紅葉の七条大滝と紋別岳、2017.10.19ー七条大滝編ー

登山道のある支笏湖周辺の山で、まだ紅葉を紹介していない山が紋別岳だったから、昨日登って来た。
丁度紅葉のピークにぶつかったようで、その美しさにとても感動した。
今年は本当に紅葉の当たり年だと思う。

紋別岳の前に、この時期に出かけることのない七条大滝に寄ってみた。
紅葉のピークは過ぎているように見えたけれど、それでもそこそこ綺麗だった。

この時期も良いとは思うものの、やはり七条大滝は、迫力ある氷柱が見られる厳冬期が素晴らしいと個人的には思う。
f0138096_22464938.jpg
f0138096_22470040.jpg
f0138096_22470603.jpg
f0138096_22471113.jpg
f0138096_22472975.jpg
f0138096_22473300.jpg
f0138096_22474267.jpg
f0138096_22475952.jpg

上の2枚、水の中の紅葉を撮影
f0138096_22480650.jpg
f0138096_22481440.jpg
この辺りの紅葉はもう盛りを過ぎたようだ
f0138096_22482428.jpg
f0138096_22485678.jpg

f0138096_22490089.jpg
f0138096_22491422.jpg
この1枚は、2017年1月6日の撮影。 写真の上でクリックすると大きくなります

# by tarumae-yama | 2017-10-20 06:52 | アウトドア | Comments(0)

初冠雪の樽前山、2017.10.18

今朝、HBC情報カメラを見ると、樽前山の頂上部が白くなっていた。
明日の方が晴れる予報だが、雪が溶ける前に紅葉とのコラボ写真を撮りたくて、朝食後樽前山に登ってきた。

まだ夏タイヤのままだが、7合目の駐車場まで問題なく走行できた。
準備後、スパイク長靴でお花畑コースから東山に向かった。

お花畑周辺の紅葉は完全にピークを過ぎていたけれど、それでもまだ綺麗だと思う。

さすがに、平日で降雪の後だからか駐車場は想定外に空いていた。
当然登山者も、西山や東山に向かう者、東山や西山から932m峰に向かう者などで分散されるから、私はお花畑コース経由で東山の頂上に向かったのだが、スライドした登山者はわずか3組4名だけだった。
その4名の中に、何と苫小牧のKさんがいた。

Kさんとはもう何度も山を一緒しているけれど、今年5月に恵庭岳の西峰に登って以来ご無沙汰している。

東山の頂上では、小さな雪だるまを作った。
この雪だるまを撮影するとき、10年前の退職記念でスイスへ行った折、ゴルナークラートの展望台で妻が作った雪だるまやそのときの情景が突然思い出された。↓



そんな妻との懐かしい思い出に浸りながら東山から下りた外輪山分岐には、東京から樽前山の紅葉を観に来たというご夫婦が休んでいて、そこから一緒にあれこれお話をしながら下山した。

前夜仕事を終えてから来道し、今夕千歳空港から帰京するという慌ただしい日程だが、北海道が大好きで年に4,5回来ていると。

樽前山の紅葉はピークを過ぎていたので、イチャンコッペ山の登山口周辺の紅葉が今綺麗だと伝えると、観に行くとのことで駐車場でお別れをした。

写真の上でクリックすると大きくなります。
f0138096_18104367.jpg
f0138096_18105735.jpg
f0138096_18114534.jpg
紋別岳も左端のイチャンコッペ山も冠雪している
f0138096_18114914.jpg
風不死岳斜面の紅葉・黄葉。雲の隙間から日が差すと紅葉が浮き上がる
f0138096_18115215.jpg
f0138096_18115592.jpg
f0138096_18120722.jpg
右上に932m峰
f0138096_18121062.jpg
エゾイソツツジの花と紅葉
f0138096_18121412.jpg
ハナヒリノキ?の紅葉
f0138096_18121854.jpg
風不死岳の斜面の紅葉
f0138096_18122728.jpg
f0138096_18123004.jpg
樽前山東山のヒダ。大きくすると稜線にソロの登山者が見える
f0138096_18123327.jpg
シラタマノキを前景に
f0138096_18123789.jpg
溶岩ドームの頭が少し見える
f0138096_18124542.jpg
苫小牧のKさんとバッタリ。近々山友と恵庭岳を一緒することに
f0138096_18124929.jpg
左上に東山の頂上部
f0138096_18125248.jpg
羊蹄山と尻別岳が霞んでいるけれど、見ることができた
f0138096_18132291.jpg
7合目駐車場周辺の紅葉
f0138096_18133676.jpg
私が作った不細工な雪だるま
f0138096_18134135.jpg
東山の頂上、奥にソロの登山者が見える
f0138096_18134533.jpg
奥に西山
f0138096_18134841.jpg
東京から樽前山の紅葉を観に来たIさんご夫妻
f0138096_18135615.jpg
7合目の展望台で

# by tarumae-yama | 2017-10-19 00:44 | 樽前山 | Comments(2)

イチャンコッペ山、2017.10.16

イチャンコッペ山へ紅葉を観に出かけた。
駐車場で登山の準備をしていると、愛車の前を歩いて行く女性に「デジカメさん!」と声をかけられ、何とその女性は隣町のコズさんだった。

コズさんとは恵庭岳や楓沢など、今まで数回山を一緒している。
昨年11月の有珠山以来ご無沙汰をしているけれど(今年の8月、富良野岳で偶然お会いはしている)。

一緒にいたお友達(まさこさん)とは初対面だが、ドイツの航空会社に定年まで勤めたフライトアテンダントだったという。
英語、ドイツ語、フランス語以外に関西語(弁)も達者というとても面白く素敵な女性だった。

スノーボードや登山を楽しむために北海道に移住を考えているようで、千歳に良い物件がないか頼まれてしまった。
ちなみに、今は西表島に住んでいると聞いてびっくりだった。

そんなことで登山口の先からお二人とご一緒することになったけれど、まさこさんの色々機内でのエピソードなど面白おかしくて、頂上までの2時間があっと言う間だった。

肝心のイチャンコッペ山だが、登山道は恵庭山岳会が笹刈りを実施した後で、笹かぶりが一切なくて快適な状況だった。

紅葉については、出だしの急登区間が素晴らしいと感じたものの、幌平山のトラバースにかかった先からは、もう見るべき紅葉はなかった。

同じような写真が多いけれど、写真の上でクリックして大きなサイズで見ていただければと思う。
f0138096_10015049.jpg
f0138096_10015159.jpg
f0138096_10015108.jpg
f0138096_10015197.jpg
f0138096_10015223.jpg
旧反射板ピークの手前で、コズさん(左)とまさこさん
f0138096_10015218.jpg
f0138096_10015269.jpg
旧反射板ピークで、奥に恵庭岳
f0138096_10015356.jpg
ツルリンドウの実を撮影するまさこさん
f0138096_10015306.jpg
f0138096_10015385.jpg
頂上直下
f0138096_10025508.jpg
支笏湖とバックに樽前山(左)、風不死岳
f0138096_10025995.jpg
旧反射板ピークに戻って昼食
f0138096_10030260.jpg
f0138096_10032286.jpg
f0138096_10032565.jpg
奥にアンテナが見える紋別岳
f0138096_10032871.jpg
f0138096_10033225.jpg
f0138096_10033585.jpg
f0138096_10033851.jpg


# by tarumae-yama | 2017-10-18 07:28 | 登山 | Comments(6)

ホロホロ山と徳舜瞥山、2017.10.14ーその2 ー

ホロホロ山の狭い頂上を少し避けたところで昼食を摂り、ここで待っているというAさんを残して我々は徳舜瞥山に向かった。

紅葉時期で晴天の週末だから、徳舜瞥山も賑やかだった。
何時もの私なら頂上で外の登山者と油を売るところだが、Aさんを待たせているので記念写真を撮り、10分足らずでホロホロ山に引き返した。

ホロホロ山に戻ると、Aさんが話をしている男性は何と同じ町内会のOさんだった。
彼とは20年ほど前、一緒に羊蹄山や芦別岳などに登っている。
だが、お互い異動で千歳を離れてからご無沙汰をしていた。

彼も大変驚いたようだが、こうして元気に登山を続けているのだから、また一緒する機会があるかも知れない。
そんなビックリの出会いがあったホロホロ山だった。

写真の上でクリックすると大きくなります。
f0138096_20310514.jpg
徳舜瞥山頂上、ホロホロ山へ引き返す
f0138096_20310515.jpg
徳舜瞥山頂上の紅葉?
f0138096_20310664.jpg
f0138096_20310684.jpg
前方にホロホロ山の頂上部
f0138096_20310712.jpg
ぶるままさんと手前にまっくさん
f0138096_20310733.jpg
真ん中の男性が私と同じ町内会のOさん。Aさんの撮影
f0138096_20310758.jpg
ホロホロ山から下山
f0138096_20310888.jpg
f0138096_20310858.jpg
f0138096_20310835.jpg
f0138096_20324861.jpg
f0138096_20325466.jpg
f0138096_20325916.jpg
f0138096_20330362.jpg
登山ポストが見えて無事下山。ホッと笑顔のぶるままさん


# by tarumae-yama | 2017-10-17 07:33 | 北海道100名山 | Comments(0)

ホロホロ山と徳舜瞥山、2017.10.14ーその1ー

白老コース登山口の駐車場にまっくさんと9時の待ち合わせだから、狭い駐車場が満車になっていないか懸念していたのだが、意外にもわずか3台だった。
多分、この時刻なら徳舜瞥山の登山口駐車場はすでに満車だったろうと思う。

こちらのコースは、徐行運転を強いられる林道がそこそこ長いのと、登山道が少々ワイルドだから人気が出ないのかも知れない。
だが、紅葉は綺麗だし、登山者が少ない分静かに自然を味わえる。

今回は、先行者に追いつくことも後続の登山者に追いつかれることもなく、我々だけしか登っていないようなホロホロ山だった。
とは言うものの、頂上に到着すると、先行者の外に徳舜瞥山からやってきた登山者達で一杯の様相を呈していた。

山行記録
登山ポスト09:05→ホロホロ山11:00~11:20(昼食)→徳舜瞥山11:48~11:58→ホロホロ山12:25~12:35→登山ポスト13:59
f0138096_13454852.jpg
f0138096_13462495.jpg
f0138096_13461853.jpg
f0138096_13462489.jpg
f0138096_13465831.jpg
右端のAさんは顔出しNGなので後ろ姿
f0138096_13470285.jpg
ホロホロ山の頂上直下を登る同行者
f0138096_13470677.jpg
ホロホロ山の頂上、右端にこれから向かう徳舜瞥山、中央に洞爺湖と有珠山が見える
f0138096_13470949.jpg
羊蹄山をアップで、その手前に尻別岳
f0138096_13471983.jpg
Aさんはホロホロ山で待っているとのことで、4名で徳舜瞥山に向かう
f0138096_13472350.jpg
左端に徳舜瞥山
f0138096_13472675.jpg
中央付近に羊蹄山
f0138096_13472997.jpg
徳舜瞥山の頂上直下、徳舜瞥山に向かう人(戻る人も?)やホロホロ山に向かう人(戻る人も?)もいて賑やか
f0138096_13473778.jpg
振り返るとホロホロ山と手前にまっくさんとぶるままさん
f0138096_13474643.jpg
奥に支笏湖が遠望できる
f0138096_13475049.jpg
ホロホロ山に向かう山ガールを撮らせてもらった
f0138096_13475451.jpg
徳舜瞥山に到着寸前の同行者
f0138096_13480727.jpg
私も入って記念撮影
f0138096_13481079.jpg
徳舜瞥山の頂上から、支笏湖や右上にAさんが待つホロホロ山


# by tarumae-yama | 2017-10-16 07:12 | 北海道100名山 | Comments(2)

ホロホロ山と徳舜瞥山、2017.10.14ー速報版ー

日鉄鉱山跡コースから徳舜瞥山とホロホロ山なら毎年2,3回登っているけれど、白老コースからホロホロ山と徳舜瞥山となると、昨年の10月以来1年ぶりのこと。

今回は、4月の漁岳以来になるぶるままさんが参加し、晴天の下5名で一日晩秋の山を楽しんだ。

紅葉は5合目まではそれなりに綺麗だったけれど、それより上は完全に終わっていた。
そして、登山道の日陰部分には前日に降ったものか、雪がまだ溶けずに残っていた。

とりあえず、速報版として写真を5枚アップした。
f0138096_22002267.jpg
登山前に三階滝に寄る
f0138096_22002790.jpg
f0138096_22003256.jpg
ホロホロ山頂上から、奥に支笏湖、支笏湖を挟んで左に恵庭岳、右に風不死岳
f0138096_22003691.jpg
まっくさん(左端)、Sさん、ぶるままさん。左上に徳舜瞥山、ぶるままさんの右に羊蹄山。この日、山友のM夫妻は羊蹄山の山納めで、7合目からは雪を踏みしめながら登っていたらしい
f0138096_22004196.jpg
葉の落ちたダケカンバの斜面、その奥に恵庭岳

# by tarumae-yama | 2017-10-15 00:17 | 北海道100名山 | Comments(0)

紅葉の樽前山、2017.10.13

先日の3連休が樽前山の紅葉のピークだと思っていたから、昨日はそれほど期待しないで樽前山に向かった。

ところが、まだまだ素晴らしい紅葉に出会えて、気分もすっかり高揚!
多分、この週末も十分に綺麗な紅葉を堪能できると思う。

10時過ぎにヒュッテ前の登山口からお花畑コースに向かう際、ソロの女性と同時のスタートとなった。
挨拶をすると、初めての樽前山とのこと。
それで、あれこれお話をしながら932m峰、西山、東山と全てのピークに立って一緒に下山。

北海道に憧れて本州から移住し3年になるそうだ。
職業なども教えてくれたが、誕生日が私と同じ10月2日と知って一気に親近感がわいた。

本州では色々と山に登っていたとのことで、なるほど昼食時に見た装備品などから山慣れしている雰囲気が伝わってきた。

稜線上は強風で気温も低く、樽前神社奥宮付近では雪まで舞う状況だったけれど、期待以上に綺麗な紅葉と、話題が豊富で笑顔の同行者のおかげで満腹の樽前山だった。

今日も平日なのに、駐車場からあふれた車が路肩に何台か停まっていた。
この週末は、先週同様5合目のゲートで早々と通行規制がなされると思う。

写真の上でクリックすると大きくなります。
f0138096_22281870.jpg
樽前山は初めてというまきさん
f0138096_22195578.jpg
エゾイソツツジの花がまだ咲いていてビックリ
f0138096_22192559.jpg
不鮮明だが虹が出現
f0138096_22192640.jpg
7合目周辺の紅葉が綺麗
f0138096_22192656.jpg
奥に恵庭岳が見える
f0138096_22192746.jpg
上の写真をアップで
f0138096_22192745.jpg
f0138096_22192762.jpg
f0138096_22192800.jpg
南斜面の紅葉
f0138096_22192849.jpg
f0138096_22330357.jpg
また虹が見られた
f0138096_22330734.jpg
南斜面の紅葉は例年より鮮やか
f0138096_22331235.jpg
上の写真をアップで
f0138096_22331629.jpg
f0138096_22332802.jpg
駐車場周辺の紅葉
f0138096_22333235.jpg
アップで
f0138096_22333597.jpg
左端に風不死岳
f0138096_22342105.jpg
二人の影
f0138096_22342753.jpg
f0138096_22343879.jpg

f0138096_22344743.jpg
f0138096_22345144.jpg


# by tarumae-yama | 2017-10-14 06:47 | 樽前山 | Comments(2)

恵庭岳2017.10.9

前日に風不死岳の北尾根を登り、翌日恵庭岳に登って紅葉の写真を撮っていると、実にこの二つの山は雰囲気がよく似ていることに気がつく。

今同じような標高で綺麗な紅葉が見られるせいもあるのか、途中から振り向けば支笏湖ブルーの湖面が見えることも、4合目から7合目辺りのひたすら続く急登もそっくりで錯覚を起こしそうだ。
もっとも、恵庭岳は第1見晴台から先は傾斜が緩やかになるのが、風不死岳と大きく違うけれど。

今回も登り専用ロープ場をクリアしてから、隊長Oさんルートである大沢左岸ルートを使った。
このルートは展望が素晴らしいのだが、ガスのため支笏湖を眺められなかったのは残念だった。

それにしても今まで山友が付けたテープしかなかったのに、今回このルートにピンクテープが幾つも目についたのは、結構利用している登山者がいる証左なのだろう。

さすがに第2見晴台付近の紅葉は終盤だと思うけれど、登山口から紅葉が始まっていて、今年のそれは本当に見応えがあって素晴らしい。
f0138096_00352241.jpg
f0138096_00352557.jpg
登山道を外れ、大沢左岸ルートに向かうSさん
f0138096_00352739.jpg
結構枝が煩わしい
f0138096_00353073.jpg
左岸ルートに出た
f0138096_00354622.jpg
火口からの噴気とガスが混じり合っている
f0138096_00354983.jpg
第2見晴台からオコタンペ湖を撮影する苫小牧のIさん
f0138096_00355331.jpg
第1見晴台を下山するSさん
f0138096_00355604.jpg
登り専用ロープ場の途中から大沢を見下ろす。支笏湖はガスのために見えず
f0138096_00360593.jpg
f0138096_00360943.jpg
f0138096_00361234.jpg
枝越しに支笏湖が見えてきた
f0138096_00361625.jpg
f0138096_00362412.jpg
f0138096_00362725.jpg
f0138096_00362942.jpg
f0138096_00363371.jpg
奥の山は紋別岳
f0138096_00364095.jpg
登山口まで紅葉が下りてきている

f0138096_00451154.jpg
f0138096_00451182.jpg
上の2枚は、Sさんから送られてきたもの

# by tarumae-yama | 2017-10-13 07:39 | 北海道100名山 | Comments(0)

風不死岳北尾根、2017.10.8

10月5日の楓沢から風不死岳に登って北尾根を下りたときは、6合目から8合目の紅葉が綺麗だった。
そして3日後の8日に登った際は、もう3合目から紅葉・黄葉が始まっていて、4合目から8合目辺りが盛りになっていた。中でも7合目周辺の美しさは感動的だった。

今年の紅葉は本当に鮮やかだから、数日以内にもう一度北尾根をとは思うけれど、紋別岳やイチャンコッペ山の紅葉も見てみたい。

紅葉が楽しめる間晴天が続いて欲しいのだが、短い周期で低気圧が通過し、その毎に落葉が進んでいくようで淋しい。

山行記録
登山ポスト09:50→頂上11:45~12:16(昼食)→登山ポスト13:33

取捨選択に迷い似たような写真が多いかも知れない。
f0138096_21160346.jpg
f0138096_21160717.jpg
f0138096_21161175.jpg
小樽桜陽高校山岳部の部員と引率の先生達。皆さんの同意を得て
f0138096_21161430.jpg
f0138096_21162218.jpg
f0138096_21162572.jpg
f0138096_21163260.jpg
f0138096_21163659.jpg
f0138096_21164319.jpg
f0138096_21164767.jpg
元気一杯の若者達が下山してきた。リーダーの名前を失念してしまった(^_^;)
f0138096_21165225.jpg
頂上の賑わい。実際はもっと多い
f0138096_21165649.jpg
f0138096_21170916.jpg
滝川のCさんご夫妻を見送ってから下山
f0138096_21171328.jpg
f0138096_21171745.jpg
f0138096_21172256.jpg
f0138096_21173236.jpg
f0138096_21173675.jpg
f0138096_21174057.jpg
f0138096_21174477.jpg
f0138096_21175552.jpg
f0138096_21175943.jpg


# by tarumae-yama | 2017-10-13 00:43 | 北海道100名山 | Comments(0)

楓沢から風不死岳、2017.10.5ーAさんとYさんからの写真ー

楓沢を一緒したAさんとYさんから送られてきた写真を紹介しようと思う。
あれから1週間経ってしまったから、美しかった楓沢の紅葉は寂しい状況になりつつあるかも知れない。

まだ歩いたことのない山友から連れて行って欲しいと言われているのだが、仕事が多忙のようでなかなか休めないらしい。
f0138096_10581806.jpg
f0138096_10583971.jpg
f0138096_10584325.jpg
f0138096_10584683.jpg
f0138096_10585428.jpg
f0138096_10585779.jpg
f0138096_10590023.jpg
f0138096_10590314.jpg
f0138096_10591151.jpg
上の9枚は、Aさんの撮影
f0138096_10594076.jpg
f0138096_10594428.jpg
f0138096_10594720.jpg
f0138096_11000066.jpg
f0138096_11001352.jpg
f0138096_11001614.jpg
f0138096_11002012.jpg
f0138096_11002315.jpg
f0138096_11003062.jpg
f0138096_11003369.jpg
f0138096_11003818.jpg
f0138096_11004056.jpg
f0138096_11004723.jpg
上の13枚は、池田町のYさんの撮影。写真の上でクリックすると大きくなります


# by tarumae-yama | 2017-10-12 06:51 | 北海道100名山 | Comments(0)