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家内と月山に登る

 岩手山と鳥海山をパスした家内が、月山には登りたいと言ったので当初の湯殿山神社コースから手軽なコースである姥沢コースに変更して夫婦で登った。
 広い駐車場がガラガラだったので意外に思ったが、登りだして理由がわかった。
 上の姥沢小屋前の駐車場に車が溢れていた。
 
 この山もさすが日本100名山である。昨日の鳥海山に負けないくらい整備されていて気持ちが良い。
 7時半に登りだしたのでスムーズに歩けたが、下山時は上がってくる登山者の群れに渋滞気味であった。
 まだまだ紅葉に早いと思ったが、2000m近い高山だけにすでに赤く黄色く色づいていて十分楽しめた。
 頂上で雲海から突き出た鳥海山を見た時は、昨日登ったばかりの山だっただけに感激はひとしおだった。
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              登っている最中、ガスが入ってきて気が気でなかった
 
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                 頂上直下の斜面では紅葉が始まった
 
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                 9合目辺りの急斜面で家内の足が重くなってきた?
 
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                 頂上の月山神社と左に鳥海山
 
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                 頂上からの鳥海山
 
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                 頂上で記念写真?
 
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                 岩の紋様が塩せんべいそっくりだった

  天童市の道の駅で夕食時、この旅行で初めてアルコール(月山ワイン)を口にした。
 そのため、ただでさえおかしい文章が破綻しているかも知れない・・・。
 
 
 
 
 
by tarumae-yama | 2007-09-30 20:47 | 日本100名山 | Comments(0)

9月30日、月山に登る

 今日は月山に登った。家内も同行したので随分ゆったりしたペースで、紅葉の始まった月山を堪能した。それにしても、山開きにぶつかったのかと思わせるようなすごい登山者の数であった。
 下山後、明日は蔵王山に登る予定なので天童市の道の駅まで走った。
 この街のコインランドリーで、今までに着た登山着等の衣類を洗濯することにしたから、それまでの時間を使って店の中からアップ作業中である。
 また、愛車の走行距離が約1000kmになったので、洗濯中に1ヶ月点検を受けてきた。
 特に問題はなかったとのことで、このあとも安心して山巡りが出来る。
 そんなこんなで、なかなか忙しい。
 
 月山で100枚以上撮ったが、まだブログに使う写真のチェックも出来ていない。
 その前に、昨日の鳥海山の残りの写真をアップしたい。
 鳥海山は、登山道が良く整備され、その上花のシーズンには見事なお花畑が見られるだろう事を想像させるような斜面が広がっていた。
 花あり、湖あり、その上コースが幾つもある。頂上に立つには岩山をよじ登る厳しさがあって、と変化があり、本当に素晴らしい山だと思った。

 以下に鳥海山での山行記録を記す。
 象潟コース登山口07:30→賽の河原08:23~08:27→御浜08:48~08:56→七五三掛09:35→外輪山コースで七高山10:53~10:56→新山頂上(2236m)11:17~11:42(昼食)→神社11:55~12:05→七五三掛12:57→八丁坂13:12~13:17→鳥海湖巡りで賽の河原14:25→象潟登山口14:55 GPSでの総歩行距離18.1km
 
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                 頂上直下の岩場を登る登山者
 
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                 狭い頂上は登山者で溢れた
 
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                 神社横の工事現場に飛来して来たヘリ
 
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              鳥海湖と中央に雲の切れ目からわずかに頂上が見える
 
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                 お花畑にイチゲが僅かに咲き残っていた

 タイトルと合わない内容となったが、この後、道の駅で時間が取れたら月山の写真の一部でもアップしたい。


 
by tarumae-yama | 2007-09-30 17:27 | 日本100名山 | Comments(0)

9月29日、鳥海山に登る

 予定通り、鳥海山に登ってきた。
 ガスの中、寒さが身に染みたが、途中からきれいな青空が広がった。

 鳥海道の駅ではPHSの電波状態が不安定で送信がままならない。
 後日、詳細をアップすることにして、今日は写真の一部だがご覧頂きたい。
 
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                 外輪山から頂上を望む
 
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                 ナナカマドと頂上部
 
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                 鳥海湖
 
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                 前日の雨のせい?
by tarumae-yama | 2007-09-29 20:10 | 日本100名山 | Comments(3)

明日の鳥海山は期待できそう

道の駅「象潟」で天気の回復待ちをしているが、夕方から鳥海山にかかっていた雲が取れだし、頂上部が姿を現した。
 明日の登山は期待が持てそうだ。
 
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                 道の駅から鳥海山が見えだした

 ところで、春の四国・九州山巡りの時と同じように、メールの受信はOKなのだが、送信が出来ないことが判明した。
 設定が崩れてしまったようで、自宅に戻るまで解決できそうにない。
 ということで、メールを頂いてもご返事が出来ないことをお詫びしてお伝えしたい。
by tarumae-yama | 2007-09-28 19:38 | 登山 | Comments(4)

9月28日、鳥海山は雨で待機

 9月28日、今日は鳥海山登山の予定であったが、早朝からの雨で明日まで待機となった。
 鳥海山の麓にある道の駅「象潟」まで移動し、その後、明日の下見のため鳥海ブルーラインの終点である5合目までドライブした。
 雨とガスで下界の眺望はなかったが、ガラガラのビジターセンターで係員から丁寧な説明を受けることが出来た。
 明日はここの象潟口コースを登る予定だが、天気の回復が昼からになるようだからスタートが早すぎて、頂上がガスの中ではつまらない。
 かと言って、日没時刻が早くなってきているから、スタート時刻の決定が悩ましい。
 
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            鳥海山5合目象潟口コースにあるビジターセンターと宿泊施設
 
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                 ビジターセンター内
 
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                 同上
by tarumae-yama | 2007-09-28 15:14 | 登山 | Comments(0)

9月27日、岩手山登山

 「にしめ」道の駅は、国道に隣接しているため車の走行音で安眠できなかった。
  5時半過ぎに起床したが、岩手山は麓からガスの中だった。
  昼まで晴れるとの予報を信じて、岩手山神社コースの登山口を6時50分にスタートした。日本100名山と言うことで、他県ナンバーの車が10台位止まっていた。
 強風とガスで視界がない中、写真も撮らずにひたすら登ったから、登りに3時間弱、下りは昼食時間を入れても2時間13分であった。
 
 詳しい山行タイムは下記に記した。
 登山口06:50→3合目07:50~07:55→5合目08:22→6合目08:40→8合目避難小屋09:05~09:15→頂上09:49~10:00→8合目避難小屋(昼食)10:25~10:50→5合目11:18→3合目11:33→登山口12:13
 
 途中、強風とガスで登頂を断念した何組かの下山者とすれ違った。
 私は登山を強行したが、お鉢を頂上目指して歩いている時は吹き飛ばされそうで恐怖感を覚えた。眼鏡はガスの水滴で曇り、足下しか見えないから道を踏み外していないか絶えず不安であった。
 頂上で証拠の写真も、カメラのレンズが曇って撮影がままならなかった。
 汗とガスでびっしょり濡れたシャツの上にフリースを着て下山を開始したが、強風に体温を奪われ、歯がガチガチして震えが出た。外輪山を下るまで辛い歩きであった。
 今年の5月に、この山でベテランの夫婦が霙にあって疲労凍死しているそうだから、これからの時期の山は無理は禁物と肝に銘じて下山した。
 下りでは数組の登山者とすれ違ったが、皆大きなザックを持った避難小屋泊まりの登山者達であった。
 明日は雨の予報だが、外れることを祈りたい。

 温泉は、雫石町の道の駅「あねっこ」に隣接の橋場温泉で汗を流した。
 地元住民や、何故か日専連のカードを提示すると500円が400円になるそうだ。
 昨日の温泉とは180度違って、露天もサウナもある近代的な温泉であった。
 
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                 登山道には落ち葉が一杯
 
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                 強風とガスの岩手山頂上
 
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                 岩手山で唯一見た花
 
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                 オオカメノキの実?
 
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                 岩手山の紅葉
 
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                 道の駅に立っていたソフトの幟
 
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                 トマトのほのかな香りがするトマトソフト
 
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                 道の駅隣接の橋場温泉

 明日は鳥海山の予定で近くの道の駅に移動中だが、予報が悪いので休養日となりそう。
 
                 
 
by tarumae-yama | 2007-09-27 19:29 | 日本100名山 | Comments(0)

9月26日、八幡平に登る

 7時45分、予定通りにフェリーは快晴の秋田港に着いた。
 八幡平にカーナビをセットして出発したものの、田沢湖の先で通行止めにあってUターンとなった。何ともさい先の悪いことだ。
 それでも、雫石回りで八幡平見返り峠駐車場には12時半過ぎには到着した。
 
 八幡平には平成10年の7月、大阪のKさんご夫妻、東京のUさんと5人で登っている。
 しかし、梅雨が明けておらず、眺望には恵まれなかった。
 今回は好天に恵まれ、眼前には明日登る岩手山がくっきりと望めた。
 登山口から八幡平3大展望の一つである源太森を経由して頂上に立った。
 とても登山とは言えない沼巡りの様な90分であった。

 温泉は、雑誌「自遊人」の温泉パスポートを使って松川温泉の松楓荘で汗を流した。
 開湯から264年という由緒ある温泉だそうだ。
 カランのない内風呂であったが、それは些細なことと思わせる雰囲気の良さがあった。
 その後、道の駅「にしめ」に移動した。
 
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                 左手の山が岩手山
 
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                 八幡沼で
 
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                 八幡沼が見えてきた
 
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                 コバイケイソウのミイラ?
 
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                 源太森から八幡沼
 
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                 源太森のナナカマド
 
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 源太森で、写真に写っている2人が持参したアフリカの太鼓、良い音で演奏?してくれた
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                八幡沼の展望台から
 
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                 八幡平下山後に入った松川温泉の松楓荘
by tarumae-yama | 2007-09-26 20:39 | 日本100名山 | Comments(2)

9月26日、秋田港上陸

 
 19時30分苫小牧発のフェリーは、キャンセル待ちが出るほどの混みようであった。
 そのため、出港が30分近くも遅れた。
 我々はペア88という割引を使い、1等の個室を取ったから混雑とは無縁であった。
 同じフェリーに道警の警察官が200名近くも乗り込んだのには驚いた。
 風呂で隊員に聞いたところ、秋田国体の応援に派遣されたとのことであった。

 今日は中秋の名月(実際の満月は27日らしい)ということで、家内が自宅前の雑木林から摘んできたススキを客室に持ち込み、月見気分を味わった。
 さすがに、団子の用意までは出来なかったようだ。
 
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                 愛車とフェリー「アザレア」
 
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                 船室内
 
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                 船室で月見
 9月26日、秋田港から送信
by tarumae-yama | 2007-09-26 08:00 | | Comments(0)

雑誌「HO」他

 今朝は寒冷前線の影響で雷雨に見舞われた。我々の出発にふさわしい!??
 一月近く山巡りをすると言うことで、雨の止み間を見て床屋に行ってさっぱりしてきた。

 8月30日富良野岳に登った折、東京から来ていると言うご夫婦と温泉の話になった。
そのご夫婦から、隔月出版の雑誌「HO」(「ほ」と読ませるらしい)の話をうかがった。
 財界「さっぽろ」が発行し、コンビニのセイコーマートだけで販売されているらしい。
 今朝、そのセイコーマートから入荷との電話があり、早速買ってきた。道内30カ所の温泉が無料で入れる温泉パスポートなるものが巻末に付いていた。その他11カ所の温泉で半額になるクーポン券も付いていた。
 「自遊人」の北海道版と言ったところか。
 これで1冊580円だから一カ所でも入れば元が取れる。
 家内の分と2冊買った。

 昨日、家内が生筋子を買ってきていくらの醤油漬けを作った。今日の昼食にいくら丼として食べ、とっても美味しくておかわりをした程だ。
 残念なことに、コレステロール値が高いので今は年に一度きり?の手作りいくら丼である。
 シーズンに何度も買ってきて、好きなだけ食べた頃が、懐かしい!
 家内の友人であるマリさんの先日のブログにいくら丼が紹介されていたので、我が家のいくら丼も紹介した。
 年季が入っている分、家内のいくら丼の方が美味しいだろうと想像しているが、筋子の鮮度では圧倒的に不利であるから、何とも言えない。

 出発前で、家内がバタバタしている中、何とノー天気な記事を書いていることか・・・。
 
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  2ヶ月間有効の温泉パスポートが付いている雑誌「HO」、隔月の25日に発行される。
 
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                 手作りのいくら丼
 
by tarumae-yama | 2007-09-25 13:51 | その他 | Comments(0)

9月24日、樽前山

 昼食までの3時間ほど時間を作って樽前山に登ってきた。
 しかし、7合目駐車場が混雑のため交通規制中で、手前のゲートから歩く羽目になり、これは全くの予定外であった。
 10時45分、7合目登山口から風不死岳コースを経由して樽前山に向かった。
 ナナカマドの葉はいまだ紅葉しておらず、どうやら今年はこのまま終わりそうな感じ。
 
 稜線まで上がると932峰の左に羊蹄山が見えた。
 1時間15分後、頂上に到着したもののかなりの強風にそのまま下山。
 頂上から7合目登山口までは僅か20分。
 7合目の展望台では幾組かの家族連れが昼食を取っていた。
 下山者が乗った車の埃を浴びながらもう25分歩いてゲートに12時45分に戻った。
 
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                 ナナカマドの実は色づいているのだが・・・。
 
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                 気象台の地震計と中央に紋別岳
 
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              932峰の分岐
 
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                 左に東山ピーク
 
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                 噴煙を上げるドームが僅かに見える
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                  中央奥に羊蹄山が望める  
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                 東山ピークの登山道と右にピーク
 
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                 上のアップ
 
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                 シラタマノキ
 
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                 紅葉とシラタマノキ
 
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                 展望台は家族連れで賑やか

 写真が多かったので大きく圧縮した。そのため画質が荒くなったと思う。

 いよいよ明日の夜、家内と苫小牧から秋田行きのフェリーに乗る。
 週間予報とおりなら、26日に八幡平、27日は鳥海山、28日は雨のため休養日となる予定である。
 旅の様子は、毎日、道の駅からブログにアップしたいと考えているが、PHSの圏内であることと気力が残っていればの話である。

 
by tarumae-yama | 2007-09-24 16:14 | 登山 | Comments(0)