カテゴリ:北海道100名山( 754 )

恵庭岳、2017.4.2

KさんとWさんから冬の恵庭岳に登りたいと頼まれていたのだが、H原さん、シマエナガさんの同行を得ることが出来、4月に入ってようやく実現。

さすがに1月、2月のような過酷な厳しさはないけれど、それでもまだたっぷりな積雪だし、頂上部ではアイゼンは欠かせないから4月といえども決してあなどれない。

ザックにワカンやスノーシューをくくりつけ、最初から我々はアイゼンを装着してスタート。
前日のトレースの上に今日の先行者の踏み跡もあるけれど、その踏み跡の雪は少々柔らかくて一寸微妙。
まあ、スノーシューよりアイゼンの方が歩きやすいので、選択は正解と思う。

標高950mから始まる急斜面を先行の4名パーティは全員スノーシューでジグを切りながら登っているのが見え、標高1130m辺りで追いつき、トレースのお礼を言って我々が前に出た。
彼らは岩塔の下でアイゼンに換装するとのことだが、挨拶しても表情が硬く一寸近寄りがたい雰囲気。
同じ山好きなら少しは笑顔があっても良いと思うのだが、、、まあ余計なことではある(^^;)

この急斜面から振り向くと、真っ白なオコタンペ湖の奥に小漁山や漁岳、中岳、無意根山や余市岳などこれまた真っ白な山並みが素晴らしい。
冬の恵庭岳は初めてと言うWさん、2度目のKさんも感激の様子だった。

だが、頂上岩塔のルンゼに取り付く頃からガスが湧いてきて、ルンゼを登りきると眼下に支笏湖ブルーの支笏湖がバーンと広がっているはずだが、ガスに隠されていて残念だった。

それでも、昼食中に一瞬ガスの切れ間から支笏湖と奥の風不死岳を垣間見ることが出来たのは何よりだった。

山行記録
ゲート前08:14→頂上11:01~11:36(昼食)→ゲート前13:26
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スタートからアイゼンを装着して
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中央に頂上岩塔が見える
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標高1080m辺り
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標高1130m辺りで先行の4名パーティに追いつく
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振り返ると漁岳や小漁山がクッキリ。羊蹄山は雲に隠されていた
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中央の岩塔を右に進むつもりが、左に登って夏道に合流。少し遠回りをしてしまった(^^;)
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左からKさん、Wさん、シマエナガさん
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真っ白なオコタンペ湖と奥に小漁山
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この先で、ポールとワカンやスノーシューをデポし、ピッケルを持ってルンゼに向かう
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頂上岩塔のロープ場
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頂上に到着
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ロープを使って慎重に下山するWさん。下でH原さんが足の置き場などをアドバイス中
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昼食中に一瞬支笏湖と奥の風不死岳が見えた
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湖を撮影する?H原さんとKさん
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H原さんに見守られながらルンゼを下るWさん。左上に西峰
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奥に小漁山と漁岳

by tarumae-yama | 2017-04-04 07:17 | 北海道100名山 | Comments(4)

恵庭岳で驚きの出会い、2017.4.2

昨日の恵庭岳は、我々の前を札幌の登山クラブの4名パーティが登っていた。
我々が下山中、頂上岩塔の下で女性の二人組と、殆ど同時に登ってきた男性二人組とスライドしたが、その8名が全てだった。
晴天の日曜日にしては拍子抜けするほど少なかった。

登山クラブに知人はいなかったけれど、女性二人組は何と7年前の4月、ぴよしろうさんとスキーで登った狭薄山を下山中、唯一スライドしたお二人だった。
その中のSさんは坂口さんの本を予約したという事だから、坂口さんはこの記事を読んで喜んでいるかも知れない。

女性二人組の直後に岩塔にやって来た男性は、3月11日オコタンペ山の頂上直下で話をした苫小牧のAさんで、隣りの男性は昨年10月、楓沢から風不死岳を一緒したS谷さんだった。
お二人は同じ会社の同僚だから何時も一緒に登っているらしい。
それにしても、S谷さん、10月の時より顔がほっそりしていて別人のようだった。

こうして以前山でお会いしたり、山行を共にしたことがある知人との出会いは本当に嬉しいものだ。
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頂上岩塔ロープ場の同行者
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頂上岩塔の下で、左がSさん。お二人はハーネスやザイルを用意していたからその安全対策には感心する
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2010年4月27日、狭薄山でお会いしたときのSさん達
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頂上岩塔の下で、苫小牧のAさん(左)とS谷さん
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今年3月11日、オコタンペ山頂上直下のAさん
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昨年10月16日楓沢で撮影。左から二人目がS谷さん
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恵庭岳下山後、丸駒温泉で汗を流した。
4月1日から丸駒温泉の日帰り入浴回数券が300冊限定半額で発売された。使用期限に制限がないため4冊購入し、早速使わせてもらった。
4冊のうち、1冊は山友に頼まれた分

by tarumae-yama | 2017-04-03 10:59 | 北海道100名山 | Comments(2)

風不死岳、2017.3.20

5年前に支笏湖の外輪山一周を達成した後、支笏湖の展望台としては実質風不死岳が一番と記事にした(2012年11月15日)。

もちろん、恵庭岳の頂上岩塔に立てるなら、大多数の登山者は風不死岳より恵庭岳からの眺望がずっと勝っていると言うだろう。
それは私も同意するけれど、現在の恵庭岳の頂上岩塔は何時崩落してもおかしくないほど危険だし、冬季間はアイゼンを必要とするから初心者にはレベルが高いと思う。
だから、実質風不死岳が一番と書いた。
もっとも、冬の風不死岳もアイゼンは必携だろう。

前置きが長くなったけれど、この日の風不死岳は素晴らしい眺望だった。
まさに、支笏湖の展望台としてこれ以上は望めないという程の光景が展開されていたから、冬季初登頂のOさんにとっては、忘れられない風不死岳になったことと思う。

それなりに登っている私にも、この日の風不死岳からの展望は感動的なものだった。
一人で登っていたなら、”凄い!”を大声で連発したかも知れない。

なお、この日の同行者は私を含めスノーシューやワカンを携行したものの、全行程をアイゼンで通した。

山行記録
登山ポスト08:13→頂上10:45~11:30(昼食)→登山ポスト12:42

写真の上でクリックすると大きくなります。
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左端付近にオロフレ山、その右にホロホロ山や徳舜瞥山
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恵庭岳上空の黒い点はオジロワシ
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無事、下山
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上の2枚は、Sさん撮影
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この1枚はKさんの撮影


by tarumae-yama | 2017-03-28 07:25 | 北海道100名山 | Comments(6)

漁岳と北漁岳、2017.3.18-その2-

もう30分早ければ羊蹄山もクッキリ見えたらしいのだが、私が漁岳頂上に到着したときは殆ど雲の中だった。

曇り空の中とりあえず北漁岳に向かったけれど、足が攣りそうだというYさんは急斜面を下りたところで待っていると。

北漁岳に到着するタイミングで雪雲が来襲し、一時風も強まって恵庭岳も支笏湖も姿を消してしまった。
それでも、雪雲が去れば青空と輝く雪の白さのコントラストが鮮烈で、さすが3月の陽の強さだと感じた。

Yさんの待つコルで昼食を摂り、後はひたすら駐車場を目指して下山した。

全員この冬初の漁岳だったけれど、思いがけず山友にも会えてそれなりに楽しんだ山行だった。

山行記録
漁岳11:30→北漁岳11:49~11:56→漁岳12:08→登山ポスト14:18
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北漁岳に向かうSさんとH原さん。中央のピークの奥が北漁岳
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振り返ると漁岳の頂上に人影が
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北漁岳に到着のSさん
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人の顔か骸骨にも見える? 中央右のピラミダルな山は狭薄山
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人面像?を撮るSさん
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恵庭岳をバックに北漁岳で撮影するH原さん
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北漁岳のお二人
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風雪の中下山中のH原さん
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恵庭岳や支笏湖も見えなくなった。漁岳の頂上直下で手を挙げるSさん
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下山中の同行者
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下山時刻を記入するH原さん
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林道の入り口に到着


by tarumae-yama | 2017-03-24 06:55 | 北海道100名山 | Comments(0)

漁岳と北漁岳、2017.3.18-その1-

この時期雪が締まってきた上にトレースがあったので、私は出だしからスノーシューを装着したけれど、他の3名はつぼ足だった。

そして林道から尾根のとりつき地点で、SさんとH原さんはワカンを、Yさんはスノーシューを履いた。

1175mピーク手前で我々を追い越した60代の女性は長靴で頂上に立ったから、もうつぼ足でも大丈夫なのかも知れない。
まあ、気温が低ければ頂上直下の急斜面はアイゼンが必要だと思うけれど。

今回、漁岳から北漁岳を経由して様茶平へと向かう登山者はいなかったようだが、1時間余分に時間が取れるならせめて北漁岳まで足を延ばすことを勧めたい。

北漁岳の頂上には標識もテープもないけれど、漁岳から北漁岳の稜線歩きは、晴れていれば素敵な景色が広がっていると思う。
それに20分もあれば北漁岳の頂上に立てるのに、標高は漁岳より9mも高い。

山行記録
登山ポスト08:08→林道から尾根取り付き地点08:54→漁岳頂上11:12
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雪が締まっている上にトレースがあったので、同行者はつぼ足でスタート
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尾根のとりつき地点でワカンやスノーシューを履く
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正面に小漁山
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先を行くH原さん
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真っ白なオコタンペ湖や支笏湖をバックにSさん
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小漁山をバックにSさん。10時20分の撮影。右上に漁岳。このタイミングでまっくさんは漁岳の頂上に到着したらしい
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漁岳の頂上
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漁岳の右奥に北漁岳
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中央近くにH原さん、その左に60代の女性、女性の上に下山中のまっくさん。右下にSさん
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中央上にホロホロ山や徳舜瞥山が見える
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まっくさんの直後に下山して来た女性は、ヤマレコユーザーのayakoさんだった
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この男性もつぼ足で登っている
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漁岳頂上から小漁山
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中央付近で両手を挙げているのはYさん。頂上から
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頂上標識を移動し、恵庭岳をバックに全員で記念撮影。頂上にいた男性に撮ってもらう


by tarumae-yama | 2017-03-22 07:38 | 北海道100名山 | Comments(0)

漁岳、2017.3.18-同行者からの写真-

今回の3連休は毎日山に登っていた。
天気と眺望に恵まれたこともあって、3日間で600枚を超える写真を撮った。

同じような写真が多かったけれど、その様な写真ばかりだからこそ、その中から少しでも見映えのする写真を選ぶのに迷いに迷う。

山の疲れもあって中々写真の選択と山報告の気力が湧かない。
だから今日は、漁岳をご一緒したSさんとH原さんから送られて来た写真を先に紹介させてもらおうと思う。
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北漁岳に向かっているところか? 上の6枚はSさんの撮影
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漁岳頂上でYさんとハイタッチ
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北漁岳に向かっている途中。奥に漁岳の頂上と登山者が見える
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北漁岳の手前から風雪模様になって来た。上の8枚はH原さんの撮影


by tarumae-yama | 2017-03-21 10:17 | 北海道100名山 | Comments(2)

風不死岳、2017.3.20-速報版-

風不死岳の北尾根は初めてのOさんを誘いたい、とKさんから希望が出され、Sさんの同行を得て4人で登ってきた。

昨日の鳴尾山の時も素晴らしい天気と眺望だったけれど、今日は雲一つない青空の下これ以上の眺望はあり得ないという程視界が良くて、同行者も私も凄い!凄い!の連発だった。

今日の風不死岳は我々の他にソロの男性が2組のみで、それも我々より早く下山して行ったから、頂上からの絶景を独り占め(4人占め?)だった。

下山後の支笏湖休暇村の温泉で、札幌のIさんと、Iさんと入れ替わるように入って来た山友で、新札幌駅近くで「ベッカライ・ドルフィー」というパン屋さんを経営しているKさんとバッタリだった。

Iさんは私のブログの読者だが、1月にもここの温泉でお会いしているからまたもの再会にビックリ。

Iさんは初めての徳舜瞥山に一人で登ってきた帰りで、Kさんは友人と紋別岳に登ってきたとのことだった。
浴槽でお二人と山の話しなど長話をしたからのぼせてしまいそうだった(^^;)

とりあえず、速報版として写真を3枚(5枚?)アップした。
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恵庭岳をバックにKさん(右)とOさん
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先行者に撮っていただく
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下山時に撮影。羊蹄山もクッキリ

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昨年9月19日上富良野岳頂上で撮影。左から二人目がIさん
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昨年4月10日漁岳頂上で撮影。右から3人目がKさん


by tarumae-yama | 2017-03-20 17:05 | 北海道100名山 | Comments(4)

漁岳でビックリの出会い、2017.3.18

同じ千歳に住むYさんから珍しくメールが入り、「この3連休どこか山に連れて行って欲しい」と。
それで、SさんとH原さんの同行を得て漁岳に登ってきた。

Yさんと一緒するのは、昨年2月28日漁岳から小漁山を経由してオコタンペ湖に降りるという山行以来のこと。

山の報告は後日するとして、今日も山友とビックリの出会いがあった。

早々と漁岳の頂上直下を下りてくるソロの男性は、何とまっくさんだった。
昨年7月24日に高原温泉から緑岳や白雲岳を一緒して以来だろうか。
(山以外では、今年の1月に支笏湖の休暇村の温泉で偶然一緒になっているけれど)

そして下山して国道を駐車場まで歩いていると、オコタンペ分岐方面から歩いてくるカップルは伊達市のゆうこさんとIさんだった。
昨年9月19日、上富良野岳の頂上で偶然お二人にお会いして写真を撮っている。

皆さん積極的に冬山を楽しんでいる様子がうかがわれて嬉しい。
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まっくさん(右)とSさん。バックに漁岳の頂上部
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昨年7月24日、緑岳の頂上にて、左端がまっくさん
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真ん中にゆうこさん、左にIさん、ゆうこさんの右はYさん。Yさんもゆうこさんとは一緒に山に行く友人
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昨年9月19日、上富良野岳の頂上にて、標識の後列の右にゆうこさんとIさん
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真っ白なオコタンペ湖や支笏湖をバックに左からH原さん、Sさん、Yさん。
2017年3月18日の撮影

by tarumae-yama | 2017-03-18 16:27 | 北海道100名山 | Comments(0)

徳舜瞥山、2017.3.12-その2-

頂上直下の急斜面で3組の下山者と挨拶やお喋りが丁度良い休憩になったのか、想定していた3時間を切って頂上に到着。

3人は冬の徳舜瞥山に登るのが念願だったとのことだから、頂上に立ったときは本当に嬉しそうだった。
風がなく晴天のこの日は天からの最高のプレゼントになったと思う。

半月前に登った時頂上は風雪模様で、ただピークを踏んだ山を一つ増やしただけという状況だったから、私もこの日の眺望と同行者の笑顔が嬉しかった。

山行記録
徳舜瞥山11:23~12:01(昼食)→1050m台地12:35→駐車場13:43
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中央に頂上
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最初に下山して来たのは札幌のFご夫妻。アイゼンを装着している
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ソロのスキーヤーと記念写真。室蘭?のTさんで、HYMLでは有名なエバ夫妻とは知り合いらしい。中央にホロホロ山、右端にオロオロ山
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頂上目前の同行者
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中央付近に頂上標識の一部が見える
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頂上に到着
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頂上で、雲のせいかバックの支笏湖が少し霞んでいる
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雲がどんどん増えてきて
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下山開始
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中央に尻別岳と中腹から上は雲の中の羊蹄山
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1050m台地のモンスターと見上げるmoriさん
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素晴らしい景色が広がる
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無事下山


by tarumae-yama | 2017-03-18 00:43 | 北海道100名山 | Comments(0)

徳舜瞥山、2017.3.12-同行者からの写真-

先週徳舜瞥山を一緒したSさん達から送られて来た写真を紹介しようと思う。

相変わらずのペースで山に登っているし、そこに雑用などが入ると、即時性が売り?の私のブログだが、中々すんなりアップとは行かない。
面白かった本の紹介もしたいから、時系列的にはカオス状態かも。

徳舜瞥山も、3月14日に「その1」を挙げて以来、「その2」のための写真の選択も手つかずのままになっている。
心待ちにしている読者がいるとも思えないけれど、近日中にアップ出来ればとは思う(^^;)
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この写真はSさんの撮影
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上の8枚はmoriさんの撮影
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上の6枚はTOMさんの撮影

by tarumae-yama | 2017-03-17 06:58 | 北海道100名山 | Comments(0)