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紋別岳、10月30日

本来は山友を恵庭岳のジャンダルムに案内する予定だった、ベテランのSさんの同行を得て。
ところが、同行予定のTOMさんが前日になって仕事のために不参加となり、登頂希望はUさんだけになった。

当日、小雪が舞う恵庭岳の駐車場に集まったSさんと協議の結果、視界が回復しそうにないため恵庭岳を断念した。
Sさんは恵庭岳500回登頂が目標だから、今日は登れるところまで登ると言う。

同じ時刻に千歳山岳会のメンバーが駐車場に集まり、清掃登山の為に出発していった。
その中に幼なじみの奥さんが加わっていた。

そんな事があって、Uさんと私はN君達のパーティが登ると言っていた紋別岳へと転進した。
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雪の中、恵庭岳の清掃登山に出発した千歳山岳会の8名パーティ。2番目の女性が幼友達の奥さん
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紋別岳をスタート直後。赤や黄色の落葉がきれい
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僅かに残っていたナナカマドの実に雪が
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恵庭岳の駐車場では、恵庭岳からの眺望は全く望めないと思っていたが、この頃はバックの恵庭岳は頂上まで見える
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紋別岳の頂上から、支笏湖と奥に樽前山(左)と風不死岳。太平洋が輝いていた
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この日恵庭岳に登ったSさんから送られて来た写真。第2見晴台からか。支笏湖と奥に風不死岳や樽前山が頂上まで見える
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頂上では身体が冷えてそそくさと下山
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N君達のパーティの第1陣。以前漁岳から小漁山を一緒したチイママさんも
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すぐ後ろからN君達本体がやって来た。2週間前楓沢を一緒したこずえさんやゆかさんの姿も
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下山中、今度は何とヤマレコでお馴染みのi-tomoさんとikenoyaさんが登ってきた。ikenoyaさんは顔出しNGなので後ろ姿で
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雪化粧の中で落葉とのコントラストが美しくて
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無事下山
by tarumae-yama | 2016-10-31 11:58 | 登山 | Comments(12)

ベジタブルビュッフェ IRODORI CAFE

昨日(土曜日)は、N君やM夫妻ら5名で樽前山ご来光登山の予定だった。
樽前山から風不死岳にも登って下山後、千歳の道の駅にある「IRODORI CAFE」でお腹一杯食べるプランだったのだが、日の出時刻の頃は雲が多くてご来光は望めないという予報に登山を延期した。

ただM夫妻だけは、ご来光は無理でも軽く山に登ってビュッフェにしたいとの事で、紋別岳に登ってから集合する事となった。

11時から14時までビッシリ食べて食べて、そしていろいろ話しに花が咲いて笑いが絶えることのない、とても楽しい3時間だった。

料金(シニアは1500円)からすればかなりコスパが高いと思う。
そして期待以上に美味しかった。

料理やデザートの種類は決して多いとは言えないけれど、私には十分。
週末にもかかわらず予約がOKなのも良かった。

今回、M夫人の食べっぷりを楽しみにしていたのだが、話しが盛り上がったせいか意外に小食?だった。
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ロリィタファッションを見たいというUさんの希望で、下山後車内で着替えてやって来た
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何れも10月29日、千歳道の駅で撮影
by tarumae-yama | 2016-10-30 00:18 | 食べ物 | Comments(4)

恵庭岳西峰とジャンダルム、10月25日

恵庭岳は今年だけでも今回を含め19回登っている。
もっとも、自主捜索や悪天で頂上まで行っていないものも含めてだが。
その山行の全てについてブログで報告しているから、今回書き加えるようなことは格別ない。

ただ驚くのは、3年前の滑落事故や今年7月の遭難事故を受けて、おびただしいテープや進入禁止のロープが張られたのにもかかわらず、相変わらず道迷いが多いらしい。

今回も途中でソロの男性が、屈曲点にあるロープをくぐって?コースを外れ、急斜面の前で思案中だった所を我々が声をかけた。
第2見晴台で話しをした女性も、以前、スタート直後に爆裂火口への沢を進み、携帯で知人の指示を受けて戻ったそうだ。

恵庭岳を数え切れない程登っているSさんの話でも、間違いと気づかないままコースを外れて進む登山者を何度も目撃しているとのこと。
それも、遭難事故で対策が取られた後の最近の話らしい。

これから落葉や降雪で登山道が隠されるし、日没が早くなるので、単独で初めて恵庭岳に登るという登山者は、特に気をつけて登って欲しいと切に思う。自戒を込めて。
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樽前山がすっかり雪化粧。恵庭岳に向かう途中湖岸の道路から
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スタート直後のこの辺の紅葉はまだまだ見頃
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M夫人とSさん
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左に大きく曲がる所をロープを越えて真っ直ぐ進んだソロの男性。コースを外したことにまだ気がついていないようだ。声をかけて登山道に戻ってもらう
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テープが乱打されているから、確認しながら歩けば間違いようがないと思うのだが・・・
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登り専用ロープ場。まだ氷結していなくて登山靴だけで大丈夫
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第1見晴台へ笑顔で登ってきたOBATAさん。駐車場でSさんや私の車を見て我々が登っていると分かっていたようだ
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第2見晴台で記念撮影
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自撮りしているOBATAさんを撮影
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第2見晴台でSさんとOBATAさんは下山し、その先は3人だけで
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羊蹄山をアップで、その右にニセコアンヌプリ
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西峰の頂上に立つMさん、その下に夫人
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西峰の頂上
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西峰からジャンダルムへ
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ジャンダルムへの急な登り、チェーンアイゼンを着けた上枝を掴みながら
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念願のジャンダルムの頂上に立ち、満面の笑顔のM夫人
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頂上は狭いのでハイマツの枝を掴みながら慎重に下山
by tarumae-yama | 2016-10-29 07:29 | 北海道100名山 | Comments(8)

恵庭岳西峰とジャンダルム、10月25日-同行者からの写真-

バタバタしていて、25日に登った恵庭岳の報告が未だにアップ出来ないでいる。
明日には載せるつもりだが、今日はとりあえず同行者から送られて来た写真を紹介したい。
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第1見晴台でOBATAさんと。上の2枚はSさんの撮影
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8合目付近か、前にM夫人とOBATAさん
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第2見晴台で
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同上、記念撮影
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幻日や日暈などが重なる珍しい大気光学現象を撮影中の私と見上げるM夫人
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西峰へと繋がる尾根の上で
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西峰の頂上直下?
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西峰の頂上に立つM夫人と撮影中の私
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上の2枚はジャンダルムの基部を登っているところ?
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ジャンダルムを登っている私とM夫人。本峰の頂上岩塔からの撮影
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撮影場所は同上。ジャンダルムの頂上でM夫人を撮影中の私
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アップで
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またレンズを引いて。支笏湖と奥に風不死岳、樽前山。上の13枚はMさんの撮影
by tarumae-yama | 2016-10-28 14:26 | Comments(2)

大滝ナイアガラの滝

ホロホロ山を下山後、温泉に入る前に「大滝ナイアガラの滝」見物に行ってきた。
たまたま数日前に、自宅近くの公園で野鳥や花の撮影を趣味にする知人からその滝の写真を見せてもらい、観てみたいと思っていた。

伊達市の広報では、幅30m、落差4mと紹介されているけれど、中々雰囲気が素晴らしい。
ただ、周囲の紅葉は完全に終わっていて残念だった。

来年新緑か紅葉の盛りの時に再訪したいと思う。
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何れも10月23日の撮影
by tarumae-yama | 2016-10-28 07:17 | アウトドア | Comments(16)

恵庭岳で大変珍しい大気光学現象、10月25日

恵庭岳の西峰に向かっていた昼前、上空に幻日や幻日環、日暈、ラテラルアーク等の大気光学現象が見られた。
日暈や幻日、彩雲など単独ではそれ程珍しい現象でないから今まで何度も見ているけれど、幻日環や下部ラテラルアークなどが幾つも重なっているのは見た記憶がない。

翌日の北海道新聞の朝刊にも、写真付きで記事になっていた。
ただ、新聞では「太陽光が高層雲に含まれる氷の粒によって屈折したり、云々」とあったけれど、高層雲では現れる現象でないはず、ここは(絹層雲や絹積雲などの)上層雲と記述するつもりのミスだったのだろう。

ともあれ、M夫妻と私はしばしこの大変珍しい大気光学現象に酔いしれ、そして沢山の写真を撮った。

M夫人が自身のブログで早速写真とその大気光学現象が現れる理屈を載せていたので、私はそれに便乗させてもらおうと思う(^^;)
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上の9枚は幻日や幻日環などの大気光学現象
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素晴らしい上空の大気光学現象に見とれるMさん
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道新の記事。曲がったまま撮影してしまった(^^;) 写真の上でクリックすると大きくなります
by tarumae-yama | 2016-10-27 21:40 | 日々の出来事 | Comments(4)

ホロホロ山と徳舜瞥山、10月23日

白老コースから登った事がないというUさんの希望で日曜日にホロホロ山へ。
前週の楓沢のように晩秋の穏やかな山を楽しめるものと考えていたけれど、6合目から上は登山道にうっすらと雪が積もっていて、すでに冬山という様相だった。
気温が低い上に風がそこそこ吹いていて体温を奪うから、鼻水をすすり身を縮めて進んだ。

まだまだ身体が冬モードに切り替わっていないため、中々厳しい登山だったけれど、思いがけず樹氷に出会えて感激した。

今回私はスパイク長靴を使ったのだが、泥濘していたり積雪している登山道ではとても有効だった。

多分、登山道上の雪はまた解けてこのまま根雪になることはないと思うけれど、今年は案外冬山に突入するのが早いのかも知れない。
それはそれで楽しみではあるのだが、もうしばらく雪のない山を楽しみたいという思いもある。

山行記録
登山口07:43→ホロホロ山10:06~10:09→徳舜瞥山10:49~10:58→ホロホロ山11:34~11:54(昼食)→登山口13:25

同行のTOMさんのブログ←青文字をクリックして下さい。
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6合目辺りから登山道にもうっすらと雪が
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ホロホロ山の頂上直下
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ここで、ブログ読者のJさんの要望だったボルトポーズを全員で
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ホロホロ山の頂上で、バックに徳舜瞥山
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写真では判然としないけれど、徳舜瞥山の左奥に洞爺湖が見える
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ホロホロ山を下りて徳舜瞥山に向かう同行者。その後ろに札幌からのパーティ
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徳舜瞥山へと繋がる登山道が良く分かる
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ナナカマドの実
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徳舜瞥山頂上直下のN君。左上にホロホロ山、その右にオロオロ山
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ガスがかかってきた徳舜瞥山頂上
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徳舜瞥山頂上直下で沢スタイルの一行と。左端の女性ともさん?とは紋別岳でお会いしている(らしい)。同じHYMLの会員。N君も先月の暑寒別岳で会っていると
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林道との合流点である4.5合目まで下山
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無事下山

by tarumae-yama | 2016-10-26 15:09 | 北海道100名山 | Comments(6)

恵庭岳西峰とジャンダルム、10月25日-速報版-

9月30日に芦別岳を一緒したM夫妻と実に久しぶりに山を共にした。
目的の山は、M夫人の希望の恵庭岳ジャンダルム(と西峰)。
私は19日に登ったばかりだが、その感覚と緊張感が残っている内に案内する事が出来て良かった。

他にSさんが同行してくれたのだが、昼から用事があるとのことで第2見晴台から下山して行った、OBATAさんと一緒に。

そのOBATAさんとは9月30日の芦別岳で驚きの再会をしているのだが、今日も第1見晴台を凄いスピードで登って来るソロの女性がOBATAさんだった。
彼女も、午後からトレーニングがあると言って、第2見晴台からSさんとともに下山して行った。

とりあえず速報版として写真を5枚アップした。
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第2見晴台でOBATAさんと記念写真に収まるM夫人
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西峰の頂上、バックに羊蹄山
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ジャンダルムの急斜面を登るM夫妻
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ジャンダルムの頂上でM夫人
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ジャンダルムの頂上から左端に西峰、オコタンペ湖や羊蹄山。羊蹄山の右にニセコアンヌプリも見える
by tarumae-yama | 2016-10-25 21:07 | 北海道100名山 | Comments(6)

恵庭岳西峰とジャンダルム、10月19日-その2-

西峰から下山して行くkenさん達を見送った直後、私達はジャンダルムへと向かった。
隊長Oさんの話だと、昨年ジャンダルムに立つ登山者を目撃したそうで、それで私を誘ってくれたのだが、悪天や私の都合がつかず延び延びになっていた。
そんな事があったので、隊長OさんはH原さんを誘って先日ジャンダルムに立っている。

このジャンダルム、高さは大したことがないけれど、取り付きが急な上に両側が切れ落ちているからかなり緊張を強いられた。
不用意に掴んだ枝が折れてしまったならそのまま何メートルも落下するだろうから、いつも以上に手がかり足がかりには気を使った。
きっと、案内してくれた隊長Oさんが私のレベルに不安を持ち、ハラハラドキドキしながら見守っていたに違いない(^^;)

しかし、苦労して登ったジャンダルムの頂上は、狭くて足下が不安定だから3人以上でくつろげるような状況にないと思う。
眺望の良さで言うのなら、やはり崩落で危険となった本峰の頂上岩塔より断然西峰の頂上の方が良いと感じる。
何より何時足下が崩れるか分からない本峰よりずっとリラックス出来る。

ともあれ、ジャンダルムの頂上に立つ私を、わざわざ本峰の頂上へ登ってそこから写真を撮ってくれた。
更に、西峰への稜線まで戻ってアーチの木付近からも。

そんな優しい隊長Oさんと、下山途中に遺体発見現場付近の状況を知りたくて爆裂火口に行ってみた。
このことについては、すでに記事にした。

今回、隊長Oさんの後について色々なことを教えて頂いた恵庭岳だった。
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kenさん達の下山を見送り
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私達も西峰から腰を上げてジャンダルム(一番右の岩塔)へ
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ジャンダルムの基部の南側へ
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傾斜がきついから枝を掴んだりしながら3点確保で
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ルンゼの上で、右上に西峰
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ルンゼの辺りから、丸駒温泉と紅葉
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ジャンダルムから、遠くに羊蹄山
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ジャンダルムの頂上直下を登る隊長Oさん、右端に西峰
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ジャンダルム頂上の西端に立つ隊長Oさん
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私をジャンダルムの頂上に待たせ、写真を撮るために本峰の頂上に立った隊長Oさん
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一人で待っている間に、ジャンダルムの頂上から
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本峰の頂上からジャンダルムの基部を回り込んで西峰への稜線に立つ隊長Oさん
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撮影が終わり、第2見晴台に向かう隊長Oさん
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第2見晴台から、ナナカマドの実と奥に札幌市街
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登山ポストは近い
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私達のすぐ前を行くkenさん達
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登山ポストの所から紅葉を撮影するkenさん達
by tarumae-yama | 2016-10-25 06:22 | 北海道100名山 | Comments(0)

楓沢から風不死岳、10月16日-同行者からの写真-

もう8日も前のことだが、楓沢~風不死岳の山行で同行者から写真が送られてきていた。
遅きに失してしまったけれど、厚意に報いるべくここで紹介しようと思う。
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上6枚、H原さんの撮影
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上の写真はTOMさんの撮影
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上の2枚は、Uさんの撮影
by tarumae-yama | 2016-10-24 18:03 | 北海道100名山 | Comments(0)