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カテゴリ:登山( 928 )

紋別岳、2019.8.17

今日はTさんとニペソツ山の予定だったのだが、台風10号から変わった低気圧のためにまたも延期となった。

アメダスによると大雪山方面は雨模様だったから、延期にして正解と思ったものの千歳は朝から青空が覗いていたので、4月以来久しぶりに紋別岳へ。

前日、樽前山への道道は倒木の恐れがあり、12時から閉鎖されるとHYMLにメールが流れていたため、今日は最初から樽前山を除外した。

ゲートが閉まっていることを知らず、樽前山に登ろうとした登山者が何組か紋別岳に転進してきた。
明日はゲートが開放されているかも知れないけれど、念のため事前に道路情報を確認した方が良いと思う。

紋別岳の保全道路上には強風により折れた小枝が幾つかあったものの、登山には全く問題なかった。
スタート直後に追いつかれたトレランの男性の話では、恵庭岳には倒木が何本かあったと。
だが、彼は問題なく第1見晴台まで登って来たそうだから、それほどの影響はないのかも知れない。

紋別岳の報告のはずが、樽前山や恵庭岳の情報も書いたから、錯綜してスッキリしないものになった(^^;)
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スタート時支笏湖周辺の山はどこも頂上部が雲に包まれていて、紋別岳も高度700m以上は雲の中
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雲の中に入る前の支笏湖の湖面。強風のために波立っている
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スタート時、しばらく一緒したトレランの男性は江別市のSさん。ガスの中から走って降りてきた。紋別岳の前に登って来たという恵庭岳の情報を教えてもらった
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ガスで真っ白な紋別岳の頂上
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だが、下山中の中腹辺りから一気に晴れてきた。そのタイミングで樽前山から転進してきた家族連れが登って来た。頂上からの支笏湖ブルーに感激するかも
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急速に雲が取れて、支笏湖の奥に樽前山と風不死岳がクッキリ
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苫小牧市街と奥に太平洋。煙突の煙が強風のために真横になって見える
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振り返ると紋別岳頂上のアンテナ塔が見えていた
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紋別岳にもネジバナが咲いていた
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ソロなので、カーブミラーを使って自画像
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エゾライチョウだと思う

by tarumae-yama | 2019-08-18 00:41 | 登山 | Comments(0)

カムイエクウチカウシ山で登山者、熊に襲われる

蒸し暑い真夏日が続き、とても北海道とは思えない。
夜になっても気温が下がらず、札幌は連日の熱帯夜で、観測史上初らしい。

千歳も似たようなもので、我が家にはクーラーなどという文明の利器はないから、2階の寝室の窓を開けて寝ている。
だが、まだ早朝の薄暗い内からカラスの大きな鳴き声で目が覚める。
寝不足もあって、とても山に行く気が起きない。

そんな中、先日の29日、カムイエクウチカウシ山で登山者がヒグマに襲われ重傷を負ったと。
同じ山で11日にも同様な事故が遭った。

29日の事故について、HYMLの大魔神さんからメールが流れた。
本人の了承を得ていないけれど、文面は以下の通り。

「こんにちは大魔人です。

カクエクで熊に襲われヘリで収容された報道に違いがあるので情報を共有します。
先日29日にカムエクで羆に襲われた男性は私の友人の関係者でした。
鈴は付けていましたが熊の食事中や経験の浅い親離れしたばかりの熊には効果は
薄いようです。
また、熊は夜に行動します。行動が活発な夜明け前の行動は避けた方が良いよう
です。

頭から顔にかけて噛まれたことによる裂傷と耳をかじられちぎれかけたこと、背
中の傷も酷く治療に時間を要しそうです。

その時の状況ですが、八ノ沢カールにテン泊、翌朝3時前から山頂に向けて歩き
始め山頂50mほど手前のハイマツ帯で唸り声を聞いたとのこと、その直後にハイ
マツから体長1.5m程の小熊が走って飛び出てきて噛みつかれたそうです。揉み
合った後に小熊が崖側に転げ落ち、そのまま走り去ったそうです。ハイマツの中
に居た羆に気付かず接近し過ぎたことが原因かもしれませんが、11日に男性が襲
われたこともあり、攻撃性の強い羆で同じ個体であると思われます。まだ小熊で
あることから当分の期間は付近の山域への入山は危険ではないかと思われます。
end」

山菜採りが熊に襲われる事故はたびたびニュースで知るけれど、登山者が熊に襲われたという話は、福岡大のワンゲル部の部員が3名死亡して以来だろうか。

あの事故は来年でもう50年になるのだから、還暦前の人には知らないことかも。
それにしても、同じカムエク山での話だから驚く。

ネットで福岡大生の事故を検索していて、1962年の芦別岳でも同じようなケースがあったらしい。
幸いにも死傷事故にはならなかったけれど、熊に13時間も追いかけ回されたと。
本人の話には驚くものがある


ともあれ、大魔神さんも最後に書いているように、当分カムエク山周辺には近寄らないのが賢明と思う。

by tarumae-yama | 2019-08-02 07:38 | 登山 | Comments(0)

苔の回廊巡り、2019.7.2

旧道から芦別岳の予定がまたもパッとしない予報に、今日は苔の回廊巡りに変更。
苔の回廊を2カ所見てまわるだけだから、雨さえ降らなければ構わないという判断だった。

とは言うものの、やはり日が差さない回廊は苔の表情(?)が暗い。

この二つの苔の回廊はもう何度もブログにアップしているので取り立てて書くこともないけれど、くまさん夫婦にはどちらの回廊も初めて歩くとのことだったから、それなりに感動したのではないかと思う。

写真の上でクリックすると大きくなります。
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妻が好きだったギンリョウソウ
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シラタマノキ
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一面シラタマノキの大群生
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ここまでの写真は楓沢で撮影
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タルマエソウと周りにシラタマノキ
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左上に同行者
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ガスが切れて溶岩ドームが見えた。もうすぐ風不死岳への登山道と合流
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マルバシモツケ
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もう終わりかけのイワヒゲ
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大岩の横で昼食の準備中のくまさん夫婦
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昼食後、大岩をバックに次の苔の回廊へ
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溶岩ドームをバックにくまさん
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中央付近に支笏湖が一瞬見えた
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タルマエソウを入れて苔の回廊に向かう同行者
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有名なはさみ岩
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上の6枚の写真は、苔の洞門で撮影
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無事、林道に出た。車をデポしている所まではもう2,3分

by tarumae-yama | 2019-07-03 18:18 | 登山 | Comments(8)

キャラバン登山靴、GK83_02とC1_02S

先日のブログで紹介したキャラバンの登山靴が届いた。

GK83_02は、旧モデルのGK83と基本的性能は変わっていない。
外見上の違いは、シューレーシングを金属フックに変更したくらい。
なので、キャラバンのオンラインショップやAmazonなどで30%以上値引いて売っているし、山友は秀岳荘から半額で買ったと言っていたから、旧モデルとは言えニューモデルと性能は同一なので、50%引きで買えるならかなりお買い得だと思う。

C1_02Sも、今までのモデルと全く変わっていないと思う。
ただ、靴底が摩耗したから、更新に合わせて傷害保険付帯のLIMITED COLORのモデルを買ったに過ぎない。
そして、どちらも新色のグリーンにした。
山は新緑の季節を迎え、緑色の靴で登ると足取りが軽くなるような気がして!??

ザンバランやドロミテ、コフラックなど外国製の登山靴も履いてきたけれど、株主優待該当品ということで10年以上前からキャラバンの登山靴ばかりになった。
その間、初級者用からフラッグシップモデルまで色々履いて来たし、今も5種類を使い分けている。

結局、C1_02Sはコスパは高いし良い靴だとは思うけれど、つま先を岩などにぶつけると衝撃がダイレクトに来る感じで、安全面から安心感は薄い。

以前のGK80などフラッグシップモデルは、高齢になりもう重荷をしょってテン泊をする機会がなくなった今、そこまでの靴は必要としなくなった。

キャラバンが、(お金のない)高校や大学の山岳部員に薦めるGK8Xは、私の足にはどうもしっくりこない。

だから多分だが、これから登山靴を更新する時は、GK83(シリーズ)のみにすると思う。
この靴は、かつてのベストセラーGK47のように、履いていて包み込むような安定感があり、信頼感すら覚える(個人的感想)。

まあ、キャラバンは登山靴を多種出しているので、自分の足にピッタリくる靴を選択するのが一番で、その上でデザインや色などが気に入るなら申し分ないと思う。

参考までに↓


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結婚記念日に届いたGK83_02(左)とC1_02S

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上のGK83の靴底は、もう危険なほどすり減っている

by tarumae-yama | 2019-06-16 07:44 | 登山 | Comments(0)

イチャンコッペ山、2019.6.12

昨日読んだ池井戸潤の小説、またも途中で止められず翌朝の4時過ぎまでかかって読了した。
彼の本を何冊も読んでいると、どうもストーリーがワンパターンと言う気がしないでもないけれど、何故か図書館から借りて来てしまう(^^;)

夏至が近い今頃は、午前4時にはもうすっかり明るくなり、新聞配達のバイクの音を聞きながらベッドに潜り込んだ。

遅い朝食後、近々芦別岳を旧道から登る予定があり、往復12時間以上かかるだろうから、それまでになんとかして体重を2kgくらい落としたく、イチャンコッペ山でダイエット登山。
下山後、丸駒温泉のサウナで更に汗を絞り出してきたけれど、間食が止められないからはてさてどうなるか。

5月14日以来一月ぶりに登ったイチャンコッペ山だが、最近笹が刈り払われていて快適な登山道だった。
更に倒木の処理も素晴らしくて、多分恵庭山岳会の有志の方達が汗を流してくれたのだと思うけれど、感謝感謝だ。

ただ、花に関しては期待したシラネアオイやムラサキヤシオツツジは全く見ることができなかった。
すでに終わってしまったようだ。

曇り空の上に視界が悪く、花もないとなれば被写体が見つからない。
それで、今日は思いの外登山者が多いこともあり、スライドした人たちと挨拶かたがた写真を撮らせてもらい、ブログの宣伝に励んだ。

その中から一人でも読者になってくれたら嬉しいけれど、実は、来月にも私のブログの訪問者が累計で100万人に達する見込みだ。

毎日せっせと恥も外聞もなく文章を垂れ流してきた。
ブログを開設して10年になる2年前に、一応区切りを付けようかと思ったけれど、とりあえず100万人アクセスを目指してみようと考え直して今日まで来た。

100万人を達成した時に、改めて今後ブログをどうするか熟慮してみようと思う。
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この一月の間に、登山道に横たわる倒木にこんな丁寧な処理をしてあった
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最初にスライドした二人組は、長沼町から来たというSさん母娘。とても温かい雰囲気だった。娘さんはブログ名をスマホにメモしていたから、期待できるかな(^o^)
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下山していく後ろ姿を
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Sさん母娘の直後に会ったのは、何と苫小牧山岳会のNさん(右端)やOさん、Kさん(真ん中)。Nさんとは5月10日に樽前山で会ったばかり。しばらく会っていなかったのに、会うときはすぐ会うのだねとお互い苦笑
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札幌からのMさんとMさん。イチャンコッペ山は初めてだと
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登山道の両脇の笹が広く刈られていた。笹の枯れ具合から刈り払われたのは1週間ほど前か
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恵庭岳の頂上部は雲の中。登山口には10台くらい停まっていた。半数以上の人が頂上岩塔に立ったらしい
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頂上。奥に紋別岳。右に支笏湖が霞んでいる
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頂上から、冬季用の標識がある所まで笹刈りされていた
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冬季用と書かれた頂上標識
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頂上に戻り、凍らせてきたゼリーを食べたけれど、身体が冷えてしまった((^^;)
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曇り空で支笏湖ブルーとはならず
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スタート時はほぼ満車状態だったのだが、14時過ぎに下山したときは私の車のみ


by tarumae-yama | 2019-06-13 07:25 | 登山 | Comments(0)

迷沢山、2019.5.19ー同行者からの写真ー

迷沢山を一緒したH原さんと、ガイド役のAさんから送られて来た写真を紹介したい。
例によって、手抜きで写真の説明を省いた上に時系列にもなっていない。

ただ、大きなサイズで見られるので楽しんでいただければ嬉しい。
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上の8枚は、H原さんの撮影
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霞んでいるけれど、正面奥に羊蹄山が見える
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上の10枚は、Aさんの撮影


by tarumae-yama | 2019-05-23 07:24 | 登山 | Comments(0)

迷沢山、2019.5.19

昨日(21日)は妻の誕生日だった。
まだ元気でいたなら家族で古希のお祝いが出来ただろうに、それが叶わず淋しい。
二昔前は、妻と毎週のように道内の山を登っていた、それが懐かしい。
昨日、生前妻が育てていた庭のチューリップとスノードロップの花を仏前に供え、そんな思い出に浸っていた。

前置きが長くなった。
上平沢林道ゲート近くの駐車スペースに8時頃到着したとき、すでに数台の車で一杯。
石や枝を処理し何とか駐車場所を確保したけれど、登山前の一寸した労働だった。

迷沢山は林道歩きが殆どで、そこから残雪の頂上まで僅か数分。
ひたすら緩やかな登りではあったが、林道脇や沢にはずっと花が見られウグイスなどの鳴き声を聞きながら気持ちが良かった。
まあ、この時期としては気温が高くて一寸しんどかったけれど。

山行記録
ゲート08:19→迷沢山頂上10:30~11:31→ゲート13:43
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正面に定山渓天狗岳。左に無意根山。右に僅かに羊蹄山の肩が見える
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頂上はロビニア山岳会の人たちで賑やか
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山岳会の大パーティーが下山していった後は、我々だけの静かな頂上で1時間待ったりと過ごし下山開始
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ヒメイチゲ、奥にエゾエンゴサク
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サンカヨウ、奥にカタクリ
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カタクリ
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エゾノリュウキンカを前景に、斜面にAさんとS村さん
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ニリンソウと奥にシラネアオイ
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ミドリニリンソウを探す同行者
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この写真の中にミドリニリンソウが5輪あるけれど、見つけられるだろうか?
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ニリンソウ
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タチカメバソウ
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無事、下山

by tarumae-yama | 2019-05-22 07:28 | 登山 | Comments(2)

迷沢山、2019.5.19ー速報版ー

1週間ほど前に喜茂別岳と並河岳を案内してくれたAさんから、迷沢山に行きませんかとの電話があった。
札幌50山に関心はないけれど、彼は数日前に下見登山?済みだというから断っては申し訳ない。

H原さんとS村さんが同行してくれ、珍しく男性のみのパーティーだった。
出だしから暑くてTシャツ1枚でのいでたち。

スタート直後から林道脇にはニリンソウが目に付き、更にエゾノリュウキンカやカタクリ、エンレイソウなどがあちこに咲いていて、こんなに花を楽しめる山とは想像もしていなかった。

そして、頂上にはロビニア山岳会の18名もの大パーティ-。
丁度下山するところだったから、頂上標識の前で記念写真を撮らせてもらったのだが、その中に9年前の4月、狭薄山で挨拶を交わしたSさんとOさんがいた。
その後、恵庭岳でもお会いしているけれど、再会を喜んでくれ私にも嬉しい出会いだった。

とりあえず、速報版として花の写真をメインに10数枚アップした。
写真の上でクリックし、大きなサイズで見ていただければ嬉しい。
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山は白井岳や朝里岳か?
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頂上で、ロビニア山岳会の男性に撮っていただく。左からH原さん、Aさん、S村さん、私。バックに手稲山
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頂上標識の前でロビニア山岳会の男性の18名パーティー
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記憶に間違いがなければ 、右からSさん、Oさん。同行者も一緒に
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エゾエンゴサク
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ピークを過ぎたカタクリ
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エンレイソウとカタクリ
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サンカヨウ
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エゾノリュウキンカを撮影中のH原さん
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こちらはシラネアオイ
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上のシラネアオイ
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ニリンソウの群生
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緑色のニリンソウもあった
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同上
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エゾノリュウキンカ


by tarumae-yama | 2019-05-20 00:25 | 登山 | Comments(2)

イチャンコッペ山、2019.5.14ー同行者からの写真ー

先日のイチャンコッペ山同行者のH原さんとMIKAKOさんから送られてきた写真を紹介したい。
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上の6枚は、H原さんの撮影
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上の6枚は、MIKAKOさんの撮影。時系列的になっていない。H原さんの写真は大きなサイズで見られます

by tarumae-yama | 2019-05-19 05:47 | 登山 | Comments(0)

喜茂別岳と並河岳、2019.5.11ー同行者からの写真ー

H原さん、Aさん、稚内のKさんから送られて来た写真を紹介したい。
何時もの手抜きで、写真の説明はなく、時系列に揃えてもいないけれど・・・(^^;)
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上の14枚は、H原さんの撮影
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上の8枚は、Aさんの撮影
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上の5枚は、稚内のKさんの撮影。 写真の上でクリックすると大きくなります

by tarumae-yama | 2019-05-17 06:42 | 登山 | Comments(0)