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カテゴリ:日々の出来事( 106 )

見舞いで上京

私には自身を含め兄や姉など兄弟が8人いるけれど、長兄は89歳になり、弟は今年古希を迎える。
まだ誰一人として欠けていない(私の妻を含め配偶者は3人亡くなっている)とは言え、長兄は自宅のベッドで寝ていることが多くなり、87歳になる次兄も、最近車いす生活になり施設でお世話になっている。

他の兄や姉もそれぞれ高齢者なりの病を抱え、私を含め何時倒れてもおかしくない状況と言えるかも知れない。
それ故20年以上続いていた夫婦で集う兄弟会は、数年前から実施されなくなった。

兄弟8人は全員北海道生まれなのに、今は私以外道外に住んでいるから、長兄と次兄の見舞いと、まだそれなりに元気な他の兄姉達の様子見を目的に今回3泊4日で上京した。

ただ、全員関東周辺に住んでいながらも、平塚市の兄夫婦に会えなかったのが何とも心残りだった。

それでも、兄弟8人の中で唯一の女である姉(に90歳になる義兄)と、帰郷する前日、3人で三浦海岸にあるホテルで一晩語り過ごせたのは良かったし、40年ぶりになるのだろうか、姪(姉の娘)2人に会えたのはとても嬉しかった。
また、成田空港に向かう前に横浜で幼友達に会えたのも嬉しかった。
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中央上に見える新千歳空港を離陸し、LCCのジェットスターで一路成田空港へ。右上に樽前山
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機内から、羊蹄山がよく見えた。その手前に恵庭岳、右に小漁山、漁岳など
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苫小牧市上空、支笏湖もうっすらと見える
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樽前山の雪解けが進んでいる様子
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アルプスの山並みなのか?
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成田空港へ降下中に富士山(中央の上)が見えた
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長兄宅近くの柳瀬川河原の桜並木
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東武東上線の電車を入れて。上の写真は全て4月16日の撮影
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幼友達と20年?ぶりに再会。横浜のランドマークタワー内のレストランでランチバイキングをご馳走になる
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成田空港でジェットスター機に乗り込む乗客。LCCのせいかボーディングブリッジを使わないのにビックリ。海外旅行は何度か行っているけれど成田空港を利用するのは初めてだった
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私の乗機の前のJAL機が離陸して行った
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成田空港の上空から。上の4枚は、4月19日の撮影
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上京中に読んだ本。長兄を介護する義姉や、次兄の世話をする姪から、介護の大変さを垣間見たけれど、今後更に深刻な問題になることがこの本を読んで再認識。この著者自身過労でウツになり5ヶ月休職したり、治療中に両親を介護することになったり、パーキンソン病に罹ったりで現在大変な状況なのだが、文章はことさら深刻さを訴えることもなく、新聞記者らしく客観的で読みやすく、両親の介護の様子や自身の病歴などを記している。面白かったと書けば不謹慎だが、老親の介護などで大変な思いをしている人達を元気づける本かも知れない


by tarumae-yama | 2019-04-20 10:42 | 日々の出来事 | Trackback | Comments(4)

偶然

今日、少々遅めの昼食後、桜木紫乃の「ブルース」という本を読んでいた。
8編からなる連作短編集の6編目、「影のない街」の中で、”・・・CDをナット・キング・コールに替えた。「Fly Me to the Moon」が流れ出す・・・”まで読み進んだ。

正にそのタイミングで、FMラジオから「Fly Me to the Moon」が流れてきて、あまりのぴったり、あまりの偶然にビックリだった。
歌っていたのは松田聖子だったけれど。

まあ、どうでも良い話ではある(^^;)

せっかく(?)なので、もう一つ。
昨夜、久しぶりに江別のシマエナガさんから電話があった。
彼とは昨年1月22日、白老岳を一緒に登っているけれど、その後どうされているのかと気にかけつつずっとご無沙汰していた。↓



先日の丹鳴尾山のブログで、先行の二人にスライドしなかったは不思議と書いた。
その記事を見たシマエナガさんから、「それは私と藤田さんのトレースだよ。」と。

何でも、鳴尾山に向かったものの時間切れで引き返し、その時丹鳴尾山の頂上の方から女性の賑やかな声がしていたと。

スライドしなかったのは、丹鳴尾山をショートカットした可能性があるのではと思っていたのだが、推測通りだったので一寸ビックリだった。
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中央付近に丹鳴尾山の頂上。手前のアイゼンの跡が山友のシマエナガさんと藤田さんのものだった

by tarumae-yama | 2019-03-20 17:01 | 日々の出来事 | Trackback | Comments(2)

「バイブルアワー」、2018.12.16

山友のgenesis1_1さんから、教会でケーキバイキングをご馳走するから「バイブルアワー」に来ませんかと。
早めに来てくれたら、昼食にカレーを提供するとも。
カレーにも甘い物にも目がない私は、二つ返事で札幌まで車を飛ばした。

まあこれは半分事実だが、本当のところ不具合の起きているパソコンを持って行き、genesis1_1さんが紹介するというPCに詳しい信者の方に「バイブルアワー」の終了後、その不具合を診てもらうことになっていた。

それはハード的なものではなく、私のブログにログイン出来ないだけだから、「エキサイト」側の問題だと判断したのだが、同じ「エキサイト」でブログを開設しているgenesis1_1さんのPCからはログイン出来ると言う。

不具合が発生後、genesis1_1さんから情報を得たり、自分でもネット検索して対処方法を試してみたのだが一部しか解消出来なかった。

それで16日に教会で診てもらうことになっていたのだが、3,4日前に突然すんなりログイン出来る状態に戻っていた。

そんな訳で、教会に行く必要がなくなったけれど、genesis1_1さんや私のために時間を作ってくれた(パソコン)プロの信者の方に直接報告とお礼を伝えたく、出かけたというのが残り半分の真相。

教会では、genesis1_1さんを通して山を何度か一緒したことがあるOさんやみかさんが出迎えてくれ、それぞれご家族の紹介もあったりで一寸緊張。
そう言えば、3人揃って山に登ったのは、もう1年以上前の昨年11月の盤の沢山だった。↓
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genesis1_1さんやOさんの娘さんもいる聖歌隊の賛美歌を聴く
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寸劇や牧師さんの説教を聞いた後、みかさん(達?)手作りのケーキなどをいただき久しぶりの再会に話に花が咲いて。左がみかさん、隣りにgenesis1_1さん
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有名店のケーキに匹敵する美味しさだった。皿の一組はOさんの分。二人分食べたかった(^^;)


by tarumae-yama | 2018-12-17 08:54 | 日々の出来事 | Trackback | Comments(2)

「14歳、明日の時間割」

山に中々雪が積もらないとはいえ、恵庭岳の夏道はもうラッセル必至だろうし、樽前山もゲートが冬期閉鎖されて随分遠い山になり、風不死岳はまだアイゼンで登れるようだが、次が大雪ならラッセルがきつくてもう単独では登れないだろう。

オコタンペ山や多峰古峰山の笹が雪にすっかり埋まらない限り、今手軽に登れる山は我が家からだと紋別岳とイチャンコッペ山だけになった。
なので、ダイエット目的でこの二つの山を交互に登っているけれど、さすがに食傷気味だ。
読者も、代わり映えのしない写真や記事が続いてうんざりだと思う。

この頃冷え込みが増してきたので、近日中に七条大滝の氷瀑(?)の写真でもアップしたい。

前置きが長くなった。
「極夜行」を読了したと思ったら、タイトルの本を貸し出せると図書館からメールが来た。
「14歳、明日の時間割」は、以前ブログで紹介した↓天才文学少女鈴木るりかさんのヒット作「さよなら、田中さん」に続く第2弾。

まだ途中までだが、ユーモアとペーソスに溢れた内容で、笑わせたり泣かせたりするコツをもうしっかり確立している様は、とても中学生の作品とは思えない。
内容とは無関係だが、活字が大きいのも白内障になりかけの私には有難い。

もう一冊併行して読んでいる「女二人のニューギニア」は、最近紹介した夕霧さんのブログで取り上げていた本。
こちらは、50年ほど前に出版された古い本で、活字が小さくて読むにはとてもしんどい。
抱腹絶倒する内容らしいのだが、まだまだそこまでたどり着けていない。

ブログのネタ切れで、中途半端な記事になったかも(^^;)
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by tarumae-yama | 2018-12-11 14:53 | 日々の出来事 | Trackback | Comments(0)

最低気温-19.4度、2018.12.9

アメダスによると、今日の千歳の最低気温は-19.4度で、今季最低を記録したそうだ。
この低温のため、我が家の車庫のガラス戸に芸術的な霜の結晶が張り付いていた。

寒さは苦手だが、先週に続いて今日もイチャンコッペ山へ。
途中、千歳川からけあらしというべきか蒸気霧がもうもうと発生していた。

そんな低温だったから、登山口では冬用のアウターを着用して寒さに備えたのだが、無風だったこともあり必要としなかった。
もっとも支笏湖畔のアメダスでは、千歳より10度も高い-9.2度が今日の最低気温だったらしい。

日本最北端の不凍湖といわれる支笏湖のおかげで、千歳より標高が高いにもかかわらず厳しい冷え込みにはならないのだろう。
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車庫のガラス戸の霜を写す。12月9日午前8時頃の撮影
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私が写り込んでしまった
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上の2枚、イチャンコッペ山の駐車場で一緒になったヤマッパーさんと一緒に登ることになった


by tarumae-yama | 2018-12-09 17:55 | 日々の出来事 | Trackback | Comments(2)

解決したかも

テスト投稿

パソコンに詳しい山友のアドバイスを得たり、ネットで調べたりしてとりあえず何とか投稿出来るようにはなった。
ブラウザを変えてやってみた結果だが、まだまだ解決の道は遠そうだ。

Cookieの設定を色々やっているうちに投稿画面が出るようになったけれど、しかし中々動作が安定しない。

図書館から借りて来た本の返却期日が迫っているのに、今日はいきなり積雪が15cmにもなり、雪かき作業も待っている。
今は一日が30時間あれば良いとつくづく思う。

今日の北海道新聞の朝刊に、今読んでいる本の著者が大きく紹介されていた。
新聞で取り上げられていた「極夜行」は、北極圏を犬と橇を引いて歩く冒険記だが、わざわざ太陽の出ない時期を選び、なおかつ新月の月明かりさえ期待できない真の闇の日数を含む80日間の行動記録(デポ地に食料や燃料等を運ぶための2年間の準備期間を除く)。

ブリザードで命綱とも言える六分儀を失い、地図(それも等高線の間隔が100mという粗い25万分の1)と磁石を頼りに行動する様は、ハラハラどきどきもの。

その本が、「本屋大賞 ノンフィクション本大賞」を受賞したとのこと。
著者は芦別市出身の道産子というのが嬉しい。
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上の写真は、2018年12月7日の北海道新聞の朝刊を撮影。下の写真はまだ三分の一強しか読んでいないけれど、想像を絶する世界が描かれていてワクワクするものがある


by tarumae-yama | 2018-12-07 17:21 | 日々の出来事 | Trackback | Comments(2)

記事を書けない

エキサイトにログインできないため記事を投稿出来ません。解決まで時間がかるかも知れません。
昨夜からパソコンに向かって苦闘しています。
この記事はスマホから投稿しています。


by tarumae-yama | 2018-12-07 09:06 | 日々の出来事 | Trackback | Comments(2)

孫2号

昨日、次男の嫁さんの実家での昼食会に呼ばれた。
次男一家は札幌に住んでいるのだが、千歳の実家に来た機会に私にも声がかかった。

孫たちに会うのは、孫1号の小学校の発表会以来一月ぶりだが、夕方私が自宅に戻る際、孫2号が一緒に行くと車に乗り込んで来た。

もうじき4歳になる2号が、我が家に一人で来るのは初めてのことで、妻もいないことだし少々不安だったけれど、私のパソコンをおもちゃ代わりにして遊んだり、おやつを食べたりで勝手気ままにふるまっていて、寂しさは全く感じない様子。

こんな元気一杯な孫2号の姿を、妻に見せたかったとしみじみ思う。

追記
掲載した2枚の写真は時間切れのため削除


by tarumae-yama | 2018-11-25 07:51 | 日々の出来事 | Trackback | Comments(6)

ニシン漬け

今日16日は妻の月命日。
逝ってから早いもので2年9ヶ月が経つ。
昨日花を買ってきて古い花と取り替えた。

先日、妻の中学時代の親友で、今は関西に住むあやさん(仮名)から電話があった。
妻が逝って1年も経つ頃、仲の良かった友人達からの連絡は殆ど途絶えた。
まあ、私の友人ではないのだからそれは当然のことと受け止めていたけれど、あやさんだけは2,3ヶ月毎にいまだに「よっちゃん、元気?」と欠かさず連絡してくる。

そんな心優しい彼女だが、夫と離婚後幾つもの病気をして歩くのも不自由で、随分前から生活保護を受けている。
娘さんも離婚の上自死しているから、彼女はまるで不幸を画に描いたような日々を送っていると思うのだが、そんな状況でも私の健康を気遣ってくれている。

まあ、妻もあやさんの悩みを電話やメールで随分相談にのっていたし、他に仲の良い友達数人からもよく電話が来ていた。

ガンに罹ってからもそんな状況は変わらず、楽しい話ならともかく、私は口にこそ出さなかったけれど、身体に障るからとそばで心配していた。
もっとも、身勝手な性格の私こそが、妻の一番のストレスになっているのだろうと何時も思っていた。
だから、夫は元気で留守が良いを退職後実践していた。

だが、前にも書いたけれど、妻と私が診てもらっていた個人病院の登山をする看護師から今年、夫が山に行ってばかりで淋しいと言っていたと聞かされ、申し訳ないという気持ちと同時に頼りにしてくれていたのだと知って嬉しかった。

ガンが見つかってから書いた妻のノートを、折に触れ読み返すことがあるのだが、退職記念で行ったスイス9日間の旅と、7年前、大阪のKご夫妻に案内されたチェコとウイーン半月間の旅が、本当に楽しかったと書いてあり、特にピアノを習っていた中学時代に夢見ていた、ウイーンの旅は格別だったようで、ベートーベンが下宿していたという部屋にあるピアノの前に立ったとき、その夢が実現して涙が出そうだったと記してある。
私とKご夫妻にはいくら感謝してもし尽くせないとも。

それを目にすると、当時すでに70代後半になっていたKさんに無理を承知でお願いして心から良かったと思う。
特に、千歳での雑事を全て忘れ、実の妹のように可愛がっていただいたKさんの奥さんと、異国で16日間も話をしたあれこれは、現実とは思えない程楽しいものだったようだ。

今回は、その時の写真を10枚ほど載せた。
月命日に合わせ、私にも楽しかった妻との、そしてKご夫妻との思い出として。

すっかり、タイトルと無縁の話になってしまった。
あやさんとはお互いの近況を伝えるだけの電話であったのだが、今回は驚いたことに、ニシン漬けを送って欲しいと。
何でも、何年か前旭山動物園に行ったとき、どこかで食べたニシン漬けがとても美味しかったことを思い出したらしい。

たやすいことと引き受け、昨日近くの店からあやさん宅へ送ってもらった。
お金を受け取るほどの金額ではないから固辞したけれど、ニシン漬けを食べて古里の岩見沢を思い出し、少しでも元気になってくれるならこんな嬉しいことはない。
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ベートーベンが住んでいた部屋のピアノを前に
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ウイーンの楽友協会での演奏会前に。若い頃の小澤征爾氏もここの立ち見席で演奏を聴いていたらしい
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by tarumae-yama | 2018-11-16 01:46 | 日々の出来事 | Trackback | Comments(0)

読書週間

10月27日から読書週間が始まった。
何時も暇なりに本を読んでいるので、読書週間がスタートしたからといって改めて手にする訳ではないけれど。

先日読んだ本を写真に載せた。
ラーメンやソバなどと同じで、自分がとても美味しいと思ったものを友人達全てが同意してくれる訳ではないから、それと同様、私の読書感想を載せても意味がないのかも知れない。

ただ、「青くて痛くて脆い」と「ロンリネス」は千歳の図書館の予約ランキングの10位までに入っていた本だから、それなりに評価されていると思う。

実際、前者は3分の2までは面白いとは思わなかったけれど、終盤はグイグイ引き込まれた。
だが、直木賞作家の桐野夏生の後者は、男女の恋愛感情の機微に触れる表現には感心するものの、物語の結末には何とも言えない後味の悪さが残った。

写真の他の2冊は、航空物が大好きなので、書架から適当に借りてきた本だが、「パイロットが空から学んだ一番大切なこと」は、ビジネス入門書のようで、期待したほどでもなかった。
それでも、「山の頂き 波の上」は、元航空自衛隊救難ヘリのパイロットが著したもので、困難な気象条件の中での決死的な救出活動の表現には臨場感があって興奮した。
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蛇足だが、27日は孫1号が通う小学校の学習発表会があり、強い雨と強風の中嫁さんの親共々観に行ってきた。
入学してまだ半年の1年生64名による歌の上手なことに感心したけれど、4年生の孫の成長ぶりを目の当たりにして、私の隣りに妻がいないことが本当に淋しいし無念と感じた。
 
孫の写真が天国の妻に届くことを願って
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4年生の出し物は、劇「オズの魔法使い」で、劇の最後は全員で合唱
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その合唱に孫がピアノで伴奏を
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5年生の出し物は器楽演奏と踊りで、金髪の子の「ダンシングヒーロー」の踊りは、他の子を圧倒するダントツの上手さだった
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帰宅途中、虹が見られた。妻も見ただろうか


by tarumae-yama | 2018-10-29 07:26 | 日々の出来事 | Trackback | Comments(2)