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恵庭岳、8月25日-速報版-

今日は、隊長Oさんに恵庭岳のジャンダルム(前衛峰)に、H原さんと私の二人を案内してもらう予定だった。
だが、6合目から雲の中に入り、第1見晴台では眼下の支笏湖も見えず、そこから下山することに。

ジャンダルムへは第2見晴台まで登山道を使うものと思っていたのだが、隊長Oさんは行方不明者の捜索もやろうと決めていたようで、我々は3合目付近の迂回路から外れ涸滝へと登っていった。
残念ながら、今回も何の手がかりを得ることなく迂回路に戻った。

この涸滝へのルートには前日のものと思われる足跡があったから、救助隊の関係者は継続して捜しているようだ。
それに、隊長Oさんからのメールでは、8月18日、登山口の駐車場に警察車両が一日一杯停まっていたというから、理由は定かではないものの、警察も訓練名目で捜索を続けているのかも知れない。

7月16日の事故以来、行方不明者のご家族や友人達は今も希望を捨てずに朗報を待っているだろうか。

恵庭岳の登山道についてだが、8月7日にSさんと登ったとき登山道に被さる枝葉が煩わしいと思ったけれど、今日は6合目まで切り落としたばかりの笹やイタドリなどの葉が登山道上に落ちていた。
多分、昨日パトロールを兼ねて関係者が笹刈りをやったものと思われる。
更にピンクテープや誤進入防止のビニールテープが幾つも新たに着けられていた。

二度と事故が起きぬよう、関係機関の願いを見たような気がした。
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残置ロープを使って登る隊長Oさん、下にH原さん
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一日一杯停まっていたという警察車両。警察に問い合わせていないけれど行方不明者の捜索活動だったのだろうか。8月18日隊長Oさんが撮影
# by tarumae-yama | 2016-08-25 16:03 | 北海道100名山 | Trackback | Comments(0)

徳舜瞥山とホロホロ山、8月24日-速報版-

今日は十勝岳から美瑛岳の予定だったのだが、大雨の影響でポンピ沢の渡渉が難しいかもと思い、タイトルの山に変更した。

久しぶりの青空だったけれど、登山道のところどころには水が溜まっていて長靴で登ったのは正解だったと思う。

花には期待をしていなかったのだが、徳舜瞥山からホロホロ山に向かう途中の尾根沿いにリンドウが今を盛りと咲いていた。

今回も驚きの出会いが3組もあったのだが、速報版としてとりあえず写真を5枚アップした。
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6合目の水場
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徳舜瞥山からホロホロ山に向かう同行者
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ホロホロ山をバックにリンドウ
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ホロホロ山から徳舜瞥山に戻る同行者
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徳舜瞥山の頂上直下から、奥に支笏湖が見える。デジ一を忘れ、写真は何れも防水カメラのオリンパスTG850で撮影
# by tarumae-yama | 2016-08-24 16:33 | 北海道100名山 | Trackback | Comments(2)

山友と懇親会

大阪のKご夫妻とは平成6年に利尻山で知り合って、その後毎年山を一緒して22年になる。
札幌のSさんとも藻岩山で知己を得て15年になる。
同じ札幌のKYご夫妻とは、Sさんを通してKご夫妻と私は10年以上前に知り合った。

そんな4家族が揃ったのは4年前の利尻・礼文島の旅以来のこと。
もっとも、KYさんの奥様はガンで今年の1月16日にご逝去され、私の妻は丁度その一月後に逝った。
なので、4家族といっても6名となってしまった。

今回、Kご夫妻の来道に合わせてニセコのSさんの別荘に集まろうとなっていたのだが、売りに出していた別荘が直前に売れて、会場は幽泉閣となった。
KYさんの別荘もSさんの別荘の直ぐ近くにあるのだが、KYさんも16年間奥様と過ごした別荘を売却する事にしたそうで、一月後には引き渡して札幌に戻ると言っていた。

ダジャレも混じって長時間楽しいお喋りが続いたけれど、KYさんの奥様と妻が加わっていたならもっと楽しかったろうと、チョッピリ感傷的になった今回の懇親会だった。
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羊蹄山が真っ正面に見えるKYさんの別荘だが、9月20日に売却先に引き渡すと
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奥様と二人で毎日のように草取りをしていた広い庭。奥にハスカップ畑がある
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KYさんの別荘内。家具も絵画も電気製品等も全て買主に置いて行くそうだ
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羊蹄山をバックに、別荘の前で記念写真。中央に小さく売却したSさんの別荘が見える
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ニセコの幽泉閣で、個室を用意してもらい我々だけの夕食
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ジンギスカン用のラム肉とは珍しい(左上)。上の6枚は8月22日の撮影
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神仙沼のKご夫妻。ガスの中で時々小雨模様
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一瞬青空が覗いた神仙沼。 上の2枚は8月23日の撮影
# by tarumae-yama | 2016-08-23 15:59 | 日々の出来事 | Trackback | Comments(0)

石垣山

北海道新聞の毎週金曜日の朝刊に掲載される、「ほっかいどう山楽紀行」を毎回楽しみにしている。
著者の坂口さんは、私が会員になっているHYMLの創設者の一人であり、HPは私のブログの一番上にリンクを貼らせて頂いている。

先日19日に取り上げられた山は石垣山だった。
この山に私はまだ登っていないのだが、山名そのものには昔から印象が強い。

私が今これだけ山に熱中しているのは、多分利尻島に転勤した20年以上前、1年半の赴任中16回登った利尻山に魅せられたせいだと思う。
その後千歳に戻り、せっせと道内の山を目指した。

その時、参考にさせてもらったのが坂口さんのHPであり、私のブログの2番目にリンクしているJAJAさんの「楽しい山登りのホームページ」だった。
特に後者のHPは、登山口までの案内がイラスト入りの詳細なもので、地理音痴な私には大変役立った。
北海道地図上に山名が書かれていて、そこをクリックすると当該の山報告に飛ぶと言うアイデアは素晴らしいと思った。
もちろん、山報告の文章も写真も、読んで楽しく観て美しい。

そのJAJAさんの地図上の山を幾つか登っているうちに、記載している山を全て登ることが目標となった。
ただ、JAJAさん姉妹が石垣山に登っている途中、手に付いた無数のダニを見て途中で下山したという報告に、私の唯一未踏の山となっている。
まあ1時間程度で登れるのに、千歳から長時間かけてこの山だけが目的なら、ガソリン代が勿体ないと言う気持ちの方が強いのかも知れない。

そして、「石垣山」を19日の道新で読んだ夜、著者の坂口さんから私のブログに、「お願いがあるのだが・・・」というコメントが入ったこともあって、未踏の石垣山が改めて思い出された。

坂口さんからの依頼で早速メールのやりとりがあり、私にはとても嬉しいことだったのだが、それについては何時の日か記事に出来ればと思う。
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JAJAさんのHPから借用
# by tarumae-yama | 2016-08-22 07:04 | 登山 | Trackback | Comments(0)

友人達とバーベキュー、8月20日

高校時代の友人から今年も声がかかり、N君の倉庫内でのバーベキューに行ってたらふく食べてきた。
何時もならバーベキューの前に、S君の経営する果樹園でブルーベリー狩りをするのだが、今年は朝からの雨で中止となった。
ブルーベリーは、昨年同様豊作とのことだから、S君も友人達もガッカリだった。

何時ものことだが、R君のいろいろな暴露話等で大いに盛り上がり、11時半から始まったバーベキューの後、N君宅の居間でプリンやシフォンケーキなどをご馳走になって宴が終わったのは何と18時になっていた。

元気だからこそ集まれるとは思うものの、それにしても古希を迎えた(迎える)友人達のパワーには気圧されるものがある。
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雨のため、今年の会場はN君の庭の東屋から倉庫に変更
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バーベキューの会場、N君の家族も加わって
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N君の奥さん手作りのプリンやシフォンケーキをご馳走になる
# by tarumae-yama | 2016-08-21 07:39 | 日々の出来事 | Trackback | Comments(0)

風不死岳北尾根、8月18日

北尾根の登山口駐車場には1台の車もなかったのに、入山届には数名の記入があった。
これらの登山者は、何れも登山口への入り口から200mほど先にある国道沿いの駐車帯を使用したらしい。

前日の台風7号による大雨の影響で、林道には雨裂が出来ていて少々歩きにくかった。
だが、15分歩いて北尾根に取り付くと、そこから頂上までは殆ど雨の影響はなかった。

確かに雨の影響も強風による新たな倒木もなかったけれど、笹被りのひどさには驚いた。
風不死岳にはすでに数十回以上登っているし、北尾根コースからは、この4年間だけでも丁度30回登っている。
それだけ登っていても、ここまでの笹被りは経験がない。

特に5合目から6合目にかけてがひどくて、今はどうなっているか知らないけれど、4年前に定山渓の神威岳から烏帽子岳間を歩いた時のような状況で、足下も見えなかった。

笹に雨粒や朝露が付いているときの最初の登山者は、この区間だけでウエアがビッショリ濡れるのは間違いがないと思う。
他に、頂上付近の笹も濃密になっていて足下が見えにくいから、浮き石や段差などによる捻挫が心配される。

この山でキャラバンGK80の履き慣らしが3度目になったけれど、左足の靴擦れの不安は殆どなかった。
次回は、羊蹄山か美瑛岳など行程の長い山でも大丈夫なら、それで慣らし履きはOKといえそうだ。

山行記録
登山ポスト09:47→頂上11:54~12:20(昼食)→登山ポスト13:20
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ナナカマドの実が色づいて来ている
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台風7号の大雨の影響で、林道には雨裂が続いていた
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最初の下山者は京都からのMさん52歳。すでに日本300名山を達成していると言うから驚いた。九州の100名山も終え、各県の100名山にも登っている最中らしい。北海道の100名山は半分ほどとのことで、あれこれ山の話を15分以上もしただろうか。今回はイドンナップを登りたかったのに悪天で断念したらしい
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直後にスライドした3人組は、仙台からの若者と、佐賀からの二人(親子?)で、何れも樽前山からの転身組
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唯一道内の深川からやって来たという親子。同じ地元であるシケさんの「山のうえで」のブログを宣伝した。見てくれたかな?
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頂上近く。笹が煩わしい。樽前山には雲が垂れ込め溶岩ドームが見えない
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右端のイチャンコッペ山は頂上まで見えているが、支笏湖の奥の恵庭岳は中腹まで
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黄色い円内に樽前山の7合目駐車場。数台の車が停まっているように見える。12時の時点ではすでに林道の補修が終わって5合目のゲートが開放されていたのだろう
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溶岩ドームを隠していた雲が取れ、黄色い円内に登山者が二人見える。写真では大きくしても分からないかも(^^;)
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下層雲が取れ、支笏湖と奥の紋別岳がクリアになってきた
# by tarumae-yama | 2016-08-20 07:19 | 北海道100名山 | Trackback | Comments(0)

平山からニセイカウシュッペ山ピストン、8月11日-同行者からの写真-

随分遅くなったけれど、山の日に平山とニセイカウシュッペ山に登ったときの同行者から送られて来た写真を紹介したい。

枚数が多いため、私の判断で半分以下に抑えたけれど、それでも21枚になった。
手抜きで写真の説明も省いた(^^;)
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上の6枚は、TOMさん撮影
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写真の上でクリックすると大きなサイズになるものがあります。上の15枚は、Mさん撮影
# by tarumae-yama | 2016-08-19 07:02 | 北海道100名山 | Trackback | Comments(4)

風不死岳北尾根、8月18日-速報版-

キャラバンGK80の3度目の履き慣らしの山は、予定通り風不死岳の北尾根。
平日なのに案外多くの下山者とスライドした。
深川からと言う親子以外の4組6名は、何れも本州や九州、四国からだと言う。

5組の全てが樽前山が目的だったのだが、5合目の林道のゲートが閉まっていたため転進したと。
多分、昨日の台風7号の大雨で、林道の路肩が崩れたため通行止めにしたのだろう。
だが、風不死岳下山後、樽前山へ様子を見に行くと、すでにゲートは開放されていた。

GK80の履き心地や北尾根の状況などは明日以降記事にするとして、とりあえず写真を2枚アップ。
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風不死岳の頂上から樽前山。目を凝らして登山者を捜したが、この時点で5合目のゲートから徒歩で登った登山者はいない様子
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13時30分頃5合目のゲートまでやって来たが、すでに補修工事が終了したのだろう、ゲートは開放されていた
# by tarumae-yama | 2016-08-18 16:07 | 北海道100名山 | Trackback | Comments(0)

平山からニセイカウシュッペ山ピストン、8月11日-その3-

ニセイカウシュッペ山で40分ほど昼食を摂ってからまた吊り尾根を通って比麻奈山へ。
アンギラスを越えて振り向くと、そのアンギラスの上にニセイカからやって来たのだろう、3人の登山者のシルエットが見えた。
大きな声で挨拶すると、両腕を挙げて応えてくれた。
彼らは岩塔の上で随分と長いこと滞在していた。

途中でデポしていたTOMさんのザックを回収し、幾つかの岩塔とハイマツ漕ぎをくり返しやっと比麻奈山に戻った。

余力のあるM夫妻はここから比麻良山まで行ってくると。
私は5年前に登っている山だし、TOMさんは興味を示さなかったので、比麻奈山から別行動で下山し、ナキウサギの出現すると言われる岩場で合流する事になった。

我々がその岩場で早朝からずっといたカメラマンにナキウサギのことを教えてもらっていると、間もなくM夫妻がやって来た。

そこからは殆どノンストップで登山口に戻ったけれど、吊り尾根を往復したために10時間を超える長丁場のタフな山となった。
このピストンは思いの外大変だったものの、全員トラブルもなくやり終えて何よりだった。

山行記録
ニセイカウシュッペ山12:05→比麻奈山13:46~14:00→登山口16:07
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ニセイカウシュッペ山からまた比麻奈山へ
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中央付近にアンギラス。左手奥に比麻奈山、その左に比麻良山
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この岩場でTOMさんザックを回収
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ようやく比麻奈山に戻って来た
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ニセイカら歩いてきたコースを見ると、良くやったという実感が湧く
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アンギラスの上に我々に手を挙げる登山者が見える
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早朝からナキウサギの撮影に旭川からやって来たという気さくなカメラマンにナキウサギのことを色々教えてもらった。今数が減ってここには子供のナキウサギ1匹しかいないそうだ。以前そのナキウサギが猛禽類のノスリに襲われかけたそうで、この冬まで生き延びるのは難しいかもと言っていた。今咲いている花はチングルマだが、エゾイソツツジの間から見るナキウサギが好きだとも
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無事下山
# by tarumae-yama | 2016-08-18 07:07 | 北海道100名山 | Trackback | Comments(0)

イチャンコッペ山で今年100座達成、8月15日

家に一人でいると気持ちが落ち込むから、せっせと山に登っている。
その結果、今年早くも100座(74日間)に達した。
tarumae-yamaとして節目の山は樽前山にしたかったけれど、前日に登ったばかりだから久しぶりのイチャンコッペ山にした。

前回N君と二人で登ったイチャンコッペ山は5月15日だったので、丁度3ヶ月ぶりになる。
笹被りとダニを心配したのだが、今年も恵庭山岳会の有志が笹刈りをしたのだろうか、快適な登山道で、ダニも大丈夫だった。
もちろん、ダニ対策用のスチックゼノールAを衣服の上から塗って登った効果もあったと思う。

今回もキャラバンGK80を慣らしのために履いた。
前回より少しだけ薄めの厚手靴下が良かったのか、右足の小指の付け根が当たることはなかった。
薄くなった分、左足のかかとが少し靴の中で動いたけれど、これは紐の締め付けで何とかなりそうだ。

ビブラムソールは、出だしの急斜面も旧反射板ピーク下の急斜面もスリップすることなくしっかりグリップしてくれた。
まあこれは底が全く減っていないのだから、底(そこ)は当然といえば当然か(^^;)

ともあれ、2回履いた感じでは靴擦れの不安もなくて好印象だ。
もう一度風不死岳の北尾根で履き馴らしをするつもりだが、それで問題なければ次は羊蹄山で履いてみようと思う。

山行記録
登山ポスト11:40→旧反射板ピーク12:50→頂上13:04~13:11→旧反射板ピーク13:22→登山ポスト14:07
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オオカメノキの赤い実を前景に支笏湖。奥に樽前山と風不死岳
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ミヤマアキノキリンソウ?
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奥に頂上標識を入れてツリガネニンジン
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(写真の)妻と二人で100座達成を祝った?
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今日の恵庭岳は頂上部の雲が最後まで取れなかったようだ。駐車場には11台の車があったけれど、今日の登山者はガッカリだったろう
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エゾアジサイ
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ウドの実
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登山口に新しい標識が出来ていた
# by tarumae-yama | 2016-08-17 06:50 | 登山 | Trackback | Comments(4)