恵庭岳西峰、2018.10.17ー速報版ー

恵庭岳に登りたいという女性二人と西峰に登って来た。
9日にSさんと登ったばかりだが、すでに中腹の紅葉は終わっていて、今見頃は登山口周辺まで下りてきていた。

第1見晴台までは快晴の天気だったけれど、次第に雲が増し、西峰では漁岳方面から雪が飛んできて早々に下山。
風がなかったから寒さは感じなかったものの、雪の来襲には驚いた。

とりあえず、速報版として写真を6枚アップした。
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西峰の頂上から同行者、オコタンペ湖の後ろに見える羊蹄山は中腹から上は雲の中
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バックに本峰。Iさん(左)とMさん

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雪雲の来襲に下山開始
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アーチのある木のコルで、コーヒーを二人に振る舞った
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天狗の鼻のMさん
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第1見晴台の同行者。バックに本峰の頂上岩塔

# by tarumae-yama | 2018-10-18 00:29 | 北海道100名山 | Comments(2)

豊平山(焼山)、2018.10.15

山友には何時も支笏湖周辺の山に来てもらってばかりなので、今回は私から札幌近郊の山へ紅葉狩りを兼ねて出かけることに。
もっとも、札幌への運転には自信がないため、Aさんの車に便乗させてもらった。

13日に定山渓小天狗岳に登ったM夫妻の話では紅葉が見頃だったとのことだが、豊平山周辺はピークには数日早いかも知れない。

それでも、別のコースから2年前に登った時は、雨からミゾレに変わった冷たく視界のない豊平山だっただけに、今回は風がなく晴天と眺望となかなかの黄葉に恵まれて嬉しかった。
同行者は、余りの気持ち良さに何時までも頂上から離れがたい気分だったようだ。

それにしても、平日ではあるけれど、登山中誰一人として会わない静かな山だった。
札幌近郊としては、穴場的な山なのかも知れない。

休憩を含め、登りに北尾根ルートから1時間8分、下りは東面ルートで50分ほど。

写真の上でクリックすると大きくなります。
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中央付近に昨年11月7日に登った盤の沢山や兜峰や兜岩などが見える。写っているのはH原さん
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# by tarumae-yama | 2018-10-17 06:36 | 登山 | Comments(0)

八剣山でも驚きの出会い、2018.10.15

2日前、10年以上ぶりにヘリのパイロットであるKさんに風不死岳で出会ったと記事にした。
実は、今日山を一緒したH原さんも、Kさんが丘珠空港で勤務していた時代、Kさんの操縦するヘリで仕事をしたことがあるそうだ。
私の知る他のパイロットのHさん、Oさん、Sさんなども皆知っていると。

プロのカメラマンであるH原さんは、Kさんの操縦は上手かったと言っていたから、Kさんが私のこの記事を見たならにんまりするだろうか。

その記事の記憶が読者にもまだ新しいであろう今日、2週間ほど前に私の誕生日を苔の回廊でお祝いをしてくれたgenesis1_1さんと八剣山の頂上でバッタリだった。

そして全くの偶然だが、今日の同行者も全員彼女と山で会っているか山行を一緒している。
つくづく山の世界は狭い。
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我々が八剣山で昼食中に登って来たのはgenesis1_1さんと彼女の職場の同僚さんだった。一緒に記念撮影
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genesis1_1さんとM夫人は以前から仲良し
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八剣山から下山中にスライドしたのは、この夏樽前山で挨拶を交わしたKさんだった
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これはおまけの写真。無人の頂上だった我々の直後にやってきた若い二人組を撮らせてもらった。YさんとKさん(右)とか
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豊平山(焼山)の頂上で全員をセルフタイマーで撮影
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八剣山の頂上で同行者。Aさんは無理をせず下でパークゴルフをしていると
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上の3枚もとりあえずおまけの写真。豊平山の紅葉


# by tarumae-yama | 2018-10-16 00:22 | 登山 | Comments(2)

風不死岳北尾根、2018.10.13

6月頃風不死岳を北尾根から登ると、8合目辺りでシラネアオイを目にするけれど、花はそれほど多くはない(と思う)。
それに、羊蹄山のようなひたすら急な登りで、何時も汗びっしょりになる。
だから涼しくなる秋以降に登ることが多い。

紅葉の頃が一番好きだが、振り向くと支笏湖ブルーの支笏湖が美しいすっかり落葉した後に登るのも好きだ。

今では1時間半で登ることは難しくなったけれど、それでも2時間かからないから私には丁度良くて、苦行の恵庭岳ほど辛くはない。

とは言うものの、8合目から上は大雨の影響もあるのだろうか、足場が掘れて段差が大きくなってきたように感じた。
ここを積雪期にスノーシューで登るのはかなり難しく、アイゼンでも少なからず苦労しそうだ。

そんなことを思いながら登った風不死岳だが、隣の大人気の樽前山と違い、ひっそりとして穴場的な北尾根からの風不死岳は、お気に入りの山の一つだ。

休憩を含め登りに1時間52分、下りはオカメさんやくんちゃんさん達とおしゃべりを楽しんだこともあり、1時間32分かかった。
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支笏湖と奥に恵庭岳
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中央に紋別岳。左端にイチャンコッペ山
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支笏湖ブルーが奇麗
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右上に樽前山の東山と7合目の駐車場周辺の紅葉
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シマリス。トリミングした
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# by tarumae-yama | 2018-10-15 06:05 | 北海道100名山 | Comments(2)

風不死岳北尾根、2018.10.13ー速報版ー

紅葉目当てに風不死岳を北尾根から登って来た。
目論見通り、4合目から6.5合目辺りは丁度見頃になっていた。
不作と言われている今年だが、昨年に劣らずなかなか奇麗だと感じた。

9月18日に登った時、台風21号による倒木が10本くらい登山道を塞いでいたけれど、今回殆ど処理されていて全く問題なかった。

とりあえず、速報版として紅葉の写真をメインに10枚ほどアップした。

写真の上でクリックすると大きくなります。
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6合目辺りで朝食を摂っていた二人組を入れて
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雲が多く羊蹄山も中腹から上は見えない
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風不死岳のニセピークから、樽前山7合目周辺の紅葉。まだ数日は早そうだ
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恵庭岳をアップで。登山口駐車場に沢山の車が停まっていたそうだから、頂上岩塔に立った登山者もいたことだろう
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枯れ葉をくわえているシマリス
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紅葉の後ろに恵庭岳の頂上部が見える

# by tarumae-yama | 2018-10-14 00:44 | 北海道100名山 | Comments(4)

風不死岳で驚きの出会い、2018.10.13

今朝、S村さんと二人で快晴の風不死岳を北尾根から登った。
スタート直後から雲が増えて曇り空になったのは残念だったけれど、中腹の紅葉が見頃だったので、まあ満足の山行ではあった。

そして、下山中、もうゲートが近い1合目付近で追いつかれたソロの男性は、何と10年以上お会いしていないKさんだった。

私が丘珠空港勤務時代、彼は北海道航空(株)のヘリのパイロットして仕事上の繋がりがあり、私的にも登山が趣味と言うことで、2004年に同僚のパイロットや航空整備士と一緒にペンケヌーシ山やチロロ岳に登った。

8月22日のそのチロロ岳では、忘れられない思い出がある。
駒大苫小牧高校が夏の甲子園の決勝戦で、済美を相手に壮烈な打撃戦の末、13対10で勝利して優勝した時、我々は下山帰宅中の車内のラジオで聞いていて、その瞬間Kさん達と喜びを爆発させ、車内は大いに盛り上がっていた。

その直後、整備士のHさんの携帯に、パイロット達もよく知っているらしい航空会社の女性社員が、交通事故で亡くなったとの連絡が入り、一気に車内は沈痛な雰囲気に包まれてしまった。

そんなことがあったので、チロロ岳の記憶はもう曖昧だが、この車内の出来事だけは今でも鮮明だ。

その後、Kさんは本州のヘリ運航会社に転職したから、交流が途絶えたまま現在に至っていた。
そんなKさんに、風不死岳で10年以上も経って再会するとは本当にビックリだった。

現在、北海道に異動になり、旭川でドクターヘリのパイロットをしているそうだ。
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ドクターヘリのパイロットをしているというKさん(左)。楓沢から風不死岳に登ったらしい。右はS村さん
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下山中、6合目でスライドした女性二人組は、何と4,5年前恵庭岳で挨拶をしたおかめさん(中央)とくんちゃんさんだった。再会をとっても喜んでくれて恥ずかしいくらいだった。またブログを見てくれると嬉しい

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おまけ。6合目付近のひときわ鮮やかだった紅葉


# by tarumae-yama | 2018-10-13 15:58 | 北海道100名山 | Comments(0)

恵庭岳頂上岩塔、2018.10.9

胆振東部地震以降、恵庭岳の頂上岩塔に関する記事について、言われなき非難や感情的なコメントが入るようになり、それらの不毛なやりとりを考えると正直心が萎える。

だが、私のブログの記事ランキングに、先日登った恵庭岳の速報版がいきなり1位になったことを見ても、恵庭岳を目指す登山者は相変わらず多いらしい。
その中の何割かは、当然のように頂上岩塔に立とうとしているのではないだろうか。

なので、速報版や昨日の記事では触れなかった頂上の様子について、写真を載せようと思う。
それでも記事や写真から、頂上がどのような状況か分かりにくいかも知れない。

今、頂上へのルートは、落石の危険を避けるよう迂回路がかなり整備されている(個人的見解)ので、頂上に立とうとするか否かは、登山者各々の判断だと思う。
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先行するHさんと同行者は、ロープを使わず左側の岩場を登っている(以前はここにロープがあった)
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頂上から、登山道上に崩落した岩石の状況
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後続者が渡ろうとしているところが、最大の難所かも知れない。この場所から北海道一有名な山のHPのsagagさんは無理をせず下山している
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ロープを使って頂上に立とうとする登別のHさん
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頂上標識はまだ健在
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頂上から、ジャンダルムに立つSさんを写す
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西峰の頂上に立つ私
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ジャンダルムから、本峰頂上からの崩落状況
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本峰の頂上に立つ私
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ロープを使って下山
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ルンゼ近くの落石状況
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同上。反対側から。上の6枚は同行のSさんの撮影



# by tarumae-yama | 2018-10-12 11:52 | 北海道100名山 | Comments(3)

恵庭岳西峰(と本峰)、2018.10.9

昨日、まるで二十歳の頃のような激しい感情が沸いてきて、コントロール不能状態だった。
まだ青いとも言える感情が残っていることを嬉しいと思う反面、いいだけ歳を重ねても達観、諦観からほど遠い自分が情けない。

タイトルとは関係のない話になったけれど、台風21号の強風による倒木は、すでに発生から一月以上が経ち、随分と処理がなされていて、さほど苦労せずに通過できた。

倒木のひどいのは2合目から4合目辺りまでだろうか。
結局、この区間は迂回路から以前の登山道を使うようにピンクテープが付けられていた。
つまり、迂回路上の倒木がひどくて、それなら今までの登山道の倒木を処理した方が、時間も距離も短くて済むという判断だったのだろう。

新4合目から第1見晴台までも倒木はあるものの、殆ど影響がなく、そこから第2見晴台までは台風以前と全く変わっていないように見えた。

第2見晴台で軽く食事を取ってから西峰まで行ったけれど、倒木帯の中ならともかく、ピンクテープが新たに随分付けられていた。

それは、登山道を落葉が覆うこれからの時期、下山時に注意力が散漫になったり、話に夢中になってピンテを見落とし、道迷いをする懸念を心配したためかも知れない。

第2見晴台から西峰までは以前と全く変わらない。
注意深く見ると、西峰の頂上近くの岩に少し揺れた形跡が見て取れるけれど。

思ったよりひどいと思ったのは、本峰の頂上岩塔からの崩落で、以前の岩塔基部を巻いてルンゼに出る登山道は、ルンゼ手前の区間が落石のために完全に埋まっていた。

今回、地震後の本峰頂上の様子を知りたくてあえて頂上まで登ったけれど、何時足元が崩れるかと落ち着かなかった。
やはり、ここに立つなら落石の心配のない冬期にした方が良いと感じた。
だから夏に登るのなら、落石の不安のない西峰だけにしようと。

山行記録
登山ポスト07:55→第1見晴台09:49→第2見晴台10:19~10:38(軽食)→アーチのある木11:02→西峰頂上11:12~11:20→本峰頂上11:40→第2見晴台12:05→第1見晴台12:30→登山ポスト13:53
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駐車場近くのひときわ鮮やかな紅葉
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倒木帯に突入
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新4合目から上は、以前とそう変わらない
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第1見晴台から、大沢左岸の黄葉、右岸側はすっかり落葉している
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第2見晴台、標識近くの岩が剥離して転がっている
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第2見晴台から眼下の黄葉
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第2見晴台にて、左端の男性はHさん(私と同じ本名)は、昨年5月エベレストに登頂したTさんの山友らしく、冬に一緒に恵庭岳に登ったと
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アーチの木のあるコルの近くでスライドしたのは、登別のHさん(この方も私と同じ本名と知ってビックリ)、西峰まで1時間以上かかると思い断念したと言うので、20分もかからないと言うと一緒したいと
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西皆から見た本峰頂上岩塔からの崩落。かなり大規模に崩れている
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西峰頂上は目前。Sさんと後ろにHさん
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すぐ近くまで崩落しているけれど、頂上標識は健在の様子
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ジャンダルムのSさん
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定番の写真。オコタンペ湖の右に北峰。奥に羊蹄山
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第2見晴台でSさんと一緒に記念撮影。Hさんはここで一足先に下山
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下山中に追いついた女性二人組。どちらもMさん。私は失念していたのだが風不死岳で以前会っていると。更に下りていくと、3合目辺りでバナナを食べていた二人組は、この夏頂上岩塔下でお話をし、丸駒温泉の半額入浴券を譲った熟年ご夫婦だったからビックリだった(写真はなし)
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5合目付近の紅葉。4合目から6合目辺りが今紅葉の見頃だった

# by tarumae-yama | 2018-10-11 09:16 | 北海道100名山 | Comments(0)

恵庭岳西峰、2018.10.9ー速報版ー

7月の下旬以来恵庭岳に登っていないので、9月5日の台風21号による倒木や翌6日の胆振東部地震の影響も、山友から送られて来た写真でしか知らない。

今日は恵庭岳登頂523回目のSさんの同行を得て、2合目から3合目に集中している倒木帯を突破し西峰まで行ってきた。

倒木帯や本峰頂上岩塔からの崩落等については後日報告するとして、今日は速報版として写真をとりあえず5枚アップしようと思う。

写真の上でクリックすると大きくなります。
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新5合目の紅葉とSさん
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第2見晴台から、大沢左岸の黄葉
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西峰の頂上から、オコタンペ湖と奥に羊蹄山
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西峰の頂上から、本峰頂上岩塔からの崩落がはっきり分かる
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この1枚だけSさんの撮影。登山口付近の色づきだした紅葉


# by tarumae-yama | 2018-10-10 00:42 | 北海道100名山 | Comments(4)

前富良野岳、2018.10.5ー同行者からの写真ー

前富良野岳を一緒したSさん達から写真が送られて来たので、今回その写真を紹介して前富良野岳の報告を終えようと思う。

何時ものことだが、写真の説明は省いた。

なお、H原さんとAさんの写真は大きなサイズで見ることができます。
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上の6枚は、Sさんの撮影
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上の7枚は、H原さんの撮影
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上の6枚は、Aさんの撮影

# by tarumae-yama | 2018-10-09 06:54 | 登山 | Comments(2)