カテゴリ:樽前山( 259 )

樽前山、2019.1.4ー同行者からの写真ー

4日の樽前山で一緒したposetive51さんとN君から写真が送られて来たので、それを紹介したい。
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上の5枚は、posetive51さんの撮影
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上の5枚は、N君の撮影


by tarumae-yama | 2019-01-07 00:26 | 樽前山 | Comments(0)

樽前山、2019.1.4

新年になったなら登ろうと約束していたN君との樽前山。
ヤマレコのposetive51さんも参加すると。
彼と山を一緒するのは何と5年ぶりのことだ。↓

他にposetive51さんの職場の同僚であるsunafukinnさん、ヤマップのぼてぼてさんにADachiさんと私の野郎ばかり6名パーティー。
N君が世話役のパーティーに女性の参加がないなんて希有なことだろう。

posetive51さんとN君以外は初対面だったけれど、山を趣味としている人達だから何の違和感も持たずに接することができた。

皆さん健脚の持ち主だが途中おしゃべりに花が咲き、7合目のヒュッテまでたっぷり2時間かかった。

7合目からはスノーシューのままで東山の頂上に立ったものの、それなりの風と雪のために支笏湖も溶岩ドームも霞んで視界がなく、誰も外輪山を巡ろうなどとは思わないらしく、写真を数枚撮ってそそくさと下山開始。

何とも残念な樽前山ではあったけれど、それでもヒュッテからゲートまでの長い道のりの間中同行者と話は尽きなかった。
それで終わらず、駐車場でも山情報の交換等で20分以上も立ち話をしただろうか。

最後に、山で会ったりニアミスは何度もしているものの、一緒するのは5年ぶりだったposetive51さんのヤマレコを紹介しようと思う。↓

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スタート前、左からADachiさん、N君、posetive51さん、sunafukinnさん、ぼてぼてさん
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雪が少なくてつぼ足で進む
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ゲートから3km地点でアウターを脱ぐ
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5合目ゲート前
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6合目辺りで全員スノーシューを装着
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ヒュッテ近くまで来た
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ヒュッテの管理人さんは休みらしく、スノーモービルがなかった
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夏道へと進む同行者
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posetive51さんと奥に東山の斜面、それにしても雪が少なくヒダが見えている
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降雪のため、バックの支笏湖が霞んでいる
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左下に光っているのは太平洋。夏道を来たけれどここから頂上まで直登
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まだ雪が柔らかく、携行してきたアイゼンの出番はなし
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ただし、ADachiさんだけスノーシューの踵部分のベルトが切れたためアイゼンに換装
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sunafukinnさんのピッケルのシャフトは80cmあるとのことで、さすがに長く見える
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頂上に到着、posetive51さんの撮影
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頂上の同行者
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降雪のためにそそくさと下山
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下りて来るにしたがって天気が回復し、視界も良くなってきた
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支笏湖の奥に紋別岳が見えだしてきた
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ヒュッテに到着、そこへスキーの男性が登って来た。恵庭岳で以前会った千歳のKさんだった
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ヒュッテ前で昼食後、posetive51さんとsunafukinnさんはファンスキーで先に下山

by tarumae-yama | 2019-01-06 07:42 | 樽前山 | Comments(8)

冠雪の樽前山、2018.11.15

10時半頃、ゲート前で車から「ハリヤ」を下ろし準備をしていると、立て続けに室蘭ナンバーの車がやってきた。
彼らにはこの時間から道道を歩く気持ちはさらさらないらしく、そのままUターンしていった。

先ほど苫小牧市のHPで確認したけれど、いまだに冬期閉鎖したことを載せていない。
観光課職員のこの怠慢ぶりには本当に呆れてしまう。

ともあれ、ゲート前にも近くの駐車帯にも車がなかったから、ひょっとすると今日の樽前山には私一人かも知れないと思いつつ「ハリヤ」のペダルを漕いだ。
だが、5合目のゲートまで来ると、前を行くソロの男性がいた。
聞くと、モーラップからランニングで来たという。
彼とは北山を下りたところでまた会った。

その直後にスライドした男女二人組は、苫小牧の山岳会の人たちで、私は失念していたのだが、女性から以前イチャンコッペ山で私に会っていると。

彼らも静かな樽前山を歩きたく、モーラップから古道?を使って来たらしい。
最後に、苫小牧側のゲートから自転車でやってきたという、私と同じくらいの年齢だろうか、長靴スタイルの男性と7合目の展望台付近で挨拶を交わした。

12日にゲートが閉まり、平日ということもあり、多分5名だけのさすがに静かな静かな樽前山だった。

登山ポストまで下りると、駐車場で整備をしていたヒュッテの管理人さんは、話し相手が欲しかったらしく、ベンチで昼食中、向かいに座ってニコニコしていた。

今回、期待通りの晴天にはならず、雪も少なくて満足できる写真は撮れなかった。
まだ自転車が使えるうちに、もう1,2回登りたいと思う。
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北山にトレランで向かう千歳の自衛官
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苫小牧山岳会の二人ともAさんとか
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まっすぐ上がる溶岩ドームの噴煙と奥に輝く太平洋
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ヒュッテ管理人のSさん。車が上がってこないので今はたっぷりと睡眠時間が取れるらしい
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愛車の「ハリヤ」を横にベンチでこれから昼食
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温泉に行く前、湖岸道路から水鳥を入れて奥に樽前山


by tarumae-yama | 2018-11-18 07:19 | 樽前山 | Comments(0)

冠雪の樽前山、2018.11.15ー速報版ー

朝、パソコンで支笏湖のライブカメラを見ると、恵庭岳や樽前山、風不死岳などの頂上部が白くなっていた。
それで、樽前山へ雪景色の写真を撮りに出かけたのだが、頂上に到着したのは昼頃でかなり雪が解けていたのと、雲が多くて青空に映える樽前山とならなかったのが残念だった。

とりあえず、速報版として写真を6枚アップした。
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溶岩ドームと左に東山の頂上部
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北山(932m峰)の頂上から溶岩ドーム
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風不死岳の頂上付近には樹氷が見られた
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東山の頂上から支笏湖。紋別岳も白くなっていたのだが、昼頃には解けてしまったようだ
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ゲートから7合目のヒュッテまで電動アシスト自転車「ハリヤ」を使った


by tarumae-yama | 2018-11-15 19:13 | 樽前山 | Comments(0)

樽前山、2018.11.11ー同行者からの写真ー

まだ樽前山は白くなっていないけれど、予定通り12日の11時からゲートが冬期閉鎖に入ったらしい。
それにしても、苫小牧市役所のHPにその閉鎖のことが未だに載っていないのは余りにも怠慢ではないだろうか?

ゲートが閉められていることを知らずに樽前山にやってきた登山者はいるだろうに、こんなお役所仕事、苫小牧市民は苦情を申し立てないのだろうかと思う。

我々は、ゲートが閉鎖される前日の樽前山を楽しんだ。
同行者からの写真を紹介したい。
なお、ぶるままさんからまだメールが来ていないけれど、写真が添付されていたなら追加しようと思う。
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上の7枚は、Sさんの撮影
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時系列的にはバラバラだが、上の7枚はH原さんの撮影
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上の4枚は、ぶるままさんの撮影


by tarumae-yama | 2018-11-14 00:18 | 樽前山 | Comments(0)

樽前山、2018.11.11

昨年は11月13日午前11時から樽前錦岡線が冬期閉鎖に入るということで、その日札幌のAさんとご来光登山をやり、ゲートが閉まる前に下山した。↓



今年は、11月12日の11時から閉鎖と聞き、Aさんに声をかけたのだが、用事があるとのことで単独で樽前山に向かうつもりだった。
ところが、11日、空模様から恵庭岳をやめて樽前山に転進した。
さすがに二日続けての樽前山は気乗りがしない。
それに予報がパッとしないこともあり、今年はゲートが閉まる日のご来光登山を断念。

前置きが長くなった。
ケートが閉まる前の最後の週末と言うことで駐車場は一杯かと思ったのだが、我々が8時前に7合目に到着したときはまだ8割程度の混み具合だった。

風が強かったので、東山ルートからスタートするのをやめお花畑ルートに向かった。
花も紅葉もない時期だから、西山のピークで少々休憩したのみで、東山ピークには寄らずに下山。
健脚揃いの同行者に引っ張られたこともあり、スタートから僅か2時間半で駐車場に戻った。

下山途中に束の間雪が飛んできたけれど、それにしても今年は雪が遅い。
次回は、雪で樽前山がゼブラ模様になった頃に登ろうと思う。
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お花畑コースで、同行者の影
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後ろに北山。羊蹄山は雲の中で見えず
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下山時、振り向くと西山と登山者
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左端に東山ピーク。今日はこの先の外輪分岐標識の所で、3月3日紋別岳で挨拶を交わしたヤマレコのdahamaさん夫妻とスライド

by tarumae-yama | 2018-11-12 11:13 | 樽前山 | Comments(2)

樽前山、2018.11.11ー速報版ー

1週間前、風不死岳で会った千歳のYさんから、どこか山に連れて行ってと頼まれ、では来週恵庭岳に行きましょうかと言って同行者も募った。
ところが、11日は(私の)山友のN君達と紋別岳に行くことを失念していた、と後日携帯に連絡が入った。

そんなことで、主役(?)のYさんが不在のまま、同行者と恵庭岳へ。
だが、登山口の駐車場に合流した時点で、恵庭岳は中腹から上は雲の中で雨まで降っている状況。
同行者と協議の上、樽前山に転進することにした。

その樽前山も、明日の11時に道道が冬期閉鎖に入り、ゲートが閉められるはずだから、タイミング的にも丁度良かったと思う。

結果的に風は強かったものの、下山まで青空に恵まれ転進して正解だった。

とりあえず、速報版として写真を7枚アップした。

写真の上でクリックすると大きくなります。
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恵庭岳の登山口に向かう途中、支笏湖に虹が
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虹が二重になっている。バックに恵庭岳。釣り人を入れて
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花畑コースを通って西山に向かう同行者
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H原さんを真ん中に、左にSさん、右にぶるままさん
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右上に西山ピーク
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バックに溶岩ドーム、その右に東山のピーク
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下山へ

by tarumae-yama | 2018-11-11 16:16 | 樽前山 | Comments(0)

風不死岳と樽前山、2018.11.4

韓国で登ったのは岩山で、鎖やロープが連続していて気の抜けない、北海道では中々経験できないものだった。
それなりに面白かったとは思うものの、今日風不死岳と樽前山を登ってみて、やはり地元の山は馴染んでいる分リラックス出来て楽しめた。

今年は今のところ暖かく、支笏湖周辺の山はまだまだ夏山の様相だが、それでも樽前山へのゲートは予定通り11月12日に冬期閉鎖されるらしい。

8時過ぎ、7合目の駐車場に着いたときはほぼ満車に近かったけれど、今日は5合目での通行規制はなかったとのことだから、快晴の日曜日といえどもさすがに樽前山も終盤で、13日以降は健脚で山好きな者のみの静かな樽前山になるのだろう。

8時15分、すっかり落葉したお花畑コースから、先ず風不死岳を目指した。
北山への分岐標識の直前で千歳のFさんら二人組に追いついた。
初めての風不死岳とのことで、一緒することに。

鎖場の先で、pourinさんとご主人?、minamiさんなど数名のヤマッパーと続けざまにスライド。
そして、その後ろには千歳のYさんがにこにこ顔で立っていた。
Yさんとは、2月の徳舜瞥山以来だろうか。
また山に誘って欲しいとのことで、早速来週恵庭岳に行きましょうとなった。

そんな出会いが続いた頂上で、またまた見覚えのある女性が休憩していた。
やはりヤマップのMIKAKOさん(とrosaさん)で、今年の5月に恵庭岳でお会いして以来。
駒ヶ岳や有珠山など、昼食も摂らず30分以上もお話をしただろうか。

北尾根から下山するというMIKAKOさん達を見送り、軽く昼食を摂って樽前山に向かった。
風不死岳の登山口まで下りてきたところで、お花畑コースから下山するFさん達と別れ、そこから単独で東山へ。

今日は風不死岳も樽前山もそこそこの強風だったけれど、汗ばんだ身体には気持ちが良かった。
天気も上々で、羊蹄山こそ霞んでいたものの、支笏湖ブルーの支笏湖が本当に奇麗だった。
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すっかり落葉したお花畑コースで、支笏湖と奥に紋別岳
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鎖場のMさんと下にFさん
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樽前山や恵庭岳でお会いしているヤマップのpourinさんとご主人?
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千歳のYさん(左)とバッタリ
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前方に風不死岳の頂上、何人かいるようだ
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MIKAKOさん(左)とrosaさん
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ニセピークから頂上に向かう登山者を入れて、支笏湖と恵庭岳
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風不死岳の中腹から樽前山
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鎖場を下りるMさん
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千歳のFさん達と別れ(樽前山の)東山へ
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分かりづらいが円内にお花畑コースに向かうMさんとFさん。東山の外輪から撮影
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東山に向かう二人組の登山者が見える
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強風のためか頂上から手を繋いで下山する父親と息子二人のファミリーを撮影
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外輪分岐から駐車場まで石狩市のAさんと一緒に下山。写真の上でクリックすると大きくなります


by tarumae-yama | 2018-11-05 11:06 | 樽前山 | Comments(2)

樽前山、2018.10.26

土曜日以降数日間は山行には向かない予報らしく、それならばと前日イチャンコッペ山と幌平山に登ったばかりだが、Aさん、ぶるままさんの3人で樽前山に登って来た。
この顔ぶれで山を一緒するのは8月28日の丹鳴川遡行以来のことだ。↓



風も弱く暖かな晴天に思うことは皆同じらしく、10時半に7合目の駐車場に着くと満車で、ヒュッテ前の路肩停車を管理人さんから指示された。

やはりお花畑コースの紅葉はもう完全に終盤だったけれど、3人であれこれおしゃべりを楽しみながらのんびりと西山へ。
そこで昼食を摂ってから、樽前神社奥宮を経由して外輪分岐から駐車場に戻った。

今回は知人に会わない樽前山だったけれど、帰宅した夜、ブログを相互リンクしているピータンままさんから、この日風不死岳の北尾根を登ったと珍しくLINEが入った。

樽前山にするか迷った末の風不死岳だったようだが、もし樽前山にしていたなら、昨年10月2日、私の誕生日に藻岩山登山口で偶然お会いして以来の再会になったかも知れず、そうならなかったことが残念。

もっとも、ピータンままさんは、北尾根の途中で苫小牧のKさん達と一緒になり、頂上でおやつを交換しながら山の話で盛り上がり、下山も行動を共にしたらしい。

Kさんとピータンままさんはお互い初対面と思っていたらしい(?)けれど、実は、3年前の7月3日、ピータンままさん達と一緒に樽前山に登った時、Kさんとスライドしているから厳密には初対面ではない。

そう言えば、Kさんとは8月7日に十勝岳から美瑛岳を一緒して以来、ずっとご無沙汰している。

樽前山の報告のはずが、すっかり横道に逸れてしまった(^^;)

樽前山を下りた後、前日に見た休暇村周辺の紅葉が素晴らしかったので、Aさんとぶるままさんを休暇村に誘った。
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お花畑コースで、紅葉も殆ど終わり
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シラタマノキも姿を消しつつある
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風不死岳への分岐で
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羊蹄山が冠雪している
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奥に西山
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西山に向かう途中の大岩の上で同行者
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西山へ向かう途中
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西山の頂上で
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西山から下山
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枯れかけたコマクサを見つけたらしい
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支笏湖を眼下に
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7合目の登山口近くの紅葉
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上の3枚は、支笏湖から流れ出る千歳川で
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上の6枚は、休暇村で撮影

by tarumae-yama | 2018-10-30 06:56 | 樽前山 | Comments(2)

北山から苔の回廊編、2018.10.21

楓沢をスタートして樽前山の北山到着まで約3時間半。
そこで昼食を摂り、二つ目の苔の回廊へと向かった。

北山から苔の回廊を途中まで見物し、そこから林道に上がってゲートまでは3時間少々かかった。
同行者はこれほど歩くとは思っていなかったようで、さすがに疲労感をにじませていた。

それでも、同行者全員が初めて見る苔の回廊には、楓沢より苔のまだ青々していることや規模の大きさなどに強い印象を受けた様子。

初夏の生命力あふれる樹木に囲まれた楓沢や苔の回廊も魅力的と思ったけれど、紅葉や黄葉に包まれたそれも、晩秋の風情があって中々素敵だった。
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by tarumae-yama | 2018-10-25 07:36 | 樽前山 | Comments(2)