カテゴリ:登山( 734 )

イワオヌプリとニトヌプリ、2017.10.1ー同行者からの写真ー

まっくさんとTOMさんからイワオヌプリとニトヌプリの時の写真が送られてきた。
今日はこの写真を載せ、これから楓沢に向かおうと思う。

時間がないため、まあいつものことだが、写真の説明抜きで(^_^;)
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上の8枚は、まっくさん撮影
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上の6枚は、TOMさん撮影

by tarumae-yama | 2017-10-05 06:16 | 登山 | Comments(0)

藻岩山誕生日登山、2017.10.2

8月1日に恵庭岳西峰と本峰に登ったメンバー↓が、私の誕生日を藻岩山の山頂で祝ってくれた。



今回参加のM夫妻とは何時も一緒に登っているけれど、みかさんとは9月11日の黒岳と北鎮岳以来で、genesis1_1さんとOさんとはその恵庭岳以来のご無沙汰だった。

前日の石狩地方の降水確率が80%にもなっていたから、登山はまず悲観的だと思った。
だが、genesis1_1さんはじめ皆さんの祈りが通じたようで、登山中雨に当たらなかったどころか、青空が覗くほどだった。

近年歳を重ねることに何の喜びもないけれど、こうして私のために集まってくれ、手作りのケーキやデパートまで行って買ってきたコーヒーや紅茶などでお祝いをしてくれるという気持ちが何にも増して嬉しい。

今回、スキー場の駐車場に車をデポして慈恵会病院コースの駐車場に移動、そこでM夫妻と合流して6名でスタート。
途中馬の背で一休み後、1時間15分ほどで山頂。
近くのベンチが置かれたスペースで、私のためのお祝い会が開催された。

たっぷり1時間、有名店から買ってきたと言われても信じるほど美味しい、みかさん手作りのいちごシフォンケーキとパンプキンタルトをご馳走になり、genesis1_1さんのウクレレ伴奏付きで、Happy birthday to よしひこと歌って祝ってもらった。

スキー場まで下山後、途中買い物をして慈恵会病院コースの駐車場へ、Mさんと私の車を回収しにみかさんの車で向かった。
するとその駐車場で、下山準備中のピータンままさんにバッタリだった。

彼女に会うのは、昨年8月8日M夫妻たちと楓沢↓を一緒して以来だろうか。


まあ、時々というかお互い忘れた頃にラインのやりとりはあるのだけれど。

そんな出会いもあり、とてもとても思い出深く嬉しい誕生日となった。
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Oさんは大きなケーキが入った紙袋を持って
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馬の背
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お互い何時までも大好きという気持ちを大切にしてもらいたい
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みかさん手作りのいちごシフォンケーキ
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プレートの文字は、みかさんよりお菓子作りが上手という娘さんが入れてくれたそうだ。隣りはこれも有名店にも負けないパンプキンタルト
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私のために歌ってくれた。その後、1週間前の9月25日が誕生日だったM夫人のために「Happy birthday to ゆか」と歌った
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お腹も心も満たされスキー場コースで下山
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無事、スキー場の駐車場に到着
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慈恵会病院コースの駐車場に戻ってきたところ、下山して帰宅準備中のピータンままさん(右端)にバッタリ
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M夫妻は小樽に用事があり、慈恵会病院コースの駐車場で別れ、私は皆さんが待つ教会へ。Oさんが手打ちソバをふるまってくれた
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Oさんのソバは、そば屋を開いたら繁盛するだろうと思うほどの美味しさ。お腹一杯いただいた


by tarumae-yama | 2017-10-04 07:39 | 登山 | Comments(14)

イワオヌプリとニトヌプリ、2017.10.1

昨日は私の誕生日で、山友が藻岩山の山頂でお祝いをしてくれた。
その藻岩山の報告もあるので、10月1日に登ったイワオヌプリとニトムプリの報告は、同行者のまっくさんとTOMさんのブログを紹介することにして、私は写真だけにさせてもらおうと思う。

ただ、先日の記事でも書いたけれど、最近登る山登る山で山友や知人にお会いする。
今回も、5月の芦別岳旧道をご一緒したi-tomoさんと五色温泉の駐車場でバッタリだった(i-tomoさんの山友のI am Ryoさんも一緒)。
そして、大沼に向かっている途中でスライドした女性は、8月27日ご来光目的で登った樽前山の頂上でお話をしたYさんだった。
そのとき、私のブログを時々見ているとのことで、今回恵庭岳西峰の話など少々立話?をさせてもらった。

そのほか、お会いしたことはなかったけれど、同じHYMLの会員で頻繁に山報告のメールを発信しているから、お名前だけ記憶していたtetsuさんと、途中から下山までご一緒させてもらいあれこれお話をすることができた。

今、tetsuさんは、北海道新聞社から出版されている「北海道夏山ガイド」改訂版用の取材と写真撮影をしているそうだ。
昨日もtetsuさんは、ニセコの紅葉や登山道の状況をメールでHYMLに流していて、私たちと会ったことにも触れていた。

まっくさんのブログ↓
TOMさんのブログ↓
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右から4人目がi-tomoさん、その右となりがI am Ryoさん
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イワオヌプリからの下山者が稜線上に見える
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イワオヌプリ頂上。奥にニセコアンヌプリ
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イワオヌプリの斜面。上に小さく頂上標識
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イワオヌプリの最高点(右上)に向かう同行者
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その最高点から、右上にニセコアンヌプリ、その奥に羊蹄山が顔を出している
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大沼近くでスライドした札幌のYさん。顔出しはNGなので後ろ姿を
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Yさんに最初にお会いしたのは8月27日樽前山のご来光登山の時。手前の人物がYさん
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大谷地の駐車場でお話をしたSさん(左端)、ブログの宣伝をさせてもらった(^_^;)
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ニトヌプリの頂上で、右がI夫妻、左が札幌のMご夫妻。Mご夫妻と少しお話をしてやはりブログの宣伝をした(^_^;)
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マイズルソウの実
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左から3人目がtetsuさん
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無事下山、右端がtetsuさん、左の二人が札幌のMご夫妻


by tarumae-yama | 2017-10-03 07:28 | 登山 | Comments(8)

イワオヌプリとニトヌプリ、2017.10.1ー速報版ー

1週間前と全く同じコースを7名で歩いてきた。
快晴の下、鮮やかな紅葉を期待して登ったイワオヌプリとニトヌプリは、所々綺麗な紅葉・黄葉はあったものの、もうすでにピークは過ぎていた。
むしろ、葉を落としたダケカンバの白い幹が目に新鮮だった。

紅葉は残念だったけれど、久しぶりに一緒する山友たちとだじゃれや馬鹿話が楽しくて、7時間はあっという間だった気がする。
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ニトヌプリ頂上。北海道新聞社の「夏山ガイド」専属カメラマン?のtetsuさんに撮っていただく。tetsuさんも私と同じHYMLの会員
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by tarumae-yama | 2017-10-02 00:20 | 登山 | Comments(8)

イワオヌプリとニトヌプリ、2017.9.23-その2ー

昨日、利尻山で初冠雪が観測されたらしい。
利尻山の初冠雪の平年値は10月3日だから、今年は数日早かったことになる。

平年値は、30年間の平年値が使われ10年ごとに更新される。
私が利尻島で生活していた20年以上前は、平年値は10月2日で誕生日と一緒だったからよく覚えている。

初冠雪の知らせに追われるように、そろそろ冬タイヤの準備をしなくてはならない。
今冬は、今までの16インチからインチアップした17インチのスタッドレスタイヤを買わざるを得ず、痛い出費と思っていたのだが、何と例の年金機構のミスで、妻の分の付加金が支給されるようだ。

11月?に振り込まれる年金額は冬タイヤ代とほぼ同額らしい。
これは予想外のことだったけれど、天国の妻からのプレゼントとして受け止めたい。

タイトルとは何の関係もない話になってしまった。
ニセコの山からもう1週間が経ち、報告にはタイミングを失した気がする。
なので、今回も写真の掲載だけで済ませようと思う(^_^;)

山行記録
登山ポスト08:18→イワオヌプリ頂上09:17~09:30→大沼11:10~11:35(昼食)→大谷地12:14→ニトヌプリ登山口12:52→ニトヌプリ頂上13:37~13:47→登山ポスト14:56
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ツバメオモトの実
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大沼に到着
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大谷地
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大谷地からニトヌプリの登山口に向けパノラマラインを歩く
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ニトヌプリの登山口の反対側はチセヌプリ。登山道が見える
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アカモノの花なのか?
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ツルリンドウの花と実
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ニトヌプリの頂上
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ガンコウランの実とシラタマノキ
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振り向けばニトヌプリの登山道が見える
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イワオヌプリをバックにM夫妻
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無事、五色温泉に到着

by tarumae-yama | 2017-09-30 07:43 | 登山 | Comments(0)

イワオヌプリとニトヌプリ、2017.9.23-同行者からの写真ー

ニセコの山を一緒したM夫妻とれいこさんから写真が送られてきた。
今日は、それを紹介したい。

なお、この山行の翌日もMさんはイワオヌプリに登ってきたという。
晴れていて紅葉が素晴らしかったらしく、写真がメールに添付されていたので、それも一緒に載せた。

メールには、見頃はこの週末までだろうとあった。
北海道の紅葉前線はあまりにもせっかちだ。
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上の8枚は、Mさんの撮影
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上の9枚は、れいこさんの撮影
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上の9枚は、翌日の2017年9月24日、Mさんの撮影


by tarumae-yama | 2017-09-28 06:18 | 登山 | Comments(6)

イワオヌプリとニトヌプリ、2017.9.23-その1ー

今回のメンバーで、地元のM夫妻とは何時も山を一緒している。
れいこさんとは7月7日の富良野岳を一緒して以来で、れいこさんとM夫妻は何と昨年6月下旬の樽前山以来の再会。
なので、彼女とM夫人とは積もる話が一杯ある様子で、7時間弱の行程も物足りなかったと思う。

当初、山はれいこさんの希望で羊蹄山の羊蹄(予定)だったのだが、予報が悪くてアンヌプリかイワオヌプリに変更した。
結局、五色温泉に集合し、ガスがかかっていることからイワオヌプリと大沼巡りに転進。
その大沼から引き返す予定が、大谷地まで出てニセコパノラマラインを30分ほど歩き、ニトヌプリを登って五色温泉に戻った。

イワオヌプリはガスで視界は良くなかったけれど、想定外に紅葉が見頃を迎えていて、これは嬉しい誤算だった。
大沼は静かなたたずまいでそれなりに良かったけれど、紅葉も何もなかった。
名前の通り、ただ大きな沼だった。
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五色温泉の駐車場に到着直後、私の車の隣りに停めた登山者に挨拶すると、何と苫小牧のIさん(右から2人目)だった。彼女とは以前恵庭岳で2,3度お会いしていて、昨年8月下旬、M夫人達3名で羊蹄山を喜茂別コースから登っている時に追い越されている。ものすごく健脚な女性で、このとき羊蹄山まで2時間10分足らずで登ったと言っていた。我々は同行者の体調不良もあり、5時間以上もかかった(^_^;)
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コケモモの花がまだ咲いていた
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鉱山跡を望む
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時系列で。説明は殆ど省略(^_^;)

by tarumae-yama | 2017-09-27 07:07 | 登山 | Comments(0)

イワオヌプリとニトヌプリ、2017.9.23-速報版ー

スマホの電源が突然入らなくなった。
メーカーの保証は一月前に切れていて、格安スマホの楽天モバイルにはなかなか連絡がつかない。
本当に経済的な格安スマホだったけれど、こんな時はもうお手あげだ。
そんなことから、私とスマホで連絡を取っていた知人は当分の間PCメールでお願いしたい。

さて、本題だが、4名でタイトルの山に登ってきた。
天気には恵まれなかったけれど、まだまだ早いと思っていた紅葉は思いがけず見頃を迎えていた。
昨年はぱっとしなかったようだが、今年はなかなか綺麗との話しだ。

スマホをどうするかで頭が一杯なので、今日は写真を5枚アップして終えたい。
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大沼への途中で
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ニトヌプリの頂上で
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ニトヌプリの登りで
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チセヌプリ斜面の紅葉
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ガスのイワオヌプリ頂上

by tarumae-yama | 2017-09-24 00:36 | 登山 | Comments(0)

三段山の紅葉、2017.9.16ーその2ー

唐突に兄たちへの私信
8月に受診した3ヶ月ごとの泌尿器科でのPSA値が、5月受診時の7.80から15.78まで急上昇し、予定外の触診とエコー検査が加わり、次回の検診は一月後の9月と早まりました。まあ、触診もエコー検査も特段の異常は見つかリませんでした。
先日の検診でPSA値が8.75まで下がっていたことから、次回の検診はまた3ヶ月後の12月となりました。やれやれでした。
以上。

本題の三段山の紅葉だが、5年前のブログの写真と比べると今回の方が鮮やかでその分華やかに見える。
もう少し赤色の部分が多ければ申し分ないのだけれど。

それにしてもと思うのだが、22年前に三段山から大砲岩を経由して十勝岳に登ったコースは、緊張感もあってとても面白かった。

今、大砲岩へのコースが使えるなら、十勝岳温泉の駐車場に自転車をデポし、上富良野岳経由で下りるか、余力があれば富良野岳まで足を延ばしてみたいと痛切に思う。
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中央上に十勝岳
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登山口のキャンプ場から。 写真の上でクリックすると大きくなります

by tarumae-yama | 2017-09-20 07:36 | 登山 | Comments(0)

三段山の紅葉、2017.9.16ーその1ー

記録をたどってみると、5年ぶりの三段山。↓


晴れ予報の週末だが、人気の十勝岳と富良野岳に挟まれていて目立たないせいなのか、相変わらず登山者とスライドすることの少ない山だった。

前日の雨の影響で登山道に泥濘の部分があり、スパッツを履かないズボンは泥だらけ、その上5年前より笹が被っていた。
我々が最初の登山者だったこともあって、葉の水滴でズボンはずぶ濡れになってしまった。
M夫人は靴の中までビショビショになったらしく、頂上ではその冷たさで不快な思いをしたらしい。

そんなことがあったけれど、途中からガスに入ったものの、頂上ではそのガスがどんどん切れて青空が出てきた。
同時に視界が広がり、三段山からの贅沢な眺望を我々3人のみでしばし堪能した。

山行記録
登山口07:48→頂上09:54~11:12(昼食)→登山口12:42

写真の上でクリックすると大きくなります。
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ナナカマドの実と水滴
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曇り空で鮮やかさに欠けるけれど、見頃を迎えたようだ
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リスによる食痕
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無人の三段山に到着
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頂上から、中央に富良野岳への登山道が見える
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コケモモの実
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ガスが切れてきて富良野岳が見えた
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ガスの切れるのを待って昼食中のMさん
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ガスがかなり切れてきた
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クッキリと富良野岳がその雄姿を現した
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我々が三段山に登っていることを知っている山の知人であるピータンままさんが、この頃上富良野岳の頂上から手を振ってくれていたらしい(*^_^*)
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十勝岳もガスが切れだした。今は立入禁止になっているが、22年前に三段山から大砲岩経由で十勝岳に登った。その登山道跡が白い円内に見える
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頂上は登山者で賑わっている様子
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三段山頂上から十勝岳
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下山を開始すると、入れ替わるように3世代ファミリーが登ってきた


by tarumae-yama | 2017-09-19 07:34 | 登山 | Comments(2)