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3月29日、百松沢山-南峰から下山まで-

百松沢山(南峰)から、H原さんに砥石山やら白井岳など周囲の山名を教えてもらい、その後昼食のために再び北峰へ向かった。
途中、駐車場で会った男性とスライド、直後にやはりソロの女性とすれ違った。
この女性は、私のブログを見たことがあるらしく、丹鳴岳に行きたいとのことだった。
ロンリーザックさんと名のったので、ネットで検索するとブログが見つかった
一寸覗いてみると、もう還暦を過ぎているようだが、何時も一人で登っている様子。
トムラウシ山にもかなりのスピードで日帰りしていて、私より速いくらい。

北峰で手稲山など眺めながら昼食を摂り、途中尻滑りを楽しみながら13時過ぎに下山。

百松沢山は丹鳴岳同様、ずっと川沿いを延々歩くので展望はないけれど、尾根に上がると一気に視界が広がり、それに合わせて気分もぐ~んと盛り上がるなかなか良い山だった。
丹鳴岳ほど時間がかからないのも手頃で良かった。

初登頂の山が一つ増えたこともあり、誘ってくれたH原さん達には心から感謝したい。
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南峰から北峰を望む。ソロの男性が頂上到着の様子
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南峰から下山するH原さん
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ロンリーザックさんとシマエナガさんのツーショット
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セルフタイマーのセットをするシマエナガさん。南峰に先ほど北峰にいた男性が小さく見える
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北峰の頂上標識と後ろに手稲山
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手稲山をアップで
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尻滑りをするH原さん
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同上。シマエナガさん
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ソロの男性が登ってきた。その下で最初にスライドした男性が昼食中
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子熊の足跡を撮影するシマエナガさん
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クマゲラの食痕を見るお二人
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終点は近い
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阿部山に向かった登山者もいるようで、スライドした人数より多い車。それにしても積雪が凄い
by tarumae-yama | 2013-03-31 10:57 | 登山 | Comments(0)

3月29日、百松沢山-南峰まで-

手稲平和霊園の先に8時前に到着。
すでにシマエナガさんの車の他に先行者の車が1台あり、そして我々とほぼ同時に2台の車がやって来た。
平日なのになかなか人気の高い山のようで、先日の丹鳴岳とは大違い。

ワカンをザックにH原さんは登山靴、シマエナガさんは長靴で登ると言う。
迷った私は、結局長靴を選択。
私の長靴は水に浮くという軽量の「KOHSHIN SEA-LUX」(ホーマックでこの冬除雪用に買ったもの、2980円也)。

シマエナガさんはスタート直後に6本爪のアイゼンを装着したが、踏み跡が適度な堅さで、私の長靴でも全然問題なし。
それにしても今年は雪が多く、3つ4つ渡ったスノーブリッジも随分としっかりしている。

歩き出してから1時間後単独の先行者に追いつき、その5分後今度は北大生だという山スキーの3人パーティに追いついた。

頂上が近づきつぼ足では埋まるようになったので、全員ワカンを装着。
長靴にワカンは、今ひとつしっかりと締め付けることが出来なくて一寸安定感に欠ける。
それでも快調に登り、スタートから2時間23分で百松沢山北峰に到着。
そして、そのまま隣の南峰まで脚を伸ばした。

こちらの方が5mほど高いようで、その分眺望も勝っているように思える。
神威岳や烏帽子岳、その右奥に定山渓天狗岳など昨年改めて登りなおした山が手に取るような近さに見える。
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8時、つぼ足でスタート
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ピンクテープを右に進むと阿部山に向かうそうだ
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まくり雪に興味を示すH原さん
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穴の反対側でシマエナガさんがモデル役
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1時間後、ソロの男性に追いついた
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川沿いの歩きが続く
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沢地形からようやく尾根に向かう
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埋まるようになってワカンを装着
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藻岩山をバックに記念写真
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気持ちの良い尾根歩き
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百松沢山北峰に到着
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頂上部から左にこれから向かう南峰
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中央左に神威岳、頂上標識の後ろに烏帽子岳
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南峰での記念写真
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南峰の先端で撮影中のH原さん
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私のブログの読者にはH原さんのファンが多いため、アップで。本人から削除要請があるかも
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烏帽子岳の右奥に定山渓天狗岳。 カメラはキャノンのS110
by tarumae-yama | 2013-03-30 11:37 | 登山 | Comments(8)

3月29日、百松沢山

シルバートリオで百松沢山に登ってきた。
私にとって初めての山だし、眺望の良い山とお二人から聞いていたので今日の登山は楽しみだった。

青空が出たり雪が舞ったりのめまぐるしい天気だったが、確かに眺望の良い山だった。
特に百松沢山南峰からの展望は見応えがあった。

例によって、写真の選択に時間がかかる(何しろ下手な鉄砲も数打ちゃ当たる式に撮る)ので、今日はとりあえず2枚だけ載せ、明日以降に記事等をアップしたいと思う。

山行記録
登山口08:00→百松沢山北峰10:23→百松沢山南峰10:37~10:59→百松沢山北峰11:09~11:37(昼食)→登山口13:12
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同じメーカーの同じ機種なのに高度の表示に違いがあり、GPSの地図をチェックするH原さんとシマエナガさん(右)
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百松沢山南峰で、強風のためフリースなどを着込むお二人
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GPSの軌跡。3人とも表示に差があり、私のGPSでは総歩行距離12.42km。写真の上でクリックすると大きくなります
by tarumae-yama | 2013-03-29 16:04 | 登山 | Comments(4)

3月27日、丹鳴岳(になるだけ)-シマエナガさんからの写真-

丹鳴岳を一緒したシマエナガさんから写真が送られてきたので、それをアップして丹鳴岳を終えたい。
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ワカンに履き替えてすぐの斜面でスリップ
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正面に丹鳴岳の頂上部が見えてきた
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シマエナガさんの1脚を使ってセルフで
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上2枚頂上の私。 上の8枚は全てオリンパスのTG-620
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上2枚アライグマをアップで。こちらの2枚は20倍ズームのソニーDSC-HX30Vで撮影
by tarumae-yama | 2013-03-29 06:29 | 登山 | Comments(0)

3月27日、丹鳴岳(になるだけ)-その1-

丹鳴岳は林道歩きが長いので、今回は尾根の取り付きまで歩くスキーを使った。
8時過ぎのスタート時点で気温はすでにプラスになっているのか、うっすらと積もった新雪にスキーは結構沈む。

林道ゲートまで35分もかかり、前回のつぼ足の時より随分時間がかかった。
結局、6.6kmの林道歩きに2時間以上かかり、そこからワカンに切り替え尾根へ。

尾根を進むにつれ新雪が深くなり、時には膝近くまで埋まる状況に足を1歩1歩持ち上げ、頂上部が目の前に見えてもなかなか届かなくてもどかしかった。

ようやくたどり着いた頂上からいきなり絶景が目に飛び込んでくるのだが、今日は雲が多くてクリアな眺望とは行かず、それでも初登頂のシマエナガさんには感動の展望だった様子。

昼食を摂りながら周囲の景色を楽しみ、小一時間後に下山開始。
さすがに、下りは我々のトレースが使えるので順調だった。
デポした地点で、今度はワカンから歩くスキーに切り替えたのだが、このスキーはかかとが固定されない上に板が細いから不安定なことこの上ない。
元々技術がないので、傾斜がきつくなる所では何度転倒したことか、転ぶとザックが重くて起き上がるのに一苦労。

下りの時間短縮を考えて選択した歩くスキーだったが、大きな判断ミスだったようだ。
もっとも、レベルの高いシマエナガさんは一度も転倒しないで駐車場に戻ったから、腕次第では有効な手段なのかも知れない。

駐車場近くでアライグマを見つけ、橋の近くでじっとしていたため、にわか撮影会となる楽しいハプニングがあった。

山行記録
駐車場08:10→歩くスキーデポ地点10:20~10:36→頂上12:13~13:01→デポ地点13:53~14:07→駐車場15:37
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新雪はサラッと積もった程度だが、歩くスキーでも結構沈む。前を行くシマエナガさん
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35分ほどかかって林道ゲートに到着。ゲートは雪に埋まっているようだ
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2011年4月5日に撮影した同じ場所。1mくらい多く、来月の5日に同じ状況になるとはとても思えない
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対岸の斜面は雪庇の所から大規模に雪崩れている様子
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林道の終点近くで歩くスキーをデポして尾根に取りつく。ここまでGPSの表示は6.61km。歩くスキー用の靴もデポして、厚い靴下に履き替え担いできた登山靴に替えてワカンを装着
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今日のシマエナガさんは、何時もの木製のワカンではなくてアルミワカン
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尾根の途中から3月17日に登った白老岳が見える
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中央に平らな丹鳴岳頂上部が見えて来た
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頂上は目前なのだが、ワカンが沈んで歩みは遅く、到着時刻がなかなかワカンない
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左手にフレ岳やその奥にうっすらと先日登った漁岳が見える
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頂上から恵庭岳や支笏湖が手に取るような近さ。恵庭岳の滑降コース跡がクッキリ
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頂上からフレ岳や小漁山、漁岳方面
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支笏湖と風不死岳や樽前山をアップで
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下山中、中央にうっすらと羊蹄山が見える
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下山中に撮影、丹鳴岳は遠くなってきた
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尾根の上から、赤い円内にデポした私のスキー
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ゲートを越えた辺りで、写真のポーズをとるシマエナガさん
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赤い円内に林道を横断中のアライグマ
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橋の上からアライグマを撮影中のシマエナガさん
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枝被りだがアライグマをアップで
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駐車場に無事到着。今日は誰にも会わない静かな山だった
by tarumae-yama | 2013-03-28 16:06 | 登山 | Comments(4)

3月27日、丹鳴岳

シマエナガさんと丹鳴岳に登ってきた。

尾根には新雪が20cm以上積もっていたためワカンが膝下くらいまで埋まり、思いの外大変だった。

何時ものパターンで詳細は明日以降に。
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丹鳴岳(標識は丹鳴山になっている)の頂上に立つシマエナガさん
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雲が多いけれど、頂上から支笏湖と奥に風不死岳と樽前山
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GPSの軌跡。長い林道歩きがあるのでGPSの表示では総歩行距離18.45km
by tarumae-yama | 2013-03-27 17:53 | 登山 | Comments(4)

3月24日、漁岳-同行者からの写真-

漁岳を一緒したメンバーから写真が送られてきた。
まだ送られてくる可能性があるけれど、とりあえずアップしようと思う。

前の記事と同様写真だけだが、写真の上でクリックして大きなサイズで見ていただきたい、枚数はとても多いけれど・・・・。
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上5枚、シマエナガさん撮影
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上6枚、H原さん撮影
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上6枚、ms090さん撮影
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上5枚はyahさんの撮影
by tarumae-yama | 2013-03-27 07:10 | 北海道100名山 | Comments(2)

3月24日、漁岳-写真を中心に-

今回の漁岳は、8名もの大パーティとなった。
大半は1月13日に樽前山に登ったときのメンバーだが、その時参加出来なかったシマエナガさんがご近所のFさんを誘い、更に先日の風不死岳で苦楽を共にしたminakayakさんも加わった。

元々は、最近冬山に意欲を燃やすyahさんと、希望の山を一緒する約束だったのだが、なかなか都合と天気が合わないうちに風不死岳の北尾根や白老岳、徳舜瞥山等を登ってしまい、唯一残っていた山だった。

今回のメンバーの半分以上がブログを持っているので、それを紹介して私の山行報告は省略、写真だけにしようと思う。

yahさんのブログ←青文字部分をクリック。
minakayakさん
ms090さん
しずさん

写真の上でクリックすると大きくなります。
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by tarumae-yama | 2013-03-26 14:07 | 北海道100名山 | Comments(4)

snufkinjrさんと友人が支笏湖外輪山一周を達成!

昨年11月25日、恵庭岳にお会いしたsnufkinjrさんが、日付の変わった直後の今日友人のFさんと支笏湖の外輪山一周を達成した。
それはまさに命を削るような過酷なものだったらしい。

ブログで私が昨年3月に達成したことを知っており、snufkinjrさんも外輪山の一周をしてみたいというお話しは、恵庭岳や下山後の休暇村の温泉で聞いていた。

それから4ヶ月、厳しいトレーニングと入念な準備をされているのは、(公開していない)ブログで毎日拝見していた。
メールで問い合わせもあり、何度かやりとりがあったので、決行日の連絡があってからは達成をずっと心待ちにしていた。

今日のブログを見ると、それは想像を遥かに超える、生死の判断を迫られる激烈な登山だったようだ。

ご本人の同意は、予定のルート図以外は事前に取っていないけれど、snufkinjrさんの寛容さに甘え転載した。

「今朝,午前3時過ぎに自宅に戻りました.
3月22日の午後10時5分にスタートし,ゴールしたのは,3月25日午前1時10分.
所要時間51時間5分.距離75.14km.累積標高6720m.
なんとか支笏湖の周りは一周しましたが,樽前山東山山頂が,3月24日午後11時38分で,このまま風不死岳に突入したら,かなりの確率で遭難死すると判断して,樽前林道を下山しました.
最初の夜に,私が,夜間のGPSナビゲーションをミスしてイチャンコッペ山分岐を見落とし,幌平山の取りつきまで行ってしまい戻ったこと,恵庭岳の途中から小雪混じりの強風が吹き,漁岳まであがると危険と判断して,漁岳手前でビバークし,前半戦で思った以上に進めなかったこと,ほぼ全てのルートで新雪ラッセルに近い状態だったこと,日曜日の午前中も漁岳から小漁岳まで強風に苦しめられたことから,予定以上に時間がかかってしまいました.
歩き続けるか,立ち止まって凍死するか,ふたつにひとつの選択の中,どんなに遠くても,どんなにつらくても,歩き続けていさえすれば,必ずゴールに辿り着くということを,再確認しました.」(一部省略)

22日は仕事を終えてから樽前山ゲート前に移動、モラップ山から夜を徹して登りだし、土曜日の夜にビバーク、翌日曜日は深夜まで歩き通しという限界を超える行程。それも、時に風雪の中であり、殆どのルートが新雪のラッセルだったと言うから、並外れた体力と精神力の強さは信じがたいほどだ。

私の一周は、晴天時に何回にも細切れに繋いで達成したお手軽なものだが、snufkinjrさん達の一気にやり遂げた偉業には心から祝福したい!

後日、詳細がブログにアップされたらまたぜひ紹介したい。

写真等の上でクリックすると大きくなります。
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昨年11月恵庭岳で偶然お会いしたsnufkinjrさん(右)とFさん
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snufkinjrさんの当初のプラン
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実際のGPSの軌跡
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私が何年もかけて細切れに繋いだ支笏湖外輪山一周のルート図。GPSの軌跡を元に手書きしたもの。色の違いは年月が違うためでそれ以上の意味はない
by tarumae-yama | 2013-03-25 16:43 | 登山 | Comments(4)

3月24日、漁岳

今日は8名という大パーティで漁岳に登ってきた。
20cmほど新雪があったものの、数名の先行者のおかげで我々はそのトレースを有り難く使わせてもらい、3時間ほどで頂上に立った。
青空が覗いたり雪が降ってきたり、のめまぐるしい天気に一喜一憂したが、初登頂のメンバーもそれなりの達成感があったのではないかと思う。

これから町内会の集まりがあるので、山報告の詳細はまた明日以降にでも・・・。

写真の上でクリックすると大きくなります。
拡大方法が以前のやり方に戻りました。
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長い林道歩きから尾根に取りつくところで最初の休憩
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頂上直下の急斜面を登るパーティ、頂上近くにソロの登山者が見える
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頂上での記念写真、もっと強風かと予想していたがそれほどでもなかった
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頂上から童心に帰って尻滑りを楽しむ
by tarumae-yama | 2013-03-24 16:14 | 北海道100名山 | Comments(8)