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バリエーションルートで恵庭岳西峰、2018.11.8ー同行者からの写真ー

8日に恵庭岳を一緒したSさんとS木さんから送られてきた写真を紹介したい。

何時ものことだが、写真の説明は殆ど省略した(^^;)
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S木さんの後ろの2人は別グループ
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上の9枚は、Sさんの撮影
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上の6枚は、S木さんの撮影。写真の上でクリックすると大きなサイズになります

by tarumae-yama | 2018-11-11 00:29 | 北海道100名山 | Comments(0)

バリエーションルートで恵庭岳西峰、2018.11.8

今年12回目の恵庭岳だが、9月6日の胆振東部地震で本峰の頂上岩塔が崩落してからは、安全のために西峰に向かうことが多くなった。
まあでも、積雪期になれば崩落も収まるだろうから、その頃には本峰の頂上に立ちたいと思う。

今回、倒木地帯は更に歩きやすくなっていた。
5日にも登ったSさんの話では、この日救助隊のTさんと支笏湖温泉街に住むY夫人が倒木処理をしていたらしい。
お二人とは恵庭岳や風不死岳、漁岳などで度々お会いしているけれど、彼らの献身的な行為には頭が下がる。

今回、風邪気味で薬を飲んでやってきた恵庭岳、バリエーションルートでの西峰には自信がなく、またも一人だけ別行動かもと思ったのだが、案外体調は悪くなく何とか西峰まで一緒することが出来た。

山行記録
登山ポスト07:32→第2見晴台09:55→第3見晴台10:04→西峰頂上10:31~10:54(昼食)→第1見晴台11:50→登山ポスト13:05
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スタート時は快晴の天気
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大沢の左岸を行く
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大沢左岸からの景色に見とれるS木さん
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第2見晴台を目指して
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何時もは第2見晴台の下を右にトラバースするのだが、今回は左にトラバースして第2見晴台の上に出た
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西峰の急斜面に取り付く隊長Oさん
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西峰の頂上に立つSさんと隊長Oさん
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ガスで隠れていたオコタンペ湖が少しだけ見えてきた
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下山開始
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前方にオコタンペ湖が見える
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本峰の岩塔からの落石を避けるために迂回ルートを使って下山
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第1見晴台、雨がぱらついてきた
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無事下山

by tarumae-yama | 2018-11-10 08:08 | 北海道100名山 | Comments(0)

バリエーションルートで恵庭岳西峰、2018.11.8ー速報版ー

恵庭のS木さんから、隊長Oさんにお会いしたいとの希望があったので、Sさんにも声をかけ今日4人で恵庭岳の西峰に登って来た。

後半天気が下り坂との予報に、集合時刻を30分早めたのだが、結果的にもう30分早めれば良かった。
スタート時は素晴らしい天気だったけれど、第2見晴台から先でガスが流入し、西峰の頂上に立ったときは、支笏湖もオコタンペ湖も直前に姿を消してしまったから。

まあでも、恵庭岳は数十回登っているというS木さんだから、頂上からの眺望がなくても失望した様子はなかった。
それより、初めて経験したという大沢左岸から第2見晴台へのルートでは、新鮮な景色に感動を覚えたらしい。

とりあえず、速報版として写真を8枚アップした。

写真の上でクリックすると大きくなります。
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下り専用ロープ場近くから大沢へ向かう
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第2見晴台下の岩場を行く同行者
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大沢左岸から支笏湖
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第2見晴台の直下を行く同行者
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第2見晴台の上の登山道にもうじき合流
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第3見晴台で、後ろに天狗の鼻が見える。右から隊長Oさん、S木さん、Sさん
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オコタンペ湖をバックにSさん。支笏湖方面からガスが入ってきた
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ガスで展望がない西峰の頂上

by tarumae-yama | 2018-11-09 00:31 | 北海道100名山 | Comments(0)

恵庭岳ジャンダルム、2018.10.22ー同行者からの写真ー

22日の恵庭岳を一緒したSさんと隊長Oさんから送られて来た写真を紹介したい。
例によって殆ど説明なしで。
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上の3枚は、Sさんの撮影
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大沢を渡り、東峰の尾根にとりつくところ
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バックに東峰
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ここの藪を越えるときに腕に擦り傷を幾つか作ったらしい
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ジャンダルムの私。上の8枚は隊長Oさんの撮影。隊長Oさんの写真は大きなサイズで見られます

by tarumae-yama | 2018-10-26 17:37 | 北海道100名山 | Comments(0)

恵庭岳ジャンダルム、2018.10.22

隊長Oさんの案内で、Sさんと私は大沢を横切り、東峰の尾根を越えて北大ルートから西峰の予定だった。

ところが、前日の苔の回廊歩きの疲れが残っていて、とても北大ルートは登り切れないと判断し、第1見晴台の下から私だけ別行動で(西峰を変更し)ジャンダルムに向かうことにした。
まあ、7月の下旬にやはり隊長Oさんに案内されて北大ルートは経験済みということも今回無理をしなかった理由の一つではある。

合流後、初体験のSさんの感想は、大変面白いルートだったけれど、1回経験すれば良いかもとのことだった。
恵庭岳を500回以上登っていて、幾つものルートを熟知しているSさんでも今回のルートは、中々ハードだったのかも知れない。

下山は3人一緒に正規の登山道を使ったのだが、話に夢中になって4合目で屈曲点をそのまま進むミスをするところだった。
枯れ葉が登山道を隠していたせいもあるのだが。

そんなことがあったので、我々より早くスタートしたソロの男性が、入山名簿に下山時刻を記入しておらず、そして駐車場にまだ車があったことが気がかりとなった。
途中誰も彼を見ていないため、どこかで道迷いをしていなければ良いのだが。

写真の上でクリックすると大きくなります。
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トラロープをザックにくくりつけているSさん。コース整備のお手伝いをするつもりのようだ
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登専用ロープ場の上で、隊長OさんとSさんは大沢方面へ
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第1見晴台から、火口底を進む予定の二人を探したのだが見つけられず
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第2見晴台の所にある注意書き。ここから先は立入禁止と表示出来ないので、こんな婉曲的な表現にしたのか
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左端の西峰の頂上に登山者が一人見える
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左からジャンダルム、中峰、西峰。まだ西峰に登山者が見える
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西峰をアップで、ソロの男性が下山を開始したようだ
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円内に北大ルートを使って登って来たSさん
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中央付近に隊長OさんとSさんが見える
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西峰の頂上にいた男性が本峰の頂上にも立った。ジャンダルムの上から撮影
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中央上に丸駒温泉が見える。中央付近の紅葉が見頃のようだ
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中央にオコタンペ湖、右端に北峰
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第3見晴台
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第1見晴台で。登って来た女性の話が面白くて我々は20分も笑い転げた。
安平町在住で、胆振東部地震で家の煙突が壊れ大変な状況らしいのに、自ら十勝花子と名のって、いろいろな話題で話が尽きることがなかった。還暦を過ぎているそうだが、何ともパワフルな女性だった
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何の実だろう?
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登山口付近の紅葉。今がピークだろうか。登山口の駐車場に観光客の車もやってきて紅葉の写真を撮っていた
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右端に紋別岳
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支笏湖から流れ出る千歳川沿いの紅葉。色づきだしてピークが近い
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Sさんからいただいた柿を手に。Sさんの撮影

by tarumae-yama | 2018-10-23 07:27 | 北海道100名山 | Comments(2)

恵庭岳西峰、2018.10.17

夏山シーズンも終盤になり、8時の登山口には先行者の車が1台のみ。
寒気と放射冷却のせいか、恵庭岳の北斜面の登山道には霜柱が見られた。

先行者は第2見晴台で食事をしていて、少しのお話の後、我々はもうその先には誰もいない西峰に向かった。

アーチの木のあるコルで昼食とコーヒータイムを持ったけれど、その最中に本峰からの落石の音が聞こえた。
多少時間はかかっても、安全を考え迂回路を使ったのは正解だった。

Iさんは第1見晴台から先は未経験で、この夏から山を始めたばかりのMさんは当然のように恵庭岳は初登だという。

台風21号による倒木は、9日より更に処理が進んでいて随分歩きやすくなったものの、胆振東部地震による落石が登山道にもあり、中々手強い恵庭岳だったと思う。
だが、笑顔の二人からとても楽しかったとの感想があったのは何よりだった。

この日もビックリの出会いがあった。
下山中の4合目付近で追いついたソロの男性は、恵庭市のSさんだったのだが、2年前に江別の女性が遭難したとき、非番で捜索中に発見した警察官のことを記事にしたことがある。
その記事を見たSさんから、Facebookで紹介したいので了承してもらいとの非公開コメントをもらった。↓

そのSさんには前年の11月4日、樽前山のお花畑で挨拶を交わし、写真を撮らせてもらっていた。
だから、Sさんとは3年ぶりの再会だが、”tarumae-yamaさんでしょう?”と言われ、私を覚えていてくれたことが嬉しかった。

ただ、丸駒温泉の入浴時刻に遅れそうだったため、殆どお話出来なかったのが残念だった。
結局、丸駒温泉には6分遅れだったけれど、途中、Mさんが電話を入れていたので、快く受け付けてくれた。

なお、コルでの昼食時間も含め西峰まで3時間56分、下りは2時間47分
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第1見晴台にて、Mさんの持っているのは最新式の動画カメラのGoPro7
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第2見晴台から
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本峰岩塔からの落石の危険を避けるため迂回路を使って西峰へ
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霜がびっしりの葉

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アーチの木のあるコルに到着
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コルで昼食とコーヒーブレイク
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バックに中峰と本峰
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初登の西峰に立つ同行者
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バックに西峰
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バックに支笏湖、奥に風不死岳と樽前山
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第3見晴台
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天狗の鼻
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4合目付近で追いついた男性は恵庭市のSさんだった。3年ぶり
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登山口付近の紅葉

by tarumae-yama | 2018-10-19 07:47 | 北海道100名山 | Comments(10)

恵庭岳西峰、2018.10.17ー速報版ー

恵庭岳を希望していた女性二人と西峰に登って来た。
9日にSさんと登ったばかりだが、すでに中腹の紅葉は終わっていて、今見頃は登山口周辺まで下りてきていた。

第1見晴台までは快晴の天気だったけれど、次第に雲が増し、西峰では漁岳方面から雪が飛んできて早々に下山。
風がなかったから寒さは感じなかったものの、雪の来襲には驚いた。

とりあえず、速報版として写真を6枚アップした。
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西峰の頂上から同行者、オコタンペ湖の後ろに見える羊蹄山は中腹から上は雲の中
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バックに本峰。Iさん(左)とMさん

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雪雲の来襲に下山開始
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アーチのある木のコルで、コーヒーを二人に振る舞った
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天狗の鼻のMさん
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第1見晴台の同行者。バックに本峰の頂上岩塔

by tarumae-yama | 2018-10-18 00:29 | 北海道100名山 | Comments(4)

風不死岳北尾根、2018.10.13

6月頃風不死岳を北尾根から登ると、8合目辺りでシラネアオイを目にするけれど、花はそれほど多くはない(と思う)。
それに、羊蹄山のようなひたすら急な登りで、何時も汗びっしょりになる。
だから涼しくなる秋以降に登ることが多い。

紅葉の頃が一番好きだが、振り向くと支笏湖ブルーの支笏湖が美しいすっかり落葉した後に登るのも好きだ。

今では1時間半で登ることは難しくなったけれど、それでも2時間かからないから私には丁度良くて、苦行の恵庭岳ほど辛くはない。

とは言うものの、8合目から上は大雨の影響もあるのだろうか、足場が掘れて段差が大きくなってきたように感じた。
ここを積雪期にスノーシューで登るのはかなり難しく、アイゼンでも少なからず苦労しそうだ。

そんなことを思いながら登った風不死岳だが、隣の大人気の樽前山と違い、ひっそりとして穴場的な北尾根からの風不死岳は、お気に入りの山の一つだ。

休憩を含め登りに1時間52分、下りはオカメさんやくんちゃんさん達とおしゃべりを楽しんだこともあり、1時間32分かかった。
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支笏湖と奥に恵庭岳
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中央に紋別岳。左端にイチャンコッペ山
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支笏湖ブルーが奇麗
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右上に樽前山の東山と7合目の駐車場周辺の紅葉
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シマリス。トリミングした
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by tarumae-yama | 2018-10-15 06:05 | 北海道100名山 | Comments(2)

風不死岳北尾根、2018.10.13ー速報版ー

紅葉目当てに風不死岳を北尾根から登って来た。
目論見通り、4合目から6.5合目辺りは丁度見頃になっていた。
不作と言われている今年だが、昨年に劣らずなかなか奇麗だと感じた。

9月18日に登った時、台風21号による倒木が10本くらい登山道を塞いでいたけれど、今回殆ど処理されていて全く問題なかった。

とりあえず、速報版として紅葉の写真をメインに10枚ほどアップした。

写真の上でクリックすると大きくなります。
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6合目辺りで朝食を摂っていた二人組を入れて
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雲が多く羊蹄山も中腹から上は見えない
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風不死岳のニセピークから、樽前山7合目周辺の紅葉。まだ数日は早そうだ
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恵庭岳をアップで。登山口駐車場に沢山の車が停まっていたそうだから、頂上岩塔に立った登山者もいたことだろう
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枯れ葉をくわえているシマリス
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紅葉の後ろに恵庭岳の頂上部が見える

by tarumae-yama | 2018-10-14 00:44 | 北海道100名山 | Comments(4)

風不死岳で驚きの出会い、2018.10.13

今朝、S村さんと二人で快晴の風不死岳を北尾根から登った。
スタート直後から雲が増えて曇り空になったのは残念だったけれど、中腹の紅葉が見頃だったので、まあ満足の山行ではあった。

そして、下山中、もうゲートが近い1合目付近で追いつかれたソロの男性は、何と10年以上お会いしていないKさんだった。

私が丘珠空港勤務時代、彼は北海道航空(株)のヘリのパイロットして仕事上の繋がりがあり、私的にも登山が趣味と言うことで、2004年に同僚のパイロットや航空整備士と一緒にペンケヌーシ山やチロロ岳に登った。

8月22日のそのチロロ岳では、忘れられない思い出がある。
駒大苫小牧高校が夏の甲子園の決勝戦で、済美を相手に壮烈な打撃戦の末、13対10で勝利して優勝した時、我々は下山帰宅中の車内のラジオで聞いていて、その瞬間Kさん達と喜びを爆発させ、車内は大いに盛り上がっていた。

その直後、整備士のHさんの携帯に、パイロット達もよく知っているらしい航空会社の女性社員が、交通事故で亡くなったとの連絡が入り、一気に車内は沈痛な雰囲気に包まれてしまった。

そんなことがあったので、チロロ岳の記憶はもう曖昧だが、この車内の出来事だけは今でも鮮明だ。

その後、Kさんは本州のヘリ運航会社に転職したから、交流が途絶えたまま現在に至っていた。
そんなKさんに、風不死岳で10年以上も経って再会するとは本当にビックリだった。

現在、北海道に異動になり、旭川でドクターヘリのパイロットをしているそうだ。
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ドクターヘリのパイロットをしているというKさん(左)。楓沢から風不死岳に登ったらしい。右はS村さん
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下山中、6合目でスライドした女性二人組は、何と4,5年前恵庭岳で挨拶をしたおかめさん(中央)とくんちゃんさんだった。再会をとっても喜んでくれて恥ずかしいくらいだった。またブログを見てくれると嬉しい

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おまけ。6合目付近のひときわ鮮やかだった紅葉


by tarumae-yama | 2018-10-13 15:58 | 北海道100名山 | Comments(0)