カテゴリ:北海道100名山( 847 )

大雪山の紅葉、2017.9.11ーその1ー

前日の日曜日、黒岳は雪が降ったらしい。
積もるほどではなかったようだが、この日始発の6時のロープウェイに乗ったけれど、7合目のリフト乗り場の気温は0度とのこと。

この時期、天気次第では標高2000mの山といえども冬装備の携行が必要になる。
ついこの間までは熱中症の心配をしていたのだが、北海道の夏山シーズンはあっという間に過ぎ去ったらしい。

今回の同行者はまだ山の経験が浅いため、とりあえず黒岳を目指し、その先北海岳に向かうか北鎮岳に向かうかは石室で疲れ具合を見て判断しようと考えていた。
どちらに向かうにしろ、余力がなければいつでもそこから引き返すつもりだった。

だが、結果的に北鎮岳に登り、そこから反時計回りにお鉢を巡り、下山までの9時間強をしっかり歩き通したから感心した。

東の方向には青空が見えていたのだが、登山中は高曇りの状況から次第に積雲が間欠的に出入りしてその都度視界が変動した。
特に北鎮岳の登りではガスに巻かれ、スライドした下山者は、頂上からは何も見えなかったとがっかりしていた。
だが、我々が頂上に到着したときにはガスが一気に切れ、旭岳や愛別岳、振り向けば凌雲岳、黒岳、白雲岳など回りの山がクッキリと見えた。
そして、それらの山の斜面が色づいていて、その美しさに感嘆の声が出た。

今回は枚数が多く同じような写真ばかりかも知れない。
写真の上でクリックすると大きくなるけれど、その辺は読者のお好きなように(^_^;)
f0138096_23183355.jpg
遠く阿寒の山並みも見えているようだ
f0138096_23191919.jpg
f0138096_23200519.jpg
f0138096_23201986.jpg
マネキ岩辺りで追いつかれた左の女性は、私と同じHYMLの会員である「低山大好き」さんだった。初対面だがお互い名前は知っていたので、ここからしばらく一緒に話をしながら歩いた。右は同行者のみかさん。黒岳の頂上にて
f0138096_23205341.jpg
銀泉台に下りてバスで層雲峡まで戻るため先を急ぐ「低山大好き」さん。下の女性二人は「低山大好き」さんの知人で、石室に前夜泊まったらしい

f0138096_23210259.jpg
f0138096_23210731.jpg
f0138096_23211723.jpg
黒岳の石室が見える
f0138096_23212122.jpg
f0138096_23212639.jpg
f0138096_23213027.jpg
f0138096_23214332.jpg
中央にホシガラス
f0138096_23214833.jpg
f0138096_23215229.jpg

f0138096_23215721.jpg
f0138096_23220672.jpg
f0138096_23220927.jpg
f0138096_23221345.jpg
f0138096_23221778.jpg
f0138096_23222797.jpg
f0138096_23223014.jpg
f0138096_23223442.jpg
f0138096_23223977.jpg
f0138096_23224721.jpg
黒い実は熟していて美味しかった
f0138096_23225721.jpg
f0138096_23230179.jpg
f0138096_23231839.jpg
f0138096_23231375.jpg
お鉢平展望台で休憩中にやってきた男性は、何と白老山岳会のMさんだった。以前風不死岳の北尾根でお会いし、あれこれお話をしたことがある。
そんなことから、この後下山までずっと3人でおしゃべりをしながら歩いた。Mさんは私のブログを毎日見ているとのこと。そんな熱心に見るほどのブログではないけれど、嬉しいことは嬉しい(*^_^*)

by tarumae-yama | 2017-09-13 07:32 | 北海道100名山 | Comments(0)

北鎮岳からの紅葉、2017年9月11日

f0138096_20254772.jpg
赤岳第4?雪渓付近の紅葉
f0138096_20260263.jpg
こちらは赤岳第1花園辺り?の斜面の紅葉だろうか。上の2枚はこの日お会いした「低山大好き」さんの写真を借用。2017年9月11日の撮影
f0138096_20262092.jpg
湯の沢のH原さん
f0138096_20262521.jpg
同上。9月11日に山を一緒するはずだったAさんから送られてきた写真。前日の9月10日の撮影

by tarumae-yama | 2017-09-12 17:20 | 北海道100名山 | Comments(4)

恵庭岳、2017.9.5

今回の恵庭岳は、第1見晴台の手前から登山道を外れ、鹿道などを使って開拓した隊長Oさんの大沢左岸ルートを使った。
この新ルートは眺望が素晴らしい。
すでにSさんはもう複数回ここを歩いているとのことだった。

開拓した時期が、OBATAさんがエベレスト登頂を果たした直後だったこともあり、隊長Oさんから、登頂を祝福する意味で、このルートをOBATA(本当は漢字名)ルートと名付けてはどうかと提案があった。
しかし、OBATAさんが一緒になってルートを拓いたのならともかく、謙虚な彼女の性格から判断し、決して受けないだろうと思うと隊長Oさんに伝えた。

結果、うやむや?の状況のままだが、むしろこのルートは隊長Oルート(本名ルート)として定着させたいと思う(もっとも、我々仲間内だけでしか通用しないルート名かも)。

本当に素敵なルートではあるけれど、登山道から外れて大沢までと、最後第2見晴台直下の藪漕ぎの区間にはピンクやオレンジのテープがあるものの、ガスの中だと進路を見失うやも知れない。
それに落石の心配もあるから、経験者以外にはちょっと薦めづらい・・・。

この隊長Oルート、紅葉の時期にはどのような表情を見せてくれるだろうか。
楽しみだ。
f0138096_15364019.jpg
f0138096_15364307.jpg
f0138096_15364719.jpg
f0138096_15365327.jpg
f0138096_15371641.jpg
f0138096_15371915.jpg
f0138096_15372297.jpg
f0138096_15372746.jpg
f0138096_15374636.jpg

f0138096_15374679.jpg
円内に第2見晴台の登山者
f0138096_15380567.jpg
f0138096_15380531.jpg
f0138096_15380657.jpg
f0138096_15380690.jpg
第2見晴台直下の藪漕ぎ
f0138096_15384921.jpg
第2見晴台の上から、オコタンペ湖と奥に羊蹄山
f0138096_15385099.jpg
f0138096_15385054.jpg
第2見晴台の同行者
f0138096_15385007.jpg
第1見晴台
f0138096_15391571.jpg
同上
f0138096_15391503.jpg
シラタマノキを前景に
f0138096_15391642.jpg
下り専用ロープ場
f0138096_15391648.jpg
最後に何時もの儀式で締めくくり

by tarumae-yama | 2017-09-10 07:18 | 北海道100名山 | Comments(6)

恵庭岳、2017.9.5ー同行者からの写真ー

先日の恵庭岳で300枚を超える写真を撮ったと書いた。
そこからブログ用の写真を選ぶのに苦労している。
決して良い写真が多いから迷っているのではなく、同じようなシーンが多くて決められない。

とりあえず今日は、SさんとOBATAさんから送られてきた写真をアップしたい。
小樽のUさんは、私のメールアドレスを知らないはずなので、彼の写真を載せられないのは残念だけれど。
f0138096_09375129.jpg
f0138096_09375717.jpg
f0138096_09380349.jpg
f0138096_09380988.jpg
f0138096_09381452.jpg
上の5枚は、Sさんの撮影
f0138096_09385699.jpg
f0138096_09390136.jpg
f0138096_09390417.jpg
f0138096_09390714.jpg
f0138096_09391053.jpg
f0138096_09391366.jpg
上の6枚は、OBATAさんの撮影

by tarumae-yama | 2017-09-08 08:02 | 北海道100名山 | Comments(0)

恵庭岳、2017.9.5ー速報版ー

Sさんと恵庭岳に登ってきた。
思いがけず、OBATAさんが参加してくれた。
いつも笑顔の彼女が一緒だと山行がとても楽しい。

OBATAさんは2日前に芦別岳の旧道を歩いたばかりで疲れが残っていただろうに、その上エベレストから帰国後、足の調子が良くないとも聞いていたから感謝感激。

そのほかに、小樽のUさんが急遽一緒することになった。
登山口の駐車場で挨拶されたのだが、2年ほど前この恵庭岳でお話をした男性で、その後私のブログを見てくれているらしく、すぐに私と気づいた様子。
それでは一緒しましょうということで、最初から最後までおつきあいしてもらった。

もっとも、大沢左岸の新ルートを案内したので、Uさんには足が攣るほどの辛い思いをさせてしまった(^_^;)

だが、今日は快晴の上に穏やかで視界も良く、我々は最高の恵庭岳を堪能した。
写真を300枚以上撮影したので、速報版も何時もより枚数が多い。

写真の上でクリックし、大きなサイズで観ていただければ嬉しい。
f0138096_20190821.jpg
この辺りは斜面が急なため、四つん這いで登る状況

f0138096_20195322.jpg
左端に頂上岩塔。今日は第2見晴台までで頂上には行かず
f0138096_20200802.jpg
大沢の様子。今日は噴煙の量が多い印象
f0138096_20202317.jpg
支笏湖を眼下にSさん(左)とUさん
f0138096_20210324.jpg
中央上にイチャンコッペ山。左上に札幌市街
f0138096_20210795.jpg
支笏湖ブルーの支笏湖がとても綺麗!奥に紋別岳。写真では判然としないが、夕張岳も芦別岳も見えている
f0138096_20211236.jpg
本来の登山道はこの崖の上
f0138096_20211622.jpg
第2見晴台の小さな丘?の上から、エメラルドグリーンのオコタンペ湖と奥に羊蹄山
f0138096_20213799.jpg
第2見晴台で一緒になった札幌のFご夫妻(後列左のお二人)にも入ってもらって記念撮影

by tarumae-yama | 2017-09-06 00:34 | 北海道100名山 | Comments(2)

徳舜瞥山とホロホロ山、2017.9.1ーその2-

徳舜瞥山からホロホロ山へ行ってそこで昼食を摂ることにした。
この間の登山道でリンドウやウメバチソウ?などが見られ、気持ちの良い尾根歩きだった。
わずか一株だったけれど、ヨツバシオガマも見られた。

ホロホロ山の頂上では、江別から来たという熟年のご夫婦が昼食中だった。
少し話をしたが、男性がタバコを吸い出し、煙が顔にかかりそこですっかり興ざめしてしまった。
吸うのはもちろん勝手だが、せめて風下に移動して喫煙するくらいの心遣いができないものだろうか、と思う。

昼食もそこそこに徳舜瞥山に戻り、白老コースからやってきたというソロの男性と少し山の話をして下山。
途中ですれ違ったご夫婦は私と同じ千歳市の住民で、山は昨年から始めたばかりとのこと。
私のブログを見ているようで、私をすぐにtarumae-yamaと気がついた様子。

ヤマレコをやっているらしく、山友のgenesis1_1さんをなぜかただ一人フォローしているのがおかしかった。

山行記録
徳舜瞥山10:52→ホロホロ山11:33~11:47(昼食)→徳舜瞥山12:14~12:20→登山ポスト13:24
f0138096_11332354.jpg
奥に支笏湖
f0138096_11333839.jpg

f0138096_11341531.jpg
奥にホロホロ山
f0138096_11350230.jpg
f0138096_11350644.jpg
徳舜瞥山、右端に羊蹄山
f0138096_11350948.jpg
f0138096_11351363.jpg
左上に徳舜瞥山
f0138096_11352549.jpg
ホロホロ山の頂上から、支笏湖の右に風不死岳、932m峰、樽前山
f0138096_11352874.jpg
江別から来た(ご夫婦の)奥さんの背中のマスコットを撮らせてもらう
f0138096_11353350.jpg
f0138096_11353609.jpg
f0138096_11354819.jpg
f0138096_11355237.jpg
下山時、羊蹄山頂上部の雲が少し取れてきた
f0138096_11355645.jpg
ネジバナがあった
f0138096_11355985.jpg
山を初めてまだ1年という千歳のIさんご夫妻
f0138096_11360202.jpg
帰宅途中の支笏湖で。パトカーと消防車が来ていたが、車内の人は無事だったろうか

by tarumae-yama | 2017-09-04 06:52 | 北海道100名山 | Comments(2)

徳舜瞥山とホロホロ山、2017.9.1ーその1-

徳舜瞥山の駐車場に9時過ぎに到着したとき、先行者の車はわずか2台のみ。
案外花が多く人気の山なのだが、平日のこの時期だとこんなものだろうか。

家を出るときは快晴だったのに、美笛峠を越えると雲が多くなって来た。
それでも予報を信じ、徳舜瞥山からクッキリと羊蹄山が見えるかもと期待したのだが、残念ながら(羊蹄山の)頂上部は雲の中だった。

山行記録
登山ポスト09:22→徳舜瞥山頂上10:47
f0138096_10584851.jpg
f0138096_10593322.jpg
f0138096_11020791.jpg
f0138096_11021077.jpg
f0138096_11021342.jpg
f0138096_11021710.jpg
ツルリンドウの花。ルビーのような大きな赤い実が好きだ
f0138096_11022587.jpg
f0138096_11022895.jpg
f0138096_11023112.jpg
早々と下山してきたヤマップユーザーのタックさん? 午前4時に登りだしたらしい
f0138096_11024239.jpg
f0138096_11024520.jpg
羊蹄山の頂上部は雲の中
f0138096_11024830.jpg
奥にホロホロ山
f0138096_11025185.jpg
ホロホロ山の右にオロオロ山

by tarumae-yama | 2017-09-03 07:07 | 北海道100名山 | Comments(0)

徳舜瞥山とホロホロ山、2017.9.1ー速報版ー

6月20日以来の徳舜瞥山とホロホロ山に登ってきた。
あのときはミヤマアズマギクやイワベンケイ、ミヤマキンバイなど色々咲いていて結構華やかだったけれど、今回はリンドウが主役でウメバチソウ?がそこそこ見られた程度、山はすでに初秋の風情だった。

リンドウは、徳舜瞥山からホロホロ山に向かう登山道沿いに結構多く見られた。
まるでここは林道かリンドウ街道かというような状況(ちょっとオーバーかつ意味不明な文章(^_^;))

例によって、とりあえず速報版として数枚の写真をアップした。

写真の上でクリックすると大きくなります。
f0138096_21511254.jpg
リンドウを入れて、奥に支笏湖、恵庭岳など
f0138096_21511903.jpg
左端に恵庭岳、イチャンコッペ山や紋別岳なども見られる
f0138096_21512483.jpg
紅葉の奥に徳舜瞥山
f0138096_21512959.jpg
中央上にホロホロ山、右にオロオロ山
f0138096_21513419.jpg
今はリンドウが主役

by tarumae-yama | 2017-09-02 00:11 | 北海道100名山 | Comments(2)

風不死岳、2017.8.27

樽前山の西山に立つまでは風不死岳のことは考えてもいなかった。
ただ、案外身体は軽いし、飲み物も十分持ってきたので、風不死岳に向かうことに。
途中、6名の下山者とすれ違ったけれど、頂上に到着したときは無人だった。
北尾根から登ってくる気配もなく、静かな頂上でしばしくつろいだ。

西山から風不死岳まで1時間半ほど、風不死岳の登山口からだとたった52分で頂上に到着できたのは、早朝でまだ気温が低かったせいだろう。
やはり、気温が高くて汗だくで登るのはしんどい。

下山中に夫婦やソロの男性など続々と登ってきた。
その中の一人から、「デジカメさん!?」と声をかけられた。
昨年6月、徳舜瞥山であれこれお話をし、その後樽前山でもお会いした札幌のKさんだった。
「毎日(のように山に登っていて)、お元気ですね」と65歳のKさんに褒められた。
あのときはご夫婦で登っていたが、今日は単独だった。

そのKさんの奥さんに、樽前山7合目の展望台でやはり「デジカメさん!?」と声をかけられた。
聞くと、奥さんは腰に痛みがあるため風不死岳には行かず、分岐で別れから東山登頂後戻ってきたそうだ。
駐車場でご主人と合流するまでには時間がありそうだったので、ベンチに腰掛けておやつを食べながら30分以上もあれこれお話をした。

6月に1週間ほどブログを休んだことをえらく心配していたご様子に恐縮(^_^;)
毎日のようにブログを見ている読者がいるというのは本当に有り難いと思う。

とってつけたようだが、山報告を少し。
今樽前山はシラタマノキが見頃を迎えているけれど、イワギキョウもネジバナも数が少ない上にもう終わりに近い。
タルマエソウは、(ブログにリンクしている「森ぶらりん」の)moriさんの言葉を借りるなら風前の灯火だ。

それに、932m峰のトラバースから風不死岳の登山道は、笹や草が一部被さっていて早朝なら衣服がびっしょりと濡れてしまいそうだ。
f0138096_14413536.jpg
風不死岳の偽ピークから樽前山
f0138096_14420540.jpg
偽ピークから風不死岳の頂上
f0138096_14422424.jpg
f0138096_14422885.jpg
頂上から樽前山
f0138096_14423264.jpg
頂上から、支笏湖と頂上部が雲に隠されている恵庭岳
f0138096_14423794.jpg
白い円内の岩で、山友のzeropo7さんが8月19日にごろ寝をしていたそうだ。写真の上でクリックすると大きくなります
f0138096_14434221.jpg
昨年6月に徳舜瞥山であれこれお話をした札幌のKさん
f0138096_14434561.jpg
f0138096_14434979.jpg
932m峰のトラバース中
f0138096_14435360.jpg
932m峰のコルから東山に向かっているとき、東山から来たパーティに風不死岳へのルートを聞かれた。倶知安町の同じ職場の同僚(と子供)だそうだ
f0138096_14440242.jpg
バックを変えてもう1枚
f0138096_14440571.jpg
f0138096_14440983.jpg
樽前山は少し秋の気配
f0138096_14441243.jpg
f0138096_14442398.jpg
東山頂上
f0138096_14442749.jpg
f0138096_14443041.jpg
7合目の展望台で、Kさんの奥様。しばしベンチに座っておしゃべりを楽しんだ


by tarumae-yama | 2017-08-29 07:31 | 北海道100名山 | Comments(6)

エベレスト登頂祝賀登山で恵庭岳、2017.8.16ー同行者からの写真ー

先日恵庭岳をご一緒したSさんとH原さんから送られてきた写真を紹介したい。

写真を見ると、改めて隊長Oさんが案内してくれた新ルートはとても魅力的だと思う。
ただ、大小の岩がごろごろしている急斜面なので、落石には気を抜けない。

実際、先行者の足を乗せた?石が、速度を増して勢いよく私の横を転がって行った。
まともに当たっていたなら大けがをしたと思うから、再度新ルートを登るときは、コース取りやパーティの間隔などいろいろ気をつけないといけないことがありそうだ。

それでも、このルートは面白い!
f0138096_14170013.jpg
f0138096_14170569.jpg
f0138096_14171051.jpg
f0138096_14171463.jpg
f0138096_14172341.jpg
f0138096_14172754.jpg
上の3枚はOBATAさんのノートパソコンの画面を写したもの。上の6枚はSさん撮影
f0138096_14190021.jpg
f0138096_14190547.jpg
f0138096_14190960.jpg
f0138096_14191518.jpg
f0138096_14192248.jpg
f0138096_14192755.jpg
f0138096_14193081.jpg
上の7枚は、H原さんの撮影


by tarumae-yama | 2017-08-23 07:53 | 北海道100名山 | Comments(2)