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富良野岳~上ホロカメットク山、2017.7.7-速報版-

先日樽前山を一緒したAさんと、昨年6月樽前山に同行して以来1年1ヶ月ぶりになるれいこさんと3人で富良野岳に登ってきた。

あまりの好天と花に恵まれ、富良野岳から先、三峰山、上富良野岳、上ホロカメットク山まで足を延ばした。

500枚を超える写真を撮った上、明日(8日)も恵庭岳の予定があるため、じっくり選択する時間がない。
適当に選んだ(?)写真を速報版としてアップした。

写真の上でクリックすると大きくなります。
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上ホロの避難小屋と奥に十勝岳
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Aさんとれいこさん
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富良野岳分岐の賑わい
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三峰山頂上
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イワヒゲと奥に富良野岳
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イワヒゲと奥に十勝岳
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by tarumae-yama | 2017-07-08 00:23 | 北海道100名山 | Comments(4)

南暑寒別岳と暑寒別岳、2017.7.3-同行者からの写真-

登山が続いていて、南暑寒別岳と暑寒別岳-その2-の報告が中々出来ないでいる。
とりあえず、同行者から送られて来た写真を先に紹介させてもらおうと思う。
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奥に暑寒別岳
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南暑寒別岳からの下り
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正面に暑寒別岳。前に見える登山者は水戸市からの7名パーティ
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上の6枚、Mさんの撮影
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暑寒別岳に向かう登山道が見える。結構笹被りしている
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暑寒別岳の頂上は目前
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暑寒別岳から箸別コースのお花畑に向かっているところ
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正面奥に南暑寒別岳。上の7枚、Yさんの撮影
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暑寒別岳の頂上。上の3枚は、Sさんの撮影

by tarumae-yama | 2017-07-07 00:19 | 北海道100名山 | Comments(0)

ハスカップジャム

庭に何本かあるハスカップの木の実を今日初収穫。
案外採れたので、早速ジャムを作った。

ネットで調べると幾つもレシピが見つかったけれど、そのどれよりも砂糖の量を多く使用。
しかしそれでも、妻が作っていた頃のジャムより甘みが足りない。
甘党の私のために妻はよほど砂糖を使っていたようだ。

先日、食料棚を整理していたところ、多分3年以上前の豆が2種類出て来た。
捨てるのも勿体ないと思い、これまたネットのレシピで生まれて初めての煮豆作りに挑戦(一寸大袈裟かも)。
思いの外上手く作れたけれど、煮豆も妻が作るそれよりずっと甘みが足りないと思った。

それにしても、今頃になって感じるのも遅すぎるけれど、毎日3度、365日食事を作る主婦業という職業は中々大変なものだ。
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ハスカップの実は1kg以上採れた
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砂糖をたっぷり入れてジャム作り
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出来上がったジャムをバナナ入りヨーグルトにかけて。 全て2017年7月6日の撮影


by tarumae-yama | 2017-07-06 17:37 | 食べ物 | Comments(0)

樽前山、2017.7.5

山友のなおさんから、樽前山で花の写真を撮りたいとラインが入った。
今、彼女は車を使えないため千歳駅まで来てもらい、そこから山を一緒した。
樽前山は数年登っていないという札幌のAさんにも声をかけた。

以前ブログで紹介したけれど、Aさんは日高山脈の主稜線を一人でコツコツと何年もかけて歩き通し夢を実現した私の友人だが、北海道100名山で最後まで残っていたピリカヌプリをガイドしてもらった山の師匠でもある。

それはともかく、お花畑コースは6月30日に登ったときより更に状況が変わっていて、マルバシモツケも殆ど終わりかけ、今ここの主役はタルマエソウになった。
まだピークには一寸早く、多分あと1週間位で最盛期を迎えるかも知れない。

曇り空で途中からガスの中に入ったけれど、風も弱く花の撮影にはむしろ条件的に良かったと思う。
ただ、なおさんは写真に対する熱意は高いのだが、まだまだカメラの操作に慣れていない様子だった。
だが、好きこそ物の上手なれと言うから、1年後にはきっと素敵な写真がヤマップに載っていると思う。
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なおさん(左)とAさん
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東山尾根のマルバシモツケ
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ガスの中を下山。写真の上でクリックすると大きくなります

by tarumae-yama | 2017-07-06 07:32 | 樽前山 | Comments(2)

南暑寒別岳と暑寒別岳、2017.7.3-その1-

午前3時に三笠の道の駅でSさん、M夫妻と合流、1時間後、池田町のYさんと雨竜の道の駅で挨拶を交わし、南暑寒別岳の登山口へ向かった。

5時前に登山口をスタート、雨竜沼湿原までは良いペースだったのだが、ここでM夫人が思いもかけず体調不良からリタイアをすると。
今まで60回以上M夫妻とは山を一緒しているけれど、毎回夫人のハイテンションぶりに元気をもらっていたのにとショックを受けた。
当然Mさんが一番心配したはずだが、我々と最後まで行動を共にしてくれた。

雨竜沼湿原ではエゾカンゾウこそピークまで1週間くらいかかりそうに思えたが、ワタスゲやハクサンチドリ、キンバイなどが見頃を迎えていたから、写真を撮るのに時間をとられてしまい、南暑寒別岳到着は想定より時間がかかった。

霧の中のスタートだったので、頂上は雲の中を覚悟していたけれど、湿原に到着した頃から青空が覗きだして一気に期待が高まった。

もっとも、またもGPSの他に肝心のデジ一カメラを忘れてくるという大失態。
だから、今回は何時もザックに吊り下げている画質の落ちる防水タイプのカメラで撮らざるを得なかった。

山行記録
南暑寒荘04:44→雨竜沼湿原入り口05:57→湿原展望台06:57→南暑寒別岳08:12

写真の上でクリックすると大きくなります。
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南暑寒荘に宿泊した登山者に挨拶を交わしてスタート
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吊り橋の上で笑顔のM夫人
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霧の中、雨竜沼湿原を目指す一行
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ワタスゲ
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ガスが流れる雨竜沼湿原
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ガスが切れて来た
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肩を落としてM夫人が駐車場に戻る。Mさんはどんな心境か
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遠くの暑寒別岳が姿を現しだした
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エゾカンゾウを入れて木道を進む同行者
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朝露でスケルトンになった花
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朝露を着けたハクサンチドリ
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雨竜沼湿原展望台から
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タツノオトシゴ?
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登山道に笹が被さっていたため、朝露でズボンや靴下までグッショリ濡らせたまま無人の南暑寒別岳に到着

by tarumae-yama | 2017-07-05 07:24 | 北海道100名山 | Comments(0)

南暑寒別岳と暑寒別岳、2017.7.3-速報版-

タイトルの山に5名で向かった。
暑寒別岳を熱望していたえすさんは、休みが合わず不参加となったのは残念。
更にM夫人は、体調不良で雨竜沼から引き返したのが何とも心残りだった。

それでも、残りの4名は雨竜沼から南暑寒別岳を登り、更に4km 先の暑寒別岳までピストンし、25.3kmを12時間かけて無事下山した。

さすがに限度一杯でヘロヘロになったけれど、予想外にも青空に恵まれ、なおかつ花にも恵まれ、我々は大満足の一日を過ごすことが出来たのは僥倖と言うべきか。

とりあえず、速報版として写真を数枚アップした。山報告は後日という事で。
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暑寒別岳頂上直下のお花畑。バックの山は群別岳
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南暑寒別岳頂上の同行者
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暑寒別岳から下山時に撮影。正面は奥徳富岳か?その右は群別岳
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南暑寒別岳の登り返し。バックに暑寒別岳
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これも暑寒別岳頂上直下のお花畑
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エゾカンゾウとワタスゲを入れてバックに南暑寒別岳(左)と暑寒別岳
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雨竜沼湿原の展望台で、M夫人はここから体調不良のため引き返した。写真の上でクリックすると大きくなります



by tarumae-yama | 2017-07-04 00:07 | 北海道100名山 | Comments(4)

樽前山、2017.6.30

7月の何日からコマクサの駆除作業が始まるのか知らないけれど、見納めになるかもと思い、6月の最終日に樽前山に登ってきた。

東山方面から下山して来たソロの男性は、6月6日、ストライプ入りのコメバツガザクラが咲く所でお話をしたS村さんだった。
また、コマクサの群生地の近くで挨拶をした女性パーティは、恵庭岳をご一緒する事が多いSさんの山友さんだった。
二組とも駆除されることを私のブログで知り、コマクサを見に来たとのことだった。
丁度今がピークを迎え、白赤の株の多さに皆さんビックリされていた。

樽前山を代表する花のタルマエソウもあちこちで薄紫色の花を咲かせていて、外輪山を歩くとほんわかと和やかな気持ちになれるのが嬉しい。
この光景を、是非Jさんにも見せてあげたいと思っているのだが。

なお、下から3枚目に写っている女性は山友のgenesis1_1さんだが、先日、彼女から逝去された登山好きなお父様のブログが見つかったと知らされた。
早速、拝見させてもらったのだが、パソコンで描いた風景画の雰囲気がとても素敵だったので、genesis1_1さんの了解を得て読者にも紹介させてもらおうと思う。↓
写真の上でクリックすると大きくなります。
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上の写真は何れもタルマエソウ
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遠くに羊蹄山が見える
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上4枚、コマクサ
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932m峰分岐近くでスライドしたS村さん。コマクサを見た後932m峰で昼食を摂ると
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S村さんとgenesis1_1さん。2017年6月6日の撮影
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右からの3名はSさんの山友さん。左端の女性はアポイ岳ジオパークビジターセンターに勤務する職員(学芸員?)のKさん
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Kさんとはコマクサの群生地から外輪山分岐まで一緒した。分岐でザックを置いて東山に向かい、その後時計回りで西山からお花畑コースに向かうと

by tarumae-yama | 2017-07-03 00:54 | 樽前山 | Comments(8)

樽前山、2017.6.28

前回6月23日に樽前山の花の状況をアップしていてまだ5日しか経っていないから、状況にそれ程の変化がないと思っていたけれど、思っていた以上にお花畑の花は変わっていた。

ここのエゾイソツツジは完全に終盤となっていて、今見頃なのは外輪山周辺となった。
イワヒゲももう姿を消す寸前だった。
今はマルバシモツケが最盛期だと思うけれど、場所によってはもう枯れかけているのも散見された。

これから見頃を迎えるのはタルマエソウだが、ピークは10日辺りだろうか。
その頃にはシラタマノキが白い花を膨らませてくるかと思うけれど、個人的な感想として、タルマエソウが盛りを過ぎれば、樽前山からは一気に花が消えるように思えてくる。
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丁度昼時で、樽前神社奥宮周辺は昼食を摂る登山者で賑わっていた
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途中から外輪山分岐まで一緒した苫小牧のSさんと横浜から遊びに来たと言うお母さん。お二人とも初めての樽前山だと言うから、東山のピストンでは勿体ないのでお花畑コースからの下山を勧めた
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溶岩ドームをバックにマルバシモツケ
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西山をバックにマルバシモツケ
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タルマエソウ
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コケモモの花
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はるばる鹿児島からやって来たという4名のパーティ。一人は随分前を登っている。風不死岳を登る予定が、932m峰の頂上の先に張ってあるロープを見て断念したそうだ。ちゃんと途中の分岐標識を見れば分かることだと思うのだが・・・・
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溶岩ドームをバックにエゾイソツツジ
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アップで

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楓沢の情報交換?をした札幌からのWさん。看護師さんとのことだが、そんな雰囲気がピッタリの女性だった
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この辺のエゾイソツツジは今が見頃
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マルバシモツケをアップで
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奥に風不死岳。高校生の姿が目についたけれど、恵庭の高校のスキー部員とのこと
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タルマエソウ
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マルバシモツケを前景に支笏湖、奥に紋別岳
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同上、花はタルマエソウ
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シラタマノキ
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以前紹介したけれど、樽前山に一株しかない?ハクサンチドリ。さすがにもう枯れかかっている
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赤みの濃いマルバシモツケ


by tarumae-yama | 2017-07-02 07:16 | 樽前山 | Comments(0)

恵庭岳西峰から本峰、2017.6.19

西峰からの眺望に満足した一行は、本命の本峰へ。
途中のジャンダルムは予定になかったのだが、冗談半分にあやのさんに聞いたところ登る気満々。
それで、高所恐怖症だというたかみねさんを除く同行者はジャンダルムへ。
私は何度か登っているので、1人本峰の頂上岩塔に先行し、そこから写真を撮ることにした。

そこへルンゼから登って来たペアは、何とこのGWに樽前山の932m峰でお話をしたヤマップのkomiさんと御主人だった。

そのkomiさんに本峰の頂上で全員の記念写真を撮ってもらい、一足先に下山開始。
下りは迂回路を使わなかったので、頂上岩塔からの落石が怖くて一気に第2見晴台まで通り抜けた。

山行記録
西峰10:39→ジャンダルム(私は登らず)11:02→本峰頂上11:07~11:25→第2見晴台11:45→第1見晴台12:07→登山ポスト13:50
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西峰から本峰の頂上へ向かう。中央左が本峰頂上
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ジャンダルムに立つH原さんと急な岩場に取り付くYさん
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ジャンダルムの同行者
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アップで。左からYさん、Sさん、H原さん、あやのさん
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恵庭岳頂上のkomiさん
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たかみねさんとあやのさんを撮影するYさん
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この写真はkomiさんに撮っていただく
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支笏湖をバックに同行者
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左端にジャンダルム、中央奥に西峰
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第2見晴台で小休止
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下山中に追いついた岩見沢のOさん(左)と雨竜町のYさんとか。Yさんは私のブログを見たことが何度かあるということで大喜びされた。それでそこから登山口まで一緒に下山

by tarumae-yama | 2017-07-01 14:23 | 北海道100名山 | Comments(2)

徳舜瞥山とホロホロ山、2017.6.20

昨日もコマクサの状況を見に樽前山に登ったのだが、6月19日の恵庭岳の報告も中途半端だし、28日の樽前山も同様だから、これからは1日に二つ山報告をしなければ追いつかないかも知れない(^^;)

その恵庭岳を一緒した池田町のYさんは、職場の先輩達と下山後そのまま帰宅するものと思いきや、Yさんだけは翌日も休みだからもう一日登山をして行くと。
それで未踏だというタイトルの山を一緒する事に。

前回私が登ったのは6月7日のことで、その時は登山道に2ヶ所僅かに残雪があり、9合目では桜も咲いていたのだが、さすがに今回は雪も桜もなかった。
だが、Yさんは想像以上に花の多いことを驚き喜んでいた。

ただ10日以上経っているから、あの時咲いていたキバナシャクナゲやシラネアオイなどはもう殆ど見られず、今回はミヤマアズマギクやミヤマオダマキ、イワベンケイなどが見頃を向かえていた。
写真には撮らなかったけれど、カラマツソウも咲き出していたようだ。

山行記録
登山口08:07→徳舜瞥山10:06~10:25→ホロホロ山10:52~11:00→徳舜瞥山11:30~12:00(昼食)→登山口13:21
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入山名簿に記帳して
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頂上にいた人達と一緒に撮影
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ホロホロ山頂上直下から、バックに徳舜瞥山
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巨大な円盤みたいのをつり下げ飛び回っていたヘリ。地熱資源ポテンシャル調査ということらしい
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上の2枚は、池田のYさん撮影

by tarumae-yama | 2017-07-01 07:36 | 北海道100名山 | Comments(2)