山友、利尻山登頂、2017.8.17

山友のゆっぴー☆さんが、昨日見事ソロで利尻山登頂を果たした。
喜びのメールが写真とともに送られてきたので、その写真を数枚紹介したい。

利尻山の疲れも何のその、今日は多分礼文岳に登ったはず。
どうやら滞在中、天気に恵まれたようで何よりだった。

先月彼女と風不死岳に登った折、利尻山の計画を聞いたのだが、その時何と利尻島の民宿「雪国」に3連泊すると。
その「雪国」の主の武藤さんには、平成5年利尻島に赴任して以来何かとお世話になっていたからびっくり。

利尻島はわずか1年半の赴任期間だったけれど、その後平成13年から3年間稚内に転勤で住んでいた。
稚内時代8回利尻山に登り、「雪国」にも札幌や東京からの山友達と泊まっている。

忘れられないのは、平成13年9月、職場の後輩と新婚の職員夫婦の3名を案内し、鴛泊コースから沓形コースで下山した時、頂上近くで新婚の奥さんが腰を痛めて大幅に時間が超過した。
ヘッドランプを携行していなくて、私の予備のライトを貸した。

真っ暗な中、沓形コースの登山口の駐車場にやっとの思いで下山したけれど、迎えの武藤さんにはずいぶん長い間待たせてしまった。

「雪国」に到着したのは21時頃だったろうか、当然宿での夕食は大幅に遅れてしまい、本当に肩身の狭い思いをしたけれど、温厚でいつもにこにこしている武藤さんからは一言も苦情がなかったのが一層申し訳なくて、今でも当時のことが鮮明に思い出される。


あれから十数年、ゆっぴー☆さんに私のことを覚えているか武藤さんに聞いてもらったところ、良く記憶している様子で嬉しかった。

読者にはつまらない私の思い出話につきあわせてしまい、心苦しい<(_ _)>
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この1枚はヤマップの写真を借用
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定番の長官山からの利尻山山頂。右下に避難小屋が見える
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中央右上の雲の下に礼文島が見える?
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ナデシコ
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奥は稚内方向か
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まだリシリヒナゲシが咲いていたようだ
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イワギキョウ
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礼文島と白い筋は稚内港と結ぶフェリーか。上の7枚はゆっぴー☆さんから送られてきた写真


# by tarumae-yama | 2017-08-18 14:37 | 日々の出来事 | Comments(0)

ブルーベリー狩り、2017.8.17

毎年記事にしているけれど、今年も幼友達が経営する果樹園で高校時代の仲間とブルーベリー狩りをした。
今年は実が大きくて甘みもたっぷりだった。

ハスカップの実と比べると味にインパクトが薄く、今までそれほど好きではなかったけれど、今年はとても美味しいと感じ、カゴに入れつつ頻繁に口に入れていたかも。

収穫後は、これも毎年のことだが、N君宅に移動し、バーベキューだった。
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手前の二人は同級生で奥の男性は左の同級生の息子さん
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彼女も同級生。札幌からやってきた
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子供もおじいちゃんとブルーベリー狩り。この子は4歳だという
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今年の実は大きくて甘みがたっぷり
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N君宅でバーベキュー。延々4時間も続いた

# by tarumae-yama | 2017-08-18 07:16 | 日々の出来事 | Comments(0)

エベレスト登頂祝賀登山で恵庭岳、2017.8.16ー速報版ー

今年5月22日にエベレストを登頂したOBATAさんの祝賀会を丸駒温泉で開催した。
祝賀会の前に、彼女も一緒に恵庭岳へ。

今日は、隊長Oさんが開拓した新ルートを登るというわくわく感一杯の山行。
当然、リーダーは隊長Oさん。

ただ、その隊長Oさんもまだ全コースは歩いていないというので、少々不安な点はあったけれど、大沢の左岸沿いを登って第2見晴台の直下に飛び出るというとても魅力的なコースだった。

とりあえず、速報版として写真を数枚アップした。

写真の上でクリックすると大きくなります。
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左からMさん、H原さん、隊長Oさん、OBATAさん、Sさん
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中央上に頂上岩塔。大沢の左岸沿いを登る
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シラタマノキを前景に。左上に頂上岩塔
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支笏湖をバックに第2見晴台で
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隊長Oさんは午後から用事があり、5名だけの祝賀会
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OBATAさんとの出会い時のエピソードなどが司会役のSさんからあったりで、和気あいあいの祝賀昼食会


# by tarumae-yama | 2017-08-17 00:21 | 北海道100名山 | Comments(6)

樽前山、2017.8.10ー同行者からの写真ー

先日、樽前山をご一緒していただいたSさんからの写真を紹介しようと思う。
みかさんからも送られてくるはずなので、そのときは追加する予定。
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スタートはヒュッテ前からお花畑コースへ
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コケを撮影するみかさん
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みかさんと町田市からの男性を撮影中。モウセンゴケを見ているようだ
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支笏湖が見えるが霞んでいる
どさくさに紛れて?身内への写真
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2歳9ヶ月の孫2号、やんちゃ盛り
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嫁さんの実家で孫1号9歳の誕生日祝い。 上の2枚8月15日撮影。数日間の公開写真

# by tarumae-yama | 2017-08-16 00:34 | 樽前山 | Comments(1)

想いでⅥ、みゆきさんからの葉書

妻が逝ってから明日でちょうど1年半になる。
お盆前に少し妻のものを整理しようと手をつけたのだが、タンスに残している妻からの手紙を読み出して頓挫。

出産のために里帰りをしていた妻からの手紙は、お腹の赤ちゃんが夜中も元気よく動き回って熟睡できないことや、出産の不安を書いていて、「もし私が死んだならすぐ再婚しても良いけれど、子供はあなたが20歳までしっかり育ててほしい」とまで書かれていた。

女性が出産するということは、喜びや期待と同時にとても男の私には想像の及ばない辛さや不安、悩みがあるらしい。

そう言えば、十数年前稚内で生活していた時、宿舎の上の階に職場の違う若夫婦が転居してきた。
妻は、時々その奥さんのみゆきさん(仮名)をお茶に誘っていたようだった。
私たちが先に転勤した後も、年賀状などで妻とは交流が続いていた。

昨年11月に喪中の葉書を出したところ、年が改まってから私宛に寒中見舞いの葉書が届いた。
みゆきさんの了解を得ていないけれど、余白にはこう書かれていた。

「主人が稚内に赴任中は、日中私一人で過ごすことが多く、初めての妊娠で不安や悩みをいつも奥様に聞いて頂いておりました。とても優しい奥様でした。先日ご主人様からのお葉書を頂き大変驚きました。悲しみで一杯です。あの笑顔忘れません。」

結婚した翌春、知人もいない帯広に転勤し、妻は初めての妊娠でつわりの辛さや、出産に対する不安などを抱えていた日々を思い起こし、みゆきさんの心情をおもんぱかってのお茶の招待だったと思う。

そのみゆきさんもいまでは40歳を過ぎただろうか。
異動先の宿舎で、若い妊婦さんを見かけたなら、心優しいみゆきさんも妻のようにお茶に誘っているのではないかと想像する。

そんなことを思いながら墓参りをし、その後、写真の妻と「花茶」までドライブに行ってきた。
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「花茶」ではアイスクリームを食べるはずが、なぜかトウモロコシに
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上の3枚、「花茶」の庭園で
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上の2枚は、「花茶」近くのパレットの丘で撮影


# by tarumae-yama | 2017-08-15 07:40 | 日々の出来事 | Comments(0)

樽前山、2017.8.10ーその3ー

天気予報がぱっとしなかったせいか、9時頃到着した7合目の駐車場は半分以上空いていた。
ただ、夏休みに入ったこともあり、レンタカーや本州ナンバーの車の比率がいつもより多かったかも。

平日のどんよりとした天気と言うことで、花も少なかったけれど、登山者の数も少なくて、我々は町田市からの男性とおしゃべりしながらガスの中の外輪山歩きだった。

もちろん、晴天で支笏湖ブルーの支笏湖を眼下に、遠くには羊蹄山がクッキリの樽前山に越したことはないけれど、こんな樽前山もたまには悪くはないと思える。
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上3枚、コケモモの実
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ネジバナ、奥にコケモモの実
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支笏湖をバックにイワギキョウ
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大岩から下りるみかさん
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ガンコウランの実
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盛りを過ぎたイワギキョウ
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ガスの中の西山ピーク。町田からの男性に撮っていただく
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水滴を一杯つけたコマクサ
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町田からの男性を入れて、東山の頂上
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ケルンの上のみかさん
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コメバツガザクラの紅葉
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コメバツガザクラの実?
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ノギラン。この葉のグラデーションが好きだ
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駐車場は目前


# by tarumae-yama | 2017-08-14 07:06 | 樽前山 | Comments(0)

樽前山、2017.8.10ーその2ー

天気次第では東山のみの可能性があったのだが、北側に青空が覗きだし期待が持てそうな空模様から、お花畑コース経由で932m峰、西山、東山と回ることにした。
実際は、西山から先は視界50mほどの霧の中を歩いたのだが。

風不死岳分岐から932m峰までの間は、ネジバナが多かった。
そして、西山の尾根の取り付き付近では、コケモモの赤い実が沢山見られた。
ガンコウランの黒い実も多く、いかにも美味しそうだった。

西山へ向かう途中で会った町田市の42歳の男性と下山まで一緒することに。
とても話し好きな、我々をまるで昔からの友人であるかのようなフレンドリーな人だった。
本州からの登山者でここまで開けっぴろげな人は珍しいかも。

おかげで、真っ白なガスの中でも退屈することがなかった。
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ハナヒリノキ?の紅葉
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正面は風不死岳。頂上部は雲の中
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今の樽前山は、ウラジロタデが最盛期かも
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セミの写真を撮っているようだ
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シラタマノキが目立つようになってきた
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赤みが華やかなウラジロタデ
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シラタマノキ、奥に小さく同行者
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ピントが甘いが、まだイワヒゲが見られた
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コケの形が面白くて
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932m峰に向かう同行者
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水滴をつけたイワギキョウ
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932m峰頂上のみかさんとSさん
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ガスが湧いてきた中、西山を目指す

# by tarumae-yama | 2017-08-13 07:15 | 樽前山 | Comments(2)

樽前山、2017.8.10ーその1ー

8月1日に恵庭岳をご一緒したSさん、みかさんの3人で樽前山に登ってきた。
本当は白老コースでホロホロ山の予定だったのだが、予報がぱっとしなかったため、近くて手頃な樽前山に変更した。

やはり、青空に恵まれることはなかったけれど、雨に当たらなかっただけでも良かったと思う。
それに、案外花が多かったのも良かった。

さすがに樽前山を代表するタルマエソウ(イワブクロ)は完全に終盤だったし、イワギキョウもピークは過ぎていたものの、ピンク色の小さな花だが、ネジバナがあちこちで咲いていた。
今年は、例年よりずっと多く、当たり年なのかもしれない。

この花は、人に右利きと左利きがいるように、時計回りにねじれているものの外に反時計回りにねじれている個体もあって、ネジバナを目にするたび3人でどちら回りか見て登るのが楽しかった。

ネットで検索してみると、巻かないネジバナもあるようだ。
花言葉は「思慕」となっていた。
「あなたに逢うことがなければ、私は恋に苦しむことはなかったのに」とひたすら恋しく思う姿とねじれて咲く花の姿を重ねているともいわれます。(ネットからの借用)
 
明日はミニヒマワリの切り花を持って(墓の)妻に会いに行こうと思う。

写真の上でクリックし、大きなサイズで見てください。
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東山の斜面をバックにネジバナ(左下)とタルマエソウ。中央上に溶岩ドームが頭を出している
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風不死岳分岐標識の先に同行者が写っている
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奥の支笏湖は霞んでいる
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この花はねじれが少なくて花が多い感じ
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タルマエソウとみかさん
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みかさんの右にSさん


# by tarumae-yama | 2017-08-12 10:46 | 樽前山 | Comments(6)

富良野岳~上ホロカメットク山、2017.8.6-その2-

6時17分に登山ポストで記帳し、富良野岳の頂上までは3時間と見ていたけれど、途中花々の撮影に時間がかかり、実際は3時間半もかかってしまった。

遅くなった分、西から上がってきたガスのために、頂上からの眺望は期待外れなものとなった。
一瞬ガスは切れるものの、十勝岳や、下ホロカメットク、前富良野岳など周囲の山々はついに姿を現すことはなかった。

富良野岳は初めてというゆかさん、眼前に広がる雄大な景色を期待していただろうに、何とも気の毒だ。
スタート時は、青空をバックにクッキリと富良野岳や周辺が見えていただけに、余計そんな気持ちになる。

それでも、思いの外いろいろ咲く花を愉しみながら富良野岳を下り、分岐で昼食後、ますますガスが濃くなる中、三峰山、上富良野岳、上ホロカメットク山と四つのピークを踏むことができたのは何よりだった。

中旬から利尻山と礼文岳を登りに出かけると言うゆかさんには、今回ロングコースを歩き通したことできっと自信を深めたと思う。
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富良野岳頂上の賑わい
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トカチフウロウの群生
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富良野岳を下山中、何度か山を一緒しているコズさん達が登ってきた。犬を抱きかかえているのは相方のきくさん
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オトギリソウ
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イワギキョウを前景に分岐で休む登山者
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分岐で昼食後、三峰山に向かう同行者
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綿毛のチングルマ畑?を進むなおさん
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エゾツツジ
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ウスユキトウヒレン?
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上の2枚、イワギキョウ
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イワブクロ
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三峰山頂上で後ろ姿のなおさんを撮るゆかさん
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ミヤマアキノキリンソウやイワギキョウのお花畑
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同上
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上富良野岳頂上
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ガスの上ホロカメットク山頂上
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ガスの中、上ホロカメットク山からもう一度上富良野岳へ
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縦走装備の本州からのご夫婦、7年前から毎年このような重装備で来ているそうだ
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上富良野岳から下山、長い階段区間
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安政火口まで下りてきた
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帰路の途中、富良野岳などが奥に霞んで見える



# by tarumae-yama | 2017-08-11 07:04 | 北海道100名山 | Comments(4)

富良野岳~上ホロカメットク山、2017.8.6-その1-

今年は珍しく富良野岳に登る機会が多く、今シーズン3度目。
最初は7月7日で、2回目が7月24日だから、ほぼ半月の間隔で訪れている。

富良野岳などで見られる花も、これ位間が開くと主役が代わっていて楽しめる。
過去の記事を下にリンクしたので、興味のある読者に観ていただけたら嬉しい。
今回は主役といえるような際だって華麗な花はなかったように思う。
イワギキョウやトカチフウロウ、ウサギギクなども多かったけれど、いまいちインパクトに欠ける。

そうは言うものの、イワギキョウやミヤマホツツジなどは自宅から近い樽前山でも見られるけれど、そこはさすがに花の100名山、株の多さでは比較の対象にもならないと思う。

半月後に訪れる予定はまったくないのだが、そのときはどのような花が主役争いをしているだろうか。

写真の上でクリックするとおおきくなります。
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もうナナカマドの実が色づいていた
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早朝はまだ視界が良く、富良野岳もクッキリ
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中央付近に木段のある登山道と登山者も見える
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その木段を上るゆかさん
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チングルマの穂
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わずかに見られたアオノツガザクラ
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花のあるチングルマは少なくなっていた
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イワヒゲを見られるとは思わなかった
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マルバシモツケを前景に
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シナノキンバイ?
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ヨツバシオガマ
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エゾツツジ
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ウメバチソウ
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ここ辺りまでは十勝岳も見えていたのだが・・・
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トリカブト
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トカチフウロウ?
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ウサギギク
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ミヤマホツツジ
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ミヤマリンドウ?
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富良野岳頂上のゆかさん(左)となおさん
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富良野岳頂上から、中央に凌雲閣が見える
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富良野岳の分岐で下山中のUさんとばったり



# by tarumae-yama | 2017-08-08 07:18 | 北海道100名山 | Comments(6)