カテゴリ:樽前山( 207 )

夕日の撮影に樽前山、2017.9.3

支笏湖周辺の山の頂上から夕日を撮影したいと思っても、恵庭岳や風不死岳は下山に時間がかかるし熊が怖い。
その点、樽前山なら30分程度で駐車場に戻って来られる。
紋別岳も道迷いが心配ない舗装道路で、下山に1時間もかからないから、安心して撮影に登れると思う。
今度、天気を見てやってみたい。

今回の樽前山の夕日登山、頂上で一人二人同じように撮影している人がいるかもと期待していた。
思惑通り、二組の登山者とお会いした。

最初はトレランの男性で、お花畑コースからやってきて私に追いついた。
カメラを出し途中途中で盛んに撮影していたから、トレーニングと夕日撮影の両方が目的だったようだ。
以前、やはり樽前山と思うが、お話をしたことがある苫小牧市のNさんだった。

二組目は、展望台コースで登ってきて東山で撮影をしていたらしい二人組だった。
暗い上に私が東山に到着する前に下山し、遠かったため分からなかったのだが、木段のところで追いついて挨拶をすると、何と以前恵庭岳を一緒に登り、その後、風不死岳、樽前山、楓沢、恵庭岳などで4,5回お会いしたことのある苫小牧市のあけみさん(仮名)とご主人だった。
ご主人にも一度樽前山でお会いしている。

そこからはあれこれ山の話をしながらお二人と駐車場まで一緒した。

同じような写真ばかりだが、写真の上でクリックして大きなサイズで観ていただければ嬉しい。
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月に向かって走る?Nさん
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お花畑コースから、奥に支笏湖
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932m峰の稜線に太陽が沈もうとしている
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東山斜面のヒダ
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左上に月を入れて
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少しアップで
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紅葉を入れて、見にくいけど奥に支笏湖
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中央下に樽前山東山頂上
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シラタマノキと溶岩ドーム
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トレランの男性が駆けてきた
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上の2枚、東山の頂上に向かって走るNさん
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左上に風不死岳
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中央に東山の頂上標識
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中央に溶岩ドームからの噴煙
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上2枚、苫小牧市街
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見にくいけれど、下山中のあけみさん(仮名)とご主人

by tarumae-yama | 2017-09-05 00:16 | 樽前山 | Comments(0)

夕日の撮影に樽前山、2017.9.3-速報版ー

樽前山の頂上から夕日を撮影したいと思い、16時20分に家を出た。
今日の札幌の日没時刻は18時7分。
17時前に7合目の駐車場に着くと、さすがに殆ど下山した後で、わずかに2,3台停まっていたのみだった。

まだお花畑コースを歩いている時に、太陽が932m峰の稜線に隠れようとしていて焦ってしまった。
そこから外輪山まで走るようにして登ったから汗だく。

とりあえず、速報版として写真を4枚アップした。

写真の上でクリックすると大きくなります。
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中央に風不死岳。18時25分
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夕日に照らされた東山の尾根。私の陰を入れて。17時45分
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地平線上の雲が太陽を隠してしまった。でも、天使の梯子ができている。中央右に尻別岳、羊蹄山はちょっとわかりづらい。17時54分
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支笏湖ブルーがきれい。17時6分

by tarumae-yama | 2017-09-03 22:28 | 樽前山 | Comments(0)

樽前山ご来光登山、2017.8.27

夜明け前の7合目駐車場の車の多さに驚きつつ、風不死岳からまた樽前山東山を経由して駐車場に戻ったのは10時半頃のこと。

ヒュッテ近くの路肩駐車は、晴天の週末なら見慣れた光景だが、5合目のゲート横にも10数台の車が停まっていて、7合目の駐車場が空くのを待っていた。
係員に尋ねると、多分1時間待ちだろうとのこと。
小さな子供もいたから、親もなかなか大変だ。

東山で日の出を迎えた登山者は十数名いたけれど、樽前神社奥宮を経由して西山に向かう登山者は見当たらず、Aさんと分岐近くで別れた後は一人旅となった。

環境省が今年徹底的に駆除したと聞いていたのだが、途中の斜面にコマクサの株が多数残っているのには驚いた。

写真の上でクリックすると大きくなります。
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左上にAさん
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先行者のヘッドランプが見える
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東山頂上で日の出を待つ登山者
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雲の上から太陽が姿を現そうとしている
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太陽に向かってポーズをとる男性と撮影者。ロープが強風で湾曲している
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頂上にシギが現れた。シギは水辺の鳥だと思っていたので、山頂に現れたのが不シギ(不思議)(^_^;)
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シギをもう1枚。日の出を待つ間、写真の方とおしゃべりをしたのだが、慎柏山や芦別岳の記事など私のブログを見たとのこと。かなりのキャリアを積んでいる方でYさんと名前を明かしてくれた

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タルマエソウはもう完全に終盤
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朝日を浴びたコマクサ
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太陽が昇ってきた
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シラタマノキを前景に溶岩ドーム。噴煙が強風で真横に流れている
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正面に風不死岳
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コケモモの実
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太平洋をバックにネジバナ
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イワギキョウ
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西山分岐標識近くのシラタマノキ
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コケモモの実
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風不死岳をバックにネジバナ
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手前932m峰の稜線。奥に風不死岳
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イワギキョウ


by tarumae-yama | 2017-08-28 07:27 | 樽前山 | Comments(2)

樽前山ご来光登山、2017.8.27 ー速報版ー

7月に中天狗岳を案内してくれたAさんと樽前山からの日の出を見に出かけた。
3時半に駐車場に着くと何とすでに16台もの車があってびっくり。

地平線に雲が少しあったけれど、それでも感動的なご来光だった。
撮影後、Aさんは体調が今ひとつということで東山から下山したが、私は西山へ行きたかったため分岐近くで別れた。

西山に到着するとそのまま下山するのはなんとなくもったいなくて風不死岳まで足をのばすことに。

とりあえず速報版として写真を6枚アップした。

写真の上でクリックすると大きくなります。
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日の出前、苫小牧の夜景
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東山頂上に到着寸前の先行者
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東山のピークで日の出を待つ登山者
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by tarumae-yama | 2017-08-27 16:46 | 樽前山 | Comments(0)

樽前山、2017.8.23

一昨年の8月25日に大阪のKご夫妻と樽前山に登ったときは、932m峰のピストンだった。
今回は、Kさんの体調がすこぶる良かったらしく、932m峰から東山経由で下りたいと希望が出された。

夫人は、途中でバテないか不安を持たれたようだが、そんな心配は全く不要だった。
それなら来年の夏は、今回断念したニセコの山を計画しようかと思う。
今から来年の話を持ち出したなら、鬼はせせら笑うだろうか。
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東山の頂上上空を飛んでいたドローン
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東山から下山のKさん。羊蹄山は見えず
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わずかに残っていたタルマエソウとネジバナ。下山者はフランス人のカップル

by tarumae-yama | 2017-08-25 09:21 | 樽前山 | Comments(2)

樽前山でびっくりの出会い、2017.8.23

予定通り大阪のKご夫妻と樽前山に登ってきた。
蒸し暑かったけれど、風がほてった身体に心地よかった。
前回のような遠望は得られなかったものの、青空が広がっていたのは何よりだった。

今日は、平日なのに何と3組もの知人や山友と遭遇してびっくりだった。

一組目は、風不死岳分岐標識近くで追いつかれたご夫妻だった。
追いつかれる前に振り返ると、随分ニコニコして登ってくる奥様がいた。
挨拶すると、今年6月7日に徳舜瞥山の頂上でお話をしたIさんご夫妻だった。
そのとき、Iさんは、私が50年ほど前に採用された職場で今勤務していると知った。
ご夫妻と山やブログなどの話をした後、彼らは風不死岳に向かって行った。

二組目は、932m峰頂上に我々より数分早く到着した女性ペアの一人が山友のKさんだった。
彼女とは今年の5月9日、恵庭岳に数多く登っているSさんとの3人で漁岳に登っている。
このKさんとは、羊蹄山や三峰山など思いもしない所で会って驚いたことがある。
もちろん?、樽前山でも一昨年は2度も出会っている。
今日は、彼女も途中で友人と偶然スライドし、それから一緒に予定外?の932m峰に登ったそうだ。

そんなKさんと話をしているところに登ってきた男性は、何とS村さんだった。
今年6月6日、この樽前山でストライプ入りのコメバツガザクラの写真を撮っている時に挨拶された。
以前から私のブログを見ているらしく、その後、ブログの記事を見て駆除される前のコマクサを見に来たというS村さんに6月30日にも樽前山でお会いしている。

山は数え切れないほどあるというのに、こんな短期間に続けて会うものかと不思議に思う。
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左の二人がIご夫妻、隣に大阪のKご夫妻。2017年8月23日の撮影
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昨年6月7日徳舜瞥山の頂上で、後ろ姿の右の二人がIご夫妻。左端の女性はM夫人
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932m峰の頂上で昼食中の苫小牧のKさん(左)と山友のYさん? 
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右から二人目が苫小牧のKさん。2017年8月23日の撮影
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漁岳に登っている途中で、苫小牧のKさん。2017年5月9日の撮影
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左端がS村さん。履いているキャラバンの登山靴は、やはり私のブログを見て購入したそうだ。だが、私はまだ箱に入れたままでまだ一度も履いていない(^_^;)
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ヤマレコのgenesis1_1さんと話をするS村さん。2017年6月6日の撮影
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イワギキョウを入れて樽前山の溶岩ドーム。2017年8月23日の撮影


by tarumae-yama | 2017-08-24 00:21 | 樽前山 | Comments(4)

樽前山、2017.8.21

2日間のダイエット登山で何とか2kgほど体重を絞ることができた。
3日連続の今日は下見登山で樽前山へ。

23日(明日)に大阪のKご夫妻とお花畑コースから932m峰を予定しているので、花好きな夫人のためにもどこにどのような花が咲いているのか知っておきたかった。

当初は、M夫妻も一緒にニセコの白樺山を予定していたのだが、登山前に我が家に寄ってお参りをしたいとのことから、樽前山に変更した。

この時期の樽前山だが、タルマエソウはもう完全に終わっていて、シラタマノキ以外ではわずかにネジバナとイワギキョウを見かけるくらいだった。
ウラジロタデは最盛期といえるほど多かったけれど、あまり好きではないので・・・・(^_^;)

ここで少し思い出話をすると、Kご夫妻とは平成6年に利尻山で知り合い、翌年から毎年妻を加え4名で道内の山をいろいろと登った。
20年前にはトムラウシ山に登ったし、19年前には東北まで出かけて早池峰山や八甲田山にも登った。
そのKさんも8月で83歳。
さすがに、行程の長い山は難しくなってきたようだ。

昨年は共通の山友と6名でニセコの温泉に泊まって懇親会を開き、翌日神仙沼を歩いただけだった。
一昨年の8月25日に樽前山の932m峰まで登ったので、今年2年ぶりの932m峰になる。



花は寂しい状況だから、せめて晴天と眺望に恵まれてほしい。

写真の上でクリックすると大きくなります。
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シラタマノキ
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左下にセミを入れて
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ノリウツギの花?
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上の2枚、ナナカマドの紅葉
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ノギランを入れて支笏湖
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ハナヒリノキ?
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イワヒゲがけなげにもまだ咲いていた
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ネジバナ、奥に東山の斜面
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ミヤマホツツジ?
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同上
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まだタルマエソウがわずかに咲き残っていた
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苫小牧のIさんとばったり。樽前山には頻繁に登っているらしい。今回で3度目の出会い
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今年6月12日に樽前山でお会いしたときの写真
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雲海の上に羊蹄山が見える
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東山の頂上部、頂上はこのピークの先で見えていない
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風不死岳をバックに千歳の空港で働くFさん(左)と出身地歌志内の友人とか。スライドするときFさんから挨拶された上に、「どこを回ってきたのですか?」と。さすが航空会社の社員だけあって全然物怖じしないけれど、さわやかな女性だった
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溶岩ドームとその左に西山
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樽前山の頂上。今日は駐車場が一杯になるほど登山者で賑わっていた
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写真を撮ってあげているのは横須賀からの男性で、モデル役は高校生とそのお母さんとのこと
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イワギキョウ
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紅葉したタルマエソウと真ん中に小さくイワギキョウ
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ネジバナ


by tarumae-yama | 2017-08-22 15:34 | 樽前山 | Comments(4)

樽前山、2017.8.10ー同行者からの写真ー

先日、樽前山をご一緒していただいたSさんからの写真を紹介しようと思う。
みかさんからも送られてくるはずなので、そのときは追加する予定。
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スタートはヒュッテ前からお花畑コースへ
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コケを撮影するみかさん
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みかさんと町田市からの男性を撮影中。モウセンゴケを見ているようだ
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支笏湖が見えるが霞んでいる

嫁さんの実家で孫1号9歳の誕生日祝い。 上の2枚8月15日撮影。数日間の公開写真

by tarumae-yama | 2017-08-16 00:34 | 樽前山 | Comments(2)

樽前山、2017.8.10ーその3ー

天気予報がぱっとしなかったせいか、9時頃到着した7合目の駐車場は半分以上空いていた。
ただ、夏休みに入ったこともあり、レンタカーや本州ナンバーの車の比率がいつもより多かったかも。

平日のどんよりとした天気と言うことで、花も少なかったけれど、登山者の数も少なくて、我々は町田市からの男性とおしゃべりしながらガスの中の外輪山歩きだった。

もちろん、晴天で支笏湖ブルーの支笏湖を眼下に、遠くには羊蹄山がクッキリの樽前山に越したことはないけれど、こんな樽前山もたまには悪くはないと思える。
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上3枚、コケモモの実
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ネジバナ、奥にコケモモの実
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支笏湖をバックにイワギキョウ
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大岩から下りるみかさん
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ガンコウランの実
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盛りを過ぎたイワギキョウ
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ガスの中の西山ピーク。町田からの男性に撮っていただく
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水滴を一杯つけたコマクサ
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町田からの男性を入れて、東山の頂上
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ケルンの上のみかさん
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コメバツガザクラの紅葉
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コメバツガザクラの実?
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ノギラン。この葉のグラデーションが好きだ
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駐車場は目前


by tarumae-yama | 2017-08-14 07:06 | 樽前山 | Comments(0)

樽前山、2017.8.10ーその2ー

天気次第では東山のみの可能性があったのだが、北側に青空が覗きだし期待が持てそうな空模様から、お花畑コース経由で932m峰、西山、東山と回ることにした。
実際は、西山から先は視界50mほどの霧の中を歩いたのだが。

風不死岳分岐から932m峰までの間は、ネジバナが多かった。
そして、西山の尾根の取り付き付近では、コケモモの赤い実が沢山見られた。
ガンコウランの黒い実も多く、いかにも美味しそうだった。

西山へ向かう途中で会った町田市の42歳の男性と下山まで一緒することに。
とても話し好きな、我々をまるで昔からの友人であるかのようなフレンドリーな人だった。
本州からの登山者でここまで開けっぴろげな人は珍しいかも。

おかげで、真っ白なガスの中でも退屈することがなかった。
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ハナヒリノキ?の紅葉
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正面は風不死岳。頂上部は雲の中
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今の樽前山は、ウラジロタデが最盛期かも
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セミの写真を撮っているようだ
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シラタマノキが目立つようになってきた
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赤みが華やかなウラジロタデ
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シラタマノキ、奥に小さく同行者
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ピントが甘いが、まだイワヒゲが見られた
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コケの形が面白くて
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932m峰に向かう同行者
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水滴をつけたイワギキョウ
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932m峰頂上のみかさんとSさん
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ガスが湧いてきた中、西山を目指す

by tarumae-yama | 2017-08-13 07:15 | 樽前山 | Comments(2)