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恵庭岳、8月31日-速報版-

昨日は町内会の夏祭りで焼き肉を食べ過ぎた。
それで、午後から友人の娘さん達を連れて樽前山に向かったのだが、食べた分カロリーの消費になるかと期待したものの、雨のため七条大滝に変更になって目論み通りには行かなかった。

そんな訳で、今日改めて恵庭岳にダイエット登山に出掛けてきた。
晴天ならそれはそれで嬉しいけれど、今日はガスの中でも全然構わないという気持ち。

まあ実際のところ曇りで殆ど雲の中と雲の上だった。
昨日の日曜日は40名を超える登山者で賑わったようだが、今日は私を含め3組4名だけという実にひっそりとした恵庭岳だった。

8月8日以来の恵庭岳だったけれど、幾つか登山道について特記したい事がある。
それは明日以降の記事で触れようと思う。

とりあえず、速報版として写真を5枚アップした。
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オオカメノキの実?
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上2枚、マイズルソウの実
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何の実だろう?
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頂上は雲のため殆ど展望がなかったけれど、第2見晴台まで下りてくると支笏湖が見えだした。カメラはパナソニックのG1KとオリンパスのTG-850で撮影
by tarumae-yama | 2015-08-31 16:00 | 北海道100名山 | Comments(0)

七条大滝、8月30日

今朝、友人の娘さんから、都合がつくなら樽前山に連れて行って欲しいとの電話。
山はガスの中かも知れないよと断って出かけたものの、支笏湖の手前からすでに霧雨模様になってそのうちワイパーも使うほどになった。
そんな状況だから山を断念してモラップから引き返し、行った事がないという七条大滝見物に急遽変更。

友人のお子さんを案内するのは5年ぶりのはずだったが、自宅から近い山なのでまた天気の良いときに一緒しようと思う。
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林道のゲートは開いていて車で行くか迷ったけれど、帰ってみるとゲートが閉まっていて徒歩で正解だった
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急な階段の手すりは一部更新されている
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滝の水量は7月12日に来たときより少なめに見えた
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カメラはソニーのRX100とオリンパスのTG-850を使用
by tarumae-yama | 2015-08-30 16:02 | アウトドア | Comments(6)

「駿大陸上競技部」

青葉公園を散歩していて見かけないものがあるのに気がついた。
「駿大」と書かれていたから、今千歳で合宿中の大学のものだろう。

ただ私には、「専大」は有名でも「駿大」は知らなかったので、ウィキペディアで調べると、何と受験生にはよく知られた「駿台予備学校」が前進の、まだ開学30年にも満たない駿河台大学であるらしい。

更にネットで検索すると、「駿大陸上競技部」のHPがあり、選手個々人の紹介が顔写真付きで載っていた。

以前、千歳で合宿していた「カネボウ陸上競技部」のことをブログで紹介したことがあるけれど、そのときワコールの女子陸上競技部のことも触れた。

あれから8年が経ち、今個人情報について色々規制が強まっているから、「駿大」のように簡単なプロフィールかと思いつつ、あらためて「ワコール女子陸上競技部」を検索したところ、全く同じオープンなことに驚いた。
まあ、学生と社会人の違いと言う事なのだろう。

ところで、私のアンダーウエアはグンゼかユニクロ製なのだが、「ワコール」の選手達は、勝負パンツ(意味が違うか?)に自社製品を着用するのだろうか?
「誰かわこーる?」(^^;)
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by tarumae-yama | 2015-08-29 22:24 | その他 | Comments(5)

「イイネボタン」

私がブログを始めて8年4ヶ月が経過した。
開設当初は二桁の読者数だったのが、今では毎日300名ほどのアクセスがある。
拙い文章とJPEGの見栄えしない写真に、よくぞこれだけの人が訪れるものだと自分のことながら感心しています。
ただ、内容が支笏湖周辺の山報告が殆どだから、さすがに飽きられたのか、ここ1,2年頭打ち状態。

家内の料理や洒落たレストラン等を紹介出来れば、また違う読者層が見に来てくれるのかも知れないけれど、それはこの先まずあり得ない。

カメラの話題も、相変わらずデジカメを飽きもせず毎年買っているけれど、そのことや新発売の機種を紹介しようと言う気持ちは今やすっかり萎えてしまった。
今まで好きだったり関心を持っていたことが薄れていくのは、やはり老化現象と言う事なのだろうか?

タイトルとは関係のない話になってしまったが、今回ブログに「イイネボタン」を設置した。
気がついた読者がいて早速そのボタンをクリックして頂いたが、それは記事(写真)の最後に表示されている。

まあ気まぐれに置いた「イイネボタン」だけれど、ゼロの日が続くようならそれも情けないので、数日で消える運命かも知れない。
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小さくて見にくいけれど、記事(写真)の一番後ろに設置した「イイネボタン」

by tarumae-yama | 2015-08-28 07:12 | その他 | Comments(4)

樽前山(932m峰)、8月25日

大阪のKご夫妻のことは、毎年私達夫婦と山を一緒していると今までブログに何度も紹介しているから、古い読者はもうお馴染みのことと思う。

4年前の5月には、Kご夫妻に案内されて半月も南ボヘミア地方の世界遺産 を案内して頂いた。
そしてその年の夏、来道した折りに白金温泉に前泊して富良野岳 、半月後に昆布岳をご一緒した。

体調を崩した家内は、宿泊を伴う旅行や登山はこれが最後となり、この3年間は私とご夫妻3人だけの日帰り登山、それも紋別岳、藻岩山など近郊の山になってしまった。

前置きが長くなってしまったけれど、樽前山の話しに入ろうと思う。
今回、Kさんの膝を心配し、東山に向かう段差の大きい木段やその先の軽石の多い登山道での捻挫などを心配し、お花畑コースを通って932m峰を登る事にした。

セミの鳴き声が騒々しいばかりの林を通過すると、右側に支笏湖ブルーの支笏湖が目に飛び込んできた。
久しぶりに見る澄んだ支笏湖ブルーだが、Kご夫妻を案内する日にぶつかって本当に良かったと思う。

花畑の花に見るべきものは殆どなかったけれど、シラタマノキが登山道の両側に見頃を迎えていたし、タルマエソウもポツポツとだが咲き残っていた。
ネジバナは殆ど消えかかっていたものの、あちこちに咲くイワギキョウを見ながら、932m峰の頂上に着くと、目の前にクッキリと羊蹄山が見えた。
今日は芦別岳や夕張岳、札幌の市街もクッキリだった。

そんな光景を目の当たりにして、夫人が「樽前山が人気の山というのが分かる気がする。」と仰っていた。

登りに1時間50分、下りは1時間20分ほど。
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シラタマノキを前景に支笏湖
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正面に風不死岳、左端にこれから目指す932m峰。前を歩くのはKご夫妻
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ミヤマホツツジの実が赤くなっているのか?
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ノギランを入れて樽前山の東山斜面。少し秋の気配
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風不死岳分岐地点。遠くに芦別岳や夕張岳などがクッキリと望めた
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登山道脇に咲くイワギキョウを見る夫人
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コメバツガザクラの赤い実?
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花の終わったタルマエソウを入れて溶岩ドーム。一輪だけ真ん中辺りにタルマエソウが咲いている
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イワギキョウ
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イワギキョウを撮影するKさん
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シラタマノキを前景に932m峰頂上直下のご夫妻
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同上。苔を前景に
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932m峰頂上で、支笏湖の奥に羊蹄山や尻別岳が見える
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山専ボトルにお湯を入れてきて3人でとん汁を
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小さな頂上標識を入れて
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下山は少しだけコースを変えて駐車場へ
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7合目の駐車場に到着すると苫小牧市の消防隊員の遭難救助訓練に向かうところにぶつかった。
9合目辺りでやる訓練にヘリも参加とのことだが、幌尻岳で本当の遭難がありどうなるか分からないとのこと
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最後尾のジーパンの男性は、苫小牧民報社の社員で同行取材の様子
by tarumae-yama | 2015-08-27 07:22 | 樽前山 | Comments(2)

ニセイカウシュッペ山、8月23日-その2-

大槍の分岐手前で登山道下の急斜面をよじ登るソロの男性が目に入った。
我々よりも1時間以上早くスタートした今日最初の登山者と分かったけれど、吊り尾根を歩いて比麻奈山までピストンしたかアンギラスまでの往復かと考えたのだが、何と大槍に登ったものの頂上手前の藪で引き返したとのこと。
それにしても、見かけた場所が理解の範囲を超えている。

我々も、分岐から大槍に向かったところでしっかり付いていた道が段々不明瞭となって来たので、とりあえず引き返し尾根に向かう道を探した。
尾根まで這い上がるとまた踏み跡が明瞭になって一安心。
とは言うものの、最後の最後で先頭を行く私が判断を誤り一寸怖い思いをしてしまった。

まあそれでも、想定時間内に大槍のピークに全員登頂することが出来、達成感を味わうことが出来たのは何よりだった。

山行記録
ニセイカウシュッペ山頂上09:12→大槍分岐09:24~09:27→大槍頂上09:46~09:57→大槍分岐10:10~10:25(昼食)→登山口11:38

文章追記
大槍からの眺望を撮ったブログを見つけた。←青文字部分をクリックして下さい。
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大槍分岐近くの登山道下の急斜面からソロの男性が笹を漕いで登ってきたのにはビックリ。大槍の頂上直下から引き返したとの話し
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ニセイカウシュッペ山をバックに大槍の尾根に向かうまっくさん
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ニセイカウシュッペ山の頂上に立っている登山者はTOMさんファミリーのようだ
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大槍の頂上から同行者を写す
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同上。奥にニセイカウシュッペ山の頂上部
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大槍の狭い頂上で、大雪の山並みをバックに
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頂上はコケモモの赤い実が一杯
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下山開始、中央やや左にカメラを構えるH原さん
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イワブクロを前景にハイマツの枝を掴みながら小さなピークに向かうまっくさん
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分岐で昼食中にニセイカウシュッペ山から下山してきた江別のMさんご夫妻。お二人とは5年前の12月紋別岳の頂上でお会いしている。ほぼ一緒に下山したのだが追いつかず。Mさんは70歳を超えていると言うからその若々しいことに驚く
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分岐で写真を撮らせてもらった札幌のKさんご夫妻
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下山時、大槍を見上げる
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登山ポストの近くでTOMさんのファミリーに追いついた
by tarumae-yama | 2015-08-26 07:03 | 北海道100名山 | Comments(8)

ニセイカウシュッペ山、8月23日-その1-

登山口を6時過ぎにスタートしたときは曇り空で、前日上川地方には大雨警報が出ていたから、その雨の影響で登山道はドロドロヌルヌル状況になっていた。
水たまりもあって、普段スパッツを着用しない私の靴とズボンの裾は悲惨な状態。
更に、登山道に被さる葉の露で、シャツもズボンもビッショリと濡れてしまい、それが登山靴の中まで入り込み、同行者は靴下を取り替える程だった。

そんな事もあったけれど、途中から雲が切れどんどん青空が広がって来た。
見晴台の手前で、雲海の上に浮かぶ大雪の山並みが見えたとき同行者から歓声が上がった。

比麻奈山に繋がる吊り尾根は、湧き上がるガスのために一瞬見えただけだった。
紅葉のシーズンに数度吊り尾根をピストンしているけれど、花の最盛期も素晴らしいらしい。

無人の頂上でのんびりTOMさんのファミリーが到着するのを待ち、それから我々は大槍に向かった。

山行記録
登山口06:05→見晴台07:16→頂上08:15~09:12
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登山口でAさんの撮影
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これもAさんの撮影
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雲海の先に比布岳など大雪の山並み
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大槍の分岐近くから、左端にニセイカウシュッペ山頂上
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中央左にアンギラスが、中央右に平山
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左端に頂上、手前で撮影中のまっくさん
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中央に大槍
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頂上近くのピークで撮影中のH原さん
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H原さんの撮影
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頂上の先からの眺望
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同上
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頂上でTOMさん御一家の後ろ姿と、前で撮影するH原さん
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TOMさんご一家を後ろから撮っている私を前から撮影したH原さんの写真
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キノコを前景にバックは大雪の山並み
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写真の上でクリックすると大きくなります
by tarumae-yama | 2015-08-25 16:57 | 北海道100名山 | Comments(5)

樽前山(932m峰)、8月25日-速報版-

大阪のKご夫妻と樽前山(932m峰)に登ってきた。
21年前、利尻山でお会いして以来毎年私達夫婦と登山を楽しんでいる。

まあ詳細は明日以降記事にするとして、今日はとりあえず速報版として写真を5枚アップ。
それにしても今日は晴天の下、暑からず寒からずで吹く風も心地よく、遠く羊蹄山や芦別岳、夕張岳等もクッキリ見えるという視界の良さ。最高の登山日和だった。

もちろん、支笏湖ブルーも鮮やかで、Kご夫妻も大満足のご様子だった。
抜けるような澄み切った秋空のせいか、今日の7合目の駐車場は週末並みの混雑ぶりで、下山時は溢れた車がヒュッテのかなり下まで両側の路肩に停めてあった。

写真の上でクリックすると大きくなります。
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932m峰に向かうKご夫妻。支笏湖ブルーと青空が気持ちを高揚させる
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紅葉したタルマエソウを前景に溶岩ドーム
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バックに支笏湖ブルーの支笏湖が綺麗!
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左端に932m峰の頂上部。Kさんは私より一回り年長だが、とてもお元気
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932m峰の頂上で樽前山をバックに記念写真。直後に到着したソロの男性に撮ってもらう
by tarumae-yama | 2015-08-25 16:06 | 樽前山 | Comments(0)

ニセイカウシュッペ山の大槍、8月23日

ニセイカウシュッペ山から下り、途中近くにある大槍に登った。
朝一番の先行者も登ったけれど、頂上直下の藪に阻まれ下りてきたと言う。
思いがけないところからその先行者が現れたので、てっきりアンギラスからの戻りだと思った。

確かに、想像以上に踏み跡が不明瞭で、その上両側が切れ落ちているところもありかなり緊張した。
その分初登頂という事もあって、狭い大槍の頂上では達成感がひとしおだった。

同行者からの写真も加え、感激が鮮明なうちに、ニセイカウシュッペ山の報告より先に大槍の写真をアップした。
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中央左が大槍
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大槍の分岐から、大槍の頂上は中央奥の方
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大槍分岐にザックをデポし、先頭を行くH原さん。左上にニセイカウシュッペ山頂上。Aさんの撮影
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カメラとポケットにペットボトルを突っ込み大槍へ。まっくさんの撮影
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前方の大槍頂上を目指し先頭を行く私。Aさん撮影
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踏み跡が不明瞭で、右から登ろうとしたが急すぎて断念、戻って左から取りつこうとしているところ
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足を滑らせたら軽症では済みそうもないから緊張の登り。頂上直下。上2枚、まっくさん撮影
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頂上直下でまっくさんを撮影する私。Aさん撮影
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大槍の頂上で万歳をする私。まっくさんも続いて登って来る
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大槍の頂上からまっくさんが登って来るの見つめる私
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大槍頂上で両手を挙げる私。上3枚H原さんの撮影
まっくさん撮影以外は、写真の上でクリックすると大きくなります
by tarumae-yama | 2015-08-24 10:38 | 北海道100名山 | Comments(4)

ニセイカウシュッペ山と大槍、8月23日-速報版-

今朝2時半に千歳を出発してニセイカウシュッペ山に登ってきた。
そして、ついに念願だった大槍に登ることも出来た。

花は殆ど終わっていたけれど、雲海の上に浮かぶ大雪の山山が神々しい程輝いて見えた。

山での歩きは4時間にもならないものだが、寝不足と444kmもの運転はさすがに老体には堪える。
そんな訳で、とりあえず速報版として写真を4枚アップし、詳細?は明日以降。

写真の上でクリックすると大きくなります。
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ニセイカウシュッペ山頂上での記念写真。我々の左に大槍、奥に雲海に浮かぶ大雪の山並み
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中央に存在感のある大槍
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ウラシマツツジが色づいてきた
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ヤマレコでお馴染みのTOMさんとは昨年9月恵庭岳で初対面だったのだが、今日は奥様とお子さんにもお会い出来た。頂上直下にて
by tarumae-yama | 2015-08-23 17:20 | 北海道100名山 | Comments(8)