<   2017年 11月 ( 31 )   > この月の画像一覧

楓沢から932m峰経由苔の洞門へ、2017.11.25ー同行者からの写真ー

先日の楓沢を一緒したzeropo7さんとYさんから送られてきた写真を紹介したい。
この後、Mさんから届けば追加しようと思う。

今日で11月も終わり、2017年もあと一月を残すのみとなった。
昨年は、40年間生活を共にした妻を亡くして家に一人いるのが耐えられず、随分山に向かった。
そんな状況は2017年に入っても変わらず、11月までに126日も出かけ、登った山の数は165座になり、173座登った昨年よりむしろ多くなるかも知れない。

だが、この頃は心身共に低調で、全てを投げ出したいという気持ちにおちいることがある。
10年以上続けているブログすら、気力がなくなって更新が面倒くさい。

季節のせいもあるのだろうが、これが老いというものなのかとも思う。
f0138096_10375282.jpg
f0138096_10375619.jpg
f0138096_10380014.jpg
上の3枚はzeropo7さんの撮影
f0138096_10383348.jpg
f0138096_10383725.jpg
f0138096_10384154.jpg
f0138096_10384428.jpg
f0138096_10384739.jpg
f0138096_10385054.jpg
f0138096_10385395.jpg
上の7枚はYさんの撮影


by tarumae-yama | 2017-11-30 10:43 | 樽前山 | Comments(2)

楓沢から932m峰経由苔の洞門へ、2017.11.25ーその2ー

紋別橋近くの一等地に停めた車の先行者には、約2時間後、楓沢を通り抜けた二股の先で追いついた。
だが、男性二人組の彼らはここから引き返すという。

その後、誰にも会うことはなかったけれど、支寒内コースの風の当たらないところで昼食を摂ろうとした時、樽前山からソロの男性が下りてきた。
見覚えのあるウエアのその男性は何と千歳のUさんだった。

以前から彼とは支笏湖周辺の山で何度も出会っていて、実は1週間前の19日にも紋別岳の駐車場で挨拶したばかりだった。その時は苔の洞門近くの林道を利用し樽前山の西山をピストンして来たそうで、これから紋別岳にも登るというから、その体力にはビックリしたものだった。

今回、現地で雪の少なさからスノーシューを車に残しつぼ足で登った。
楓沢を抜けた後、932m峰までとそこから下りて苔の洞門まではそこそこの積雪があったけれど、適度に雪が締まっていてつぼ足で問題はなかった。
だが、これからはスノーシューもアイゼンも念のため携行する必要があると思う。

我々はそんな時期に、楓沢から932m峰のピークに立ち、支寒内の苔の洞門を見物した後林道ゲート前にデポした車に無事戻った。
12kmちょっとを丁度6時間、二つの苔の回廊を巡る素敵な山行だった。

同行したzeropo7さんのヤマレコも紹介しようと思う。↓

f0138096_21354066.jpg
昼食時刻だが、強風のためもう少し下りたところで摂ることに
f0138096_21354646.jpg
932m峰のコルから支寒内コースの尾根にトラバースしようと考えていたが、ショートカットすることに
f0138096_21355165.jpg
ショートカット中
f0138096_21355753.jpg
樽前山から下りてきたソロの男性は、何と千歳のUさんだった。この後昼食を一緒しながらしばし山談義
f0138096_21360447.jpg
f0138096_21360939.jpg
f0138096_21363150.jpg
f0138096_21363664.jpg
f0138096_21364236.jpg
みんなが岩の上を通過するのに、zeropo7さんは狭い隙間から
f0138096_21364765.jpg
f0138096_21365337.jpg
f0138096_21365874.jpg
f0138096_21371245.jpg
はさみ岩のM夫人
f0138096_21371878.jpg
f0138096_21372542.jpg
岩大好きなM夫人は満面の笑顔
f0138096_21373000.jpg
余裕のYさん
f0138096_21374150.jpg
zeropo7さんはちょっと苦戦
f0138096_21374620.jpg
苔の洞門を戻り尾根に上がって林道に向かう
f0138096_21375149.jpg
f0138096_21375719.jpg
もう林道のゲートは目前

by tarumae-yama | 2017-11-29 07:08 | 樽前山 | Comments(0)

イチャンコッペ山、2017.11.27ー驚きの出会い編ー

M夫妻と晴天のイチャンコッペ山に登ってきた。
M夫妻は3日連続の山で、私も昨日の有珠山を一緒すれば3日連続なのだが、さすがに老体にはきついから中休みを取った。

8時に登山口の駐車場で合流したときは外に車はなく、我々が一番乗り。
旧反射板ビークまでは私のスパイク長靴やM夫妻の登山靴でも問題なかったけれど、そこから頂上までは吹きだまりもあって膝上まで沈んだ。
たまらずMさんがスノーシューを装着して先頭に立ったものの、雪が柔らかく体重のある私だと時々膝下まで沈んで結構しんどかった。
前日のヤマレコの報告にスノーシューがあれば良いとあったけれど、確かにそう感じた。

頂上到着まで我々3人だけで、「平日のこの静けさが良いネ!」と話をしていたのだが、下山時は立て続けに5組13名もの登山者とすれ違った。
その中に、M夫妻や私の知人達がいてビックリだった。
f0138096_20591816.jpg
支笏湖をバックにつぼ足で登るMさん
f0138096_20594897.jpg
頂上から下山開始直後、最初にスライドしたソロの男性はヤマップでお馴染みのOKUさんだった。以前白老岳を一緒した。その後も漁岳や恵庭岳などで何度か会っている
f0138096_21000433.jpg
旧反射板ピークでスライドした3人パーティの中に何と千歳の山友のizumisawaさんがいた。今月の16日にこのイチャンコッペ山の頂上でお会いしたばかりで、皆さん同じ札幌の山の会の仲間とのこと。左隣のみやさんはアウトドア専門店に勤務していて、ヤマップに活動報告を上げているらしい
f0138096_21010323.jpg
izumisawaさんと別れた直後に登って来たのはともみさん(左端)と山友のみなみさん。みなみさんとは初対面だが、二人はやはりヤマップによく登場しているらしい。ともみさんとは以前羊蹄山や様茶平山など何度か山を一緒したが、妻の葬儀に来てくれてそこで挨拶をして以来の再会だろうか。ともみさんは上の写真のみやさんとも知り合いらしい。M夫妻もともみさんと以前山を一緒したことがあって当然よく知っている間柄
f0138096_21010455.jpg
続いてやってきた5名パーティはizumisawaさんと同じ山の会の人たちだった。男性とは2年以上前にこの山でお会いしていて同じHYMLの会員。まずお目にかかることのない米国mhm社の私と同じザックを担いでいたのにはビックリ。真ん中の女性も男性と一緒にその時私と会っているそうだが、記憶が飛んでいる(^_^;)
f0138096_21010489.jpg
最後にスライドした二人組は実は初対面だが、左端の女性は千歳のZさんで私のブログを見たことがあるとのことから紹介させてもらった(^_^;)。隣の山友は札幌のいくさんとか。M夫妻も一緒に入って記念撮影
f0138096_21010524.jpg
f0138096_21010521.jpg
写真の上でクリックすると大きくなります

by tarumae-yama | 2017-11-28 07:36 | 登山 | Comments(2)

楓沢から932m峰経由苔の洞門へ、2017.11.25ーその1ー

ヤマレコでお馴染みのzerepo7さんとの楓沢が、お互いの都合と天気が合わずのびのびになっていた。
今回も予報から実施は難しいと思ったけれど、これ以上延期して積雪が増えるとつぼ足では登れないと考え強行した。

結果的に予想外の荒天、もとい、好天に恵まれ、我々は二つの苔の回廊を楽しんだ。
それに、樽前山は直前の降雪で山全体が一気に雪景色となって冬山の厳しさもちょっぴり味わうことができた。

まあ、厳しいと言っても寒風が身にしみた程度で、アイゼンもスノーシューも使わずにつぼ足で歩けたから、むしろ真っ白な雪の上で戯れ楽しんだと言った方が適切かも知れない。
とは言うものの、多分つぼ足での樽前山はぎりぎりのタイミングだったと思う。

下山時に使った苔の洞門を初めて観るというzeropo7さんと池田からやってきたYさんは、楓沢より良かったとの感想を持ったようで、世話役としても良かったと思う。
f0138096_14455081.jpg
予定していた駐車場所は先行者が使っていて、我々は余分な歩きを強いられた(^_^;)
f0138096_14455073.jpg
楓沢のスタートは、奥の紋別橋の下から。左からzeropo7さん、Yさん、M夫人
f0138096_14455174.jpg
楓沢の苔の回廊に入った
f0138096_14455140.jpg
最初の高巻き箇所。だんだんえぐれてきている気がする
f0138096_14455271.jpg
f0138096_14455236.jpg
楓沢をブログなどで紹介する登山者は、多分例外なく撮影する場所だろう
f0138096_14455345.jpg
f0138096_14455380.jpg
f0138096_14455400.jpg
楓沢の苔の回廊を抜け、正面の932m峰を目指す。積雪はせいぜい10cm程度
f0138096_14455452.jpg
f0138096_14473872.jpg
f0138096_14474431.jpg
f0138096_14474966.jpg
やっと沢地形を抜け尾根筋に出て振り向くと、支笏湖が見られて感動。笑顔のM夫人
f0138096_14475221.jpg
zeropo7さんは何を撮っているのか? 前方はMさん
f0138096_14480761.jpg
池田町から参加のYさん
f0138096_14481202.jpg
zeropo7さん
f0138096_14483787.jpg
小さな尾根を横切りつつ932m峰へ
f0138096_14484156.jpg
同上
f0138096_14484672.jpg
f0138096_14485043.jpg

溶岩ドームを前方に見ながらM夫人。彼女はチェーンスパイクを装着
f0138096_14485429.jpg
強風が吹き付け、雪煙が舞うようになった。左端にzeropo7さん、右上にM夫人
f0138096_14485814.jpg
f0138096_14491592.jpg
右端に風不死岳
f0138096_14492193.jpg
932m峰頂上に到着のzeropo7さん
f0138096_14492555.jpg
樽前山をバックに932m峰頂上の同行者
f0138096_14492931.jpg
12時に近くお腹が空いたけれど、強風のため昼食は支寒内コースへ下りて摂ることになり、頂上での滞在はわずか5分


by tarumae-yama | 2017-11-27 06:39 | 樽前山 | Comments(2)

楓沢から932m峰経由苔の洞門へ、2017.11.25ー速報版ー

今日は予定通り楓沢から樽前山の932m峰に登り、苔の洞門へ下りた。
時々雪が舞い、932m峰の登りでは冷たい強風のため凍傷を心配するほど顔が痛かった。

だが、全体を通して青空に恵まれ、二つの苔の回廊を歩いている間風はほぼ静穏で、期待以上と言うべきか或いは想定外と言うべきか、今回の山行は、予報からみるととてもついていたと思う。

300枚を優に超える撮影枚数になったため、写真の選択に迷い、結局速報版と言いながら異例の20枚にもなった。

写真の説明は省略するが、大きなサイズで見ていただければ嬉しい。
f0138096_22090044.jpg
f0138096_22091522.jpg
f0138096_22103056.jpg
f0138096_22103514.jpg
f0138096_22104078.jpg
f0138096_22104672.jpg
f0138096_22110164.jpg
f0138096_22110675.jpg
f0138096_22111154.jpg
f0138096_22111893.jpg
f0138096_22112256.jpg
f0138096_22112798.jpg
f0138096_22113971.jpg
f0138096_22114337.jpg
f0138096_22114806.jpg
f0138096_22115250.jpg
f0138096_22120614.jpg
f0138096_22121190.jpg
f0138096_22121584.jpg
f0138096_22122096.jpg

by tarumae-yama | 2017-11-26 00:48 | 樽前山 | Comments(0)

紋別岳、2017.11.22

先日の紋別岳に同行してくれたSさんとH原さんから送られてきた写真を紹介したい。

11月13日の樽前山ご来光登山以降、どうも天気に恵まれない山が続いている。
この日も例外ではなかった。

今日はこの後、5名で楓沢から樽前山(932m峰)に登りに行く予定だが、果たして晴天に恵まれるだろうか。
f0138096_15380352.jpg
f0138096_15380428.jpg
f0138096_15381824.jpg
f0138096_15381908.jpg
f0138096_15382022.jpg
上の5枚は、Sさんの撮影
f0138096_15404467.jpg
f0138096_15394232.jpg
f0138096_15394186.jpg
f0138096_15394105.jpg
f0138096_15394173.jpg
f0138096_15410815.jpg
f0138096_15410836.jpg
上の7枚は、H原さんの撮影

by tarumae-yama | 2017-11-25 06:27 | 登山 | Comments(0)

伊達紋別岳、2017.11.21

登山口からうっすらと積雪があった。
7合目のいっぷく広場から先、稜線上の積雪状況が分からないため、Yさんと私はスノーシューをザックにくくりつけて登ったけれど、結果的につぼ足で問題なかった。
とはいうものの、いっぷく広場まではせめて軽アイゼンを使った方が登りやすいと思った。

Yさんも日高山脈を単独で走破したベテランのAさんも、伊達紋別岳に登ったことがないとのことだったので、晴天と眺望に恵まれなかったのが残念だった。

山行記録
登山ポスト10:12→いっぷく広場11:10→前紋別岳11:39→頂上11:57~12:11(昼食)→いっぷく広場12:47→登山ポスト13:19
f0138096_12292014.jpg
f0138096_12295008.jpg
駐車場からこの登山ポストまで10分少々
f0138096_12302618.jpg
f0138096_12303436.jpg
尾根上の積雪はせいぜい10cm程度だったので、いっぷく広場にスノーシューをデポしていくことに
f0138096_12312020.jpg
f0138096_12312372.jpg
f0138096_12312732.jpg
前紋別岳頂上のYさん
f0138096_12313278.jpg
f0138096_12313800.jpg
頂上は目前
f0138096_12321141.jpg
頂上のYさん。Aさんは顔出しNGなので
f0138096_12321564.jpg
頂上で昼食後下山
f0138096_12321838.jpg
f0138096_12322213.jpg
f0138096_12323303.jpg
左端に稀府岳
f0138096_12323787.jpg
一望台近くまで下りてくると洞爺湖が見えてきた
f0138096_12324174.jpg
無事下山
f0138096_12330024.jpg
太平洋に天使の梯子が見られた
f0138096_12332034.jpg
f0138096_12332547.jpg
f0138096_12332987.jpg
f0138096_12333244.jpg
上の4枚はAさんの撮影。写真の上でクリックすると大きくなります


by tarumae-yama | 2017-11-24 12:44 | 登山 | Comments(0)

紋別岳、2017.11.22

池田町からやって来たYさんに、SさんH原さんが加わり4名で紋別岳に登ってきた。
昼から雨という予報に、当初より30分早めてのスタート。

千歳を出るときは青空が一杯だったけれど、スタート時には支笏湖周辺の山は下層雲に覆われてしまった。
標高の低い紋別岳も、歩き出して40分後、濃いガスの中に入って視界が50mほどで真っ白白。

それでも、頂上に到着直前ガスが上がって支笏湖が見えるようになった。
初めてのYさんには、とりあえずそこそこの展望があって良かったと思う。

頂上は風が強く、アンテナ塔の建物の影で風を避けていたものの、これ以上の眺望は期待できそうもなく、ものの数分で下山することに。
下山中に視界が広がり、振り返ると頂上がしっかりと見えていてちょっぴり悔しい気分。

だがそれも束の間、駐車場到着と同時に雨が降ってきた。
青空と眺望には恵まれなかったけれど、それなりのタイミングで登頂出来たと思う。
f0138096_23321773.jpg
もうじきガスに包まれそう
f0138096_23323133.jpg
頂上に近づくとガスが切れてきた
f0138096_23330026.jpg
青空なら樹氷が綺麗だろう
f0138096_23330466.jpg
頂上で同行者を写す。バックに支笏湖が霞んでいる
f0138096_23330858.jpg
f0138096_23331254.jpg
私も入って。H原さんの撮影
f0138096_23333061.jpg
下りは途中まで直登コースで
f0138096_23333618.jpg
f0138096_23334079.jpg
f0138096_23334495.jpg
笹かぶりで足下が見えない直登コース
f0138096_23335444.jpg
f0138096_23335799.jpg
f0138096_23341226.jpg
f0138096_23341612.jpg
頂上を撮影するSさん
f0138096_23342048.jpg
左上に頂上が見えている



by tarumae-yama | 2017-11-23 07:44 | 登山 | Comments(0)

Yさんのエクストレイル

昨日のブログで、池田町からYさんがはるばる千歳まで登山にやってきたと書いた。
実際、昨日は伊達紋別岳、今日は紋別岳に登った。

だが、本当の目的は千歳でエクストレイルの新車を受け取ることにあった。
それがため予定していた連休だったのだが、例の日産の検査員問題で納車が遅れ、仕方なく(?)山に登ったというのが実態。

なぜ池田でなく千歳なのかというと、地元のディーラーより、千歳の営業マンが安く見積を出したから。
その営業マンとは私が車を買ったとき担当したFさんで、彼を山友のYさんに紹介したのだった。

結局、車の受け取りは3日後の25日になるらしい。
またYさんは、その日池田からはるばる千歳までやってきて、私たちと山に登り、下山後車を受領しその日のうちに池田に戻るそうだ。

そんな強行軍の出来る体力が羨ましい!
f0138096_14433020.jpg
Yさんが購入した新型エクストレイル。この後ディーラーオプション等の取り付けがあるらしい。受け取りが待ち遠しいYさんを入れて
f0138096_14433049.jpg
赤いエクストレイルの右に16年間で21万キロを超えるYさんのエクストレイル。愛着があってもさすがにもう寿命らしい。男性は営業マンのFさん


by tarumae-yama | 2017-11-22 14:55 | 日々の出来事 | Comments(0)

伊達紋別岳、2017.11.21ー速報版ー

池田町からYさんが21日、22日連休とのことで、はるばる登山のために千歳までやってきた。
それで、今日は伊達紋別岳に登り、明日は紋別岳の予定。
どちらも未踏とのこと、今日は札幌のAさんが同行してくれた。
明日はSさんとH原さんがご一緒してくれる予定。
皆さん、Yさんとは以前山を一緒していて顔なじみ。

伊達紋別岳は生憎と風雪模様の天気で眺望も得られなかったけれど、それでも冬山らしい雰囲気を味わうことができて楽しめた。

とりあえず、速報版として写真を4枚アップ。
f0138096_20403757.jpg
スタートからうっすらと積雪状態
f0138096_20403815.jpg
風雪の頂上直下
f0138096_20403871.jpg
頂上に到着。左にYさん、右にAさん
f0138096_20403804.jpg


by tarumae-yama | 2017-11-21 20:44 | 登山 | Comments(2)