カテゴリ:樽前山( 180 )

樽前山、2017.8.10ー同行者からの写真ー

先日、樽前山をご一緒していただいたSさんからの写真を紹介しようと思う。
みかさんからも送られてくるはずなので、そのときは追加する予定。
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スタートはヒュッテ前からお花畑コースへ
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コケを撮影するみかさん
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みかさんと町田市からの男性を撮影中。モウセンゴケを見ているようだ
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支笏湖が見えるが霞んでいる
どさくさに紛れて?身内への写真
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2歳9ヶ月の孫2号、やんちゃ盛り
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嫁さんの実家で孫1号9歳の誕生日祝い。 上の2枚8月15日撮影。数日間の公開写真

by tarumae-yama | 2017-08-16 00:34 | 樽前山 | Comments(1)

樽前山、2017.8.10ーその3ー

天気予報がぱっとしなかったせいか、9時頃到着した7合目の駐車場は半分以上空いていた。
ただ、夏休みに入ったこともあり、レンタカーや本州ナンバーの車の比率がいつもより多かったかも。

平日のどんよりとした天気と言うことで、花も少なかったけれど、登山者の数も少なくて、我々は町田市からの男性とおしゃべりしながらガスの中の外輪山歩きだった。

もちろん、晴天で支笏湖ブルーの支笏湖を眼下に、遠くには羊蹄山がクッキリの樽前山に越したことはないけれど、こんな樽前山もたまには悪くはないと思える。
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上3枚、コケモモの実
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ネジバナ、奥にコケモモの実
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支笏湖をバックにイワギキョウ
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大岩から下りるみかさん
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ガンコウランの実
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盛りを過ぎたイワギキョウ
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ガスの中の西山ピーク。町田からの男性に撮っていただく
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水滴を一杯つけたコマクサ
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町田からの男性を入れて、東山の頂上
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ケルンの上のみかさん
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コメバツガザクラの紅葉
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コメバツガザクラの実?
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ノギラン。この葉のグラデーションが好きだ
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駐車場は目前


by tarumae-yama | 2017-08-14 07:06 | 樽前山 | Comments(0)

樽前山、2017.8.10ーその2ー

天気次第では東山のみの可能性があったのだが、北側に青空が覗きだし期待が持てそうな空模様から、お花畑コース経由で932m峰、西山、東山と回ることにした。
実際は、西山から先は視界50mほどの霧の中を歩いたのだが。

風不死岳分岐から932m峰までの間は、ネジバナが多かった。
そして、西山の尾根の取り付き付近では、コケモモの赤い実が沢山見られた。
ガンコウランの黒い実も多く、いかにも美味しそうだった。

西山へ向かう途中で会った町田市の42歳の男性と下山まで一緒することに。
とても話し好きな、我々をまるで昔からの友人であるかのようなフレンドリーな人だった。
本州からの登山者でここまで開けっぴろげな人は珍しいかも。

おかげで、真っ白なガスの中でも退屈することがなかった。
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ハナヒリノキ?の紅葉
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正面は風不死岳。頂上部は雲の中
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今の樽前山は、ウラジロタデが最盛期かも
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セミの写真を撮っているようだ
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シラタマノキが目立つようになってきた
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赤みが華やかなウラジロタデ
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シラタマノキ、奥に小さく同行者
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ピントが甘いが、まだイワヒゲが見られた
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コケの形が面白くて
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932m峰に向かう同行者
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水滴をつけたイワギキョウ
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932m峰頂上のみかさんとSさん
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ガスが湧いてきた中、西山を目指す

by tarumae-yama | 2017-08-13 07:15 | 樽前山 | Comments(2)

樽前山、2017.8.10ーその1ー

8月1日に恵庭岳をご一緒したSさん、みかさんの3人で樽前山に登ってきた。
本当は白老コースでホロホロ山の予定だったのだが、予報がぱっとしなかったため、近くて手頃な樽前山に変更した。

やはり、青空に恵まれることはなかったけれど、雨に当たらなかっただけでも良かったと思う。
それに、案外花が多かったのも良かった。

さすがに樽前山を代表するタルマエソウ(イワブクロ)は完全に終盤だったし、イワギキョウもピークは過ぎていたものの、ピンク色の小さな花だが、ネジバナがあちこちで咲いていた。
今年は、例年よりずっと多く、当たり年なのかもしれない。

この花は、人に右利きと左利きがいるように、時計回りにねじれているものの外に反時計回りにねじれている個体もあって、ネジバナを目にするたび3人でどちら回りか見て登るのが楽しかった。

ネットで検索してみると、巻かないネジバナもあるようだ。
花言葉は「思慕」となっていた。
「あなたに逢うことがなければ、私は恋に苦しむことはなかったのに」とひたすら恋しく思う姿とねじれて咲く花の姿を重ねているともいわれます。(ネットからの借用)
 
明日はミニヒマワリの切り花を持って(墓の)妻に会いに行こうと思う。

写真の上でクリックし、大きなサイズで見てください。
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東山の斜面をバックにネジバナ(左下)とタルマエソウ。中央上に溶岩ドームが頭を出している
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風不死岳分岐標識の先に同行者が写っている
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奥の支笏湖は霞んでいる
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この花はねじれが少なくて花が多い感じ
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タルマエソウとみかさん
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みかさんの右にSさん


by tarumae-yama | 2017-08-12 10:46 | 樽前山 | Comments(6)

樽前山、2017.7.22

使用頻度の少ないカメラとレンズを下取りに、ずっと欲しかったライカブランドのレンズを買った。
12-60mmという広角寄りのレンズだが、今まで使っていた同じ画角のパナソニックのレンズよりずっと描写が素晴らしいらしい。
その分、価格も年金生活者にはため息が出るほど素晴らしい!??

そのレンズをセットしたカメラを持っていそいそと樽前山の花を撮りに出かけた。
ただ、パソコンメーカーのサポートを受けていたので出発が遅くなり、撮影にあまり時間をとれなかったは残念だった。

それに、期待していた外輪山のタルマエソウはとっくにピークを過ぎていてみずみずしい株は少なかったし、イワギキョウが多い西山まで足を伸ばすことも出来なかった。
樽前神社奥宮付近のコマクサも、業者による駆除が実施されたようで激減していた。
何より花そのものが終盤で、枯れかかった数株を見ただけだった。

と、散々言い訳がましいことを書いたけれど、アップした写真がパッとしないのは、すべて私の腕とセンスのなさのせいだと思う。
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これからはシラタマノキがタルマエソウに取って代わるのだろう
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途中青空が出ていたのだが、東山の頂上に到着するとガスの襲来で支笏湖も溶岩ドームも見えず
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下山時すれ違った男性は、mhm製のザックを見て私がtarumae-yamaと分かったようで、2年前に徳舜瞥山で会っていると挨拶された。FacebookでN君と繋がっているとも。恵庭市のNさんと名のった
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by tarumae-yama | 2017-07-24 03:31 | 樽前山 | Comments(6)

樽前山、2017.7.5

山友のなおさんから、樽前山で花の写真を撮りたいとラインが入った。
今、彼女は車を使えないため千歳駅まで来てもらい、そこから山を一緒した。
樽前山は数年登っていないという札幌のAさんにも声をかけた。

以前ブログで紹介したけれど、Aさんは日高山脈の主稜線を一人でコツコツと何年もかけて歩き通し夢を実現した私の友人だが、北海道100名山で最後まで残っていたピリカヌプリをガイドしてもらった山の師匠でもある。

それはともかく、お花畑コースは6月30日に登ったときより更に状況が変わっていて、マルバシモツケも殆ど終わりかけ、今ここの主役はタルマエソウになった。
まだピークには一寸早く、多分あと1週間位で最盛期を迎えるかも知れない。

曇り空で途中からガスの中に入ったけれど、風も弱く花の撮影にはむしろ条件的に良かったと思う。
ただ、なおさんは写真に対する熱意は高いのだが、まだまだカメラの操作に慣れていない様子だった。
だが、好きこそ物の上手なれと言うから、1年後にはきっと素敵な写真がヤマップに載っていると思う。
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なおさん(左)とAさん
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東山尾根のマルバシモツケ
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ガスの中を下山。写真の上でクリックすると大きくなります

by tarumae-yama | 2017-07-06 07:32 | 樽前山 | Comments(2)

樽前山、2017.6.30

7月の何日からコマクサの駆除作業が始まるのか知らないけれど、見納めになるかもと思い、6月の最終日に樽前山に登ってきた。

東山方面から下山して来たソロの男性は、6月6日、ストライプ入りのコメバツガザクラが咲く所でお話をしたS村さんだった。
また、コマクサの群生地の近くで挨拶をした女性パーティは、恵庭岳をご一緒する事が多いSさんの山友さんだった。
二組とも駆除されることを私のブログで知り、コマクサを見に来たとのことだった。
丁度今がピークを迎え、白赤の株の多さに皆さんビックリされていた。

樽前山を代表する花のタルマエソウもあちこちで薄紫色の花を咲かせていて、外輪山を歩くとほんわかと和やかな気持ちになれるのが嬉しい。
この光景を、是非Jさんにも見せてあげたいと思っているのだが。

なお、下から3枚目に写っている女性は山友のgenesis1_1さんだが、先日、彼女から逝去された登山好きなお父様のブログが見つかったと知らされた。
早速、拝見させてもらったのだが、パソコンで描いた風景画の雰囲気がとても素敵だったので、genesis1_1さんの了解を得て読者にも紹介させてもらおうと思う。↓
写真の上でクリックすると大きくなります。
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上の写真は何れもタルマエソウ
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遠くに羊蹄山が見える
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上4枚、コマクサ
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932m峰分岐近くでスライドしたS村さん。コマクサを見た後932m峰で昼食を摂ると
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S村さんとgenesis1_1さん。2017年6月6日の撮影
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右からの3名はSさんの山友さん。左端の女性はアポイ岳ジオパークビジターセンターに勤務する職員(学芸員?)のKさん
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Kさんとはコマクサの群生地から外輪山分岐まで一緒した。分岐でザックを置いて東山に向かい、その後時計回りで西山からお花畑コースに向かうと

by tarumae-yama | 2017-07-03 00:54 | 樽前山 | Comments(8)

樽前山、2017.6.28

前回6月23日に樽前山の花の状況をアップしていてまだ5日しか経っていないから、状況にそれ程の変化がないと思っていたけれど、思っていた以上にお花畑の花は変わっていた。

ここのエゾイソツツジは完全に終盤となっていて、今見頃なのは外輪山周辺となった。
イワヒゲももう姿を消す寸前だった。
今はマルバシモツケが最盛期だと思うけれど、場所によってはもう枯れかけているのも散見された。

これから見頃を迎えるのはタルマエソウだが、ピークは10日辺りだろうか。
その頃にはシラタマノキが白い花を膨らませてくるかと思うけれど、個人的な感想として、タルマエソウが盛りを過ぎれば、樽前山からは一気に花が消えるように思えてくる。
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丁度昼時で、樽前神社奥宮周辺は昼食を摂る登山者で賑わっていた
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途中から外輪山分岐まで一緒した苫小牧のSさんと横浜から遊びに来たと言うお母さん。お二人とも初めての樽前山だと言うから、東山のピストンでは勿体ないのでお花畑コースからの下山を勧めた
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溶岩ドームをバックにマルバシモツケ
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西山をバックにマルバシモツケ
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タルマエソウ
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コケモモの花
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はるばる鹿児島からやって来たという4名のパーティ。一人は随分前を登っている。風不死岳を登る予定が、932m峰の頂上の先に張ってあるロープを見て断念したそうだ。ちゃんと途中の分岐標識を見れば分かることだと思うのだが・・・・
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溶岩ドームをバックにエゾイソツツジ
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アップで

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楓沢の情報交換?をした札幌からのWさん。看護師さんとのことだが、そんな雰囲気がピッタリの女性だった
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この辺のエゾイソツツジは今が見頃
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マルバシモツケをアップで
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奥に風不死岳。高校生の姿が目についたけれど、恵庭の高校のスキー部員とのこと
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タルマエソウ
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マルバシモツケを前景に支笏湖、奥に紋別岳
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同上、花はタルマエソウ
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シラタマノキ
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以前紹介したけれど、樽前山に一株しかない?ハクサンチドリ。さすがにもう枯れかかっている
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赤みの濃いマルバシモツケ


by tarumae-yama | 2017-07-02 07:16 | 樽前山 | Comments(0)

樽前山のコマクサ、2017.6.28

先日、HYML(北海道山メーリングリスト)の会員から、環境省が7月に樽前山のコマクサを駆除するとのメールが流れた。
それによると、過去に例がない?3週間もの作業になるらしい。
期間の長さに、大規模かつ徹底的に駆除しようという環境省の意気込みが感じられる。

自生種ではないからと言う理由で、今までも駆除作業が実施されていたようだが、コマクサの繁殖力の前にいたちごっこの様相だったと思う。

ブログで私は毎年樽前山のコマクサの写真をアップしてきたけれど、その場所を今まで明示して来なかった。
だが、もし7月に徹底的に駆除したのなら、来年以降樽前山ではコマクサを見ることが出来なくなるかも知れない。

それで、駆除される前に、今回コマクサが咲いている場所を明かそうと思う。
私が知っている場所の全てではないけれど、見たいという登山者の参考になるなら幸いだ。
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登山道脇の「2」と白くペイントされた岩の近くのコマクサ
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黄色い円内は樽前神社奥宮。赤い円内に「2」とペイントされた岩
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少しアップで。赤い円内に「2」とペイントされた岩。コマクサの群生地は緑の矢印の方へ進む
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左上に「2」とペイントされた岩。手前にコマクサ。花はこれからか
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黄色い円内にコマクサの群生が見られる。登山道脇に一部張られたロープが目印
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コマクサの群生を撮影中の登山者
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分かりにくいが、ロープの張られたところからコマクサ。白色が7割くらい。上の7枚の写真は全て6月28日の撮影
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黄色い円内にコマクサの群生地。この区間登山道が二つに分かれるが、海側の登山道の斜面に咲いている

by tarumae-yama | 2017-06-29 07:18 | 樽前山 | Comments(0)

樽前山、2017.6.23

樽前山のお花畑の状況を知りたくて11日ぶりに出かけて来た。

平日なのに相変わらず駐車場は満車状態だった。
先日は100台を超える車がやって来て、路肩駐車もすぐに一杯になったとのこと。
なぜかその日の交通整理は管理人さんしかおらず、7合目の駐車場までやって来た車は5合目のゲート付近に停めて欲しいと指示されたらしい。
お願いする管理人さんも、戻るように言われた登山者もしんどい事だと思う。

今日はお花畑コースから東山のピークを経由して下山した。
エゾイソツツジは今がピークか場所によっては盛りを過ぎていたけれど、代わりにマルバシモツケが見頃を迎えようとしていた。
タルマエソウもあちこちで咲きだした。
イワヒゲやウコンウツギはもう殆ど終盤に見えた。

マルバシモツケが終わる頃タルマエソウが見頃になっているだろうか。
その頃にはイワギキョウやネジバナなども見られるかも知れない。

写真の上でクリックすると大きくなります。
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上の2枚、マルバシモツケ
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奥に932m峰
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支笏湖はガスのために霞んでいる
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マルバシモツケ
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上の3枚はタルマエソウ
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エゾイソツツジを前景に932m峰
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イワヒゲを入れて932m峰、イワヒゲの右にエゾイソツツジ
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羊蹄山は見えず
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東山に向かう途中、今やヤマップで有名人のmiyaさん(右)にバッタリ
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この写真は、miyaさんと恵庭岳を一緒したときのもの。後ろに今年5月22日エベレストに登頂した小幡さん。2017年2月28日の撮影
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今日の噴煙は何時もより活発に見える
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上2枚、赤いコマクサ
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ここのコマクサは白色が多い
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途中で挨拶した3人は何れもヤマップをやっているとのこと


by tarumae-yama | 2017-06-24 07:43 | 樽前山 | Comments(12)