて、スノーシューでも膝下まで沈む。
トレースは尾根を忠実にたどると思っていたのだが、途中から沢地形に沿って延びていた。
そして、尾根に出る手前で先行のお二人に追いついた。
お二人と顔見知りとの話は速報版ですでに述べた。

そこからは一緒することになり、私が先頭に立ったのだが、体力の旺盛な大ちゃんがすぐに代わり、そのまま北白老岳まで先導してくれた。

稜線に出ると、恵庭岳から支笏湖や風不死岳などが目に飛び込んできた。
反対側には雲一つない羊蹄山や尻別岳も望めた。

北白老岳と白老岳は初と言っていたTOMさん、Uさんにはこのパノラマは感動的に映ったことだろう。
心配した強風も、予報が良い方に外れほぼ無風状態だった。

山行記録
駐車場08:12→北白老岳10:10

写真の上でクリックすると大きくなります。
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トンネル手前の駐車場から国道を通り林道へ。一寸車が怖い
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同行の二人の前に先行者のトレースが延びている
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モンスターに成長するのかな?
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白樺と木の陰が綺麗
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途中で先行者に追いついた。何と大ちゃんとぶーちゃんだった
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そこからは5名一緒に行動
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風紋も綺麗
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枝越しに羊蹄山
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羊蹄山と左に尻別岳やルスツのスキー場
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恵庭岳をバックに同行者
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北白老岳の手前から、正面に白老岳、右端に南白老岳。その間に僅かに見えるのは徳舜瞥山
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青空に樹氷が美しい
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樹氷をバックにUさん
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奥に支笏湖と恵庭岳から樽前山などの山並み
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北白老岳の頂上標識の前で記念写真
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頂上近くで



by tarumae-yama | 2017-02-03 07:51 | 登山 | Trackback | Comments(0)

とりあえず退院

昨日の午後、無事?検査を終えて退院した。
さすがに、じっとしていられない私には2泊3日の入院が限界だった。
検査といえども、入院の経験がこの歳までなかったから、それでもそれなりに楽しんだ。
食事は温かくて美味しかったし、程度の差こそあれ、看護師は皆さん笑顔で親切だった。
持って行った本3冊も全て読了した。

私の病室は、妻が1年ほど前に入院していた同じ病棟の同じ階だったから、妻の病室まで1分で行ける。
検査入院中、2度、3度今は男性患者が入っているその病室の前に立った。

本当は、妻が入っていた個室を希望していたのだが、個室そのものが一杯だった。
まあ、個室は緩和ケアの患者さん主体の様だし、もし空いていても重篤患者が出た場合、4人部屋に移されるらしい。

妻が臨終の際に立ち会い、化粧をして送り出してくれたH看護師さんや、妻のケアを献身的にやって頂いた看護師さん達もナースステーションにいて、そのうちの3,4名は今回私のお世話をしてくれた。
その看護師さんと、妻との思い出話は楽しく、また哀しかった。
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写真は千歳市民病院のHPから借用



by tarumae-yama | 2017-02-02 08:02 | 日々の出来事 | Trackback | Comments(4)