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カテゴリ:北海道100名山( 1042 )

徳舜瞥山とホロホロ山、2019.5.27ーホロホロ山偏ー

S村さんはアタックザックに取り替え、私はポケットにペットボトルを突っ込みカメラだけ持ってホロホロ山へ。

徳舜瞥山からホロホロ山の間は色々と花を楽しめるのだが、今回は期待していたハクサンチドリは蕾すら付けていなかった。
だが、今が旬のキバナシャクナゲが瑞々しかったし、シラネアオイも良い感じだった。
桜も沢山見られてまあ満足できた。
コルの辺りはサンカヨウが沢山蕾を付けていたから、今頃が見頃かも知れない。

昼食を入れたザックは徳舜瞥山に置いてきたため、ホロホロ山でくつろいでいた伊達市のNさんに挨拶してまた徳舜瞥山へ。
そこでのんびりと昼食を摂ってから下山。

花も良かったけれど、下山後の温泉と「星の家」でのジェラートがまた良かった。
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徳舜瞥山から向かいのホロホロ山へ
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ホロホロ山に到着。標識の前に伊達市のNさん
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この残雪はもう解けているかも
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徳舜瞥山の肩越しに羊蹄山
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この日2度目の徳舜瞥山。バックにホロホロ山
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S村さんから冷えたコーヒーゼリーをいただく
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無事、下山。奥に徳舜瞥山
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帰宅途中、「星の家」に寄ってジェラートを


by tarumae-yama | 2019-06-01 06:42 | 北海道100名山 | Trackback | Comments(0)

滝沢北大ルートから恵庭岳、2019.5.30ー速報版ー

前日の駒ヶ岳で、隊長Oさんから、次は恵庭岳の北大ルートを登ろうと誘われているところに、明日も休みだからとMIKAKOさんが参加表明。

そんなことから、3人で滝沢北大ルートで本峰や西峰のピークを踏んできた。
6合目周辺と第1見晴台の下で、シラネアオイやサンカヨウの群落を楽しみにしていたのだが、全くの期待外れだった。

ところが、大沢を横切って東尾根から滝沢ルートに向かうと、そこはシラネアオイやサンカヨウの他にツツジやイワウメなどの花園だった。

昨年もこのルートで登ったけれど、その時は7月下旬で、花はイワギキョウやタルマエソウがポツポツとあったのみ。

鹿が通るだけで、登山者に先ず使われることのない滝沢北大ルートは、ワイルドで苦労した分、素敵な花たちの出会いがあって感動は大きかった。

とりあえず、速報版として写真を11枚アップした。
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第1見晴台の下から大沢の左岸へ
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左岸から大沢を横切って右岸へ。右端に本峰頂上岩塔が見える
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大沢の右岸から東尾根へ
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残置ロープを使って滝沢コースへ
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シラネアオイの群落
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ジャンダルムの上に立つ隊長OさんとMIKAKOさん
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本峰頂上
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西峰のピークに立つ同行者。手前の花はイワウメ
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シラネアオイを前景に支笏湖。奥に風不死岳
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オコタンペ湖の上に小漁山、その奥に羊蹄山
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第3見晴台から、天狗の鼻に立つMIKAKOさん

by tarumae-yama | 2019-05-31 00:25 | 北海道100名山 | Trackback | Comments(2)

花の駒ヶ岳、2019.5.29ー速報版ー

札幌や千歳からは遠い遠い駒ヶ岳の剣ヶ峰に登ってきた。
林道から尾根に取り付くと、そこはタニウツギとベニバナイチャクソウが群生になっていた。
これらの花は恵庭岳でも見られるけれど、全く比較にならないほど広範囲に咲いていて驚かされた。

標高750mから上部は、まだ蕾さえないけれどイワブクロが一杯。
そして頂上岩塔基部から頂上には、ナガバツガザクラも驚くほどあちこちで咲いていた。
やはりこれらの花は樽前山でも見られるけれど、規模が全く違う。
特にナガバツガザクラの群生には圧倒された。

昨年9月8日に登った時は、シラタマノキくらいしか目にしなかったので、これほど広範囲に花が見られるとは想像すら出来なかった。

天気にも眺望にも恵まれ、初登の3人は満足したことと思う。
もちろん、私も期待以上の花を見ることができて大満足だった。

250枚を超える写真を撮ったので、速報版としては何時もより多い14枚掲載した。
大きなサイズで見ていただければ嬉しい。
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ナガバツガザクラ
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剣ヶ峯南峰の同行者
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Ⅳ峰
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Ⅳ峰を下りるリーダーの隊長Oさん。中央に大沼、その奥に函館山が見える
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Ⅱ峰で昼食。左下にナガバツガザクラ
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Ⅰ峰の同行者
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タニウツギ
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ベニバナイチャクソウ
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株は少なかったものの瑞々しいエゾイソツツジ

by tarumae-yama | 2019-05-30 00:22 | 北海道100名山 | Trackback | Comments(6)

徳舜瞥山とホロホロ山、2019.5.27ー徳舜瞥山偏ー

数日前のヤマレコでは、登山道が泥濘状態になっているところがあると書かれていたから、スパイク長靴を履いて登った。
だが、このところの気温の高さのため殆ど乾いていて登山靴でOKだった。
小さな残雪部分が2カ所あったけれど、スパッツがなくても良いくらい。
むしろ、長靴に厚手の靴下では、蒸れて快適とはほど遠かった。

途中、8合目辺りから桜が見られるようになり、頂上ではミヤマアズマギクやミヤマキンバイが多かったものの、期待していたほど花の種類は多くなかった。

後1週間か10日もすれば、頂上周辺にはミヤマオダマキ、チングルマ、ハクサンチドリ、イワベンケイなどが見られるかも知れない。

もっとも、その頃にはキバナシャクナゲや桜、シラネアオイなどは終わっているかも。

駐車場の車の台数から、先行者が7,8名いると想像していたのだが、登っている途中で4名が下山していき、更にホロホロ山に向かった登山者がいるようで、我々が徳舜瞥山の頂上に到着したときは貸し切り状態だった。

休憩を含め登山ポストから頂上まで105分かかり、ポストのところにあった頂上まで100分と書かれた看板のタイムを切ることは出来なかったのがちょっぴり悔しい。
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我々の直後に伊達市のNさんがやってきた。彼とは7年前の石狩岳以来、何度も山でスライドしている
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登山口近くのムラサキヤシオツツジ?
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この案内板は、今年設置されたものだろうか
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6合目の水飲み場にて
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早くも下山して来たソロの男性、名前を失念したがヤマッパーさん。一度山で会っている
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ヒメイチゲ
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7合目で我々を追い抜いていったNさん
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タチツボスミレ?
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後ろに恵庭岳が見える
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サンカヨウ
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ヒメイチゲ
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ミツバオウレン?
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徳舜瞥山頂上で、前夜我が家の冷凍庫で凍らせたフルーツゼリー。まだ冷えていてほてった身体にはとても美味しく感じた
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ゼリーを食べるS村さん。バックにホロホロ山、右端にオロオロ山
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徳舜瞥山頂上のミヤマキンバイ?
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同上
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岩の切れ目に咲くミヤマキンバイ?
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同上
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アズマギク

by tarumae-yama | 2019-05-29 21:30 | 北海道100名山 | Trackback | Comments(0)

徳舜瞥山とホロホロ山、2019.5.27ー速報版ー

本当は恵庭岳の西峰の予定だったのだが、このところの異常な高温の下では老体に厳しすぎると考え、タイトルの山に転進した。

恵庭岳よりかなり楽な山だが、それでも熱中症一歩手前の状態だった。
まだ5月で残雪もあるというのに、この厳しい暑さはどうしたことだろう。
とても身体が付いて行けない。
まあ、明日からこの高温状況はひとまず収まるようだが。

速報版として10枚ほど写真をアップし、山報告は後日ということで・・・。

写真の上でクリックすると大きくなります。
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7合目辺りからの羊蹄山。霞んでいるけれど左にニセコの山並み
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スミレを入れてS村さん
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見晴台から、桜を入れて
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徳舜瞥山の頂上。メアカンキンバイが最盛期で沢山咲いていた。アズマギクを写す
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徳舜瞥山頂上から、中央の上にオロフレ山。ゲートが2日前?に開いたらしい
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ホロホロ山に向かう途中、桜を入れて徳舜瞥山
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同上、キバナシャクナゲを入れて、徳舜瞥山の右に羊蹄山
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シラネアオイを入れて奥に徳舜瞥山
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ミヤマキンバイとキバナシャクナゲは今がピークだが、チングルマはこの1輪咲いているのみだった。来週辺りが見頃だろうか
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駐車場に到着した直後、何と伊達市のNさんがやってきた。5月5日に稀府岳でスライドしたばかりだったから、会うときはすぐ会うのだねとお互い苦笑。頂上に先着していたそのNさんにシャッターを押してもらう

by tarumae-yama | 2019-05-28 00:15 | 北海道100名山 | Trackback | Comments(2)

風不死岳、2019.5.22

北尾根からの風不死岳は登ったことがないというくまさん、さおりんさん夫妻と3人で登ってきた。
途中スライドしたのは2組3名のみだったから、駐車場に何台か止まっていた車はタケノコ採りのものが混じっていたらしい。

前回北尾根を登ったのは4月30日で6合目からアイゼンが必要だったけれど、今回は完全に夏道だった。
念のため夫妻には軽アイゼンを持参するよう伝えていたものの、結局車内に残したまま登山靴で全く問題なかった。

ただ、前日にまとまった降雨があったせいか、8合目から上の登山道はえぐれたところが更に削られ、足の短い私は少々難儀した。

7合目から桜が出てきて思いがけず花見となった。
そんな桜を愛でながら2時間弱で無人の頂上に到着。
昼食前にニセピークまで足を延ばし、ムラサキヤシオツツジを見に行ったのだが、残念ながらまだかなり早い感じだった。
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7合目から上の桜は満開だった
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コヨウラクツツジ
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頂上のさおりんさんと撮影するくまさん
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頂上とニセピークとのコルで咲いていたシラネアオイ。僅か3輪だけだった
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羊蹄山と左に尻別岳
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奥に樽前山の溶岩ドーム
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樽前山をバックにニセピークのくまさん
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右下に桜。頂上に戻るさおりんさん
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頂上に戻る夫妻
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下山開始
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支笏湖の奥に紋別岳。もう完全に雪が消えた様子
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羊蹄山
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蕾のシラネアオイを撮影するさおりんさん
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サンカヨウの蕾
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フッキソウ
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早々と下山して来た二人組。女性はアスリートのmihoneiさん(中央)この日走る予定のルートを聞いたけれど、凄い距離になりそうでビックリだった


by tarumae-yama | 2019-05-25 08:03 | 北海道100名山 | Trackback | Comments(2)

伊達紋別岳、2019.5.17

ヤマレコのgenesis1_1さんとは今年の3月、多峰古峰山を一緒しているけれど、みかさんとは一昨年の11月、盤の沢山以来実に1年半ぶりの山だった。
もっとも、昨年の7月に樽前山でバッタリしているし、12月に教会でお会いしてもいる。

ともあれ、何時ものOさんが参加されなかったのは残念だが、想像以上に沢山の花が見られたし、予報が良い方に外れ、頂上手前からは青空が広がってそれなりの眺望が得られたのは何よりだった。

genesis1_1さんとみかさんは初めての伊達紋別岳とのことだったから、まあまあ満足してもらえたのでは、と思う。
案内した下山後の温泉もアイス屋さんのジェラートにも喜んでくれたようだし。
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登山ポストの前で
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アズマギクの右にコケモモの蕾
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頂上は目前
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頂上直下でスライドしたのはニセコのガイドさん。右は登山、左はラフティングのガイドさん
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伊達紋別岳に到着
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genesis1_1さんがエスプレッソウインナーコーヒーを同行者にご馳走してくれた
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花の名前は、あやふやなものが多いのであえて書かず
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上の3枚は、壮瞥公園で。梅はもう終わりかけていた
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大滝村「きのこ王国」の向かいのジェラート屋さんの前で





by tarumae-yama | 2019-05-21 07:39 | 北海道100名山 | Trackback | Comments(0)

伊達紋別岳、2019.5.17ー速報版ー

ヤマレコのgenesis1_1さんから、シラネアオイを見に未踏の伊達紋別岳に一緒して欲しいとのメールが来た。
同じ未踏だというみかさんも参加することになり、お二人の休みに合わせて今日登ってきた。
S村さんが同行してくれた。

お目当てのシラネアオイは頂上までまんべんなく咲いていて良いタイミング。
他にも色々花が咲いていて我々の目を楽しませてくれた。

とりあえず、速報版として写真を10枚アップ。

なお、今朝樽前山のゲートの前を通ったのだが、冬期間閉鎖されていたモーラップ側のゲートは開放されていた。
どうやら前日の16日に開けられたらしい。
これで、モーラップ側からも5合目のゲートまで車で行けることになった。
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登山口の桜はややピークを過ぎた感じ
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瑞々しいシラネアオイ
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白いシラネアオイを3カ所で見かけた
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頂上は目前
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伊達紋別岳頂上の同行者。左からgenesis1_1さん、みかさん、S村さん
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途中までガスの中だったのだが、頂上手前から青空が広がってきた。しかし羊蹄山も洞爺湖も霞んでいて一寸残念な展望だった

by tarumae-yama | 2019-05-18 00:22 | 北海道100名山 | Trackback | Comments(6)

風不死岳北尾根、2019.4.30

5合目までは雪がなく、当然夏靴で登ったけれど、その先から雪が出てきた。
案外カリカリのところもあり、6合目の標識の下で二人ともアイゼンを装着した。
それにしても身体が重い。
その上気温が高くて汗だくなのに風が全くなく、気分も重い。

それでもアイゼンを装着するまでは1時間45分で到着出来るようなペースだったのだが、6合目から一層傾斜が増すから、結局2時間を超えて頂上到着。

頂上にいた知人ののぶさん、ゆうこさんとあれこれ話をする内に少し体力気力が回復してきた。
まだ昼食中だった二人に挨拶をして先に下山したけれど、5合目でアイゼンを脱着している時に追い越された。
彼らはチェーンアイゼンで颯爽と下りていった。

今日風不死岳で会ったのは、彼らの他にはヤマッパーのアンビさんとさちさんのペア、その直後にスライドしたソロの女性のみで意外と少なかった。

山行記録
登山ポスト07:57→頂上10:03~10:26→登山ポスト11:46
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頂上に到着。先着者の二人に見覚えが
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白老岳で会うことが多いのぶさんとゆうこさんだった。Uさんも一緒に記念撮影
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定番の樽前山
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支笏湖を眼下に下山中。左端に羊蹄山
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羊蹄山と左に尻別岳
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左上に恵庭岳
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中央上にイチャンコッペ山
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無事下山。前方にのぶさんとゆうこさん
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上の4枚は、Uさんの撮影


by tarumae-yama | 2019-05-04 17:17 | 北海道100名山 | Trackback | Comments(0)

野塚岳とオムシャヌプリ、2019.4.28ー同行者からの写真ー

タイトルの山を一緒したUさんが撮影した写真を紹介したい。
彼のカメラはニコンのフルサイズの一眼レフカメラ。
そしてレンズは純正の20mm単焦点。

同じところから撮ってもさすがのフルサイズと単焦点レンズの解像度の良さ。
私のレンズも24mm(~120mm)からのズームレンズだから、どちらかというと広角寄りなのだが、山での風景写真の4mmの違いは、広がりの点で歴然だと改めて思った。

写真の上でクリックすると大きくなります。
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野塚岳頂上は直前
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野塚岳の頂上到着
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オムシャヌプリの頂上直下
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オムシャヌプリの頂上に到着
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オムシャヌプリの頂上で、ランエボさんに撮ってもらう
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奥のオムシャヌプリから戻ってきて2度目の野塚岳頂上
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同上

by tarumae-yama | 2019-05-03 07:52 | 北海道100名山 | Trackback(1) | Comments(0)