カテゴリ:登山( 891 )

紋別岳から748mピーク、2019.2.21ー速報版ー

なおさんから、どこか手頃な山に連れて行って欲しいとLINEが入った。
樹氷が撮影できる山ならなお良いと。

希望の山があるか聞くと、紋別岳から748mピークを歩いて見たいと。
それなら手頃な山だが、低山な分樹氷については全く確信が持てなかった。

だが、昨日の雪が今朝まで降り続いていたようで、紋別岳の8合目辺りから748mピークまでの木々が雪を纏っていて、素晴らしい樹氷が見られた。

ただ惜しむらくは、少々青空が足りなかった。
まあでも、家を出るときは雪が降っていたのだから、両方望むのは贅沢というものだろう。

とりあえず速報版としてアップしたが、速報版としては何時もより写真の枚数が多い。

写真の上でクリックし、大きなサイズで見ていただければ嬉しい。

書き忘れたが、昨夜9時20分頃の地震、5ヶ月前の胆振東部地震を思い出させるような大きな揺れだった。
激しく揺れ、思わず押さえていたTVから千歳の震度は5弱だと。
今回、空き箱が2,3個落下しただけで何の被害もなかったけれど、厚真町は震度6弱とのこと、当時被災された方達には大きなショックだったろうと想像する。
被害がなければとよいのだが。
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正面奥に丹鳴岳
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まるで珊瑚のよう
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紋別岳の頂上はガスの中だったけれど、すぐにガスが切れて前方に恵庭岳が見えてきた
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恵庭岳の右に小漁山がクッキリ
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右からH原さん、なおさん、S村さん
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右端にH原さんが小さく見える
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S村さんとなおさん
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748mピーク手前のポコから
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右端近くに748mピークが見えるが、雪崩の痕跡があり、頂上近くに亀裂も見られたので、748mピークのすぐ隣のポコを最終目的地に変更
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右端近くに紋別岳頂上のアンテナ群が見られる
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もうすぐ目的地のポコ到着
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748mピーク隣のポコに到着。ここの方が湖に近くて展望台としては最高。ここまで足を延ばす登山者は殆どいなくて、静かな私のお気に入りの場所
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雪だるまのボディを私が作成し、顔はH原さんの作成。支笏湖の奥に樽前山と風不死岳

by tarumae-yama | 2019-02-22 00:59 | 登山 | Comments(4)

稀府岳、2019.2.15ー同行者からの写真ー

アップが遅くなったけれど、稀府岳を一緒したKさんとMさんから送られて来た写真を紹介したい。
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上の3枚は、Kさんの撮影。Kさんの写真は大きなサイズで見られます
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上の5枚は、Mさんの撮影

by tarumae-yama | 2019-02-22 00:20 | 登山 | Comments(0)

オコタンペ山からオコタンペ湖へ、2019.2.18

以前記事にしたが、修理代が10万円と言われたパナライカの12ー60mmのレンズ、結局修理せずに戻してもらった。

すでに同じレンズを購入済みだが、マウント部の折れたネジの代わりに、息子が仕事で使う特殊(?)な接着剤でとりあえず修理してくれた。
ただ、強度的に何時まで持つか保証できないとは息子の言。

家で試写した感じでは問題がなかったので、今日そのレンズをセットしたカメラを持ってオコタンペ山に登ってきた。

山で145枚撮影したけれど、どうやら120枚を超えた辺りからピントが甘くなってきた。
レンズとカメラ間の通信エラーという表示も出たし、やはり接着剤では動作不安定になるのかも。
まあ、折角補修してくれた息子のためにももう少し様子を見ようとは思う。

肝心のオコタンペ山だが、前日からの新雪が20cmくらい積もっていたけれど、ソロの男性が二組先行していたおかげで、予想よりずっと早く頂上に到着した。
登りで体力を使わなかったため、オコタンペ湖へ下りてから駐車場に戻った。

なお、道道を下山中ソロの男性が登って来たが、ヤマップのふじやんさんとか。
イチャンコッペ山と幌平山に登って来て、これからオコタンペ山のピークも踏むと。
写真を撮らせてもらったけれど、カメラ不調で全てピンぼけになっていた。
ブログに登場するのを楽しみにしていたのなら、ふじやんさんに申し訳ない<(_ _)>

山行記録
ゲート10:40→オコタンペ山11:53→オコタンペ湖12:22→オコタンペ湖展望台12:50→ゲート13:20

写真の上でクリックすると大きくなります。
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オコタンペ山の頂上部が見えてきた
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ソロの男性が先行している
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先行者は室蘭から来たという68歳の男性で、この山は初めてだと
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私より40分早くスタートしたらしい。疲れている様子に声をかけて私が追いつくまで待ってもらった。彼の前にもトレースが延びているが、トレースの主は漁岳に向かったらしく、トレースのお礼を言うことが出来なかった。それにしても距離のある漁岳まで独りでラッセルするのは大変と思う
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ハート型の白いオコタンペ湖と左上に支笏湖
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右上に恵庭岳、中央左に紋別岳。紋別岳の右下に一寸だけ支笏湖が見える
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室蘭からの男性を入れて恵庭岳と支笏湖
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1月13日にヤマレコのminoricoさんが設置した標識は健在だった
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頂上の先のビューポイントから、雪庇が崩れている。ここで室蘭の男性と別れて私はオコタンペ湖へ
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右上に漁岳、その左に小漁山
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小漁山をアップで。頂上部に雪庇が見える
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雪玉が転がり落ちていく中をV字谷へ
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中央に支笏湖が少しだけ見える
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左上に恵庭岳の岩塔が見える
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両側が崖になっていて、雪崩が怖い
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デブリがあった
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足早にV字谷を抜け、オコタンペ湖に着いて安堵
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私のトレースと奥にオコタンペ山。この辺りからピントが甘くなってきた
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遠くにスキーを履いた二人組が見える。オコタンペ湖を横断し小漁山に向かったけれど、途中で引き返したらしい
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挨拶をすると、男性から支笏湖周辺の山で何度か私に会っていると言われた。記憶が飛んでいるのだが、札幌のOさんとのこと。前の女性は奥さんか。顔出しはNGとのことで後ろ姿を
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恵庭岳の岩塔をアップで

by tarumae-yama | 2019-02-19 07:33 | 登山 | Comments(2)

多峰古峰山、2019.2.14ーSさんからの写真ー

バレンタインデーに登った多峰古峰山、下山後、M夫人からSさんと私に高級な(義理)チョコをいただいた。
そのことを昨日の山報告に触れるのを失念してしまった(^^;)

ともあれ、私のブログに久しぶりにM夫妻が登場したのを見て、どうかしたのだろうかと心配していた山友から、安堵したとのメールやLINEが入った。

今日は、Sさんから送られた写真をアップしたい。
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熱々の甘酒を飲んでいるM夫人。甘酒は大好物ということで、優しい夫から彼の分ももらったのか
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無事、下山


by tarumae-yama | 2019-02-17 07:38 | 登山 | Comments(0)

稀府岳、2019.2.15ー速報版ー

様茶平山に登る予定で支笏湖まで行ったものの、小雪が舞う天気に急遽稀府岳へ転進。
この判断は正解だったようで、青空とそれなりの眺望に恵まれた。

とりあえず、速報版として9枚アップした。

写真の上でクリックすると大きくなります。
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前稀府岳のピーク。二人の間の奥に稀府岳頂上
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前方に稀府岳。左端に有珠山
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雪庇が発達している頂上部
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稀府岳頂上のKさん(右)とMさん

by tarumae-yama | 2019-02-16 00:17 | 登山 | Comments(0)

多峰古峰山、2019.2.14

夏冬通してここ3年、毎年30回以上一緒しているM夫妻と久しぶりの山行。
昨年12月24日、オコタンペ山でM夫妻の結婚10周年をお祝いして以来だから、何と50日以上も経っていたとはビックリ。

体調がまだまだ戻っていないというM夫人に、丹鳴尾山と多峰古峰山のどちらを希望するか聞いたところ、トレースが期待できて短時間で登れる後者が良いと。

そんな訳で、何時ものSさんと4名で多峰古峰山へ。
今日はソロの男性が先行していて、頂上で挨拶をすると山で何度も会っているヤマップのOKUさんだった。

時々雪が舞う生憎の天気だったけれど、それでも頂上に到着直後青空が広がり、支笏湖と回りの恵庭岳や風不死岳、樽前山などが見える様になり、まあそこそこ満足の多峰古峰山だった。

何よりM夫人が何時ものハイテンションだったことと、ずっと笑顔だったことがSさんと私には一安心だった。

次回は丹鳴尾山を一緒するとのことで楽しみだ。
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トレースがしっかり残っていて有難かった
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頂上直下の急斜面
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頂上に到着
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ソロの男性が休憩中。ヤマップのOKUさんだった。奥に見えるはずの樽前山は降雪のため姿を隠している
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M夫妻
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樽前山が見えてきた。強風のため雪庇から雪が舞う
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風不死岳(左)と樽前山
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奥に南多峰古峰山。SさんとM夫人
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撮影中のMさん
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下山開始


by tarumae-yama | 2019-02-15 06:21 | 登山 | Comments(2)

白老岳と白老岳、2019.2.9ー同行者からの写真ー

タイトルの山に登ったとき、寒さのためにカメラが不調だった。
なので、ブログ用に写真を送ってくれるようSさんやH原さん達にお願いをしていた。

Sさんは撮影した全ての写真を送ってくれ、H原さんとKさんからも何時もの時よりかなり多い枚数が送られて来た。

折角の好意に申し訳ない気持ちだったけれど、見る方の読者も大変だろうからと絞り込ませてもらった。

写真の上でクリックすると大きくなります。
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上の10枚はSさんの撮影
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上の10枚は、H原さんの撮影
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上の7枚は、Kさんの撮影


by tarumae-yama | 2019-02-14 13:51 | 登山 | Comments(0)

多峰古峰山、2019.2.11

今日山に行く予定はなかったのだが、朝食後、支笏湖のライブカメラを観て気が変わった。

スタートは10時半と遅かったものの、3連休中まあまあの天気だったから、トレースがあることを確信していた。

今日は、ソロと3人パーティーのみの晴天の祝日にしては淋しい多峰古峰山だったけれど、思惑通り一級国道並のトレースがあり、つぼ足で登れそうなほどだった。
まあそれは林道区間に限っての話で、さすがにその先はワカンかスノーシューなしではきついと思う。

頂上に到着すると、先行していた3人の男性パーティーは南多峰古峰山に向かったらしく、そちらから楽しそうな声が聞こえてきた。

昼食代わりのイチゴ大福を食べながら、支笏湖ブルーの支笏湖と取りまく山並みを、(写真の)妻と二人静かに眺めていた。

16日で逝ってから丸3年経つけれど、ガンに罹る前に戻ることが出来たならと、叶わぬことと知りつつ何時までも女々しく想う。

山行記録
登りに1時間18分、下りに43分。
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スタートした直後に下山して来たのは、2年前の8月30日、盤の沢山で話をしたHさんだった
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中央左上に多峰古峰山の頂上部
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左端に恵庭岳、右端にイチャンコッペ山
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左上に風不死岳、中央の上に樽前山
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正面に紋別岳、左端にイチャンコッペ山
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風不死岳をアップで、頂上付近に樹氷が見られる
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そろそろ登ろうかと思っている鳴尾山(左上)。右上は丹鳴岳
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イチゴ大福、奥に恵庭岳
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右上近くに紋別岳。右下の直線は国道
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中央の上に樽前山の溶岩ドーム。今日はゲート前に7台駐車していたからそこそこ賑わった樽前山だったかも


by tarumae-yama | 2019-02-12 07:36 | 登山 | Comments(4)

北白老岳と白老岳、2019.2.9

二の沢川林道ゲート前にSさんの車をデポし、我々6名は美笛トンネルの出入り口近くからスタート。
高圧鉄塔沿いに登り、晴れているなら振り返ると羊蹄山が見えるのだが、今日はずっと雪雲が張り付いている感じで下山まで姿を現すことはなかった。

オールラッセルだったから北白老岳まで2時間半はかかると思ったけれど、先頭を交代することでそれほど体力を消耗することなく案外順調にピークに立った。

天気やラッセルの状況次第では北白老岳のみのピストンもあり得たのだが、時間に余裕が出来たことで、白老岳も登ってそこから尾根を下って二の沢川林道に出ることに。

白老岳から下山中、間違えて左の尾根に下りかけたけれど、途中で修正し無事二の沢川林道に合流。

その林道に何人パーティーなのか、スキーのトレースがあった。
僅かの距離だが、最後の最後でゲートまでそのトレースを使わせてもらった。

山行記録
美笛トンネル08:45→北白老岳10:43~10:57→白老岳11:50(途中で昼食)→二の沢川林道ゲート前14:00

写真の上でクリックすると大きくなります。
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美笛トンネル出入り口近くの駐車場からスタート
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雪庇の左に目指す北白老岳
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中央に白老岳と右に南白老岳
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苫小牧のKさんから男性陣に早めのバレンタインチョコをいただく
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奥に白老岳
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バックに北白老岳。右奥に風不死岳と樽前山
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白老岳の頂上は目前
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白老岳からの下りは急なので気が抜けない
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途中で尾根を間違え、地図とスマホのアプリで現在地の確認
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スキーのトレースを使って二の沢川林道ゲートへ


by tarumae-yama | 2019-02-11 14:54 | 登山 | Comments(0)

北白老岳と白老岳、2019.2.9ー速報版ー

今日の千歳の最低気温はー25.4℃と極寒だった。
ポストから朝刊を取り出すと、その新聞の冷たさに驚いた。

今日はそんな厳しい寒さの中、北白老岳と白老岳に登ってきた。
修理から戻ったばかりのカメラと防水カメラが、2台ともこの寒さのために不調だった。
特に防水カメラは電池を交換しても電源が入らない。
もしかして凍死したのかも(^^;)

二つの山の登山口に車はなく、我々は最初から最後までラッセルを強いられた。
それでも6名だったので10分ごとに先頭を交代し、予定通り北白老岳と白老岳のピークに立つことが出来た。

とりあえず、速報版として写真を8枚アップした。
山報告は明日にでも。
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左端近くに北白老岳、撮影中のH原さん
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北白老岳の頂上から中央付近に支笏湖。雪庇があるので前に出て撮影できず
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北白老岳の頂上標識の前で同行者
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前方に白老岳
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白老岳に向かう女性軍
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白老岳の頂上直下を行くMIKAKOさん
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白老岳の頂上から、白く輝く南白老岳。左奥に徳舜瞥山やホロホロ山
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強風の白老岳頂上


by tarumae-yama | 2019-02-09 17:17 | 登山 | Comments(6)