カテゴリ:北海道100名山( 848 )

楓沢から風不死岳、2017.10.5ーその1ー

昨日は孫2号の七五三ということで一日札幌へ行っていて、ブログ用の写真を選ぶ時間が取れなかった。
晴れれば山に行きたいし、だから楓沢は写真をメインにして報告は省略しようと思う。

今楓沢は、人気沸騰中と言っても過言でないほど毎週のようにヤマレコやヤマップに報告があがっているから、私の説明など今更という思いもある。

ただ、今回は、北尾根は歩いたことがないというYさんの希望で風不死岳に登ったけれど、腰を痛めてまだ万全でないH原さんと体調が今ひとつのAさんは、無理をせず樽前山経由で下山することになったため、楓沢の先からは二つに分かれての行動になった。
f0138096_21513429.jpg
f0138096_21515017.jpg
f0138096_21521952.jpg
f0138096_21524238.jpg
f0138096_21525103.jpg
f0138096_21530578.jpg
f0138096_21531229.jpg
f0138096_21531541.jpg
f0138096_21533075.jpg
綺麗な楓の紅葉、楓沢とはよく言ったものだ
f0138096_21533496.jpg
f0138096_21533861.jpg
f0138096_21534304.jpg
紅葉のタルマエソウを前景に樽前山




上の3枚は孫1号と2号。2017年10月7日北海道神宮で撮影。息子夫婦の同意を得ていないので3日間限定で後悔、もとい、公開(^_^;)

by tarumae-yama | 2017-10-08 07:22 | 北海道100名山 | Comments(4)

楓沢から風不死岳、2017.10.5ー速報版ー

楓沢は昨年10月16日に行ったとき、紅葉の最盛期だった。
今回は10日以上早かったので、紅葉のピークにはまだ間があると思っていた。
ところが、ぴったりの時期にぶつかっただけでなく、今年の紅葉・黄葉はとても綺麗だ。

風不死岳も、北尾根の6合目から8合目辺りが例年紅葉の綺麗なところだが、楓沢同様今年は一段と素晴らしかった。

とりあえずの速報版だが、枚数を絞り込めず20枚を超えてしまった(^_^;)
読者の皆様に、気に入った写真が1枚でもあれば嬉しい。

写真の上でクリックすると大きくなります。
f0138096_22025480.jpg
洞窟をバックに
f0138096_22032425.jpg
洞窟の中から
f0138096_22040972.jpg
f0138096_22043940.jpg
f0138096_22050966.jpg
f0138096_22061408.jpg
f0138096_22064475.jpg
f0138096_22071568.jpg
f0138096_22075911.jpg
f0138096_22081481.jpg
f0138096_22102817.jpg
f0138096_22103384.jpg
f0138096_22103869.jpg
f0138096_22104335.jpg
f0138096_22105295.jpg
以上15枚、楓沢で撮影
f0138096_22105651.jpg
鎖場、バックに樽前山
f0138096_22110134.jpg
樽前山のお花畑コース周辺の紅葉
f0138096_22110577.jpg
羊蹄山は前日の雪で中腹まで積雪状態のようだ
f0138096_22112462.jpg
北尾根へ下りようと準備中に愛犬とやってきた女性は、今年6月19日恵庭岳の頂上で会ったヤマップのkomiさんだった。その前に932m峰でもお会いしている
f0138096_22113062.jpg
f0138096_22113811.jpg
f0138096_22115038.jpg
f0138096_22115565.jpg
上の8枚は風不死岳で撮影


by tarumae-yama | 2017-10-06 00:52 | 北海道100名山 | Comments(0)

楓沢から風不死岳、2017.10.5ーH原さんからの写真ー

今日、池田町のYさんが希望していた楓沢へ一緒した。
H原さんとAさんが同行してくれた。

楓沢も風不死岳も紅葉が最盛期で、その美しさに知らず知らず感嘆の声が出た。
皆、写真を至る所で撮るものだから、今日は下山まで想定外に時間がかかった。

帰宅後メモリーを見ると、450枚を超える写真を撮ったためブログ用に選択するのが大変。
とりあえず、早々と送っていただいたH原さんの写真をアップしたい。
私の写真は今夜中に何とか載せたいとは思う・・・。
f0138096_19001069.jpg
f0138096_19010214.jpg
f0138096_19010906.jpg
f0138096_19011375.jpg
f0138096_19012377.jpg
f0138096_19012739.jpg
f0138096_19013174.jpg
f0138096_19014655.jpg

by tarumae-yama | 2017-10-05 19:07 | 北海道100名山 | Comments(0)

札幌岳と朝日岳、2017.9.28ーその2ー

札幌岳からは順調に下山できたので朝日岳も登ったのだが、こちらは紅葉も期待外れなら、頂上からの眺望も樹木に遮られてがっかりだった。

前回朝日岳に登ったのは(4年前の)10月31日で、広葉樹の葉はすでに落ちていてもう少し展望があった。

そんな状況だから、登頂の証拠写真を撮ってすぐに下山して小金湯温泉に向かった。
温泉からは恵庭渓谷経由で帰宅した。
こちらも紅葉にはもう少し間があるようだった。

山行記録
札幌岳登山ポスト09:16→冷水小屋10:25→頂上11:29~11:50(昼食)→冷水小屋12:47→登山ポスト13:36
朝日岳登山ポスト13:50→頂上14:28~14:38→登山ポスト15:05
f0138096_21585507.jpg
f0138096_21590353.jpg
朝日岳頂上標識
f0138096_21591153.jpg
頂上からは樹木に遮られて展望は殆どなかった
f0138096_21591972.jpg
オオカメノキの実
f0138096_21592672.jpg
上の4枚は朝日岳で撮影
f0138096_21595500.jpg
f0138096_22000164.jpg
f0138096_22000893.jpg

f0138096_22001624.jpg
上の4枚は恵庭渓谷白扇の滝
f0138096_22003612.jpg
恵庭市の郊外で、帰宅する頃には快晴の天気になった。右端は恵庭岳。 何れも2017年9月28日の撮影

by tarumae-yama | 2017-10-01 22:14 | 北海道100名山 | Comments(0)

札幌岳と朝日岳、2017.9.28ーその1ー

札幌近郊の山に行こうとすると、交通量の多い札幌の街を通るか少なくともかすめるから、登る前からすでに車の運転にどっと疲れてしまう。

それに定山渓天狗岳にしろ神威岳にしろ、或いは烏帽子岳や砥石山にしろ、樹木に遮られて頂上からは360度の眺望が得られない。
だから風景写真やトレーニング目的なら、わざわざ札幌まで出かけなくても、自宅から近く眺望も良い樽前山や風不死岳、恵庭岳などに向かうことでこと足りる。
もちろん、標高が低くても展望が良い藻岩山や八剣山は好きだが、それは札幌に用事があってのついでに登ることが多い。

そんなことで、札幌岳に登るのは3年半ぶりのことだった。
そのときは、H原さんとシマエナガさんの3人でまだ雪山の4月にワカンを装着して頂上に立った。↓
夏山シーズンの札幌岳となると、山梨から来道したヨッシーさんを案内した7年も前のことになる。
明日札幌岳に登るとブログに書いたため、それを見たH原さんが藻岩山の予定を急遽変更し、札幌岳の頂上に現れてびっくりしたことが懐かしく思い出される。

話が脱線してしまった。

今回の札幌岳の紅葉、途中でスライドした女性二人組に印象を聞いたところ、「まだ薄い!」とのこと。
まあ確かにそうかも知れないけれど、濃くなる前に、月曜日に低気圧が通過後、強い寒気と強風のため一気に落葉してしまわないかと、それが気にかかる。
f0138096_15434808.jpg
冷水小屋の周辺は紅葉が始まっていた
f0138096_15435364.jpg
f0138096_15444169.jpg
f0138096_15444674.jpg
f0138096_15445439.jpg
f0138096_15445875.jpg
中央上に羊蹄山
f0138096_15450258.jpg
f0138096_15450672.jpg
左端に藻岩山、右端に札幌ドーム
f0138096_15451473.jpg
f0138096_15451758.jpg
f0138096_15452013.jpg
中央に羊蹄山
f0138096_15452449.jpg
f0138096_15455937.jpg

f0138096_15460101.jpg
f0138096_15460458.jpg
f0138096_15461346.jpg
f0138096_15461619.jpg
黄葉が綺麗だった

by tarumae-yama | 2017-10-01 04:41 | 北海道100名山 | Comments(0)

札幌岳と朝日岳、2017.9.28ー速報版ー

2,3日前に見たブログでは札幌岳も色づきだした様なので、今日一人で登ってきた。
青空が広がることを期待したのだが、残念ながら曇ったままだった。

雨の直後だったこともあり、登山道はひどい状態だった。
それを見越してスパイク長靴にしたのだが、大正解だった。

まだ一度も履いていないスパイク長靴もあるのだが、札幌岳の登山道は石や岩が多いから、ピンが抜けたりすり減ったりで、いつ捨ててもいいような長靴を履いていって良かったと思う。
なぜなら、札幌岳の様な登山道では、一回でピンがすり減ったり曲がったりするのが目に見えているから。
新調したスパイク長靴は、先ずは積雪状態の時に使いたい。

この頃、山で知人に会う機会が多い。
今にもまた雨が降ってきそうな空模様の平日だから、誰も登っていないだろうと思っていたのだが、登山口の駐車場にジムニーが停まっていた。

8合目か9合目辺りで下山してきた二人組の女性の一人がジムニーの持ち主だった。
会話の中で、お二人とは8月6日(7月7日だったかも)、上富良野岳の頂上で話をした札幌の女性二人組と分かってびっくりだった。

札幌岳から下山後、まだ時間に余裕があったので、朝日岳にも登って紅葉の様子を見てきた。

朝日岳は、紅葉にはまだまだ間がありそうで、黄葉がチラチラという状況だったけれど、札幌岳の紅葉はもう見頃に近い。

麓はようやく黄色く色づきだしたばかりだが、冷水小屋周辺から上は一気に紅葉黄葉に色づいていた。
燃えるような紅葉は少ないけれど、オレンジ色や黄色の葉が、笹や常緑樹の緑の中でなかなか綺麗だった。
これで晴れていたなら最高だったのだが。

さすがに頂上部はもうナナカマドの葉も落ちだして終盤だったけれど。
f0138096_21433975.jpg
中央付近に小屋の屋根が見える
f0138096_21434772.jpg
左上に羊蹄山
f0138096_21440040.jpg
札幌岳の頂上から
f0138096_21441014.jpg
スライドしたのは、8月6日上富良野岳で話をした女性二人組だった。顔を出すのはNGとのことなので後ろ姿を
f0138096_21442100.jpg
下山時にスライドした札幌のOさんとか。尋ねなかったけれど親子だろうか。今日の登山者は私を入れて5名が全て


by tarumae-yama | 2017-09-29 00:06 | 北海道100名山 | Comments(0)

恵庭岳ジャンダルム、2017.9.21

数日前にアップした速報版で、登山道や第2見晴台から先の状況について最低限のことは触れたつもりなので、今回は写真をメインにして文章は省こうと思う。

支笏湖周辺の山が一気に色気ついて、もとい、色づきだしてその鑑賞登山に忙しい。
帰宅後、写真の選択にそこそこ時間がかかるため、ブログの文章作成に使える時間が思うように取れない(一応、主夫業もこなさなくてはならないし)。
それなのに、ない頭をひねって少しでもまともなものにしたいと思うから、ますます時間が足りない。

私のブログを見に来る読者は、文章など全く気にしていないだろうに。
ならば、もっと肩の力を抜いてついでに手も抜こうと思う。

今日は写真だけと言いながら、また冗長な文章にしてしまった(^_^;)
f0138096_22500157.jpg
f0138096_22500761.jpg
f0138096_22501599.jpg
ぽつぽつと紅葉が見られる
f0138096_22502729.jpg
f0138096_22504910.jpg
f0138096_22510202.jpg
第2見晴台から
f0138096_22511249.jpg
同上
f0138096_22512290.jpg
マイズルソウの実
f0138096_22513775.jpg
第2見晴台からオコタンペ湖
f0138096_22514056.jpg
ジャンダルムの上から
f0138096_22514486.jpg
ジャンダルムから本峰頂上岩塔
f0138096_22514835.jpg
ジャンダルムの上から中峰と右上に西峰
f0138096_22521247.jpg
ジャンダルム
f0138096_22521667.jpg
ジャンダルムでイワウメがまだ見られた
f0138096_22522307.jpg
f0138096_22523040.jpg
上2枚、紅葉しているところをアップで
f0138096_22524281.jpg
札幌市街と左端に藻岩山
f0138096_22524585.jpg
8合目付近


by tarumae-yama | 2017-09-26 06:55 | 北海道100名山 | Comments(0)

恵庭岳ジャンダルム、2017.9.21ー速報版ー

台風18号の影響で恵庭岳の登山道がどうなっているのか気にかかり、今日様子を見に行ってきた。
大型の台風が北海道を縦断したのにもかかわらず、登山道は何事もなくてこれには拍子抜けするほどだった。

ただ、大量の降水があった影響だろう、オコタンペ湖も支笏湖も緑色が濃い状況になっていた。

丁度3年前の記録的な豪雨で、支笏湖周辺の国道や橋などが大きな被害を受けたとき、支笏湖は本来の支笏湖ブルーとはかけ離れたグリーン色に長期間変わってしまったけれど、今回は多分そこまでひどくないとは思う(何の根拠もないけれど)。

今日は単独だった。
途中から第2見晴台まで隊長Oさんルート(大沢左岸ルート)を使ったのだが、ピンクテープを見逃し、トラバース地点の上まで上がったことで、スリップしたら死ぬかも知れないと思うほど緊張し足がすくんだ。

とりあえず、速報版として写真を4枚アップしたい。
f0138096_16270772.jpg
支笏湖と奥に風不死岳、樽前山。太平洋まで見える
f0138096_16271142.jpg
隊長Oさんルートを使って第2見晴台まで。支笏湖の湖水の色が本来の色より緑色が強く出ている

f0138096_16271681.jpg
ジャンダルムの上から。右端に北峰、オコタンペ湖の色も本来の色より緑色が濃い。奥の羊蹄山は中腹から上が雲の中
f0138096_16272010.jpg
ジャンダルムの上から。本峰の頂上岩塔は崩落の危険が高いので、今日は安全な西峰に行く予定だったのだが、途中で気が変わってジャンダルムに登ってきた。本峰の頂上岩塔まで様子を見に行ってきたけれど、岩塔のロープを使えなくしている感じだった。なので、初心者はとても上り下り出来ないと思う。恵庭岳の頂上に立ちたいと思うなら西峰だが、やはり初心者にはレベルが高いと思うので、経験者と一緒に行くべきだと思う。 写真の上でクリックすると大きくなります


by tarumae-yama | 2017-09-21 17:06 | 北海道100名山 | Comments(0)

大雪山の紅葉、2017.9.11ーその4ー

長く引っ張ったけれど、今回で黒岳の紅葉シリーズ?を終えようと思う(^_^;)

16日からの3連休で大雪山の紅葉は終わりを迎えるかも知れない。
台風18号の進路と勢力次第だが、18日以降紅葉は一気に吹き飛ばされてしまうと思うから。

それにしても、今回の黒岳の紅葉は本当に素晴らしかった。
未だに感激が冷めやらない。

ところで、黒岳では思いがけず白老山岳会のMさんにお会いし、お鉢平展望台からずっとご一緒出来て楽しかった。
「低山大好き」さんとお会いできたのも嬉しかった。

また、同じ日旭岳の裾合平を歩いた知人からのラインで、ポッケさんのお父さんとあれこれお話をしたと知らされた。
ポッケさんは、私のブログに何度か登場した山友で、あいの里で動物病院を経営している。
知人の話では、息子のポッケさんの話から唐突に私の名前が出たらしい。
お会いしたことはないが、お父さんも私のブログを見ているのだろうか。

それと、検索キーワードで、「みかさん」を知ろうとした読者が複数いたのがおかしかった。
みかさんは、共通の山友に頼まれ、先月恵庭岳に案内したのが最初で、その後楓沢などでも一緒したけれど、この後山を共にするかはみかさんや山友次第。
今回、黒岳からお鉢を9時間以上歩き通して自信を深めただろうから、もう私はお役御免かも知れない。

ともあれ、何年ぶりかに大満足した紅葉登山だった。

写真の上でクリックすると大きくなります。
f0138096_10490419.jpg
f0138096_10490935.jpg
f0138096_10491311.jpg
f0138096_10491656.jpg
f0138096_10492961.jpg
f0138096_10493288.jpg
f0138096_10493614.jpg
f0138096_10493908.jpg
f0138096_10495382.jpg
f0138096_10495610.jpg
f0138096_10495978.jpg
f0138096_10500250.jpg
f0138096_10501119.jpg
f0138096_10501429.jpg
f0138096_10501798.jpg
f0138096_10502209.jpg
f0138096_10503676.jpg
f0138096_10503991.jpg
デジイチの電池を予備も含め使い切ってしまい、上の2枚は防水タイプのコンデジで撮影


by tarumae-yama | 2017-09-16 00:37 | 北海道100名山 | Comments(5)

大雪山の紅葉、2017.9.11ーその3ー

16日からの3連休、紅葉狩りの観光客と登山者で、黒岳や旭岳のロープウエイは始発から混雑することだろう。
銀泉台もシャトルバスが運行され、これも朝から賑わうのではないかと思う。
青空と紅葉に恵まれ、皆さんの弾けるような笑顔が想像される。

私たちが登った黒岳はもう4日も前のことで、すでに読者は連日同じような写真を見せられ食傷していることと思う。
だが、せっかく800枚以上撮影した写真なので、黒岳の紅葉シリーズ?は明日まで続く予定(^_^;)

この後十勝岳方面の山に登るつもりだから、紅葉写真はまだ続きそうだ。
f0138096_16234951.jpg
先を行く同行者
f0138096_16240229.jpg
白雲岳の紅葉
f0138096_16240691.jpg
奥に凌雲岳
f0138096_16241086.jpg
f0138096_16241913.jpg
奥にトムラウシ山
f0138096_16242241.jpg
f0138096_16242710.jpg
奥に旭岳、頂上に登山者が見える
f0138096_16243206.jpg
前方の稜線上に白雲岳方面からの登山者(北海学園大学のワンゲル部)が北海岳を目指している
f0138096_16244202.jpg
奥に北海岳
f0138096_16244540.jpg
真ん中に比布岳、右に北鎮岳、左に安足間岳
f0138096_16244828.jpg
f0138096_16245044.jpg
左上に旭岳
f0138096_16245922.jpg
北海学園大学のワンゲル部員に撮ってもらう
f0138096_16251131.jpg
左上に凌雲岳
f0138096_16251926.jpg
前方に烏帽子岳
f0138096_16253618.jpg
f0138096_16253933.jpg
f0138096_16254366.jpg
f0138096_16254724.jpg

by tarumae-yama | 2017-09-15 07:03 | 北海道100名山 | Comments(0)